千葉県/生産技術(その他)の求人・転職・中途採用情報
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研究開発職<光学材料>
光学材料の研究開発職として、以下の業務をご担当いただきます。 ※ライテラジャパンへの在籍出向となります。 【具体的には】 ■紫外線硬化樹脂の開発(主にサプライヤーとの組成調整、性能・品質の評価、製造展開支援) ■ライテラグローバルの当該樹脂材料の調達戦略の策定とその戦略に基づく材料開発ロードマップの策定(北米、欧州チームと協働) ■ファイバ・ケーブル製品部(三重工場)生産性、品質、コスト改善支援、トラブル時の技術支援 【魅力】 ■同課はライテラグローバルの光ファイバ用樹脂材料の調達戦略策定を主導していて、過去にライテラ全体の樹脂材料を新規導入することで数億円/年のコスト低減を実現 ■同課を含むグローバルの材料ワーキンググループ(日本+北米+欧州)はグループ内で高い評価を得ていて、グローバル活動のモデルケースとして活動継続中 ■1~2回/年でグローバルミーティングが開催され、北米、欧州のエンジニアとリアルに交流し、グローバルコミュニケーションのスキルを磨くことができる 【将来的なキャリアパス(5~10年)】 ■光材料課のマネジメント補佐を経験した後に課長後任候補 ■グローバル交流の一環として、北米拠点での長期滞在(グローバル人材としてマネジメント層候補)
プロセスセーフティーエンジニア
石油精製プラントの安定・高効率操業および新規事業を含むプロジェクト開発の礎であるプロセスセーフティー業務をご担当いただきます。 ※リスクアセスメント業務を核に、製油所にて進行中の操業あるいは新規プロジェクト開発に係るプロセス安全マネージメントの中心となって司令塔の役割を担っていただくなど、大きな仕事にチャレンジしていただきます。 ※大阪国際石油精製株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■プロセス安全マネージメント向上を目指したリスクアセスメント・フォローアップ実行 ・装置のライフサイクル全般(計画、設計・施工、操業管理等)に渡るリスクの管理 ・製油所オンサイト・オフサイト装置の操業全般に伴うリスク発掘・管理 ・低炭素社会に寄与する設備投資、省エネ新技術等の導入に伴うリスク発掘・管理 ・世界レベルのプロセス安全マネジメントシステムに基づく包括的なリスクの管理 ・「ハザードとリスクの理解」を中心に「プロセス安全の誓い」、「リスクの管理」、「経験からの学び」の全てを念頭に業務遂行 ・装置安全操業を支える高度なリスクマネジメント ・オンサイト・オフサイトをカバーする包括的で高度なリスクアセスメントおよびマネジメント ■化学工学知識やヒューマンファクターなどをフル活用 ・リスクアセスメント教育を通じたリスクマネジメントの啓蒙 ・世界も視野にいれたトラブル水平展開等の事故からの学びと改善 ・CCPS等の外部機関への参加を通じた最新知見の収集及び業務からの学びの発信
プロセスエンジニア<石油・化学>
■石油精製あるいは石油化学プラントのプロセスエンジニアとして以下の業務をご担当いただきます。 ※大阪国際石油精製株式会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■競争力を向上させるための設備改造検討、新設設備検討 ・高効率操業・生産性改善・安定操業に寄与する設備投資(新設・改造) ・低炭素社会に寄与する省エネ設備投資、省エネ新技術の積極導入 ・国内/海外の設備ライセンサー・触媒メーカー・機器ベンダーなどと連携した検討 ・ワールドワイドな最新技術の導入検討 ・女性の運転員やエンジニアが働きやすい職場環境の実現に向けた設備検討 ・カーボンニュートラル、新規事業に関するプロジェクト業務 ■装置安定操業を支える高度なテクニカルサポート ・エンジニアスキルを駆使した高度な操業解析、最適操業状態の監視 ・設備不調時、エンジニア視点での真の原因追求・改善サポート・水平展開検討 ・化学工学知識やプロセスシミュレーターなどをフル活用 ・新規技術の積極採用(製油所デジタルツイン、製油所操業のデジタル化推進) ※水素製造装置は全製油所に配置 ■エンジニア経験を活かした需給管理・サプライチェーンマネジメント業務 ・収益最大化へ向けた最適生産・装置稼働計画、トラブル時のバックアッププラン策定
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プラント設計
■石油・石油化学プラントエンドユーザー・エンジニアリング会社・工事請負業者からの依頼にて中・大規模プラントの設計業務を担当していただきます。 ※同グループ会社にて就業いただきます 【具体的には】 ・CADを用いた配管の設計、機器配置計画、配管計画設計、配管施工スプールの作図業務等 ・配管耐震設計・配管熱応力計算等の各種解析業務 ・顧客担当との打ち合わせ等 ※経験も踏まえ少しずつ業務をお任せしますので経験が浅い方もご安心いただけます。
プロセス安全マネジメント
■固体電解質製造プラントの建設・運転に関わるプロセス安全マネジメントの企画立案および推進の中心となり、次世代事業の創出という大きな仕事にチャレンジしていただきます。 【具体的には】 ・製造プラント現場の安全操業を支えるマネジメントシステムの構築と改善 ・現場のプロセス安全力の向上を目指したリスクアセスメントの支援 【高機能材メーカーとしての同社】 本テーマの研究を開始してから10年以上、高機能材メーカーとして電池材料の開発に取り組んでいます。硫化物系固体電解質等に関する特許出願はトップレベルの件数を出願・保有しています。 次世代技術研究所のほか、生産技術センター、知的財産部の精鋭が集結して、2018年7月にリチウム電池材料室(現リチウム電池材料部)を新設し、全固体リチウムイオン電池材料の開発・事業化を目指し、開発を続けています。 【次世代のエネルギー開発への挑戦】 リチウムイオン電池向けの電解質として現在は液体(有機溶媒)が使用されていますが、この電解液を固体電解質にするという挑戦をしています。今後ますますのニーズが見込まれているリチウムイオン電池はEVのみならず産業機械などの汎用性も高い一方で、安全性やエネルギー密度などに課題があります。全固体リチウムイオン電池の実現はこの課題を克服できる可能性があり、同社が手掛けた技術が社会で広く使われる社会に貢献していくことを目指しています。
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プラントのプロセス設計者
プラント・設備の建設・改造におけるFeasibility Study、基本設計・詳細設計、技術検討、試運転確認などのプロセス設計を中心としたエンジニアリング業務を担当いただきます。 ■具体的な業務内容 (1)客先のFeasibility Studyの支援、設備仕様の作成 (2)設計仕様書・ドキュメントの作成、照査 (3)見積引合い対応 (4)技術検討 (5)試運転確認
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製造技術エンジニア<鉄鋼>
■同社の製鉄所で製造エンジニアとして、顧客に満足いただける製品の品質や性能の向上、低コストかつ高効率で安定的な操業を実現するための技術開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ・製造ラインの操業管理・マネジメント業務 ・製造ラインの能率/コスト改善のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析。 ・製品の品質管理ならびに品質向上のための製造技術および製造設備の研究、開発、データ解析。 具体事例:高機能・エコプロダクト鋼板開発、コスト・能率最適操業条件検討、品質管理方法改善、新規プロセス・設備・システム改造/増強など
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技術開発<溶剤、リサイクル検討>
■半導体向けの高純度溶剤製造や、半導体製造工程で排出される廃溶剤のリサイクル検討において、OJTを通して以下の業務を担っていただきます。 ・実験(主に蒸留実験) ・分析(GC、GC-MS、水分計、滴定など) ・試作生産立ち合い ・報告書作成、報告会(月1回) ・蒸留シュミレーション ■新製品開発(製品設計)の流れ (1)予備調査:営業より客先からの新規案件情報⇒必要な情報(物性、毒性、価格等)を収集 (2)新製品開発依頼:企画審査の上、新製品開発テーマとして認められれば製品設計を開始 (3)ラボ検討:原料分析、蒸留条件検討等を行い、ラボサンプルを作成し客先評価を受ける (4)実機試作:立ち合いのもと、実機で試作生産を実施、必要に応じて工程条件等を見直し (5)初期流動生産:品質、工程が安定して生産できるようになるまで、必要に応じて工程条件等を見直し (6)量産化
プロセスエンジニア
■プロセスエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 機能性材料(半導体材料、LCD材料、シリカコロイド)、農業化学品(除草剤、殺虫剤、殺菌剤、動物用医薬品)、医薬品(原薬、製剤)及び基礎化学品(アンモニア、尿素、メラミン、硫酸、etc.)などの製造スタッフを担当していただきます。 主にプラント設計及び建設、プロセス改善検討及び品質トラブル解析を実務とし、生産性効率化、コスト削減並びに品質改善を達成することで安全かつ安定した操業を行い、顧客要求を満たす製品をタイムリーに提供することがミッションとなります。 配属工場の各製造課では、機能性材料(LCD材料,シリカコロイド)の製造を行っており、現在、3つの製造課があります。
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品質保証
品質保証担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・品質に関する課題対応(顧客折衝)の実務担当として、課題内容の把握、原因調査、是正処置を立案し、関係部署と調整しながら対応を推進 ・顧客・社内からの情報収集→課題整理・調査方針の立案→関係部署との調整・対応実施→再発防止策のとりまとめまでを一連の流れとして担当 ・変更管理業務(PCN対応)において、変更内容の確認、影響調査、対応方針の検討および社内調整を実施 ・顧客/サプライヤーからの変更情報の整理、影響範囲の評価、関係部署との調整、対応結果の文書化 ・品質保証課の中核メンバーとして、課題解決型の業務推進を実施 ※顧客対応や現場確認等に伴う出張あり(頻度の目安:2,3ヶ月に1回程度。希望や業務状況に応じて増減可能。)
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