自動車部品/機械設計/年収400万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
構造設計<通信市場向け機器、電気自動車用充電器等>
■2021年4月に開設した朝霞事業所にて、環境エネルギー製品における通信市場向け装置、電源ユニットの構造設計業務を担当いただきます。 【具体的には】 ■国内通信事業者向け装置に関する装置全体構造設計、装置内部部品設計 ■装置搭載される電源ユニットの部品レイアウト設計 【働く魅力・今後の展望】 ■完全週休2日制(土日祝休み)に加え、リモートワークやフレックスタイム制度を導入しており、月間残業時間が30時間を超える場合は申請が必要となるなど、ワークライフバランスを重視した働きやすい環境が整っています。 ■パワーエレクトロニクス技術は、脱炭素社会の実現や電動化の進展に伴い、今後もさらなる需要拡大が見込まれる成長分野です。同社は、パワー半導体・回路技術・実装技術を融合した独自の技術力を強みとしており、高効率・小型・軽量・高信頼性を実現する製品開発を行っています。 ■本ポジションでは、回路設計者と連携しながら、製品の実装レイアウトや筐体・構造設計を担当します。放熱性、防水性、耐振性、耐久性など、多様な要求性能を満たす構造設計に携わることができ、機械設計や材料、熱設計など幅広い知見を活かしながら、製品の品質・性能を左右する中核技術を担うことができます。また、EV関連機器や産業用電源など、今後も市場拡大が期待される製品開発を通じて、高度な構造設計スキルを身に付けられる環境です。
設計開発<自動車用ワイヤーハーネス>
■自動車メーカー内でワイヤーハーネス(自動車用組み電線)の設計開発を担当いただきます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスの3DCAD(NX)での設置検討(他部品設計部門との折衝も含む) ・ワイヤーハーネスの構造部品の概略設計及び部品設計Grとの調整 ・車両製造工場とのワイヤーハーネスの組付に関する折衝 ・検討したワイヤーハーネスをワイヤーハーネス製造部門に伝えるための図面化(Capital XC) ・図面化するに辺り設計的に問題無い事を証明するためのエビデンス作成 ・ワイヤーハーネス製造関連部門との生産準備調整等があります。 まずは先輩について業務の流れを一通り学び、その後独り立ちとなります。 生産ラインの多くは海外工場にあり、設計したものを製造現場で確認する出張の機会もあります。 また、設計拠点も海外に複数拠点あるため、駐在の機会もあります。 【業務の流れ】 ・企画段階で世の中の動向調査、法規、顧客動向・ニーズ、競合動向を含めて動向分析を行います。 ・企画以降は開発として、机上検討・仕様検討・現物確認→製品図面化→実車検証を行います。 ・ワイヤーハーネス製造や車両の生産性を確認しながら新規開発車種のワイヤーハーネスの開発をします。
機械・構造設計<車載用シート>
■同社の製品設計担当として、自動車用シートの設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・シート完成品、機構部品、フレーム等構成部品の設計 【募集背景】 現在、「自動車の自動化」に伴い、「車内での快適さ」がより一層求められていることから、各OEMメーカーより新たなプロジェクトを受注しています。 そのプロジェクトに対応するための増員募集となります。 【特徴】 同社では、自動車シートのTier1サプライヤーとしてOEMメーカーに直接自動車シートを納入しています。 また、自動車シートを上流から下流まで一貫して生産していることから、一部品を競合サプライヤーに納品できるという強みも持っています。 【将来性】 同社売上の半分以上を「自動車分野」が占めていますが、近年「情報通信分野」が急激に伸びてきています。 自動車業界に依存することなく、安定した業績を記録することができる強みがあります。
機械設計<自動車用シート>
■同社の製品設計担当として、自動車用シートの設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・シート完成品、機構部品、フレーム等構成部品の設計 【募集背景】 現在、「自動車の自動化」に伴い、「車内での快適さ」がより一層求められていることから、各OEMメーカーより新たなプロジェクトを受注しております。 そのプロジェクトに対応するための増員募集となります。 【特徴】 同社では、自動車シートのTier1サプライヤーとしてOEMメーカーに直接自動車シートを納入しております。 また、自動車シートを上流から下流まで一貫して生産していることから、一部品を競合サプライヤーに納品できるという強みも持っております。 【将来性】 同社売上の半分以上を「自動車分野」が占めておりますが、近年「情報通信分野」が急激に伸びてきております。 自動車業界に依存することなく、安定した業績を記録することができる強みがあります。
設計開発支援<海外顧客向けワイヤーハーネス>
■同社にて、下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 海外系OEM向けワイヤーハーネス設計開発業務全般 ・欧州、北米、中国など海外OEM向けのワイヤーハーネス開発設計や、同顧客に対し、同社の海外事業会社と連携を取りながら、ワイヤーハーネス開発を技術面において日本からサポート(先行・量産技術開発、受注活動、構想段階から客先へ提案/協業)を行う。 ・日本国内にて、海外OEM向け車種開発を担当。オーストラリアの顧客開発拠点や同社開発拠点および、複数の同社海外と共に、開発のリーディング、3D/2D設計を行う。 ・需要の高まっているCASE関連ビジネス(電動車用ハーネス、高速通信ケーブル他)の技術戦略や拡販活動を技術面から練り上げ、受注拡大や新規顧客への参入を目指す。 <入社後のキャリアイメージ> 日本にて、海外系OEM顧客向けビジネスのハーネス開発活動に携わりながら、事業全体とビジネススキームを把握する。場合によっては、設計開発の習得のため、日系顧客向け事業部での活動を経た後、同社の海外事業グループ会社(北米、欧州、中国、豪亜など)へ出向し、エンジニアリング業務やマネージメント業務を行い、海外事業会社の利益貢献を目指す。その後、日本本社に戻り、全海外系OEMのグローバルビジネス拡販のためのマネージメントを行う。将来は海外事業会社の経営層の一員となる事を目指す。
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機械設計<車載用スピーカー>
■同社にて車載スピーカーの機構設計を担当していただきます。 将来的には音響設計・海外工場での量産立ち上げ業務をお任せするため、業務を一貫して経験することができます。 【具体的には】 ・開発計画に基づく顧客および社内関連部門との調整 ・スケジュールに沿ったスピーカーの試作図面の作成 ・試作および音質評価の実施、評価結果に基づく図面修正 ・仕様確定後の量産金型設計図面の作成 ・量産立ち上げに向けた生産準備 将来的には音響設計や海外工場での量産立ち上げなど、開発から量産まで一貫して携わっていただきます。 ※海外出張、海外出向の可能性があります。 【魅力】 世界の車の3台に1台が採用している車載スピーカーを開発段階から量産化まで一貫して携わることができるます。 製品が形になるまでの全工程を経験でき、設計者としてのスキルを着実に磨ける環境に加え、希望があれば海外での業務にもチャレンジできるため、グローバルなキャリア形成も可能です。
機構設計エンジニア<車載IVI機器製品>
■同社の機構設計エンジニアとして、カーエレクトロニクス製品の設計開発全般を担っています。 【具体的には】 完成車メーカー向け車載機器及び周辺機器の機構設計業務 ・3DCADによる機構部品設計(形状検討~図面作成) ・部品立ち上げ、検定業務 ・シミュレーション解析、試作品及び金型品の実機評価 ・社内ツールによる部品表作成業務、各種資料作成業務 ※主な担当製品:カーナビゲーション、ディスプレイオーディオ、通信ドライブレコーダー等のIVI機器 ※入社後当面はOEM製品を担当いただく予定ですが、将来的には市販製品への配属も検討されます。 【ポジションの魅力】 ・同社の機構設計者は開発の始めから終わりまで一貫して関与するため、顧客や他部門、サプライヤなどとも直接関わる機会も多い環境です。 ・国内外の完成車メーカー向け製品だけでなく、自社のcarozzeriaブランドの製品も同部門で担当しているため、ご自身が希望する製品の開発に携わるチャンスが多くあります。 ・完成車メーカー向け製品においては、顧客からの高い要求に応えるために試行錯誤が必要ですが、その経験が確かな成長につながります。
筐体設計・次世代コネクタ企画開発エンジニア<車載ECU>
CASE・SDVを背景に高度化・大規模化する車載エレクトロニクス製品を中心に、以下いずれかの業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ①車載大規模ECUの構造に関する要素技術開発、量産設計 ・主に発熱の大きな素子に対する冷却(空冷/水冷)に関する要素技術開発 ・上記技術を適用した製品の筐体量産設計 ・複数製品にまたがる設計や部品の標準化 ②次世代コネクタ(高速通信・低電圧・集約化)の企画・開発、標準化 ・製品要件に基づくコネクタ仕様の策定、要件取りまとめ、評価 ・複数製品にまたがるコネクタ仕様の標準化推進 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・SoCをはじめとする大規模半導体、高速有線/無線通信、車載高速通信(SI/PI/EMC)など、業界最先端のハードウェア技術を体系的に習得できます ・ハードウェア設計に留まらず、システム設計やAI・自動化技術にも関わることで、技術領域を横断したスキルアップが可能です ・技術企画から開発・評価・製品適用まで一貫して携わることで、自身の成果が製品として世に出る達成感を得られます ・自動運転、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーといった社会課題解決に直結する開発に携われます ・社内外の専門家や顧客、パートナー企業との共創を通じ、技術力とともに対外折衝力・企画力を高めることができます ・国内外拠点と連携した開発を通じ、グローバルな視点での知見と人脈を築くことができます
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機構アーキテクトエンジニア<車載製品関連>
■車載製品関連の機構アーキテクトエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 機構設計における、メカアーキテクト(機能設計)または部品の詳細設計 【開発環境・使用ツール】 ・機構CAD(CATIA、SOLID WORKS) ・機構CAE(熱、流体、構造、照光など) 【業務の魅力】 動く技術(設計)は数値化/形式化が難しい高難易度/差別化技術と位置付けられています。 また、本技術は外観/筐体設計にも応用ができ、将来的に幅広い機構設計を行うことができます。 業務範囲も量産開発にとどまらず、先行提案/引合い活動などの機会もあり、国内外で活躍できます。 【組織のミッション】 モビリティ事業における機構領域の開発設計。先行提案/引合い活動から量産開発までを担当
改良開発<自動車用アルミ熱交換器>
自動車用熱交換器の中でも、特にラジエータ、コンデンサを主とした設計開発をご担当いただきます。 世界シェアトップクラス製品の競争力により磨きをかけて、自動車の商品力向上に貢献すべく熱交換器の改良開発に共にチャレンジしてくれる方を募集します。 【具体的には】 ・競争力強化のための設計改良、材料統合 ・国内外20拠点で生産している製品の技術適用検討や個々の業務支援 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ・熱交換器全般の材料・熱交換器設計技術スキルのレベルアップ(防食・強度設計スキルやシステム性能設計スキル) ・パワートレイン機器冷却、カーエアコンや熱マネのシステム設計、企画、製造、品保と連携し幅広い業務を経験できます ・国内外の拠点と連携したグローバルな業務を経験 ・社内外の材料専門家との業務連携を通じて、自身の専門性をさらに向上 <①組織ミッションと今後の方向性> サーマルコンポーネント技術2部は、自動車用熱交換器事業を担い、電動化・CN/CE時代に相応しい製品・事業に変革し、トップランナーとして社会に貢献しつづけることが我々の使命です。その中で私たちの課では、パワートレイン機器を冷却する熱交換器、エアコン冷媒を冷却する熱交換器を量産設計・改良開発しています。室としては15名が所属(昨年2名のキャリア入社の仲間が加わりました)、各種製品の深い知識を有するメンバーも多く、知識の共有に積極的な雰囲気であり、未経験分野への専門性も高めていける風土があります。 <②組織構成> ◎キャリア入社比率:約10% 職場の部員は62名(国内外出向者6名含む)、6名のキャリア入社の方が在籍しています。設計業務から管理業務まで幅広く活躍されています。オフィスはフリーアドレスで在宅勤務中心の方、出社中心の方などワークバランスも取り入れて活躍されています。
設計開発<ワイヤーハーネス/商用車・トラック向け>
同社の開発/生産準備職として、いすゞ自動車社向けに「トラック用ワイヤーハーネス」の設計開発/図面作成/顧客窓口業務(製品仕様や開発日程などを顧客~社内間で調整)をご担当いただきます。 【具体的には】 ■いすゞ自動車社向けのワイヤーハーネス図面を顧客から受領後、ハーネス納入に向けて仕様決定をリードし、納入までの生産準備をサポート ■社内と顧客の調整役としての開発推進 ■製造しやすく高品質な製品開発に向けて、顧客の要望と社内の製造部門の要望を考慮したハーネスの仕様を検討し、顧客・社内関係部署へ仕様を提案 ■受注車種によっては顧客のニーズや要求仕様に適したハーネスの車両搭載計画を3D CAD(NX)を使って検討し、ハーネス図面を作成 【ポジションの魅力】 ■同社のハーネスは、2023年に発売されたいすゞ自動車初の量産バッテリーEV(BEV)トラック「ELF EV(エルフ EV)」の基幹システムに採用されました。 単に電線を供給するだけでなく、以下の高付加価値なコンポーネントをトータルで供給しています。 ■トラックは乗用車よりもはるかに総走行距離が長く、毎日何時間も激しい振動や熱・風雨にさらされます。 断線やサビが許されない高い信頼性をクリアできるなどの強みが、同社のハーネス製品にはあります。
金型設計<自動車ボディー部品>
■同社にて、自動車ボディー部品の金型設計、及び生産準備業務をご担当いただきます。同社にて、トヨタ自動車向け自動車ボディー部品のプレス製造を行う為に、自動車骨格部品のプレス工程計画・金型設計・製作・トライ・工程整備・量産移管の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新工法・技術開発 ・プレス工程設計 ・金型仕様検討・2D/3D設計・手配 ・金型精度玉成 ・量産プレス機での製品精度・生産性確認トライ ・海外拠点生産準備支援 【働き方】 ・国内の別工場や海外のグループ会社の工場での新ラインの工程設計や導入も同部署で行っており、将来的には出張なども発生致します。 ・国内には、岐阜の他に東北・九州に工場がございますが両工場には生産技術部門がない為出張ベースでフォローや対応を行っています。そのため転勤は発生しません。 ・海外工場への出張もあります。出張期間は立ち上げまでにかかる難易度によって異なりますが1週間程から数か月単位滞在することもあります。
プレス金型設計<メタコートガスケット>
【職務概要】 新規立ち上げ製品用の、金型設計業務および生産現場での立ち上げ支援や新規設備の仕様検討および立ち上げといった業務をご担当いただきます。 高品質で効率的な生産体制構築に向けて、企画立案の上流工程をご担当いただくポジションとなります。 【具体的には】 自動車部品の生産ラインについて、以下の業務をご担当いただきます。 ■金型設計業務 主に海外製造拠点で生産する製品を対象としたプレス用金型設計~現地導入支援 ※現地駐在員と協力して対応するため、現時点で英語力は不問です 【ご入社後の流れ】 将来的には設備導入業務もご担当いただけるように部署内でローテーションを想定しています。 <設備導入業務> ・国内外の製造拠点を対象とした、新規製造設備の仕様検討~現地導入支援 ・既存の製造ラインの生産改善 ・高品質かつ効率的な生産技術の調査、導入 上記の業務について、製造部門・設計部門・営業部門など関連部署と協力しながら進めていただきます。
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