東京都/自動車販売・整備業/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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自動車整備士・メカニック
■ドイツMINI車を扱う輸入車整備の仕事です。 フロントとは完全分業、洗車・回送もアルバイトに任せる為、メカニック専業で業務を行います。 【具体的には】 ・MINI新車・認定中古車の納車前点検 ・車検、法定点検、一般整備 ・テスターを用いたトラブルシューティング、故障診断 ・消耗品交換(ブレーキパッド等)やオプションパーツの取付 ・整備内容のチェック、判定 ※冷暖房完備のピット環境。インナーシャッターにより外気の寒暖影響を防ぎ、作業に集中できます。 ※店舗は17:30クローズ。終業時間まで整備に専念しやすい環境です。 ※月間残業時間の目安は現在20~30時間程度です。 【手厚い手当と年4回の賞与】 2級整備士(3万円)や検査員(2万円)などの資格手当が充実。さらに賞与は年4回(四半期毎)支給され、日々の頑張りがスピーディーに収入へ反映されます。残業代も1分単位で全額支給される誠実な環境です。 【全国TOP3常連!日本最高峰の技術を継承】 2019年〜2025年度まで、BMW・MINI両ブランドで最優秀賞・優秀賞を連続受賞。全国約60社の中で頂点を極め続ける環境には、最高位資格「マイスター」による育成トレーニングなど、本物の技術を学べる仕組みが整っています。
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自動車整備士・メカニック
■PEUGEOT正規ディーラーにて、整備業務全般を担当いただきます。 【具体的には】 ■点検・一般整備(車両ごとに特殊工具を使用) ■車検 ■故障診断(目視確認や専用の診断機を用いて診断) ■用品取り付け、洗車 ※完全分業を敷いているからこそ接客はなく、整備に集中できる環境となっております。 ※一人当たり1日3~4台を目安に担当いただきます。 ※見積もり作成、料金説明等はサービスフロントが対応します。 【キャリアパス】 メカニックのスペシャリストを目指す方、フロントへチャレンジする方、工場長を目指す方、また他事業部へ異動しキャリアチェンジをすることも可能です。 実際に手を上げれば部門を超えた異動などチャレンジさせてもらえる環境が揃っており、実例としてメカニックとしてご入社された方が現在インポーター部門で部長となりご活躍されております。 【安心して働ける環境と充実した研修制度】 同社は完全週休二日制の火曜、水曜固定休み、年間休日は指定有給を含み125日となっております。また、福利厚生として、各種社会保険が完備。役職手当なども充実しており、社員が安心して長期的に働ける環境です。また、研修制度にも力を入れており、OJTやロールプレイングを通じて、実践的なスキルを磨く機会が提供されています。
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アドバイザー・フロント
■メルセデス・ベンツ品川にてアドバイザーとして勤務していただきます。 【具体的には】 ・点検・車検の呼び込み・接客 ・故障や不具合・お問合せ対応 ・整備に関する見積り作成業務 ・メカニックへの指示書作成 ・整備の入庫・工程管理 などをご担当いただきます。 顧客と接する重要なポジションです。整備・修理のスケジュール管理、顧客への整備・修理内容の説明を行います。 フロント経験者はもちろんですが、メカニックからキャリアチェンジに挑戦したい方も大歓迎です。 【入庫について】 ・月間800~900台ほどの入庫 ・個人~法人まで幅広いお客様がいらっしゃいます
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自動車整備士・メカニック
■メルセデス・ベンツ品川にてメカニック(自動車整備士)として勤務していただきます。 【具体的には】 ・定期点検業務 ・車検業務 ・一般修理業務 ※鈑金業務に関しては、現在外注しているためなし。 ■年齢関係無しの評価制度 ・年次関係なしの等級制度(1-10等級) →各等級毎に項目が決まっております(数字に対する達成率で評価) ・8等級から役職がつき、課長→次長→部長のキャリアアップとなります ・現状役職のポストが複数あることから、マネジメントポジションへのチャレンジができる環境です! ■ 安定収入&年収アップ! ・年間入庫台数は10,000台超えと絶好調 →レジェンド営業マンの存在とレジェンド達に育成された営業マンの存在! ・2025年4月から給与水準が大幅アップ! →初年度年収は520万円〜スタート!(40時間残業想定) ■ 若手が多く、質問しやすい! ・品川店メカニックは26名中、約半数が20代 ・年齢が近い先輩も多く、相談しやすい環境 ・「聞きづらい…」「教えてもらえない…」が起きにくい体制 ■ 週末休みが叶います ・AMGやマイバッハなど高価格帯モデルが多く入庫 ・顧客層は港区エリアの富裕層中心で、来店は主に平日 ・そのため、基本的に土日休みも可能!
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フロント
■欧州車の販売接客を中心としたフロントの仕事です。 プジョーの担当になります。 【具体的には】 ・新規、既存顧客からの問い合わせ受付 ・受注状況に応じたメカニック部門への作業依頼、調整 ・接客、個人顧客からの状況ヒアリング ・メカニックと連携しての故障判断 ・修理箇所の個人顧客への説明、パーツ購入の提案 ・見積書の作成、個人顧客への修理完了連絡 ・請求書の発行、入金確認 ※スキル・意欲に応じて下記業務にも携わって頂きます。 ・フロント職の業務フローの構築(メカニックとの連携工程の確認、受注量とメカニック工数の調整)
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自動車整備士・メカニック
■プジョー車・シトロエン車の点検・整備作業を行っていただきます。 【具体的には】 ・新車、中古車の納車前点検、整備業務 ・入庫車輌の法定点検整備、車検業務 ・車輌の故障診断と、それに伴う部品交換業務 ・点検整備、修理の内容について、サービスフロントへの説明業務 ・オイル交換、タイヤ交換、洗車、車輌回送などの軽作業 ・1日あたり平均2~5台(車検・点検を含む)担当していただきます。 ※配属店舗によって差があります。 【教育・研修に関して】 中途採用者一人に教育担当一人を付けるOJT研修を中途入社者全員に向け導入し、中途入社者でも早期にスキルアップ・キャリアアップができるよう体制を整えています。分かるまで、できるまで寄り添って教えてもらえる環境があるので、ディーラー経験が無い方や経験が浅い方でもご安心頂ける環境になっています。 【働く環境】 ■中途入社者が多く、定着率が高い 輸入車ディーラーのガツガツしたイメージとは違い、中途入社者が多く、10年以上勤務している方も多い企業です。「楽しく働こう」という経営者の想いを体現しており、「社内の人間関係・雰囲気が良いから」「アットホームだから」という理由で在籍している社員が多く、柔らかい社風が特徴の企業です。仕事終わりに20代と50代の社員が仲良く話している光景が日常で、拠点を跨いで休日に釣りやスポーツ観戦などに行くこともあるほどです。「人間関係を大切にして働きたい」という想いを持って長期的に就業したいという方には、ディーラーとしての安定性、プライベートとの両立などを含め、おすすめの企業です。
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自動車整備士・メカニック
■ドイツ輸入車BMWを扱うメカニックの仕事です。 2021年4月よりBMW東京より引き継いだ新規拠点のエー・エル・シー側の募集です。 引き継ぎ後より2年以上経過し、残業時間は平均20時間程度と状況は落ち着いているようです 【具体的には】 ・メーカーサービスマニュアルに沿った点検・車検(1日1人で4~5台) ・一般修理 ・納車前点検 ・メーカー純正診断機での故障診断 ・状況によって(高難度故障案件の場合など)の個人顧客への整備説明(頻度は少なめ) ・重整備(エンジン、トランスミッション、デファレンシャルギア、インストルメントパネルの脱着・交換・分解整備) ・高難度故障案件の故障探求 ■作業環境 7階建ての建物にて1フロア4レーン×4階の16レーンがあります。(冷暖房完備) ■組織構成 メカニック20名(うち6名は外国籍、20名ともBMW整備経験なし) ■入庫台数 →月間700台ほどの入庫台数があります。エー・エル・シー全体として対応台数を増加させるべく月間40~50台は戦略的に厚木、平塚へ回送することで対応しています。
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IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発<コネクティッドカー>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発
■車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めた同社らしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
システムアーキテクチャ開発<IVI/デジタルコックピット>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。 今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
生成型AI・クラウド情報を活用する支援システム開発
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っていただきます。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、IT企業の協業、AIをつかった能力支援等の開発に関する首都圏大学、ベンチャー&研究機関との共同開発を担当して頂きます。 【具体的には】 自動運転システムを進める上で必要な技術の開発をステークホルダーと連携して進める ※具体例 ・クラウドを使ったセンシング情報の収集を行う仕組みや、地図の使い方をIT企業と共同で開発 ・生成型AIを活用した、ドライバの運転行動や周辺の状況から、ドライバの状態を理解し、より良く運転するための支援(音声案内や、認知・操作の支援)を行う研究開発 ・大規模言語モデル等を利用し、走行シーンの記述や走行中のリスクの定量化を行う研究開発 【ポジション特徴】 同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
ソフトウェア開発環境・開発支援ツールの開発
■車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスにおける、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
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