技術職(IT)/年収700万円以上/残業月30時間以内の求人・転職・中途採用情報
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SAP SuccessFactorsコンサルタント
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 人事管理システムの導入~運用保守までを一括で請け負うサービスを提供しています。 顧客のタレントマネジメントに貢献すべく、 日々の保守対応などを通じて、改善策のご提案 をいただくなど、上流工程を経験いただけます。同時に、チームでの仕事になるため、チーム運営を担当いただき、マネジメントの経験も積むことができます。 担当する人事領域のパッケージシステムは、 SAP SuccessFactors です。 人事データベースで、評価目標設定、報酬管理、後継者管理など複数のモジュールがあります。カスタマイズの作業や月次や週次のモニタリング結果のご報告や日々のシステム保守対応を通じて、人事領域業務、システムに精通いただき、システム改修案件の提案や要件定義などの業務を担当いただく想定です。 ●案件例:顧客の働き方改革に伴う人事管理刷新のためのSuccessFactors運用保守プロジェクト 【やりがい】 近年非常に注目され成長している人事タレントマネジメント領域でのシステム保守となります。 ご要望の整理、設定変更していくことで、よりよいシステムに成長させていくことにやりがいを感じられます。また保守以外も個別案件・導入案件に携わることもできます。
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SAP Basisコンサルタント
同社にて、以下の業務をご対応いただきます。 【具体的には】 顧客の業務ニーズ・業務課題を起点として、SAPシステムの導入・開発・保守までの幅広いプロジェクトを担当いただきます。 SAPという世界シェアNo.1のERPパッケージ機能の習得を通じて、顧客の基幹業務プロセス・ビジネスモデルの理解を深め、要件定義など上流工程に強いSAPコンサルタントへのキャリアを積むことができます。 SAP Basisコンサルタントとして、サーバー(オンプレ、クラウド)/ネットワーク/セキュリティの知識をベースに、SAPのBasisと呼ばれる基盤に近い領域の知識を生かし、インフラの設計・構築・運用およびシステムの導入、更改案件などの技術支援サービスを提供しています。 上流の設計・構築案件も多く、インフラ業務の全工程に関わる機会があります。 【案件例】 ①メーカーM社のハード保守切れに伴うSAP基盤の仮想化プロジェクト ②メーカーM社のSAP基盤のクラウド化、ERPアップグレードプロジェクト ③商社T社のSAP HANA化プロジェクト ④メーカーB社のSAPクラウド移行、S/4HANA化プロジェクト 【やりがい(現場の声)】 顧客に近い立場でサポートできるため、仕事の成果や貢献度を実感できます。 要件定義から設計開発、導入、保守運用とシステムライフサイクル全体を見るため、顧客と長いお付き合いとなります。その中で築いた信頼関係と知見を活かし、鋭い提案、ITマネジメント等 様々な事ができるようになります。また提案だけでなくメンバー育成をする人、技術を深掘する人など各自の強みを活かしながら、それぞれの領域のプロフェッショナル達が、一体となって顧客にサービスを提供出来る所が魅力や強みでもありますし、やりがいでもあります。そして、様々な顧客やプロジェクトがあるため、常に成長を感じることが出来ています。
クラウドERP導入コンサルタント
■Microsoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」のプロジェクトにて、統合基幹システムの専門家として、業務課題解決を支援するコンサルティングを行っていただきます。経験豊富なコンサルタントメンバーと優秀なエンジニアがチームとなって、顧客のDX化をサポートしていただきます。 【具体的には】 ・顧客業務の現状分析、課題の設定 ・Microsoft Dynamics365 FO 導入の顧客との要件定義、Fit&Gap分析 ・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の概要設計 ・Microsoft Dynamics365 FO 導入後の運用設計、導入効果検証、追加打ち手の策定 【開発環境】 ・インフラ:クラウド ・OS:Windows ・ミドルウェア(DB):AzureSQLServer ・開発環境:Azure仮想環境orローカルPC ・開発ツール:VisualStudio ・開発version管理:Azure DevOps ・使用言語:X++等 【キャリアパス】 志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスの用意があります。入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると同社は考えています。開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
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