東京都/電子部品/年収500万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
データ分析コンサルタント
同社にて、下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ■ 上流設計(自治体課題の設定、分析指標の設計、年間計画の策定 等) カスタマーサクセスチームと連携して顧客とディスカッションし、データ分析で解くべき課題を策定します。 ■ データ分析(データ抽出、加工、分析、統計情報化) 自身の手で分析作業を実施します。 ・分析作業は、PythonやRなどのプログラミング言語やBIツール(PowerBIなど)を利用予定です。 ・AWS上に分析環境を用意し、そこで分析作業を行えるよう準備中です。 ■ コンサルティング(レポーティング・報告会・納品対応) 分析結果をもとに顧客の課題解決に向けたコンサルティングを行います。 (提供形態は自治体の要望に応じて、対応します。データ分析コンサルタント1名あたり、年間10市町村程度のプロジェクトを予定) ■ 政策形成・実装支援 カスタマーサクセスチームと連携して、データ分析で明らかになった課題解決に向け、政策形成の支援を行います。 <使用する開発言語・ソフト・装置/機器等> ・PC、タブレット端末、スマートフォン ・Microsoft 365を中心としたオフィスアプリケーション、コミュニケーションツール ・クラウドサービス(AWS) ・分析用のツール(BIツール(PowerBIなど)、プログラミング言語(Python、Rなど))
財務会計もしくは管理会計/FP&A※コーポレート機能を担う財務統括本部
■第一線の担当者として、決算業務あるいは管理会計業務のいずれかの担当からスタートいただきます。 【具体的には】 ■決算業務(個別決算/連結決算) ・財務諸表の作成 ・決算書の作成と準備 ・決算の相談役 ・公認会計士や社外監査委員に決算書を提出 ・開示書類の作成 ■管理会計、FP&A業務 ・同社グループ全体の予算策定 ・各ビジネスユニットや子会社の予算策定支援 ・目標達成に向けた取り組みについての経営幹部との議論 ・内部報告を踏まえた外部報告(決算報告やInvestor Day)ストーリーの検討 ・同社グループのグローバルな財務トランスフォーメーションプロジェクト参画(管理会計制度の見直しや新連結管理システムの更新) 【配属組織名】 財務統括本部 経理部 もしくは 財務戦略部を想定 【部門の役割とミッション】 財務統括本部は、CFOの下で中期経営計画・予算・決算の取りまとめや作成など、日立グループ全体の経理財務を統括する部署です。 単に数字の取りまとめや分析を行う受け身の姿勢ではなく、グループ各社や各ビジネスユニットと積極的に関わり、それぞれの経営戦略やグループ全体の変革に貢献していく「攻めの財務戦略」を進めています。 国内外のグループ会社と共に実績の分析や将来に向けた改善策の議論を行い、必要に応じて社長やCFOへの報告や提言なども行います。
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調達<電子部品・半導体等>
■同社で購買<電子部品・半導体等>を担当していただきます。 【配属予定部門の業務】 ・水冷関連部材新規業者開拓(日本、中国、フィリピン)、マニフォールド(分岐管)、スカイブフィン、O-Ring、精密CNC加工部品、IC(半導体)など ・水冷、空冷関連部材の調達、価格査定、価格交渉 ・調達部材の納期管理 【魅力・やりがい】 ■AI半導体の冷却技術という、将来性が高く成長著しい分野に携ります。 ■部門が戦略的に強化を図る新規事業の調達担当として、単なる受発注業務に留まらず、新規サプライヤーの開拓から価格交渉、発注、そしてデリバリーまでの調達プロセス全体を一貫して担当します。 ■新規事業ゆえに既存の枠組みにとらわれず、新たな仕組みやルールを自ら作り上げていくことができ、裁量権がある業務内容です。 ■業務を通じて海外のサプライヤーとも積極的に交流する機会が豊富にあり、グローバルな視点でのビジネス感覚を養うことが可能です。
研究開発
コネクティビティやエッジインテリジェンスに関する研究開発業務全般を担い、製品・サービスにおけるイノベーションと破壊的技術の創生のために、特定分野における技術開発の責任者、又は専門家として、社内外の多様なステークホルダーとの関係構築を行いつつ、自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究開発を推進いただきます。 【具体的には】 5G/6G/無線システム、エッジ・クラウドシステムのエンジニアリングとバーティカルセクタ応用(例:スマートファクトリ、鉄道システム5G化、次世代物流、コネクテッドモビリティ、コネクテッドビルティング、コネクテッドマイニング、コネクテッドシティ等)に関する研究開発 【このポジションの魅力】 製造や物流、鉄道、電力をはじめとする社会インフラを支える顧客の事業や業務プロセスを、通信技術とコンピューティングの技術を融合し、変革していく研究開発を通じ、社会貢献を果たすことができる点が魅力です。