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東京都/自動車ディーラー/技術職(機械・電気)/年収500万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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アドバイザー・フロント
■メルセデス・ベンツ日野にてアドバイザーとして勤務していただきます。 【具体的には】 ・点検・車検の呼び込み・接客 ・故障や不具合・お問合せ対応 ・整備に関する見積り作成業務 ・メカニックへの指示書作成 ・整備の入庫・工程管理 などをご担当いただきます。 顧客と接する重要なポジションです。整備・修理のスケジュール管理、顧客への整備・修理内容の説明を行います。 フロント経験者はもちろんですが、メカニックからキャリアチェンジに挑戦したい方もにもおすすめです。
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自動車整備士・メカニック
■スウェーデン輸入車ボルボの整備業務をお任せします。 【具体的には】 ・メーカーマニュアルに沿った定期点検・車検(2人1組/1日4~5台) ・専用診断機やオシロスコープを用いた故障判断、電子制御系のトラブル対応 ・接客(問診・整備説明・見積作成など)※ボルボ方針によりメカニックが直接対応 ・スキルと意欲に応じてエンジンやミッションなどの重整備も担当 ・診断機を使った高度な故障探求 【入社後の教育体制】 ボルボ独自の技術認定(VGSTC:レベル1~4)と社内評価等級(1~7級)による成長支援制度あり。中途入社でも年1回の昇格チャレンジが可能で、早ければ3~4年でVGSTCレベル3取得も目指せます。 【インポーター所属という希少なポジション】 正規ディーラーではなく“輸入元であるインポーター”で整備ができる日本唯一の環境。本国の安全・環境思想を体現する役割として、社会貢献性の高い整備に取り組めます。 【働きやすさと待遇の両立】 年間休日126日、有休も初年度14日付与。20代後半で年収564万円(月給37万円)、30代前半で年収620万円(月給40万円)と高水準。工具はすべてメーカー支給、残業も月30時間目安で無理なく働けます。 【輸入車未経験でも安心のサポート体制】 2人1組で1日4〜5台という「無理のない作業ペース」で業務を進めていただきます。わからないことはすぐに聞くことができる環境です。
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サービスフロント
光岡自動車のフロント職として、顧客対応および整備部門との連携業務に従事していただきます。 【具体的には】 ■顧客対応 ・来店・電話・メール等での顧客対応(問い合わせ対応、入庫受付、納車説明など) ・顧客の要望や車の状態をヒアリングし、最適な整備プランを提案 ・整備内容や見積もりについて、顧客に分かりやすく説明 ・整備の進捗状況を顧客に報告 ・車検・点検のご案内やアフターフォロー ■整備部門との連携 ・整備士への作業指示、伝達 ・整備内容や見積もりに関する整備士との打ち合わせ ・整備完了後の確認、顧客への引き渡し準備 ・部品発注、管理 ・整備記録の作成、管理 ■その他 ・ショールームの管理、清掃 ・顧客データ管理 ・各種事務処理 【光岡自動車のフロント職で活かす専門性】 光岡自動車では、オリジナルカー事業に加え、輸入車事業部「BUBU」も展開しており、フロント職においても、それぞれの専門性を活かすことができます。 輸入車事業部(BUBU): キャデラック、シボレー、ハマー、ジープなど、北米ブランドを中心とした輸入車の知識 各ブランドの特性や海外向け仕様に関する知識 日本の保安基準や排ガス規制に関する知識 純正パーツの調達やメーカー専用診断ツールの操作に関する知識 【豊富な車種と多様なニーズへの対応】 光岡自動車では、オリジナルカー、輸入車ともに、幅広い車種を取り扱っており、顧客のニーズも多様です。 ラグジュアリーセダンからSUVまで、様々な車種に関する知識 顧客のライフスタイルや価値観に合わせた提案力 顧客とのコミュニケーション能力、ヒアリング力
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車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発
■車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・システム設計 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定 - 周辺機器とのインターフェース選定 ・ソフトウェア設計 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めた同社らしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。
システムアーキテクチャ開発<IVI/デジタルコックピット>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。 今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 同社では「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めています。 また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
生成型AI・クラウド情報を活用する支援システム開発
■危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っていただきます。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、IT企業の協業、AIをつかった能力支援等の開発に関する首都圏大学、ベンチャー&研究機関との共同開発を担当して頂きます。 【具体的には】 自動運転システムを進める上で必要な技術の開発をステークホルダーと連携して進める ※具体例 ・クラウドを使ったセンシング情報の収集を行う仕組みや、地図の使い方をIT企業と共同で開発 ・生成型AIを活用した、ドライバの運転行動や周辺の状況から、ドライバの状態を理解し、より良く運転するための支援(音声案内や、認知・操作の支援)を行う研究開発 ・大規模言語モデル等を利用し、走行シーンの記述や走行中のリスクの定量化を行う研究開発 【ポジション特徴】 同社独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発<コネクティッドカー>
■車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定 ・ ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定 ・ 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定 【部門ミッション】 その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しています。今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
ソフトウェア開発環境・開発支援ツールの開発
■車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスにおける、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
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