消防設備の施工管理(一般建造物)
1級電気工事施工管理技士、2級電気工事施工管理技士、第一種電気工事士、第二種電気工事士、消防設備士(甲種)、消防設備士(乙種) ■新築案件に係る防災設備の納入・設置など消防設備の施工管理業務をご担当いただきます。
【具体的には】
・火災報知器やセンサー等の火災報知設備やスプリンクラーの取り付けに伴う設備施工管理を担当していただきます。
・案件:商業施設、オフィスビル、病院、学校等
・案件規模:数千万円~1億円程度
・エリア:中部支社管轄のエリア内を担当していただきます。
【残業時間について】
残業時間は平均約30時間/月
※残業代は全額支給されます。繁忙期は上記を上回ることもあります。
※消防業界は設備点検が法律で厳しく管理されているため忙しいイメージがございますが、
同社制度の改善や同社社員および協力会社を増やすことによって就業環境の改善に努めています。
(実際に以前に比べて10~20時間程度改善されています。)
【競合優位性】
同社は一般建築物の消防設備で高いシェアを有するほか、特殊物件(神社・仏閣などの文化財案件)でもシェア8割以上を有する、業界大手の企業です。
建築物によって必要な装置が違いますが、同社にはそれに対応できる製品力がある、業界のパイオニアとなっています。
【地域限定(転勤無し)の働き方も可能】
総合職(転勤あり)と比較して給与が90%~95%になる可能性がありますが検討可能です。