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自動車整備士・メカニック
■同社工場にてトラックの整備全般の仕事で、チーム体制(=3~4人で一班)にて業務を進めていきます。 【具体的には】 ・トラック、トレーラー ・走行距離・使用年数に応じた車検(1日3~4台)、点検 ・新車の納車前点検 ・故障診断(テスター診断) ・故障車両の修理、部品交換業務 ・重整備(エンジン、トランスミッションの交換、オーバーホール) 【社長の思いからなる制度事例】 ・多額の設備投資 →大型車=体に負担がかかるという時代から、重いものは機械に持ってもらい、なるべく体に負担がないような運営に。 →整備性も変わってきており、コンピュータを用いた整備が増えています。 ・残業改善と対策 →労務管理に注力し、残業を減らしつつ作業効率を上げる取り組みを行っています。 →新たな勤怠システムを導入し、2ヶ月連続で大幅な残業をしないように取り組んでいます。 ・工具について →基本的には、仕事に必要な工具は会社負担で購入でき、作業効率を上げるために工具に対してもこだわることができます。 社長の思いの根底は、「従業員が満足しないと、お客様に良いサービスは提供できない」という考え方です。社長が研修を担当する場面があったり、会社の業績や目標にしていることを年次関係なく従業員に伝え、従業員みんなで同じ方向を向いていくなど、幅広くコツコツと制度展開をしております。 ※月間平均残業時間は30時間程度です(店舗によって変動あり)