東京都/技術職(消費財・日用品・化粧品)/年収300万円以上の求人・転職・中途採用情報
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薬事・品質管理
■自社オリジナルブランドおよび海外ブランドの香水・化粧品・医薬部外品・雑貨を展開する同社にて、薬事・品質管理業務をご担当いただきます。 実務経験は問いません。まずは書類チェックやサポート業務からスタートし、将来的には同社の総括製造販売責任者として事業を支えるスペシャリストを目指していただける環境です。 【具体的には】 ■ 薬事申請業務・情報管理(月2回程度の都庁への書類作成・申請) ■ 輸入商品の成分チェック・安全性確認(海外商品の取り扱い可否や成分表示の確認) ■ 薬機法・景表法に基づいた広告表現チェック(店頭・リリース・WEB等)および社内講習の実施 ■ 法定表示の確認(化粧箱やラベル等の入稿データチェック・現物確認) ■ 発売前商品の現物チェック ■ 輸出業務サポート(海外向け成分表・SDS等の書類準備) ■ 品質保証・管理業務(外部検査機関の調整、トラブル時の調査・台帳管理、設計品質保証の試験とりまとめ) ■ 製造業者との連携(製造記録等の書類受発注・保管、工場GMPチェック※海外出張の機会あり
薬事担当
■同社製品(医薬部外品・化粧品・食品・雑貨)の薬事業務をご担当いただきます。部門の主な業務は、薬事申請・届出業務(医薬部外品・化粧品等)、製品表示確認、販促物のチェック等です。薬事申請・届出業務の経験がある方はもちろん、開発職の経験がある方や、化粧品業界に長く携わってこられた方も歓迎されています。その他、関連業務については実績をふまえて、経験を積んでいただきます。 【具体的には】 ・医薬部外品・化粧品・食品・雑貨に関する行政手続き(届出・許可申請等) ・製品表示(パッケージ、添付文書等)のチェック業務 ・関連法令(薬機法、景品表示法、食品表示法等)に基づく確認業務 ・社内関連部署(商品開発、品質保証、マーケティング等)との連携 <薬事申請・届の種類> ・医薬部外品承認申請、化粧品製造販売届の書類作成、変更等の手続き ・医薬品販売業、医薬部外品製造販売業、化粧品製造販売業等の申請、更新等の手続き <薬事関連対応> ・製品本体の表示確認 ・法改正等への対応 ・広告物、webサイト、店舗什器などの販促物に対する薬事チェック(制作担当者からの相談対応など) ・化粧品広告についての社内教育
容器材料・表示に関する管理業務
■高級化粧品の製造/販売を行う同社にて、化粧品容器の製品設計及び開発業務をする上で重要な国内外の法令情報を取得し、社内基準の策定をご担当いただきます。 【具体的には】 ■規制調査・ルール整備 ・日本、EUを中心とした化粧品パッケージ関連規制(例:PPWR等)の調査および動向把握 ・各国規制に基づく社内ルール・基準の策定および更新 ・規制変更に伴う影響評価および関係部門への展開 ■4R(環境配慮)対応の推進・管理 ・化粧品パッケージにおける4R(Reduce/Reuse/Recycle/Renewable)の対応状況の整理および進捗管理 ・4R対応データの蓄積・分析のためのデータベース構築および運用管理 *設計業務領域における「同社らしさ」として下記も推進事項 ・品質安全性の確保のため自社の品質保証基準の設定・材料試験方法の設定 ・他社と差別化した独自性のあるデザインや容器使用性の追求 ・環境に配慮した容器設計(4Rを意識した環境配慮材料の積極的な採用・樹脂重量削減検討など) ・【SDGs】【ユニバーサルデザイン】を意識したモノ作り
薬事・品質保証
■同社OEM事業【第一事業部】と生協向けの同社商品事業【第二事業部】にて、表示や広告等の薬事確認、GQP、GVPに基づく各種書類作成や確認を行っていただきます。 【具体的には】 ■GQP・GVP関連の書類整備・管理 ■委託先工場の監査及び指導、製造販売業更新のための当局による監査対応 ■広告、製品版下、販促物の薬事表示確認 ■クレーム、品質トラブル対応処理 ■薬事申請業務 ■自社工場をもつ化粧品メーカーの品質保証部門としてだけではなく、化粧品および医薬部外品の製造販売元として品質の向上を目指しています。
化粧品の分析評価
同社化粧品OEM事業/同社ブランド製品における分析・評価をお任せします。 ※適正に応じてその他、研究開発業務を担当する可能性もございます。 【具体的には】 ■原料・製品の品質分析 詳細:医薬部外品の有効定量、定性試験、安定性試験、微生物試験などを行い、品質を保証 HPLC、ガスクロマトグラフィー、TLC(薄層クロマトグラフィー)などの機器分析を用いて、成分の定量や特定 ■効能・効果の評価 詳細:開発した化粧品の効能や効果を評価するための試験 皮膚刺激性試験の実施 被験者による使用感テストやアンケート調査を行い、製品の評価 ■安全性評価 詳細:化粧品の安全性を評価するための試験 皮膚刺激性試験、保存効力試験など、様々な試験を実施 動物実験の代替法を用いた安全性評価 ■新規分析法の開発 詳細:新しい分析技術や評価方法を開発し、より高度な分析を可能にする 最新の機器分析技術やデータ解析技術を駆使して、新たな分析法を確立 ■データ解析・報告 詳細:分析結果を解析し、報告書を作成 得られたデータを統計的に処理し、グラフや表を用いて分かりやすくまとめる
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総括製造販売責任者
■同社が輸入・代行輸入する化粧品製品に関する、薬機法対応を中心とした業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 ■薬機法に基づく製造販売届出、表示チェック、成分調査 ■表示作成の指導、海外製品の規制適合チェック ■成分分析依頼・レビュー(外部検査機関との連携) ■GVP・GQP体制の整備・運用 ■海外サプライヤーとの薬事情報のやりとり ■倉庫との検品・品質管理体制の構築 ■社内教育、マーケ・営業・品質管理部門との連携 など 【取り扱いブランド】 ・MARVIS ・LabSolue ・Tenax など ブランド一覧:https://upperhouse.co.jp/collections
研究開発
同社研究開発部門において、社内の研究開発に閉じず、原料メーカーや研究機関などの外部パートナーと社内を繋ぎ、新しい価値を生み出していくコーディネーターとしての役割をご担当いただきます。外部の知見やリソースを引き出し、プロジェクト全体を推進していく業務が中心です。 【具体的には】 ■原料開発・共同研究のコーディネーション - 原料メーカーと連携した新規原料の共同開発 - 大学・研究機関との共同研究プロジェクトの企画・推進 - 外部パートナーと社内(製品企画・マーケティング等)の橋渡し ■R&Dプロジェクトマネジメント - 複数の研究開発プロジェクトの進捗・予算・スケジュール管理 - 必要に応じた自社内での実験・検証の実施 ■製品企画部門との連携 - 市場ニーズやトレンドを踏まえた新製品の企画への技術的サポート - 製品コンセプトを実現するための外部リソース探索 ■知的財産関連業務 - 他社特許の調査・分析および侵害リスクの評価 - 自社開発技術の特許出願および権利化業務
評価担当者<コスメ・日用品>
■コスメ・日用品・ベビー領域における検証設計・評価基準構築を担っていただきます。本ポジションは、単なる「レビュー」ではなく、製品開発レベルの視点で検証設計を行う専門職です。 【具体的には】 ・コスメ/スキンケア/ヘアケア領域における検証項目の設計(0→1の評価フレームワーク構築) ・成分/処方設計の知見を活かした評価基準の策定 ・官能評価/機器測定/モニター試験の設計 ・検証結果に対する統計的手法を用いたデータ分析 ・検証実務のディレクション(再現性/妥当性の担保) ・市場トレンド/技術進化を踏まえた評価軸のアップデート ・既存ランキング/検証設計の改善提案 【ポジションの魅力】 ・特定ブランドの製品開発ではなく、市場に存在する多様な処方を横断的に評価できます。「この成分構成でなぜこのテクスチャーになるのか」「この処方設計は何を優先しているのか」といった技術的理解を、複数ブランド比較の中で活かせる環境です。 ・これまで製品を開発してきた人が、今度は生活者の意思決定を設計する立場に回ることができます。広告的な訴求ではなく、科学的/中立的な検証を通じてユーザーに価値を届ける仕事です。 ・新カテゴリ立ち上げ時の評価設計/成分評価と体感評価の接続設計/官能評価の構造化/測定手法そのものの開発 など、検証設計そのものを研究開発する役割を担えます。 ・単なる成分比較ではなく、成分機能/処方バランス/使用体験/継続使用時の変化/肌質/髪質との相性を統合的に評価し、ユーザーにとって意味のある選択軸を提示します。
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製品設計<化粧品容器>
■プラスチックの化粧品容器の製品設計業務及び開発業務を行って頂きます。 【具体的には・・・適性と志向性を見て判断頂きます】 <設計技術職> ・化粧品メーカーから依頼された製品の設計(CADを使用) ・営業と同行し、化粧品メーカーのニーズヒアリング、打合せ等 ・製造部門との折衝にも携わることもございます ※担当顧客の商品開発を主に行う部門です。 ※年数回程度の出張がございます(海外を含む) <開発技術職> ・新規開発:設計と試作 ・開発品の量産までのフォロー ※特定の顧客を担当せず、次世代に向けて新しいものを創造する部門 ※経験、スキル、志向等の条件によっては他ポジションでの選考をご相談させて頂くことが御座います。
容器設計
高級化粧品の製造/販売を行う同社にて、化粧品容器の製品設計及び開発業務をご担当いただきます。 プロダクトデザイナーが描いた容器デザインをもとに、デザインの具現化を業者との調整をしながら進めていただきます。 【具体的には】 ・商品開発より企画UPした内容の容器実現性確認 ・デザイン室が作成したデザイン図からの仕様検討・業者様検討・コスト試算 ・同社各工程部署(開発部署・バルク研究部署・生産関係部署)との打合せ ・テスト品の材料試験や品質評価等 ・企画~商品発売までのスケジュール管理 ・新規素材調達・試験・新規容器機構検討・立案などの技術開発 ※図面作成は業者に委託されます。 ※国内出張(年2ー3回程度)、海外出張(2年に1回程度)が発生します。 ※また設計業務領域における「アルビオンらしさ」として下記も推進しています。 ・品質安全性の確保のため自社の品質保証基準の設定・材料試験方法の設定 ・他社と差別化した独自性のあるデザインや容器使用性の追求 ・環境に配慮した容器設計(4Rを意識した環境配慮材料の積極的な採用・樹脂重量削減検討など) ・【SDGs】【ユニバーサルデザイン】を意識したモノ作り 【使用機器】 PC、各種測定機器(ノギス・自動荷重計など) ※CADソフト使用なし
品質保証
同社にてスキンケア・メイク・フレグランス・ヘアケアの企画・処方開発部門における品質保証に係る業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■品質システム・基準の構築 ・品質方針・品質目標の策定 ・GMP/GQP/ISO 9001 / ISO 22716 に基づく手順書・書式類の整備 ・変更管理(Change Control)や逸脱管理(Deviation Management)の運用設計 ・不具合発生時の原因調査(RCA)、是正予防措置(CAPA)の実施 ■品質監査・内部監査 ・工場・協力工場の品質監査、サプライヤー監査 ・内部監査、自主点検の企画と実施 ・CAPA(是正予防措置)の管理 ■市販後品質保証(PMS)製造販売業に必要な検査・記録・文書の作成 ・市場への出荷判定(製品検査、記録の作成・保管) ・苦情処理プロセスの構築・評価 ・回収判断と行政報告(化粧品GQP相当業務) ・安全性情報(副作用情報)の管理・薬事部門との協働 ■変更・新製品の品質承認 ・新製品開発プロセスでの品質仕様承認 ・海外展開時の各国法規制要件のレビュー ・表示・ラベル適合性の最終認証
研究・マーケティング職
同社のテクニカルストーリー構築業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■新製品開発時における、製品に付与する技術的なストーリーの構築 ・製品に配合する原料・処方技術等の調査、評価および選定 ・製品の効果ロジック等、製品に付与する技術的なストーリーの構築及び社内への提案 ・製品の効果を実証するための測定試験の計画立案および実施(皮膚測定・毛髪測定、原料評価など) ■新規あるいは独自の原料、処方技術、測定手法等の開拓・開発 ・技術的観点からの消費者・競合他社・市場及び化粧品業界内外のトレンド調査・分析 ・外部機関(原料会社、化粧品OEM、大学・学術機関、研究機関、測定機器メーカー等)が持つ素材・技術・知見の調査及び評価。 ・外部機関との関係性構築、新規開発の計画立案及び実施 ■社外に向けた技術情報発信内容の構築および発信(メディア、インフルエンサー等)
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処方開発
■同社の処方開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ヒアリング: 営業と連携し、顧客の要望(色・用途等)を把握 ■処方・試作: 成分配合や工程の決定、およびサンプルの作成 ■量産化: 工場と連携したスケールアップ、初回生産時の立ち会い ※工場立ち会いは月1回程度、基本は本社勤務です。 ■事務作業: 業務に付随する各種資料の作成 ※担当製品数:1人あたり5~13製品 ※開発ペース:1製品当たり数か月~数年 【担当アイテム】 ■ご経験やご希望により下記いずれかのチームに配属になります。 ・ベースメイクチーム ・アイメイクチーム ・パウダーメイクチーム
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開発検証職
同社の高級プラスチック製品(化粧品コンパクト等)の量産前の最終確認工程である「開発検証」をご担当いただきます。 【具体的には】 ・試験の実施 ・試験結果の評価 ・不具合の原因特定 ・原因工程へのフィードバック ・量産条件をまとめた資料の作成 ・量産立ち合い、監視 目的:新しい製品が狙った性能や品質を満たすかを確認するための試験を行います。 対象:開発中の試作段階の製品。 ゴール:製品が市場に出しても問題ないと判断できるデータを収集すること。 ポイント:製品設計と試験結果を照合し、量産前に問題を洗い出します。必要に応じて設計を修正し、再試作・再試験を繰り返します。
処方開発
■同社処方開発として、自社商品の研究・開発をご担当いただきます。主にヘアサロン等で使用又は販売される化粧品類(ヘアカラー、パーマ、シャンプー、トリートメント、スタイリング剤など)の研究・開発業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・処方開発業務(ヒット商品を生むベースとなるやりがいのある業務です。) ・製品化への移管業務(同社は工場を持たない「ファブレスメーカー」です。完成した処方と容器の適合性の検証、製造委託工場における実機レベルでの製造検討や規格の設定など、製品化までの業務に一貫して携わっていただきます。) ・新技術や新原料の情報収集、評価業務(処方開発や製品の効果検証を行う上で、重要な業務です。学会のセミナーや原料の展示会・セミナー、化粧品の展示会(海外の展示会などの視察)などにも積極的に参加していただきます。) ※将来的には担当分野の拡大・マネジメントにもチャレンジできる環境です。
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処方開発
■同社の処方開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ヒアリング: 営業と連携し、顧客の要望(色・用途等)を把握 ■処方・試作: 成分配合や工程の決定、およびサンプルの作成 ■量産化: 工場と連携したスケールアップ、初回生産時の立ち会い ※工場立ち会いは月1回程度、基本は本社勤務です。 ■事務作業: 業務に付随する各種資料の作成 ※担当製品数:1人あたり5~13製品 ※開発ペース:1製品当たり数か月~数年 【担当アイテム】 ■ご経験やご希望により下記いずれかのチームに配属になります。 ・スキンケアチーム ・乳化・UV系製品チーム
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処方開発
■同社処方開発部署の現場リーダー(課長職級)として処方検討から容器などの適合性確認、各種書類作成、工場でのスケールアップまでをご担当いただきます。 ※同社は、OEM事業と生協向けの自社商品事業を展開しています。そのため、OEM製品と自社製品どちらも担当いただきます。 【具体的には】 ■担当商材:スキンケア・メイクアップ・医薬部外品 ■希望のバルク仕様にあわせた処方開発(OEM品および本舗品) ■ODM処方の開発 ■新規処方系の検討 ■処方上の問題原因調査と解決の検討 ※処方検討は、主に本社ラボ(銀座)で実施いただきます。 <福島工場の 出張について(平時)> ■製品化前の大量製造テストや初回製造の立ち合い等、頻度は数ヶ月に1回の日帰り出張(案件が多い月は、月に数回程度を想定)。 ■入社直後に研修として数週間~1ヶ月程度滞在していただきます(経験等により数か月の場合もあり)。
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処方開発
■同社における化粧品の処方開発業務全般を担当いただきます。 <具体的には> ・スキンケア、メイクアップなどの処方開発(配属チームによって変動) ・同社工場へのスケールアップまでを一貫して実行 ・チームでミーティングを行い、個人業務を振り分け実行※チームは5名強で1日/10品目ほどのサンプル試作 ・同社営業とのすり合わせ、同行していただく可能性もあり ※上記業務を、今までのご経験を考慮しご担当いただきます。 <同ポジションの魅力> 同社はスキンケア、メイクアップ、ヘアケアなど幅広いカテゴリに対応しています。3~4年ほどで担当グループのローテーションなどもございますので、化粧品のスペシャリストとして幅広いカテゴリのご経験を積める可能性がございます。 研修も充実しており、入社後1ヶ月研究の基礎を学ぶために全グループを回り、その後適正に合わせて正式に配属となります。
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処方開発
■同社における化粧品の処方開発業務全般を担当いただきます。 <具体的には> ・スキンケア、メイクアップなどの処方開発(配属チームによって変動) ・同社工場へのスケールアップまでを一貫して実行 ・チームでミーティングを行い、個人業務を振り分け実行 ※チームは5名強で1日/10品目ほどのサンプル試作 ・同社営業とのすり合わせ、同行していただく可能性もあり ※上記業務を、今までのご経験を考慮しご担当いただきます。 <同ポジションの魅力> 同社はスキンケア、メイクアップ、ヘアケアなど幅広いカテゴリに対応しています。3~4年ほどで担当グループのローテーションなどもございますので、化粧品のスペシャリストとして幅広いカテゴリのご経験を積める可能性がございます。
化粧品容器の設計管理(一般~主任)
■化粧品・医薬部外品のOEM/ODM事業をおこなう同社にて、営業担当者が顧客からヒアリングしたニーズに沿って容器の開発プロジェクトを推進していただきます。必要に応じて新規金型製作(留型容器)案件に関するサプライヤとの交渉/調整もご担当いただくことが予定されています。 【具体的には】 ■化粧品容器の設計に関する一連の業務をご担当いただきます。 ・案件の進行管理 ・スケジュール作成、管理(客先、社内) ・社外(委託先OEM、資材メーカー)、社内(営業、工場)との調整 ・容器包装設計、試験、評価 ・コスト管理、試算、見積 ・営業に同行しての客先商談 ・量産移行 ・その他、付随する業務
化粧品容器の設計管理
■化粧品・医薬部外品のOEM/ODM事業をおこなう同社にて、営業担当者が顧客からヒアリングしたニーズに沿って容器の開発プロジェクトを推進していただきます。必要に応じて新規金型製作(留型容器)案件に関するサプライヤとの交渉/調整もご担当いただくことが想定されています。 【具体的には】 (1) 同社独自の留型容器の開発プロジェクトマネジメント ・容器のプランニング(営業ニーズ収集など) ・開発プロジェクトのQCD管理 ・容器サプライヤとの調整・交渉 (2) 容器の優位性向上のための基盤構築 ・海外サプライヤ(韓国、中国など)の関係構築と新規探索 ・容器提案力強化のためのサプライヤ・容器情報の集約(DB化など) ・容器の機能性評価の精緻化 ・容器成型に関する部署内メンバーへの教育 (3) 案件に紐づく設計業務(容器)の技術的支援 ・容器提案の実務メンバーへの支援(顧客要望にあう容器提案の支援) ・新規金型製作(留型容器)案件のサプライヤとの調整
薬事(医薬部外品)
■化粧品・医薬部外品のOEM/ODM事業をおこなう同社にて、医薬部外品の申請業務をご担当いただきます。 パッケージ表記に関する同社見解の考案や回答業務にも携わっていただく想定です。 【具体的には】 ■化粧品・医薬部外品を製造販売するための行政手続き ∟手続き書類作成、行政への提出、対応等 ∟(例:化粧品製造販売届、医薬部外品製造販売承認申請 等 ■化粧品・医薬部外品の製品パッケージの法適合審査(法規に違反するような表現はないか) ■社内外からのお問合せ対応 ■市場にない新しい医薬部外品の開発 ■その他付随する業務
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化粧品の品質管理・薬事管理スペシャリスト
株式会社istyle Retailへ出向し、化粧品の品質管理・薬事管理をご担当いただきます。 ※株式会社istyle Retailはアイスタイルグループの中で店舗(@cosme STORE)とEC(@cosme SHOPPING)の小売り機能を持ち、エンドユーザー様から直接売上を上げるビジネスを行っている組織です。 【具体的には】 新設されるリテール品質管理グループにて、下記業務をご担当いただきます。 ■商品ページ、広告、店頭POP、LIVE配信等の各種クリエイティブのリーガルチェック(薬機法、景表法、特商法など) ■違反リスクを回避しつつ、商品の訴求力を落とさない「代替表現(言い換え案)」の提案・作成 ■社内向け薬機法・景表法ガイドラインの策定・アップデート ■新設グループ内のメンバーへのナレッジ共有 ■自分の専門知識をAIの仕組み(プロンプトや辞書)に落とし込み、属人化を解消する
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薬事・品質保証
■同社研究開発部にて、下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■品質保証業務:特に海外の仕入先から輸入して販売するような原料において、規格適合試験を行い、試験成績書を発行しています。品質保証期限の短い原料において、期限以降にどのような挙動を示すのか、どれくらいで規格が逸脱するのかを確認しています。得意先の専用書式仕様書の記入をお手伝いしています。 ■品質管理業務: 特に海外の仕入先から輸入して販売するような原料において、規格書を作成しています。顧客によっては個別の専用規格を求められることもあります。自社倉庫や仕入先、製造委託先の監査を行っています。 ■法令順守のための活動: 医薬品、毒劇物の販売先の管理/品目の管理を行っています。各種法令に改正がある際には販売する原料に該当しないか確認、必要に応じてSDSの見直しを行います。 原料の製造はしておりませんが、輸入はしているため化審法の届出を毎年行っています。 ■業許可の保持:保有している様々な業許可の維持のため、関連法令の収集、対応、市場の安全性情報を収集を行っています。 ■申請業務:仕入先と協力して、医薬部外品にも使用できる原料にするため申請を行っています。
新規事業開発(ライセンシング)・アライアンス担当
国内外の企業との提携交渉、契約締結、アライアンス構築・推進、市場調査・分析、新規事業立ち上げ等をご担当いただきます。 社内外問わず関係者と良好なコミュニケーションを構築しながら、事業企画から実行まで一貫して携わることで、セルフメディケーション市場における競争優位性を築き、持続的な成長に貢献いただきます。 【具体的には】 ■セルフメディケーション領域における事業提携先の探索・選定 ■ライセンス契約交渉・締結、アライアンス構築 ■事業計画の策定・実行、進捗管理・KPI分析 ■市場調査・分析に基づいた新規事業の企画・立案 ■契約締結後の関係構築・維持管理
Senior Scientist/処方開発
Senior Scientistとして下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ヘアカラー新製品の処方開発、試作、評価、安定性試験 上市に向けた各種ドキュメント作成、競合製品の分析・評価 ヘアカラー・ヘアケア製品に関連する新技術開発 大学や外部研究機関との共同研究・技術連携 社内外ステークホルダー(R&D、マーケティング、サプライチェーン、製造、原料メーカー、外部研究機関など)との連携・調整 英語を使用したメール、会議、資料作成などの国際的コミュニケーション
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