安全衛生管理者<原子力プラントの工事>
国内原子力現地に出張し、国内原子力現地における現地作業員の安全衛生に関する指導、教育、作業員の労務管理、安全衛生管理に関する計画、評価、改善、官庁、電力会社との折衝、報告を行っていただきます。
※日立GEベルノバへ出向
【具体的には】
■現地作業員の安全衛生に関する指導、教育
■作業員の労務管理
■安全衛生管理に関する計画、評価、改善
■官庁、電力会社との折衝、報告
■現地事務所運営に関する各種対応
※出張はそのプロジェクトの工事規模により期間が変わります。また、事業所(茨城県日立市)での業務も発生します。
【このポジションの魅力】
同社は計画~建設工事、運転後の点検保守、廃炉まで一貫して担っているトータルエンジニアリング企業であり、他社にはないスケールの業務の経験や、スキルを磨く事ができます。国内原子力現地の工事(定期検査、建設等)に従事する同社作業員の安全衛生管理業務をとりまとめます。将来は、現地安全管理責任者として官庁や電力会社、社内関係各署との安全衛生に関する業務の窓口対応を含め、作業員が安全第一で工事を行うためのリーダーを目指していただけます。工事規模によっては1,000名を超える作業員数となる原子力発電所において、災害発生防止を目標としてリーダーシップを発揮し、安全な職場づくりを通じて原子力発電所の運営により社会貢献ができることが魅力であり、やりがいです。