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現場オペレーションリーダー<大規模倉庫・物流現場管理>
現場マネジメント・改善推進・人財育成をご担当いただきます。 【具体的には】 <現場マネジメント:40%> ・入出荷/ピック/在庫管理等を行うメンバーの取りまとめ ・「確実短納期」に応えるオペレーションの遂行 ・日々のSQTC(Safety・Quality・Time・Cost)の管理と目標達成に向けた改善実行 <改善推進:40%> ・日々の業務の標準化と更なるカイゼンの計画・実行 ・グループメンバーと共に改善アイテムの抽出と改善の実行 <人財育成:20%> ・標準化と更なるカイゼンを通して進化できる組織・人づくり ・組織づくりと人づくりを通して、次の管理者候補の育成 【このポジションのやりがい】 同社グループのグローバルマザー倉庫における現場オペレーションのリーダーとして従事していただきます。EC発展に伴い物流の重要性は非常に高まっている一方、その物流の運営を3PL(物流業務請負会社)に任せる企業が多い中、同社は「自社運営」にこだわり、仕組み作りも改善も全て同社内で取り組んでいます。同社グループとして「確実短納期」を競争力の源泉と捉えていて、そのコアとなる物流革新にも力を入れて専門人材の採用・組織強化を図っています。 その中で、4M(Man・Machine・Material・Method)+1M(Money)を駆使してSQTC(Safety・Quality・Time・Cost)をはじめとするパフォーマンスの最大化にチャレンジしていただくことができます。
資材・需給管理マネージャー<DX・SCM変革>
同社のDXでSCM変革を推進する資材・需給管理マネージャーとして従事します。 【具体的には】 ■着任後はまず、同部門の現行業務(発注・納期管理・在庫管理)および委託業者へ外注しているオペレーションの実態把握を行い、需給調整プロセスやKPI運用、業務分担の妥当性、課題構造を短期間で可視化 ■内部・外注双方を含めた最適な業務設計を行い、属人化の解消と標準化を推進し、再現性の高いオペレーション体制へ再構築 ■需給・在庫・発注データの一元管理と可視化を軸にDX活用を推進し、社内外を跨いだ迅速かつ精度の高い意思決定基盤の構築をリード ■需給変動や供給制約に対しては、委託業者も含めたオペレーション統制のもと、優先順位付けや代替手配などの判断を統括し、生産影響の最小化と在庫適正化の両立を実現 ■委託業者のパフォーマンス管理や業務品質の維持・向上を図るとともに、関連部門(生産管理・営業等)との連携を強化し、顧客起点での供給体制の最適化を推進 ■人財育成の観点から、内部メンバーおよび委託先双方を巻き込んだスキル底上げと自律的に改善を推進できる組織づくりを担い、持続的に成果を創出できる体制の確立を期待
現場オペレーションリーダー
現場オペレーションリーダーとして、大規模新倉庫の立上げ/物流現場の管理・改善活動を担当いただきます。 【具体的には】 ■【現場作業及び現場マネジメント】:60% 入出荷・ピッキング・在庫管理などの「確実短納期」に応える現場オペレーションの遂行 業務作業設計やメンバーへのシフト管理、業務指導 ■【改善推進】:30% 日々のSQTC(Safety・Quality・Time・Cost)の管理と目標達成に向けた改善実行 日々の業務の標準化と更なるカイゼンの計画・実行 グループメンバーと共に改善アイテムの抽出・実行 ■【後進育成】:10% 常業務とコミュニケーションを通した次世代班長候補の育成 【このポジションの魅力】 同社グループの物流新拠点における現場マネジメントのリーダーとして従事していただきます。EC発展に伴い物流の重要性は非常に高まっている一方、その物流の運営を3PL(物流業務請負会社)に任せる企業が多い中、同社は「自社運営」にこだわり、仕組み作りも改善も全て自分たちで取り組んでいます。同社グループとして「確実短納期」を競争力の源泉と捉えていて、そのコアとなる物流革新にも力を入れて専門人材の採用・組織強化を図っています。その中で、4M(Man・Machine・Material・Method)などのフレームワークを駆使してSQTC(Safety・Quality・Time・Cost)をはじめとするパフォーマンスの最大化にチャレンジしていただきます。
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プロジェクト推進<次世代戦闘機事業>
■次世代戦闘機事業に関する国際プロジェクト推進活動に従事していただきます。 【具体的には】 (1)国際契約 政府機関との見積調整、価格交渉など、極めて難易度の高い国際契約の締結 (2)国際規則(耐空性・安全性)制定 欧州規格、耐空性認証を満たす規則の制定、イギリス及びイタリアとの3ヵ国間での運営規則調整 (3)情報基盤の構築 システム設計~出荷までの、完全デジタルエンジニアリングに係るツールチェーン、スキームの構築 ※次世代戦闘機に搭載する通信機器や電子戦システムなどを開発するプロジェクトにおいて、国際プロジェクトを推進する役割を担っています。上記3つの業務をチームごとに分担しており、経験・適正に応じていずれかのチームへの配属を想定しています。 ■同ポジションの魅力 他国との協同の次世代戦闘機共同開発事業。海外との共同開発プロジェクトであり、各国・各社の強み活かし、最先端の技術を融合することで、世界最高峰の技術・能力を有した戦闘機を開発する。開発にあたり、共同開発の醍醐味(各国とのハードネゴシエーション、仕様調整、技術融合など)を最前線で調整していく。
【GTCC】ロジスティクス業務<タービン発電設備>
■ガスタービンコンバインドサイクル発電設備(GTCC)に関するロジスティクス業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)工場で製作される製品の梱包に関する業務(実際の梱包作業は工場内の輸送パートナーにて実施) (2)輸出通関、輸出先国での輸入通関に必要な書類作成業務(海外プロジェクトのみ、調達品を含む) (3)輸送計画業務(国内・海外プロジェクトとも) ルートサーベイ等、実際に輸送するルートの障害物確認、輸送可否調査。使用輸送車両、重機の検討・計画等に関する業務 (4)輸送実施 (3)で計画した輸送を安全に実施(実際の輸送業務は輸送パートナーにて実施されますが、同社グループ員は輸送の指導員的立場で輸送に携わる) (5)輸送見積業務 入札案件において梱包・輸送費等の見積作業を行う (6)輸送コスト管理業務 与えられた予算内で輸送が実行できるよう予実管理を行う (7)その他
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大手自動車メーカ向けサプライチェーンマネジメント業務
大手自動車メーカーへ半導体・電子部品を安定供給するサプライチェーンマネジメント業務を担当頂きます。 【具体的には】 ・顧客/メーカー/社内窓口対応 ・価格交渉 ・予実管理 ・QCD対応 ・海外/ロジスティックス部門との連携業務 ・顧客/メーカー/社内向け資料作成 ・顧客/メーカー/社内向けプレゼンテーション ・会社が定める業務 ●仕事の魅力について 大手自動車メーカー/大手半導体・電子部品メーカーを相手に活躍頂く非常にやりがいのある仕事です。 現在同社としてもDX促進の過渡期でもあり、業務改善・体制構築の意識が高い方にとってはリーダーとして活躍頂ける機会も充分にあります。
資材・需給管理マネージャー<DX・SCM変革>
同社のDXでSCM変革を推進する資材・需給管理マネージャーとして従事します。 【具体的には】 ■着任後はまず、同部門の現行業務(発注・納期管理・在庫管理)および委託業者へ外注しているオペレーションの実態把握を行い、需給調整プロセスやKPI運用、業務分担の妥当性、課題構造を短期間で可視化 ■内部・外注双方を含めた最適な業務設計を行い、属人化の解消と標準化を推進し、再現性の高いオペレーション体制へ再構築 ■需給・在庫・発注データの一元管理と可視化を軸にDX活用を推進し、社内外を跨いだ迅速かつ精度の高い意思決定基盤の構築をリード ■需給変動や供給制約に対しては、委託業者も含めたオペレーション統制のもと、優先順位付けや代替手配などの判断を統括し、生産影響の最小化と在庫適正化の両立を実現 ■委託業者のパフォーマンス管理や業務品質の維持・向上を図るとともに、関連部門(生産管理・営業等)との連携を強化し、顧客起点での供給体制の最適化を推進 ■人財育成の観点から、内部メンバーおよび委託先双方を巻き込んだスキル底上げと自律的に改善を推進できる組織づくりを担い、持続的に成果を創出できる体制の確立を期待
生産管理に関する業務
以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 国内パートナー企業との素材支給、製品納入に関する日程調整。 納入実績や納期遵守率などのデータ分析と評価。 社内の各部署と国内パートナー企業との調整窓口業務。 使用ツール:パソコン(Windows,Excel,Word,PowerPoint他)その他,社内専用の各種業務ツール 【ポジションのやりがいや魅力】 ■社内外からの信頼を得ることができる ・パートナー企業の相談も多く、適切な対応を行うことで、信頼関係を気づくことで幅広い人脈を築くことが可能です。 ■工業製品としての最高峰の技術に触れる機会を得る ・航空エンジンは工業製品としては最高峰の技術力が求められます。その技術に触れ製造を下支えすることも大きなやりがいの一つです。 ・パートナー企業も同様に最高峰の技術力・企業力を持ったところが多く、その企業と渡り合うことで多くの知見を得ることが可能です。 ■交渉スキル・コミュニケーション能力の獲得 ・専門性の高い企業を相手にするため、調整・交渉の内容も多種多様です。またその専門性の高さゆえに替えのきかない企業ばかりでWINWINの関係を気づくことが必須。難度の高い調整と交渉を繰り返すことでスキルアップが狙えます。 ■海外企業との協業 ・顧客はすべて外国企業です。顧客をパートナー企業へエスコートすることもあり、海外の技術者とコミュニケーションを取る機会も得られます。
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