自動車(四輪・二輪)/技術職(機械・電気)/年収1000万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
モーター・インバータ制御開発<次世代電気駆動システム>
■モデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータの開発、制御技術開発、実研を実施していただきます。 【具体的には】以下のいずれかの業務を担当していただきます。 ・電気駆動システムの最適機能配分によるシステム構築及び高密度高効率インバータ開発 ・電気駆動システムの総合制御、及びインバータ制御開発 ・電気駆動システムのプラントモデル、及びインバータ特性、変換損失、熱伝達、NVなどのモデルベース技術開発 ・実機検証による制御実研(ロジックのロバスト性検証) 【部門ミッション】 ・ドライブトレインの開発を担当している部門で、トランスミッションやドライブシャフトなど、動力伝達に関わる部分の開発を担当しています。モータの回転数やトルクの制御を担うインバータはドライブトレイン開発の中でも重要な部品・システムです。 ・同社ではパワートレイン開発において、各部品の技術を追求するだけではなく、インバータやコンバータ、IGBTなどの電機駆動部品全体やエンジン/エンジン部品も含めたクルマ全体での最適となるようなクルマ開発を目指しています。その為、関係各所とのコミュニケーションが多く、担当部品以外の製品についても幅広く理解をいただくことが必要となりますが、その分クルマづくりの醍醐味を体感することが可能です。
モーター/インバータ制御開発<次世代電気駆動システム>
モデルベース開発を用いた電気駆動システムの制御技術開発、実験・研究を実施していただきます。 【具体的には】 以下のいずれかの業務を担当いただきます。 ・電気駆動システムの最適機能配分によるシステム構築および高密度高効率インバータの開発 ・電気駆動システムの総合制御、およびインバータ制御開発 ・電気駆動システムのプラントモデル、およびインバータ特性、変換損失、熱伝達、NVなどのモデルベース技術開発 ・実機検証による制御実験・研究(ロジックのロバスト性検証) 【部門ミッション/ポジション特徴】 ・ドライブトレインの開発を担当している部門で、トランスミッションやドライブシャフトなど、動力伝達に関わる部分の開発を担当しています。モーターの回転数やトルクの制御を担うインバータはドライブトレイン開発の中でも重要な部品・システムです。 ・同部門では現在、地場企業との協業体制を通して技術開発から量産開発まで一貫して内製で取り組める開発体制が整ってきていますので、自動車業界に限らず部品メーカーで培った知見を活かしていただくことができます。 ・モデルベース検証を中心に置いた開発体制が整っていて、ひと昔前の調整が中心の業務形態からの脱却が進んでいます。そのモデルベース検証によるカラクリ解明を通して技術的に深い領域まで踏み込むことが可能です。モデルベース検証はインバータやコンバータなどの電機駆動単体ユニットの検証に留まらず、エンジン/エンジン部品も含めた関連ユニットやシステムとの関連を検証することができ、クルマ全体で最適化を図るプロセスにも関わることができます。 ・また同部門の特徴として、実験・研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
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シャシー開発<モータースポーツ車両向け>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ■GR量産スポーツ車両に求められる基本特性である「走る・曲がる・止まる」をつかさどるシャシー部品の設計・開発をクルマ全体の性能影響を考慮しながら自ら図面を描き性能・信頼性を作り込んだり要求仕様をサプライヤ様と合意しながら推進します。また、実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計を実施します。 ■モータースポーツ活動から得られた知見を量産スポーツ車両の開発にフィードバックし一般公道からモータースポーツ使用まで幅広い用途を考慮したサスペンションなどシャシー部品の設計・開発を推進します 【具体的には】 ・GR量産スポーツ車両のシャシー部品(サスペンション、タイヤ・ホイール、ステアリング系、ペダル・シフトなど操作系)およびシステム設計・開発 ・実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計・開発 ・サーキットと一般道でのスポーツ車両の使われ方(振動、温度など)の見える化 ・実験部と協力し商品に求められる性能目標提案(運動性能、信頼性、NVなど)や評価確認 ・モータースポーツ参戦車両のシャシー部品設計・開発 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー
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運転支援・自動運転システムの研究開発<ビークルダイナミクス制御領域>
■先進安全支援システム(運転支援・自動運転・駐車支援)と視界支援システム開発組織におけるビークルダイナミクス制御の設計を担当していただきます。 【具体的には】 運転支援・自動運転・駐車支援システムに適用するシャシーシステムにおける ●「お客様価値」の探求のための市場サーベイ、他社彼我の推進、データ分析 ●システム要求に基づいたコンセプトの構築、及び要求仕様の策定 ●アーキテクチャ設計、ソフトウェア/ハードウェア仕様の設計、及び検証・テスト業務 ●社外への技術訴求 尚、他部門(サービス、認証等)やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。 海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。 【開発ツール】 Matlab/Simulink/C言語/その他ECU開発環境知識 等 【魅力・やりがい】 本ポジションのミッションは、世界に先駆けた安全機能・自動運転システムを開発し、世界で最も安全な車を提供することです。高度運転支援、自動運転技術、電動化において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 最先端の技術が身に付くと共に、車両運動制御やお客様価値に直結する技術の開発に携われます。
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プロジェクトリーダー<IVI・デジタルコックピットの研究・開発>
■ネクテッドカー・サービスのソフトウェアプロジェクトリーダーをご担当いただきます。 【具体的には】 車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの ●開発計画策定 ●開発進捗管理 ●経営層への進捗状況報告 ●プロジェクト推進のため社内外関係各所との調整 ●報告対応 ※他部門や開発協力会社、研究機関など様々な関係者とコミュニケーションをとりながら開発業務を進めていきます。 海外出張など発生する可能性も大いにございます。 【開発ツール】 構成管理ツール:Git(Gerrit)/SVN 開発言語:Java、C/C++、JavaScript、Python、Perl インフラ: Amazon Web Service、On-Premises 開発手法:Waterfall、Agile(Scrum、Kanban) コミュニケーションツール:Slack(or Teams) プロジェクト管理ツール:JIRA、Confluence等 データ分析ツール:Qlik 等
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ソフトウェアアーキテクト(車載AI・HPC領域)<自動運転・運転支援領域>
■自動運転の高度化に伴い、車載SoCの処理能力を極限まで引き出すことが求められています。限られたハードウェアリソース(電力・熱・演算能力)の中で、最先端のAIアルゴリズムをリアルタイムに動作させるための、システム設計・実装・最適化 をリードしていただきます。 【具体的には】 ・NVIDIA/Qualcomm等の次世代SoC向けソフトウェアアーキテクチャ設計・実装 ・GPU/DSP/NPUを用いたAIモデル・アルゴリズムの高速化・最適化 ・OS(Linux/QNX)・ドライバ・ミドルウェア層のパフォーマンスチューニング ・マルチコア/メニーコア環境下での並列処理実装 ※自動運転・運転支援の更なる革新のための各AI応用機能の研究開発業務、および、大学や国内外企業との共同研究開発の推進などをお任せいたします。 尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 C/C++ , CUDA, Linux, QNX, RTOS, Jenkins, GitLab CI/CD 等
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