創薬研究提携・技術提携シニアマネジャー
同社の創薬技術ライセンシングシニアマネジャーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■国内外(特に海外)アカデミアとの創薬共同研究・技術提携に於ける契約交渉(契約条件立案、交渉、締結)の主導 ■創薬技術導出入・提携に於ける契約交渉の主導 ■アカデミア及びパートナー企業(ロシュ及び第三者)との共同研究・技術提携に於けるアライアンスマネジメント ■重要な契約締結に関する経営層及び意思決定会議体へのプレゼンテーション ■ネットワーキング活動
同社の創薬技術ライセンシングシニアマネジャーとして下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■国内外(特に海外)アカデミアとの創薬共同研究・技術提携に於ける契約交渉(契約条件立案、交渉、締結)の主導 ■創薬技術導出入・提携に於ける契約交渉の主導 ■アカデミア及びパートナー企業(ロシュ及び第三者)との共同研究・技術提携に於けるアライアンスマネジメント ■重要な契約締結に関する経営層及び意思決定会議体へのプレゼンテーション ■ネットワーキング活動
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■同社の最先端ビジネスであるSDV事業を担当頂きます。SDV事業全体の事業戦略・目標の策定、収支計画を担っていただくポジションです。 【具体的には】 ・SDV事業管理・企画領域業務 ・同社におけるSDV事業構造の明確化・SDV事業(企画、開発及び運用、販売、保証等一連)の費用及び事業管理基盤の仕組みの構築及びオペレーションのリーディング ・SDV事業目標・事業計画の立案、収益目標策定、予算・収益管理、事業評価等 ・課運営サポート、課員育成、事業管理領域マネジメント ・SDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)全体戦略企画 ■部署(SDV事業開発統括部、事業戦略課)について 同社が目指すSDVは「顧客好みに進化し続ける”カスタマーデファインド”なクルマ」であり、これまで誰もやったことがないことに挑戦している段階です。車載ソフトウェアにおいてはリリース後のアップデートで顧客体験を継続的に改善する必要があり、従来の作り切り型の開発手法とは異なる運用・管理が求められるため、創業以来、企画・開発、販売等各部門にて策定していた目標設定を部門横断で管理するために本部門が立ち上がりました。 従来のやり方に囚われず、10年・15年先を見据えた事業目標の設計と、その実現に向けた仕組みづくりをワクワクしながら試行錯誤いただける方がマッチする職場です。
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自動運転車両を活用した新たなモビリティサービス事業を企画。アライアンスパートナーや様々な事業者の方々と連携しながら事業スキームを検討し、実現に向けた具体的な活動を提案、推進。企画から事業化までを一気通貫で推進する組織のマネージャー、チームリーダーを募集しています。 【具体的には】 ・事業企画、事業化推進、日程管理、予算管理、組織運営、アライアンスパートナーとの連携、出資事業体管理、営業活動等 ・自動運転領域の事業企画の組織マネージメント ■本求人の想定役割:チームリーダー・マネージャー 【やりがい】 トヨタの中では珍しく、社外の事業者や顧客と接点を持ちながら新しい価値提供を推進していく組織で非常にやりがいのある仕事です。多岐に渡る社内外関係者と連携し、ニーズを捉えながら事業/サービスの企画実装、技術開発への提言を進めていく為、幅広い知識が習得できると共に、常に最新の技術トレンド/ビジネス動向に触れることにより、多くの学びを得ることができます。 【PR】 クルマを作る会社として創業したトヨタ自動車は、いまモビリティカンパニーへの変革を進めています。 その中で、私達のチームは事業/ビジネスとしてモビリティカンパニーのあり方を構築しながら、社会課題解決と経済の活性化に貢献していくことを目指しています。 10年、20年先を見据えた新しいモビリティ社会の実現を念頭に、新しい事業の基盤づくりに向けたチャレンジを実践し、社会への貢献と共に社内に対しては多くの経験と学びを還元していきます。長年トヨタが培ってきた安心安全に量産品質を担保した商品を社会に提供、という強みをサービス領域まで拡げ、将来に渡り社会に広く提供し続けることを目指していきます。とても困難な正解のないチャレンジになりますが、私たちの活動が社会を大きく変える未来を創る活動の一つになります。
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国内ラグジュアリー市場シェアNo.1のレクサスのブランド変革を見据え、最適なカスタマージャーニーに向けたデジタル戦略の立案、新規サービス企画から既存サービスの改善・運営を担当いただきます。 【具体的には】 ・ブランド価値、顧客満足度、ロイヤルティ向上、および販売店スタッフ満足向上や余力創出を目的としたデジタルトランスフォーメーション(DX)プロジェクトの企画・推進 ・デジタル技術を活用した業務プロセスの改善および効率化 ・顧客および販売会社従業員のフィードバックを基にしたサービス・システムの改善提案 ・データ分析に基づく戦略立案および実行 ・販売店基幹システムや、営業支援ツール等の販売店導入支援 【やりがい・PR】 国内の同社はラグジュアリー市場内シェアNo.1を維持しており、保有を伸ばしている反面で販売現場の繁忙が1つの課題です。 販売現場の効率化、顧客の利便性向上にはデジタル化が必要不可欠ですが、ただ単に、効率化が目的ではなく、ラグジュアリーライフスタイルブランドとしての同社ならではのカスタマージャーニーの確立が必要です。同社らしさ、ブランドとしてのあるべき姿を模索しながら、日々企画検討・推進を進めています。常にブランディングを意識しながら業務推進をすることは、大変難しい一方で自身が同社を体現する人材として活躍できることにやりがい、誇りを感じられます 国内領域の担当ではございますが、同部全体はグローバルのブランディングを担っているためグローバルでの視点を養うことができます。同社国内営業室での経験を活かし、先々グローバルで活躍する機会もあります。 同社に加え、日本トヨタ事業にかかわるメンバーと共に仕事をすることが多いため日本販売事業全体の仕事に関わることができ、同社と日本販売事業双方のマルチスキル人材として成長実感を得られます。 ■想定役割:メンバー・チームリーダー