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社内SE(アプリ)/年収800万円以上/50代以上の求人・転職・中途採用情報
アセスメント・支援等による健全性確保の推進
デジタルシステム&サービスにおけるITプロジェクトのアセスメント・支援等による健全性確保の推進をご担当いただきます。 【具体的には】 ■プロジェクトの健全性確保及び維持のために、以下のような職務を遂行します。 ■プロジェクトの確実な見積・計画・実行と一貫したリスクマネジメントを推進する有効な施策の制定 ■フェーズゲートや施策の運営を通しての悪化予兆の可視化 ■見積・計画の妥当性確保および監視による悪化予兆の早期把握 ■悪化予兆の根本原因深掘りと影響の想像に基づく的確なアセスメントおよび効果的なエスカレーションによる対策誘導
プロダクトオーナー&スクラムマスター
■グループ約12万人が利用するアプリケーションの開発をリードいただきます。 対象となるシステムはバックオフィスやスマートワーク、AI、Iot等、幅広くあります。 PJの内容としては、5~10名規模のPJリード(2、3か月程度)が中心となります。 【具体的には】 ・プロダクト企画 ・プロダクト開発における意思決定、進行管理 ・スクラムチームの立ち上げ ・スクラムのトレーニング ・プロダクト開発チームの抱えている課題整理と解決 ・スクラム会議体のファシリテーション(デイリースクラム等) ・リリースマネジメント ・上記業務に伴う、ステークホルダマネジメント
HPC事業部門の社内SE
HPC事業に関わる各種業務について、DX推進を目的とした業務システムの企画・開発・運用・改善を担当していただきます。HPC事業部内の各部門に加え、本社IT部門とも連携しながら、事業に密着したIT施策を推進していただきます。 【具体的には】 ・HPC事業部各部門との業務要件整理、DX施策の立案・推進 ・HPC製品に関わる業務システムの企画、設計、開発、運用、改善 ・本社IT部門(ICTセンター)と連携したITインフラおよびITセキュリティ対応 ・発注先(システム開発ベンダー)との仕様調整、進捗管理および品質確認 ・IT関連設備投資(サーバ、ソフトウェア、周辺IT機器等)に関する計画立案、予算管理、稟議対応および実績管理 ・業務効率化・自動化を目的とした新技術・ツールの検討および導入支援 【職務の特色】 HPC事業に特化したIT部門として、事業部門に近い立場からHPC製品に関わる業務を支援しています。業務システムの企画・開発・運用・改善を通じて業務基盤の整備と強化を進め、HPC事業の継続的な成長を後押ししています。自らの取り組みや工夫が製造現場の改善に直結し、リードタイム短縮や工数削減といった目に見える成果として表れることもあります。現場と一体となって改善を積み重ねながら、事業の拡大に貢献していける点が同グループで働く大きなやりがいです。
社内SE<電子事業部>
電子デバイス事業に関わる各種業務について、DX推進を目的とした業務システムの企画・開発・運用・改善を担当していただきます。電子デバイス事業部内の各部門に加え、本社IT部門とも連携しながら、事業に密着したIT施策を推進していただきます。 【具体的には】 ・電子デバイス事業の業務を対象とした、業務システムの運用および改善対応 ・事業部門と連携しながら、業務上の困りごとや課題の整理・見える化 ・業務効率化・品質向上に向けた改善テーマの検討および対応 ・PythonやAIツールを活用したデータ整理・分析、業務支援ツールの作成 ・手作業業務の自動化や省力化に向けた、仕組みづくり・改善の推進 ・ITセキュリティ方針に基づく運用対応およびルール遵守のサポート 【職務の特色】 電子デバイス事業に特化したIT部門として、事業部門に近い立場から電子デバイス製品に関わる業務を支援しています。業務システムの運用・改善や業務効率化への取り組みを通じて業務基盤の整備と強化を進め、電子デバイス事業の継続的な成長を後押ししています。 自らの取り組みや工夫が製造・評価・管理といった現場業務の改善に直結し、リードタイム短縮や工数削減など、目に見える成果として表れることもあります。現場と一体となって改善を積み重ねながら、事業の拡大にITの側面から貢献していける点が当グループで働く大きなやりがいです。
基幹システムの開発/運用PM
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・同部門の現行業務(発注・納期管理・在庫管理)および委託業者へ外注しているオペレーションの実態把握を行い、需給調整プロセスやKPI運用、業務分担の妥当性、課題構造を短期間で可視化 ・内部・外注双方を含めた最適な業務設計を行い、属人化の解消と標準化を推進し、再現性の高いオペレーション体制へ再構築 ・需給・在庫・発注データの一元管理と可視化を軸にDX活用を推進し、社内外を跨いだ迅速かつ精度の高い意思決定基盤の構築をリード ■需給変動や供給制約に対して ・委託業者も含めたオペレーション統制のもと、優先順位付けや代替手配などの判断を統括し、生産影響の最小化と在庫適正化の両立を実現 ・委託業者のパフォーマンス管理や業務品質の維持・向上を図るとともに、関連部門(生産管理・営業等)との連携を強化し、顧客起点での供給体制の最適化を推進 ・人財育成の観点から、内部メンバーおよび委託先双方を巻き込んだスキル底上げと自律的に改善を推進できる組織づくりを担当し、持続的に成果を創出できる体制の確立 <使用する開発言語・ソフト・装置/機器等> 同部門では、SCMシステムおよびERP(SAP)を基盤とした業務運営を進めています。 需給・在庫・発注情報の一元管理により、計画から実行、進捗管理までの可視化を実現する環境を整備しつつあります。 特にSAPは受発注・在庫・納期情報を統合管理する基幹システムとして導入されたばかりであり、現時点では活用の高度化がこれからの段階です。 今後はデータ活用やKPI管理の強化を通じて、意思決定の精度向上と業務の標準化・効率化を推進していきます。