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京都府/機械設計の求人・転職・中途採用情報
機械設計<包装機械>
■生産ラインの機械・メカトロ設計業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・営業職が獲得をしてきた案件を元に、営業を含めた仕様の打ち合わせ ・全てオーダーメイドのため、その仕様を実現するために要素技術開発から行う場合もあります。※社内に過去利用した要素技術を誰でも扱えるインフラが整っております。 ・顧客を交えた自社内での試運転やテストに同席をして頂く場合もございます。 ■製品 オムツや卵を包装するといった製品もあれば、次世代型DVDディスクの製造機、新世代ゲーム機ソフトの製造機、 液晶ディスプレイの生産機械といったITの最先端に関わる製品もあります。 5m程度のものから10m程度のまで幅広いオーダーがあり、1台6000万円~1億円程度の価格帯です。 ■開発期間 ・1ヶ月程度を想定しております。 ・顧客からは機械の動作のスピードと正確さを、一品一様のオーダーメードで要望をいただきます。同社ではそれを実現するために、要素技術の利用が出来るインフラの導入を行っております。結果としてより柔軟なアイデアが生まれる環境を整えております。
設計
■同社にて下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・市場情報、特許情報より減速機に対する技術ロードマップ作成を行う(20%) ・技術ロードマップに基づいた要素技術開発及びコンセプト設計(20%) ・量産化開発(20%) ・量産機種メンテナンス(20%) ・チームリーダーとしてのメンバーの育成(20%) 【期待する役割】 ・車載事業本部トラクションビジネスの中長期売上げ拡大に貢献する。 ・第4世代プラットフォーム開発、その中の減速機開発リーダーを担い、競合他社を凌駕する高効率ユニットの開発を行う。 【身につくスキル・経験・キャリアパス】 ・要素開発から量産開発、その後市場対応まで一貫しての開発プロセスを経験出来る。 ・専門知識のみではなく、周辺の知識を学ぶ機会もある。また、海外顧客対応などグローバルに活躍する機会がある。 ・世界中にある開発拠点と連携して作り上げる経験、スキルが習得出来る。
機械設計<水冷製品用 冷却水循環装置>
■水冷製品用 冷却水循環装置(CDU;Coolant distribution unit) / CDM (マニホールド)/LCM(コールドプレート)の設計開発、製造工程の最適化検討を担当していただきます。 【具体的には】 ・冷却性能検討、構造設計 ・生産に必要な設備の仕様検討および設備メーカとの技術交渉 ・製造に関する工程設計、および治工具の仕様策定 ※水冷製品:空冷に比べて格段に高い冷却性能を持つサーマルソリューション 【期待する役割】 水冷製品の売上拡大のため、冷却水循環装置(CDU;Coolant distribution unit) / CDM (マニホールド)/LCM(コールドプレート)の設計開発、製造工程の最適化検討。
メカ系エンジニア(機械設計/筐体設計/構造設計)
大手メーカーで研究開発・設計・解析・評価業務など、ご経験、適正に合わせて幅広く業務を担当いただきます。 【具体的には】 情報通信機器、精密機械、自動車、産業用機械、航空機などの外装・機構・板金・樹脂製品など 【働く魅力】 『評価制度が曖昧で、年収UP が見込めない』『技術料金が将来的に上がるか不安』など様々な悩みを当社で 解決できます。同社の平均技術料金は、5,286円です。同じ技術者派遣で も、業界トップの技術レベルを誇る同社ではエンジニアのキャリアパスを一番に考えており、半年に一回拠点長との面談にて自身のキャリアしっかり見つめ、目指したい方向性を考える場が設けられています。また適宜担当営業との面談が設定され、現時点のスキルを見つめ将来的にどんな経験を積むべきかを相談できる環境があります。
風洞設計/構造設計<冷却用ファンモーター>
■冷却用ファンモーターの風洞設計/構造設計を担当していただきます。 【具体的には】 ・冷却用ファンモーターの開発ー流体解析を用いての風洞設計 40% ・冷却用ファンモーターの開発ー構造設計 30% ・ファンモータの試作評価 10% ・顧客との仕様やり取りやサプライヤとのやり取り 20% <仕事のやりがい> 同社が拡大を図っているIT業界においては、5G化でサーバー関連の需要が高まっており、成長する市場でこれまで培ってきた経験を活かして活躍することが出来ます。同社では何事においても世界No.1を目指す会社であり、世界で戦う厳しさとやりがいが両立する仕事です。 <身につくスキル・経験・キャリアパス> ・入社者には、ファンモータの開発に従事してもいただき、構造設計者としてのレベルアップを期待します。 ・工場や顧客が、アメリカや中国といった海外のため、海外出張や海外出向があり、海外でチャレンジする機会が非常に多いです。その中で実績を上げて、キャリア(タイトル)を上げていっていただきます。