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愛知県/技術職(機械・電気)/社宅・家賃補助制度ありの求人・転職・中途採用情報
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据付・調整および操作説明業務<工作機械>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 工作機械の据付実施を中心にご担当いただきます。 国内顧客先での工作機械の据付、操作/機能説明、質疑応答業務が主な業務となります。また、外部据え付け委託業者への監査/教育も実施いただきます。 【将来的なキャリアパス】 ご自身のスキルを磨いて据付・調整の専門職をめざしたり、該当チームの管理監督者になる道もあります。またマルチな活躍を目指し技術提案エンジニアリングチームや部門を跨いでサービスエンジニアへのキャリアもあります。 【仕事の魅力・やりがい】 一番最初に同社の機械を顧客に触っていただく場面に立ち会い、同社の良さを伝えることができる点です。顧客のリアクションを直接聞きながら、製品の成長に向けてフィードバックをかけられるところがやりがいです。
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車両生産工場の新型車生産準備および生産設備導入<塗装工程>
自動車の塗装工程の生産準備業務や生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生産準備企画・SE(Simultaneous Engineering) ・塗装ラインの工程計画・塗装冶具設計 ・塗装工程設計・設備導入 ・品質つくりこみ、工程整備 ・要素技術開発 【業務の魅力】 現地現物を大事にする風土と、デジタルツールの活用を融合させ、ボデーの意匠・性能のレベルを大きく高めクルマづくりに貢献しています。 アナログ・デジタルを高度に組み合わせた生産準備を行っていることが強みです 【技術優位性】 トヨタ生産方式を元にした競争力のある生産ラインを構築しています
システム・アプリケーション機能開発<自動駐車、衝突被害軽減ブレーキ>
同社にて、以下いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 衝突被害軽減ブレーキのシステム開発・機能開発(※) 自動駐車のシステム開発・機能開発(※) シミュレーション環境の構築(※) 【業務範囲】 ・制御/認識 要件定義、仕様検討、ソフト設計からソフトコーディング、評価まで ・シミュレータ環境の構築(再現性の高い仮想環境、実車レスでの評価効率UP) 【開発ツール】 ・C言語 ・MATLAB/Simulink ・JIRA/Confluence 【開発環境】 ・Cコンパイラ環境 ※当ポジションでは、株式会社デンソーの社員として株式会社J-QuAD DYNAMICS(J-QuAD DYNAMICS - 安心で快適なモビリティ社会の実現に向けて)に出向いただきます。
プロジェクトマネジメント<自動運転、先進運転支援システム(ADAS)開発>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 レーダ-、カメラ、などのコンポーネント開発や、自動ブレーキやレーンキープなどのアプリケーション開発のエンジニアを束ね、法規動向もにらみながら、自動運転や高度運転支援のシステムを構築するプロジェクトを中心となって運営していただきます。 ・顧客要求の次期型システムへの反映と企画 ・法規動向分析と、リスクを抑えた全体最適な開発目標設定、製品企画、開発プロセスへの導き ・社内や顧客との折衝・仕様調整 など多岐にわたりますが、この業務を通して、この分野の幅広い知見と人脈を獲得できる、やりがいのあるお仕事です。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ADAS製品だけでなく、車両システム全体を把握したうえでマネージマントする必要があるため、ブレーキ、エンジンなどのシャシー系だけでなく、メータやマルチメディアなど幅広く電子プラットフォームを理解することができ、自動運転時代の黎明期の最先端分野の開発を通してキャリアを積むことができます。また、大規模システムのため、より効率的な開発や仕組みの構築が製品の競争力として重要となり、これらの開発を牽引する経験は、ソフトウエア技術者のキャリアとしても魅力があると考えます。
熱マネジメントシステム開発
同社にて、電動車で熱マネジメントのシステム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システム構成検討 ・コンポーネントの要求仕様作成 ・システム制御開発 ・システムシミュレーション ・ベンチ試験 ・車両メーカとの共同開発/折衝など 【業務のやりがい・魅力】 <やりがい> ・自分が企画、開発・設計したものが世界中の電動車に採用されることで地球環境に貢献しているというやりがいが感じられます。 【組織ミッション】 同部では、車両の電動化が進む中で重要性が増してきている車両全体の熱マネジメントを実現するシステムの開発を推進しています。その中で、さまざまな車両の熱課題を解決するシステム開発に加え、車両をさらに魅力的なものにするための新たな付加価値創出に取り組んでいます。
システム制御アルゴリズム開発<熱・エネルギーマネジメント>
同社にて、電動車における、最適なエネマネ・熱マネシステム制御アルゴリズム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆熱マネシステム(冷媒及び水回路)及びコンポネント制御・ソフトウェア設計 ◆キャビンエネルギーロス低減、快適性向上の実現に向けた温熱感制御開発 ◆制御の自動適合に向けた制御アルゴリズム開発 ✓ 市場/顧客ニーズを反映したシステム要件の策定 ✓ 市場の声を改善につなげるアジャイル開発 ✓ 製品仕様設計 ✓ パートナ企業への要件提示、開発マネジメント ✓ 試験評価、成果物管理 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 キャビン領域、熱マネ領域のシステム制御及びコンポネント制御開発に配属予定です。サーマルGr全体の幅広い領域の製品開発に触れ、電動車のキー技術が取得できます。 熱マネ/エネマネ領域のシステム~コンポネント制御開発まで幅広く経験できます。 ✓ キャビン快適性開発を通じて、UXに関わる温熱感アルゴリズム開発が経験できます。 ✓ MBD/MBSEの知識取得できます。 ✓ グローバル拠点と共同開発、牽引することができます ✓ 社内外の最先端の制御専門家との連携し、自身の専門性を向上させることができる
温調システムの開発と新たな貢献領域の開拓
社会の人流・物流に貢献する温調システムの開発と新たな貢献領域の開拓をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆空調・温調システム、制御システムの開発、設計 ・社内外専門家、関係部署と連携した製品開発 ・冷凍サイクル、水温調回路、電気機器、制御、構造設計など ・製造から販売、アフターサービスまで一気通貫のマネジメント ◆同社の空調・温調システム技術を用いた新たな貢献領域の開拓 ・顧客との実証を通じたシステム提案、企画、開発 ・市場/顧客ニーズを反映したシステム要件の策定 ・市場の声を改善につなげるアジャイル開発 【業務のやりがい・魅力】 ✓ 自ら企画、開発した製品がエンドユーザーや社会の課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ✓ システム開発を通じて、空調、エネマネ、電気、制御、架装技術等、幅広い技術を経験できます。 ✓ 製品企画から開発、製造、販売、アフターサービスなど一気通貫で多岐な業務を専門家の仲間とともに経験できます。 ✓ 国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 ✓ 社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます。 【組織ミッション】 サーマル社会ソリューション開発部は、社会の熱課題に対して新たなソリューションを提供し、人々の幸福実現に貢献することを目指しています。 バス、トラック、農建機、冷凍車、CO2給湯器等の空調・温調システムを基盤として、それら技術を活用し、社会や電動車両に向けた新たな価値創出を通じて、ヒトと暮らしの安心・安全及びカーボンニュートラルへ貢献していきます。 また商用、市販事業を担っていることからエンドユーザーにも近く、同社の中では新技術、新製品の先兵的役割も担っており、年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
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熱マネージメントシステム設計<海外顧客の電動車>
電動車用空調システムの設計をご担当いただきます。 システム・ハード・制御をトータルにユーザに喜ばれるシステム設計を共に推進する方を募集しています。 【具体的には】 ◇システム設計 ・ヒートポンプシステムの車両適合設計 ・海外拠点と協力し、顧客への技術コンサルティング ・ベンチ/車両の性能分析、制御ロジックの開発 ◇モジュール設計 ・ヒートポンプシステムを構成するモジュールの設計 ・顧客と連携して搭載設計、車両適合 ・品質評価、図面作成 ・プロジェクトリーダーとして関連部署を統率 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ハードや制御、システムの設計だけでなく生産技術に至るまで幅広い知識が身に付きます。 自分が設計した製品がモータルームに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献していることが目に見え、やりがいを実感できます。 ビジネス獲得から 多岐にわたる業務を経験できます。 海外拠点と連携して、グローバルでの車両開発を牽引できます。 車両メーカとの連携や折衝を通じて、クルマを良く知れ専門性を向上できます。 【組織ミッション】 サーマルシステム技術2部は、電動化の時代に合わせ小型・高効率の熱マネジメントモジュールをはじめとした新製品・新技術を持続的に提供し続けています。 特に技術4室は海外拠点と連携して、地域ニーズに合わせた適切なシステム提案と設計で海外の顧客に対し、パートナーとして継続的に高い信頼を頂けるように取り組んでいます。 室としては10名が所属し、メンバーには他社を経験したキャリア入社者も在籍しています。職場としては新しいチャレンジとチームでの協力、自己成長の場を提供し。未来を創る技術者になっていただきます。
プラットフォーム・ソフトウェア開発<車載コンピューター>
AUTOSAR Classic Platformの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AUTOSAR/Jasparの要求分析から実装、仕様の提案と調整 ・顧客(自動車メーカー)の要求分析から実装、仕様の提案と調整 ・Function Clusterの設計/実装(適性や要望により担当機能を選択) ・SoC/マイコンのハードウェア依存があるRTOS/Hypervisor/MCAL/BSPの設計/実装 ・基盤ソフトウェアのセキュリティ・ソフトウェアの設計・実装 ・上記の領域におけるソフトウェア開発チームの技術リーダー 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・国内外の標準化団体・車両メーカーへ仕様の提案ができます ・仕様とソフトウェアをつくる多くの機会があります ・車載コンピューターのハードウェア・チップなどを直接動かすソフトウェアをつくる機会があります ・業務内容に示した領域の専門家との連携を通じて、ご自身の専門性を向上させることができます ・海外拠点との連携を通じて、ご自身のグローバルな開発体制を率いる能力を向上させることが出来ます 【組織ミッションと今後の方向性】 電子PFソフトウェア技術部は、総勢200名強の規模で、社内の車載コンピューター内のプラットフォーム・ソフトウェアを開発/供給を一手に担う部署です。本募集はClassic Platform Softwareの開発をミッションに取り組んでいる設計室となり、開発は刈谷本社と東京をセンターとして、中国やドイツなどの海外拠点と連携しています。複数のキャリア採用(中途入社)の方が在籍しており、開発の中心となり活躍しています。
設計開発<内装トリム>
■内装SS開発プロジェクトの設計チーフ及び担当として、他部署との検討、調整業務、及び部品出図業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発プロジェクトの内装部品の出図業務 ・QCDの観点を踏まえた社内外関係者との検討・調整業務 ・開発プロジェクトの内装部品の取りまとめ業務(アッパー、フロア、デッキ) 【魅力】 ・車両開発段階からプロジェクトに関わっていく仕事。自分の仕事の成果が市場を走行する自動車に搭載される事で非常にやりがいを感じられる仕事です。 ・1車種20~30名(委託社員含む)でプロジェクトを推進中。開発車種によっては、トヨタ自動車に常駐して他のサプライヤーとも連携して業務遂行していきます。規模の大きさを感じることができます。 ・「目に見える」「手に触れる」ことができる製品であり、国内外さまざまな車種に採用されています。また車室空間がどう変わろうと無くならないため、将来性も安心です。
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設計開発<ドアトリム>
■同社にて、自動車内装部品「ドアトリム」を主とした内装部品の設計開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CATIAによる3D/2D作図 ・主にドアトリム設計に関連する各種資料作成(Excel、Powerpoint) ・客先、工場先、仕入先、社内関連部署との調整業務 ・開発車種への新規アイテム開発、企画・提案業務 【魅力】 ・「目に見える」「手に触れる」ことができる製品であり、国内外さまざまな車種に採用されています。また車室空間がどう変わろうと無くならないため、将来性も安心です。 ・開発状況、個々の状況に合わせて柔軟にリモート/出社対応も組み合わせて対応しています。 ・顧客先、デザイン、製品企画などの関係者と協力して開発を進めることが可能です。また複数名でプロジェクトチームを組みますので、わからないことがあった場合も聞きやすく、キャリアアップできる環境です。
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品質管理/品質保証<ブレーキ製品>
■同社にて、ブレーキ製品の品質保証業務に従事いただきます。 自動車のブレーキは、重要保安部品であり、人命に直結する製品になります。その中で、同社として「Quality First」の考えのもと品質活動に力を入れており、より高い水準の品質基準の策定・維持を行う為に新たなメンバーを募集します。 【具体的には】 同社の品質保証部は、市場品担当と量産品質担当に分かれており、下記いずれかの業務を担当いただきます。選考の中で、ご希望と経験面から決定します。 ■開発品(新製品)、量産品の品質保証 新製品の品質保証: ・製品設計品質、及び工程設計の確認・未然防止(リスク分析) ・初期品質の確認、データ分析 ・得意先や社内規程に基づいた製品、工程の点検・監査の実施 ・点検・監査結果から工場・工程の弱点解析とその改善のためのフィードバック、改善結果の確認 □量産品の品質保証: ・量産品質の確認と改善、量産品の出荷可否判断 ・不具合の原因究明と対策、再発防止と横展開の推進 ■市場品の品質保証 ・設計品質の保証:市場品質保証活動の情報提供による再発防止・未然防止の推進 ・国内・海外市場の品質保証:発生状況の監視、低減活動の推進 ・市場クレームの品質保証:調査・解析による改善 【業務の流れ】 製品管理のプロフェッショナルとして、製品設計の段階から(※)、品質を作りこみ、生産品質を保証し、量産品質及び市場品質保証活動を推進します。 商品企画~エンドユーザーまでの業務の流れは以下の通りです。 『商品企画⇒製品企画⇒ 製品設計⇒生産準備(量産試作)⇒量産(日常管理)⇒市場品質対応 』 ※担当する仕事の領域 【対象製品】 基本ブレーキ:電動パーキングブレーキ、ディスクブレーキ、ブレーキパッド等 制御ブレーキ: ESC、ABS、電子制御ブレーキシステム(回生協調)等
設計開発<情報通信系ワイヤーハーネス>
自動車コネクティッド領域における「情報通信系ワイヤーハーネス」の開発及び設計業務をご担当いただきます。 【具体的には ・開発構想の立案と客先への提案。 ・先行開発から量産立上げに向けた技術開発 ・開発から設計に伴う社内関係部署との協業など、一連の開発プロセスをご担当いただきます。 【取扱製品】情報通信系ワイヤーハーネス。TVやラジオ、カーナビ等の車載マルチメディアユニットとアンテナ間の接続を担うハーネス 【業務内容】先行・量産技術開発、受注活動等 【業務概要】客先へ提案/協業しながら、量産化を行う最前線業務
CAE技術開発・解析<自動車用シート>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社の主力製品である、自動車用シートにおけるCAE解析業務をご担当いただきます。今後世に出していく様々な機能を持ったシート開発の為には、これまでの強度・衝突などの解析だけでなく、熱流体、振動などの解析の重要性も増しております。 <CAE技術開発> ・自動車シート強度、安全解析 ・技術開発した手法の標準化と改善 ・AI等を用いた開発効率化 <シート先行開発品のCAE解析> ・CAE結果の分析と改善案検討 ・解析依頼者への報告 ・レポート作成
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次期型EHBシステムの付加価値向上
開発の企画から検証をアジャイルに推進し、システム付加価値創出業務を牽引いただきます (配属部署:先行システム開発部) 【具体的には】 ・性能/機能のコンセプト、開発企画立案 ・サービスブレーキ(静特性・動特性)、回生協調制御 のハード要求/制御仕様設計および性能評価、嬉しさ出し ・実装(C言語、モデルベース)と検証(シミュレーション、ベンチ、実車)を通して効果を具体化し、量産化仕様への落とし込みと構築 <業務での使用ツール> ・プログラム言語:C言語、MATLAB/Sinulink ・車載ツール:dSPACE社-MicroAutoBox(ControlDesk他) 【業務の流れ】 企画段階で世の中の動向調査、法規、顧客動向・ニーズ、競合動向を含めて動向分析を行います。企画以降は開発として、机上検討・仕様検討→ユニット設計・シミュレーション→シミュレーション→実車検証を行います。シミュレーション活用したモデルベース開発を核に将来システムのソフトウェア開発をします。
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生産準備<ブレーキ部品 組立・検査工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、組立・組付工程・検査工程の生産技術業務をご担当頂きます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいがあります。 (配属部署:組立生技部) 【具体的には】 ■組立/組付/検査工程における工程設計〜投資計画、設備・治具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発 ※組立/組付工程に関して・・・全自動組立を取り入れており、工程の自働化が進んでいます。 ※検査工程に関して ・・・エア検査・外観検査装置・テスター等様々な検査装置を用いた工程です。
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生産準備<ブレーキ製品アルミ鋳造・射出成形工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる部品の、アルミ鋳造工程もしくは、樹脂成形工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ、寸分の狂いも無い成形が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■アルミ鋳造工程における設備/金型の生産準備 ■樹脂成形(ガラス繊維入り、熱可塑性樹脂)工程の設備・金型の準備 ・品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発
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生産準備<アルミ・鋳造部品 切削加工工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる金属部品の、切削加工工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ高精度な加工が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■切削加工工程における工程設計〜投資計画、設備・刃具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発
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開発・設計<自動車用シート>
■同社にて、自動車用シートの標準部品(樹脂部品)、新規コンプリートシート及びデバイス開発・設計業務をご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。※ご自身の経験を活かせるお仕事からご担当いただきます。 【具体的には】 <自動車用シートの標準部品(樹脂)の開発設計> ・自動車用フロントシートの意匠樹脂部品の設計 ・車種間での部品共通化及び標準化推進業務 ・品質や生産性向上の為の検討 ・リサイクル性、カーボンニュートラルを踏まえた設計 <自動車用シートの新規コンプリートシート及びデバイス開発設計> ・更なる性能向上の先行開発/設計 ・シートの各デバイス(ヒーター、SVS、サポート、リフレッシュ)を相互に連動させ複合的に作動させたシート先行開発/設計 ・シート搭載の各デバイス等の性能向上/先行開発
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シャシー開発<モータースポーツ車両向け>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ■GR量産スポーツ車両に求められる基本特性である「走る・曲がる・止まる」をつかさどるシャシー部品の設計・開発をクルマ全体の性能影響を考慮しながら自ら図面を描き性能・信頼性を作り込んだり要求仕様をサプライヤ様と合意しながら推進します。また、実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計を実施します。 ■モータースポーツ活動から得られた知見を量産スポーツ車両の開発にフィードバックし一般公道からモータースポーツ使用まで幅広い用途を考慮したサスペンションなどシャシー部品の設計・開発を推進します 【具体的には】 ・GR量産スポーツ車両のシャシー部品(サスペンション、タイヤ・ホイール、ステアリング系、ペダル・シフトなど操作系)およびシステム設計・開発 ・実車や机上計算、シミュレーターを用いた運動性能設計・開発 ・サーキットと一般道でのスポーツ車両の使われ方(振動、温度など)の見える化 ・実験部と協力し商品に求められる性能目標提案(運動性能、信頼性、NVなど)や評価確認 ・モータースポーツ参戦車両のシャシー部品設計・開発 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー
設備保全<ブレーキシステム>※技能職採用
■同社にて、ブレーキの量産に向けた、生産設備に関する保全業務をご担当頂きます。 設備台数は5000台以上、多種多様な設備に携わることができ、新製品に応じてライン導入も経験することが可能です。また、工程においても加工や組立、鋳造等と幅広く、日々の業務でものづくりの楽しさが実感できます。 【具体的には】 ■設備保全 突発故障や計画保全を中心にご担当頂きます。 ・加工機、組付機における故障時の診断、処置対応~再発防止の為の予防、改良保全 ・ライン停止時の計画保全(応急処置~恒久対策)や定期交換および点検などの予防修理 ▼設備はほとんどが自動化されています 加工は240分以内、組付は120分以内。これが、修理対応における設備停止時間の目標数値です。技術を駆使し、いかにして時間内に修理が完了できるか…が勝負となります。その点、同社の設備はほぼ自動化されているのが心強いポイント。技能員がいる場所、設備が停まっている時間が一目でわかり、困っていそうな技能員をすぐにフォローできるシステムが整っています。 【勤務時間】 シフト制(二交代): ・半田工場:第一工場 昼勤(9:00~17:50)、夜勤(21:30~6:20) ・半田工場:第二工場 昼勤(8:30~17:20)、夜勤(21:30~6:20) ・刈谷工場:昼勤(8:00~16:50)、夜勤(21:00~5:50)
ECUの製品企画と量産開発(ハードウェア領域)<次世代電動車(BEV/PHEV/HEV)向け>
次世代電動車(BEV)向けECUの製品企画・先行開発業務、及び、量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆製品企画・先行開発業務 ・市場調査、規制調査 ・競合ベンチマーク ・車両メーカとの仕様・要件開発、及び、提案活動 ・マイコンメーカー、半導体メーカへ電子部品要件提示、及び、開発 ・次世代ECU製品企画 ・顧客へのヒアリング、提案(プレゼン) ◆量産開発 ・顧客との製品仕様整合、折衝 ・社内ソフトウェア技術部、システム部署との仕様整合 ・ECU設計、試作、評価、成果物管理 ・信頼性評価、認証、実車確認 ・機能安全、サイバーセキュリティ対応 ・製造部、品質保証部との量産立ち上げ(出図、検査仕様発行等) 【組織ミッションと今後の方向性】 エレクトロ技術1部は、自動車のパワトレインを制御するECUの製品企画と量産開発を担当する部門となります。その中で、同室は、成長領域事業と位置付ける電動車(BEV/PHEV/HEV)向けECUの量産開発と次世代製品企画、及び、部門全体の将来製品に向けた要素技術開発(マイコン、電子部品、筐体)を担当しています。電動車向けECUはクルマの機能統合やSDV化への対応で大きく価値が変わっていきます。現在の量産開発を通じて顧客の将来ニーズを掴みつつ、顧客が次世代車でやりたいことを実現する次世代製品企画、及び、提案活動に取り組んでいます。また、要素技術開発においては、5年から10年先を見越した電子部品ニーズや環境ニーズの先取りを行い、戦略的な採用戦略や開発業務を行っております。
車載ECUのシステム、ソフト設計開発と評価/システム品質保証
■同社にて、下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①自動車用電子制御ユニット(以下、車載ECU)に搭載するソフトウェアの品質を守る砦となる業務です。 ・先行開発から量産開発に向けた品質熟成計画の立案 ・開発プロセス,プロダクトの監査、アセスメント ・機能安全規格に準拠した監査、アセスメント等の活動 ・サイバーセキュリティ規格に準拠した監査、アセスメント等の活動 ・不具合に対する再発防止・未然防止の推進 ・上記に伴う社内の関連部署との協業、コンサルテーション などの一連プロセスをご担当いただきます。 ②車載用電子制御ユニット(ECU)のソフトウェア開発 国内外完成車メーカ向け車載ECU製品(ゲートウェイECU、ゾーンECU、ボデー系ECU、バックアップ電源ECU)に搭載する組込ソフトウェア開発、評価および開発プロセスの構築、改善業務 ③ ・車載用電子制御ユニット(ECU)のソフトウェア開発 国内外完成車メーカ向け車載ECU製品(ゲートウェイECU、ゾーンECU、ボデーECU、バックアップ電源ECU等)に搭載する組込ソフトウェア開発、評価および開発プロセスの構築、改善業務 ・車載ECU製品のシステム評価およびそれら評価の自動化推進、評価手法の改善 【入社後のキャリア】 入社後はまずはOJTのもと同社の事業や製品に関する基礎を学んでいただきます。その後、特定の開発アイテムにおける品質保証に関わる業務全般をご担当いただきます。将来的にはリーダー/マネージャーとして後輩育成や組織管理も担っていただきます。
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制御設計<インク液滴吐出制御>
IJデバイス統括部のドミノ社向けのヘッド開発チームにて波形吐出制御業務をご担当いただきます。 「波形吐出制御」とは、インクジェットヘッドからインク(液体)を飛ばすときに必要な制御を作る業務です。 【具体的には】 担う業務工程は、原理究明、機能試作、機能設計、製品設計、品質管理、納品後に顧客のところで何か不具合が出た場合は、調査等の技術的なアフターフォローです 【仕事の進め方】 同チーム内には、ヘッド設計部隊も所属しており協働しながら製品化を目指します。 インクジェットヘッドの種類ごとに担当を分けており、担う業務範囲は原理究明~試作・評価、品質管理、出荷後フォロー工程です。 原理究明から製品への立ち上げまで一貫して全部担うことができ、責任感・やりがいを感じることができます。 【仕事の魅力・やりがい】 新たな技術開発を行う「原理究明」から製品設計、品質管理まで行うことでものづくりの一連を体験・経験することができます。 ヘッド提供先であるドミノ社(イギリス)への年2、3回程度の出張する機会もあり、海外グループ会社と連携・協働しながら開発・設計を行うことができます。
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設計<インクジェットヘッド>
■同社にて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・産業用印刷機器におけるインクを噴射するヘッド(メカ部品)の機械・機構設計を担当いただきます。 ・インクを噴射するヘッドは、単なる機構・メカ部品ではなくインク(液体)を正確に飛ばすときに必要な流路設計が必要となります。 ・同グループ内には、インク(液体)を飛ばすときに必要な制御を担う「インク液滴制御エンジニア」も在籍しておりますので、協働して製品開発を行います。 ・担う業務工程は、原理究明、機能試作、機能設計、製品設計、工程設計、加工組立、品質管理、納品後に顧客のところで何か不具合が出た場合は、調査等の技術的なアフターフォローです。 【将来的なキャリアパス】 ・当部署ではドミノ社向けの開発を担当しておりますが、ドミノ社以外のインクジェットヘッド開発に携わっていただく可能性もございます。ドミノ社以外の技術に触れる機会や経験を積んでいただき、技術の幅を広げていただける環境がございます。 ・部門内で業務経験を積みつつ、部門を跨いだプロジェクトのリーダーを経験することでより広い/高い視座を身に付けた後、技術系プロフェッショナル、若しくは、チーム/グループを率いるマネジャーを想定しています。
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圧電アクチュエータ設計<インクジェットヘッド>
■同社にて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・インクジェットヘッドの心臓部であるアクチュエーターにおける開発設計をご担当いただきます。 ・業務工程は、製品設計、試作・性能・信頼性評価、工程設計です。 アクチュエーターの設計には機械・機構設計、材料の知見が必要です。当チーム内には、機械・機構設計に特化したエンジニア、材料に特化したエンジニアが在籍しており協働して設計業務を行っております。 【将来的なキャリアパス】 部門内で業務経験を積みつつ、部門を跨いだプロジェクトのリーダーを経験することでより広い/高い視座を身に付けた後、技術系プロフェッショナル、若しくは、チーム/グループを率いるマネジャーを想定しています。 【魅力・やりがい】 印刷の対象物は、例えば飲み物の缶や宅配物についているラベルなど多岐にわたります。様々な対象物に対して効率よく綺麗に印刷を行うためには、インク材料・インクを噴射するアクチュエーターの構造などの技術開発が必要です。同チームでは、インク材料・インクを噴射するアクチュエーターの原理究明から実際のインクを噴射するアクチュエーターの設計までを担っています。自分たちが開発した技術で印刷された製品や物ををみるとやりがいを感じます。決まった製品の開発だけでなく、新技術の追求も行うので、エンジニアとしての成長、やりがいを感じることができます。
設計/プロジェクト業務<防衛航空機整備器材>
同社製品の防衛航空機の整備器材に関するプロジェクト業務をご担当頂きます。 防衛航空機は、高い信頼性と安全性が求められ、なおかつ防衛航空機特有の任務を達成することが求められています。これは、優れた整備器材によって航空機の性能を日々維持していくことで成し遂げられます。これら整備器材は、防衛航空機に搭載されている様々な機能向けのものが必要となっており、数多くの整備器材の企画・提案を行い、設計から運用のサポートをする業務をチームの一員となって実施頂きます。 【具体的には】 ① 整備器材の新規開発/改修事業の企画・提案 防衛航空機の能力向上に伴い、整備器材の改修事業が増えています。また、老朽化した整備器材の更新事業も活発になってきており、これらの事業について顧客への提案および開発・設計業務になります。 ② 整備器材の設計要求の作成・取り纏め 整備器材の開発・設計は、関連するセクションとの協業が重要であり、設計仕様を開示するための資料作成が必要になります。 ③ 整備器材を開発・改修して納入、部隊運用サポート計画の立案・実行 整備器材を顧客へ納入後、トラブルシュート、修理、改修など整備器材を維持するためのアフターサポート業務でも設計作業が必要になります。 ④ 業務に必要な客先(防衛省)およびパートナー会社との調整(出張を含む) など 顧客との仕様調整、パートナーへの発注仕様など、関係先と協議が必要になります。 【使用ツール】 Microsoft関連ソフトウェア、C言語、CAD
製造全体統括/プロジェクト推進<飛昇体(ミサイル)>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・飛昇体製品のバリューチェーン全体を俯瞰しつつ、製造プロセスに深く関与するポジション ・製造部門のプロジェクト取り纏めとして、ものづくりをリード 多岐にわたる関係部門(設計、調達、生産技術、現場)と連携し、バリューチェーン全体を企画・管理していく役割を担っていただきます。 【役割】 ・飛昇体製品のバリューチェーン全体を俯瞰しつつ、製造プロセスに深く関与するポジション ・製造部門のプロジェクト取り纏めとして、ものづくりをリード 入社後は実務を通じて製品・工程理解を深め、担当案件を持ちながらプロジェクトリーダーとして成長していただきます。 数年後には、複数プロジェクトを統括するポジションや、チームマネジメント・組織改革に関わる上位職務への道も広がっています。 【使用ツール】 各種オフィスツール、RPA、BIツール 等
システム化推進<防衛装備品(飛昇体等)>
同社にて、飛昇体(ミサイル)増産に向けて製造プロセスの変革に対応するため、バリューチェーン全体を俯瞰したシステム開発を担っていただきます。また、AIやXR等の最新技術の適用も急務であり、新しい仕組みの導入を推進していただきます。 【具体的には】 製造プロセスに必要なシステム開発における企画立案/要件定義からシステム導入・維持までの全般を担当いただきます。 【役割】 飛昇体(ミサイル)増産に向けて製造プロセスの変革に対応するため、バリューチェーン全体を俯瞰したシステム開発を担っていただきます。また、AIやXR等の最新技術の適用も急務であり、新しい仕組みの導入を推進していただきます。 【使用ツール】 各種オフィスツール、RPA、BIツール
開発・製造・修理の品質保証(電気・機械・ソフトウェア・複合材・非破壊検査<防衛航空機>)
同社の品質保証部門にて、防衛航空機の品質保証業務に携わっていただきます。ご経験や適性に応じて、下記のいずれかの業務を中心に担当いただきますが、キャリアパスに応じて部署内外でのローテーションにより幅広い業務をご経験いただきます。 【具体的には】 (1) 開発試験およびソフトウェアの品質保証業務 航空機に搭載される先進的なシステムやソフトウェアの品質を確保する重要な役割を担います。 ・海外共同開発航空機における品質管理体制の構築 ・開発試験やソフトウェア試験における品質保証(検査含む)計画の策定 ・試験前後の確認、試験立会、および結果レビュー (2) 製造・修理の品質保証業務 防衛航空機製品のライフサイクル全般にわたる品質保証を担います。 ・防衛航空機製品の各工程(購入~部品製造~組立・修理~飛行試験)の品質保証業務 ・バリューチェーン全体におけるルール順守の確認、品質マネジメントシステムの運用と改善。 ・設計や工法のレビュー、品質保証(検査含む)計画の策定 ・品質管理業務(品質傾向分析や変更/不適合品管理等)の推進、とりまとめ ・顧客(防衛省等)監査対応、品質トラブル発生時の原因究明、是正処置の立案・実行、顧客説明。 (3)非破壊検査(NDI)プランニング業務 ・航空機部品や構造体に対する非破壊検査(NDI)の計画、評価。特に超音波検査、X線検査などが含まれます。 (4)複合材製品の品質保証業務 ・炭素繊維強化プラスチック(CFRP)等の複合材製品における製造プロセスの品質管理、検査、品質トラブル対応。 ・製造プロセスや部品試験の評価業務。 【使用ツール】 パソコン、MS Officeソフト、各種社内システム 等
業務プロセス革新・DX推進< 防衛航空機・飛昇体事業>
同社にて、防衛航空機・飛昇体事業における「業務プロセス革新」・「DX推進」・「プロジェクトマネジメント」のいずれかの分野で、他部署・関係者と協力して、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する役割を担って頂きます。 【具体的には】 希望や適性を踏まえ、以下いずれかのうち、担当業務を決定いたします。 ①業務プロセス革新: 設計~製造~運用の業務効率化・変革を推進します。新しいアプローチでソリューションを導出します。 ②DX推進: 社内外のデジタル技術を駆使したDX戦略の立案・実行。競争力ある事業への施策を推進します。 ③プロジェクトマネジメント: 業務プロセス革新・DX推進のプロジェクトを計画的に実行・管理。関係者とのコミュニケーションを密にし、円滑にプロジェクトを運営します。 【使用ツール】 ・Redmine ・Teams
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制御ソフトウェアエンジニア<車両>
同社にて、ブレーキ制御を中心として車両制御ソフトウェア設計開発等に従事いただきます。 (配属部署:ソフトウェア機能設計部_第4室) 【具体的には】 電動パーキングブレーキ制御を行うためのアプリケーション開発、フェールセーフ開発、車両ネットワークソフトウェア設計、等様々な領域をご担当いただきます。 ※ご経験に応じて、ソフトウェア開発実装・PM(プロジェクトマネジメント)のいずれかをご担当いただく予定です。 <使用ツール> C言語、CAN、MATLAB/Simulink
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車両ソフトウェア新機能開発
同社にて、アプリケーション向けソフトウェア開発/設計業務や既存機能の機能向上、新機能開発に従事いただきます。 (配属部署:ソフトウェア機能設計部_2室/3室) 【具体的には】 ・シミュレーションを使用して、通常走行・限界走行など各走行に安心・安全・快適なアプリケーションを検討し、実際のクルマにて走行確認・仕様改良を実施する ・アプリケーション仕様をもとにソフトウェア設計・品質確保し製品化まで一連の設計・評価を実施する。 ・C言語を用いた、制御アプリケーションソフトの開発。 ・車両毎の量産ソフトの開発、デバッグ。 ※ご経験や希望を踏まえ、担当業務を決定いたします。 【開発ツール/環境】 C言語、MATLAB/Simulink
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油圧システム設計・開発<産業車両>
■新規開発車両における油圧システムおよび構成部品に関するシステム検討・成立性評価をご担当いただきます。油圧指令に対する車両挙動(荷役上昇・前後傾・旋回など)を踏まえ、システム全体として所定性能が成立するよう、計算・検討・仕様整理を行う業務が中心となります。 また、法規要求への適合確認および市場品質対応・改良検討まで一連のプロセスに関与いただきます。 【具体的には】 ・油圧指令に対する車両挙動(上昇速度・前後傾速度・旋回等)の性能検討および成立性評価 ・油圧システム全体の構成検討および仕様条件の整理 ・バルブ・ポンプ等構成部品の仕様検討およびサプライヤーとの技術折衝 ・法規要求に基づく適合確認および設計条件への反映 ・評価部門と連携した試験条件の設定および性能・信頼性確認 ・市場品質問題の分析および改良設計・仕様変更対応
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マスト・アタッチメントの構造設計・開発<産業車両>
■新規開発車両におけるマスト・アタッチメントに関する構造検討および性能成立性評価をご担当いただきます。法規要求および強度要件への適合確認を起点に、重量算出や各種性能検討を通じて、車両としての安全性・信頼性が成立する構造となっているかを確認・整理する業務が中心となります。 また、車両企画段階から参画し、必要性能の整理から評価・量産後の市場品質対応・改良検討まで、一連のプロセスに関与いただきます。 【具体的には】 ・法規要求および強度要件に基づく構造成立性の確認および性能目標の整理 ・重量算出および強度計算(応力解析等)による法規適合性・構造成立性の確認 ・マスト・アタッチメントに関する性能要件の整理および設計条件への反映 ・評価部門と連携した試験条件の設定および法規適合・信頼性確認の推進 ・関係部署と組付性・安全性を協議しながら仕様の取りまとめ ・市場品質問題の分析および改良方針の検討・設計変更対応
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車両実験・評価<ブレーキシステム>※技能職
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 (配属部署:信頼性技術部_車両運動実験室) 【具体的には】 ・車両の使用環境やユーザーの使い方に照らした、実車、ベンチにおけるシステムとコンポの評価、実験、現象解析、性能鑑査 ・上記に必要な環境条件の調査、計測・解析技術開発およびデータ蓄積と管理、運用 ・評価に必要な車両、設備改造・ものづくり技能の伝承、これらを実行できる技術者、テクニカルエキスパートの育成 <配属後に担当する業務内容> ・車両整備場にて試験準備として部品搭載、計測センサ/機器の搭載。 ・テストコースにて車両走行、顧客要求、及び市場の顧客が求めるブレーキ性能への車両適合評価。 【使用ツール】 ・Microsoft Office (Word・Excel・Power Point) ・各種データロガー、車両現象解析のための各種センサ・計測器、音・振動計測、計測解析ツール ※配属後、上記すべて研修を受けて使用方法をキャッチアップ頂きます。
設計・開発<半導体製造装置用セラミック部品>
■半導体製造装置用セラミック部品の設計・開発に従事していただきます。 【具体的には】 ・製品設計~試作~顧客評価までのプログラムマネジメント ・顧客との技術折衝(性能/品質改善、プレゼン) 【職務の特色】 同社は全世界におけるセラミックサセプタのトップシェアを誇ります。これを維持・拡大するためにお客様のニーズを敏感に捉えて、常に一歩先を行く製品を開発することが設計部のミッションです。4-5名で構成されるチームで助け合いながらプロジェクト活動に取り組みます。個人はプロジェクト推進者として裁量を持って対応するため、引合から商品化まで一連の流れをすべて経験できます。製品設計、顧客への技術プレゼン、製品評価等、お客様とも密にコミュニケーションを取りながら進めることになるので、顧客からの期待もダイレクトに伝わり、責任とやりがいを感じられる仕事です。入社後の研修、OJTといった教育体系も充実しており、一連の教育が終了した後に所定の製品を担当していただきます。一連の業務の流れを経験することにより、幅広い知識を習得でき、オールラウンダーとして成長できる機会があります。
制御・ソフト開発
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・要件分析からソフトウェアテストまでのV字開発工程の全て(仕様構築・設計・実装・評価) ・制御ブレーキシステムにおけるコア領域のPF・ダイアグ仕様・ソフトウェア開発・設計業務 ・制御ブレーキソフトウェアにおける将来を見据えた、最適な機能配置・構造設計業務 ※経験や希望に応じ、担当業務を決定いたします ■業務での使用ツール ・C言語、CAN、MATLAB/Simulink、Vector製品群(Davinciコンフィグレーター/CANoe/CAPL/CANalyzer/vTESTStudio) ■やりがい・魅力 ・車両運動制御(走る・曲がる・止まる)に関わるブレーキ制御ソフトウェア開発に携わることは、最先端技術に触れることが可能となります。 ・車両・シャシー領域において昨今、ブレーキシステムに求められているのが、「他のシステムと協調したブレーキ機能」を要求されており、その最先端の技術の中で取り扱われるPF・ダイアグ機能の仕様の作りこみ、それに合わせたソフトウェアの設計に直接かかわり、自分自身でその制御ソフトの動作を確認できます。 ・CAN通信においては車載される様々なECUと通信することにより、様々な技術/知識に触れることが出来ます。 ・OEM担当者と直接折衝するばかりではなく、車両生産工場やテストコースなど実車を使った評価にも立ち合うなど、クルマに触れる機会も多いいことが特徴となります。 ■ミッション ・制御ブレーキソフトウェア開発における、BSW開発(マイコン周り/CAN通信/診断通信)、及びサイバーセキュリティ活動 ・制御ブレーキソフトウェア開発における、ダイアグ・PF仕様の開発およびソフトウェア開発・評価業務
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