ECU検査設備プラットフォーム開発/検査業務改革
同社にて、大規模ECU検査装置の新しいプラットフォーム開発と具現化をご担当いただきます。 【具体的には】 ・将来ECU製品検査手法の検討(自己検査・AI活用など) ・新検査装置の全体構成およびソフト/ハード共通仕様検討 ・同仕様書の作成 ・新検査装置のプロト試作機の開発・評価 ・次期型新製品ラインへの導入 検査関連業務(設計~製造)のスリム化を実現させる開発アイテム検討含めて、将来のあるべき姿の実現にむけた活動推進と開発テーマへの落とし込みと具現化をご担当いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 SDVが今後進化するなかで検査の在り方も進化しています。そのなか、グローバルに使われる新たなコンセプトの検査テスタと運用システムを一から作り上げることができ、更に最先端の製品機能/性能に合わせた新しい検査手法を開発できます。 具現化としてのシステム/ソフトウェアアーキテクトから要件定義~仕様検討はもちろん、品質評価、グローバルな運用システム開発など、メカ/エレ/ソフトと様々な業務を通じて強みとなるスキル構築ができます。