治療医療機器メーカー/30代の求人・転職・中途採用情報
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ソフトウェア開発・設計<医用手術ロボット/機械学習・AIor画像処理orソフト制御>
医療用ロボットシステムのソフトウェア開発を担当していただきます。開発領域は、機械学習/画像処理/制御の3つとなります。ご経験やスキル、得意分野、チャレンジしたい領域に応じて業務を担当していただきます。 【具体的には】 (A)機械学習:機械学習・統計ツールを活用した、ロボットから得られるデータ解析とデータベース構築 機械学習・深層学習技術を活用した医用画像に対する解析 (B)画像処理:内視鏡画像を用いた医用画像処理 (C)制御:ロボットの動作生成と制御、モータ制御、空気圧制御 【開発環境】C/C++/Python、Linux/Windows/vxWorks等 【魅力】大学実験室で開発を行うような環境で、半導体/家電/モーター関連/自動車/医療など、様々な業界経験者が在籍しております。「医療を通じて社会に貢献したい」という志や情熱を有する中で、大きな裁量と意思決定の速さを生かしてダイナミックな製品開発を進めています。バックも異なるメンバーがコア技術を駆使して試行錯誤し、メカチームや電装チームとも積極的に関わりながら製品実現までを築き上げ、国立大学発ベンチャーならではのアカデミックな社風とスタートアップならではの機動力で開発を進めています。 【製品開発情報】手術支援ロボット※上市予定 ■感覚のフィードバックを有する医療ロボット 現在の世の中において欠かせないのが「感覚のフィードバック」。リモートワーク、遠隔運転において「その場にいなくてもその場にいられるように感じられるニーズ」は爆発的に高まっており、自分の手で直接手術しているような感覚が持てるロボットを開発中です。150km先の患者をロボット操作で手術する「遠隔手術の社会実装に向けた実証実験」も実施中
Field Clinical Engineer
下記業務をご担当いただきます。 ■担当エリアの医療施設と所属営業所の技術的インターフェースとして活動する。 ■担当領域の問い合わせに応えて技術サポートを行う。 ■次の業務において、セールスへ最小限のバックアップ支援を行う。 ・担当エリアのトレーニングセミナー ・クリニカルスタディ/データ収集 ・トラブルシューティング ・医師、看護師、医療機器技術者、営業職への新製品に関する院内トレーニング ■製品や症例に関する技術的・臨床的な文献の提供を支援する。 ■教育セミナーや教材の作製にあたり、トレーニング/エデュケーション部門を支援する。 ■医師や関係者を訪問して製品デモを行い、セールスを支援する。 ■再発防止のための原因特定も含め、既存の手順を活用し、問題解決やそのファシリテートを行う。 ■会社が指定する行動規範、公正競争規約、品質方針、環境マネジメントシステム、その他薬事法令上の規則など、全ての会社方針を遵守する。 ■その他、特命事項等を実行する。
Field Service Engineer
■同社担当地区における顧客満足の維持や同社診断用機器の緊急修理、予防保守、設置作業の実施。 また、サービス業務の重要度、緊急度を判断し自ら対処しながら、保守契約及び有償修理等の年間目標を達成を行っていただきます。 【具体的には】 ・顧客先での修理、点検: 顧客訪問前にアボットリンクからの情報を基に分析を行い、顧客先で当社機器の緊急トラブル修理とトラブル予防のための点検を行う。 ・適切な方法で全てのサービスコールを解決する。 ・顧客先での機器の改良、変更作業:同社の技術情報に従い、顧客先で機器の改良や変更を行う。 ・顧客満足度の維持、改善: アボット代表として、常にプロフェッショナルなマナーで顧客との好ましい関係を築き、維持し、満足度の改善を行う。 ・サービスに関する売上目標の達成: 当社取り扱い機器に関して、保守契約、有償点検等を勧誘、獲得し、売り上げ目標の達成と売掛金の回収業務を行う。 ・営業支援: 営業との円滑なコミュニケーションを保ち、業務を組織的に遂行できるよう技術的に支援する。 ・ サービス業務の計画・予定の管理: 担当地区内でのサービスコールの優先順位を決め、スケジュール管理を行う。 ・担当地区における生産性改善策の企画・実施: MTBSC/Parts Usageを向上させるための策を提案し実施する。 ・担当地区のクリティカルな業務管理: 担当地区のクリティカルな顧客やクレームの管理を行う。 ・業務規範の遵守:アボットの方針及び当社の社内規定に基づき、その業務規範を遵守して業務を遂行する。 ・その他、上長により指示された業務を遂行する。
医療機器開発<機械設計orソフトウェア開発or回路設計>
新規医療機器の開発業務に従事いただきます。 【具体的には】 <プレイヤー採用の場合> ・医療機器の機械設計orソフトウェア開発or回路設計 ・仕様検討~詳細設計~コーディング~評価まで <マネジメント採用の場合> ・医療機器開発における、開発計画立案、組織運営、行政対応等 ・共同研究先(大学、病院など)との連携推進、管理業務等 ・医療機器開発におけるQMS運用、推進等 <同社の医療機器> 同社は、ホーニング盤業界世界トップクラスシェアである技術力を活かし、新規事業である医療機器に参入しています。 医療機器の開発には2017年から着手しております。今後中核事業に育てていく方針です。 <扱う製品に関して> 現在、骨ネジ加工機と非公開の新規製品の2つの製品化に向けて研究開発を進めております。 ※骨ネジ加工機とは:患者自身の骨から骨折治療用のネジを作りだす加工機 ※医療機器のクラスは2~3レベルとなります。 ※参考:https://www.sbdi.jp/business/medical/
DX推進担当
■グループ会社含む同社全体の「業務改善」の実現を目指し、DX化を推進する上で必要となるITシステムの構築や事業部門の要件定義支援を担当していただきます。 【具体的には】 ・DX推進チームが担当するシステムについては様々ですが、これまでのご経験や今後のキャリアの方向性などを面接で伺い、担当領域を決定します。 ※各部門に導入されているシステムの運用管理からスタートし、業務領域を徐々に広げていただき社内の改善要求の具現化を行っています。システムを利用したことがない方であっても、まずはシステムの理解・業務理解をしていただくところから始めていただきますのでご安心ください。 <例> ・ビジネスをメインフローを支えるERPシステムの構築、導入、運用管理(SAP) ・顧客管理システムの構築(Salesforce ) ・売上予実管理システムの構築とデータの維持管理(Datalizer) ・資金繰り管理を支援する各種財務指標の集計(Dr.Sum/Datalizer) ・各種レポートをビジュアル化、分析を支援するツールの構築(Motion Board) ※ビジネスプロセスを理解するための現場の方へのヒアリングはもちろん、システム実装や、すでに導入されているシステムを適切に活用できているか / 現場が適切に活用できていない場合のサポートまで、「どうしたらより効率化できるだろう」「今のビジネスフローをRPAにどのようにどのように落とし込むべきか」と日々考えながら業務にあたっていただきます。 ※業務改善には、現場理解はもちろん、事業全体についても俯瞰的に見る力が必要なため、ITシステムの習得のみならず事業全体を見渡せる経営目線を磨くことができます。
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金型設計
同社にて、金型設計をご担当いただきます。 【具体的には】 ■ 射出成形金型設計の業務全般 ■ 各部門、事業部、子会社からの技術的問合せ対応 ■ 金型技術の伝承を目的とした若手社員の指導・育成 <対象製品> ・ 医療機器製品 カテーテル治療で使用される医療機器(バルーンカテーテル、ガイディングカテーテルなど) ・ メカニカルユニット製品( 自動車・OA・建材など幅広い産業分野を対象に同社コア技術であるワイヤーロープを活かした製品 ) 自動車:パワースライドドア用ワイヤーロープユニット、内気外気変換用ユニット 建築材:窓用上下バランサーユニット、引き戸用駆動ワイヤーロープユニット
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電気回路設計<既存機マイナーチェンジ開発>
■電気回路設計エンジニアとして自社製品、特に既存機の改良やマイナーチェンジ開発に関する企画、設計、製造など一連の工程を担当していただきます。 【具体的には】 ・電気回路設計及びハーネス設計 ・仕様検討から評価、量産立ち上げまで ・担当製品:尿検査、血液検査、口腔内検査等に用いる分析装置 ※同社に蓄積された、高精度分析装置ならではの電気回路、基盤設計技術や小型化ノウハウ等を学び、世の中に無い次世代の分析装置の開発を期待します。 ■キャリアパス 納期管理やコスト管理に加え、EMC試験のテスト計画作成から試験、レポート作成まで担当いただくため、設計だけに留まらない幅広い領域でご活躍いただけます。 技術者として専門性を高めながら活躍できるキャリアパスも用意しています。 ■本ポジションの魅力 同社の製品は国内外で使用されることになるため、各国の顧客に安全に使っていただけるように、法規制をクリアした製品を開発する必要があります。そのため、電気回路設計はもちろんのこと、医療機器に関する幅広いスキルを身に付けることができます。 実装する工場は自社(海外)にもあるため、自分の目で実装現場を確認することもできます。製品が実際に使用される病院へヒアリングする機会や、展示会なども実施しているため、ユーザーの生の声をダイレクトに知る機会もあります。
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ソフトウェア設計<粒子線がん治療装置>
粒子線がん治療装置のうち、全体を統括する制御システム設計を担っていただきます(開発言語:C系言語(C言語、C++、C#))。グループ会社である日立ハイテク社が受注した案件に対して、制御システム設計~製作~納入までのプロジェクト遂行・管理をお任せします。 【具体的には】 ■顧客ニーズに合った製品の検討、提案書作成の実施。 ■粒子線治療装置向け制御システムへの要求仕様を纏める設計仕様書等、技術文書の作成。 ■設計仕様を満足するソフトウェアの開発。(要件定義、設計書作成、プログラミング、テスト) ■顧客施設でのシステムテストの計画、実行。 ■稼働中施設の制御システムの保守、エンハンス対応。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 同社の設計した制御システムを世に送り出し、多くのがんで苦しむ方々に、体への負担や治療後の社会復帰に支障をきたすことが少なく、QoL(生活の質)を保つことができる最先端医療を提供することができます。本システムを導入する病院は各国を代表する基幹病院、アカデミアが主であるため、常に新しい技術が求められる市場であり、業界の先進技術に携わることができるほか、医療の高度化やデジタルソリューションによる省力化、高効率化などにより、社会のイノベーションに貢献できます。
電気回路設計エンジニア
■電気回路設計エンジニアとして、自社製品の企画、開発、生産移管までの一連の工程を担当していただきます。 【具体的には】 ・開発をする製品は尿検査、血液検査、口腔内検査等に用いる分析装置がメインとなっており、これらの装置の電気回路設計及びハーネス設計 <補足> マイコンを使用したものやLEDといった弱電分野の回路設計がメインになっており、微小な電流測定には何が必要で、どのような技術を用いると測定の信頼性が高まるのかなど、センサー開発に必要な精密回路について考えて開発をしていきます。 実装に関しては、自社の工場に依頼する場合もあれば、外注の業者に依頼をする場合もあるため、納期やコスト管理などの知見を身につけることができます。その他、EMC試験のテスト計画作成から、試験、レポートといった部分の業務もお任せします。 同社に蓄積された、高精度分析装置ならではの電気回路、基盤設計技術や小型化ノウハウ等を学び、世の中に無い次世代の分析装置の開発を期待します。 【本ポジションの魅力】 研究開発チームは「機械」「電気」「試薬」「ソフト」が1つの大きなチームとなり、開発設計をしています。試行錯誤をしていく中で、各分野で知識や技術を補い合い、1つの製品を作り上げていくので、ご自分の知識の幅を広げることができます。また、受託開発ではなく自社開発となるため、自由度が高く、新しい技術も積極的に取り込みながら開発を進めています。決められた仕様通りの開発をただ行うのではなく、自らが考え・開発できることが醍醐味です。 【キャリアパス】 スペシャリストや、マネジメントの立場など、さまざまなキャリアパスを用意しており、ご自身の希望を尊重したキャリアステップとなるよう、柔軟に対応できる環境が整っています。
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インフラエンジニア
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・社内共通基盤の企画・設計・構築・運用・保守業務(サーバ、ネットワーク、セキュリティ、コミュニケーションツール等) ・ヘルプデスク業務全般(PCのキッティング、リカバリの業務、PC不具合発生時における一次切り分け業務) 昨今はIoT/ビッグデータ/クラウド時代に適したインフラ基盤の整備、更には重要インフラに対する確実なセキュリティ対策は欠かせない取り組みテーマとなっております。これらに対し、高い知見をもって適切な対応を施していく役割を担っていただきます。 システム構築にあたっては基本的に外部ベンダーと協業しながら進めていくスタイルを取っているため、ベンダーコントロールは重要な役割となっております。(領域によっては運用・保守業務のアウトソーシング化を行っております)
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包装設計
同社にて、量産した製品を市販するための、製造後から販売できる状態にするまでの工程を設計していただく業務をご担当いただきます。 【具体的には】 《パッケージ・包装設計業務》 ・ガイドワイヤー、カテーテル、取扱説明書等の冊子の包装や梱包品の設計業務 ・医療機器の安全・品質を確保できる包装の設計 ・最適な素材の検討 ・試験報告書、社内取扱説明書等の文書作成 《製品ラベル・シールの設計業務》 ・製品を梱包する袋や箱に貼り付けるラベル/シールの設計業務(データ作成) ・シールの貼り付け場所や貼り付け強度などの検討 《パッケージ・包装工程の工程設計/自動化》 ・製品を梱包する際の工程の設計や工程自動化の確立 ・梱包工程における自動化機械の設計 ※国内外の医療機器に関する法令理解、それらに準拠した上記各種業務を遂行いただきます。
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生産技術研究
基盤技術研究本部に属し、分野を横断して製品のあらゆる部分の技術研究を行います。 生産技術・要素技術の最も上流の研究開発で、新材料・プロセスを確立することで、新たな同社製品の開発や現製品のさらなる生産効率化やコスト削減に繋げます。 おもに要素技術、樹脂材料、金属材料、材料物性のチームに分かれており、担当分野の研究開発を進めています。 【具体的には】 ・医療機器の製造プロセスの研究開発 ・研究用設備の考案および設計 ・社内設備(プロトタイプの設計) ・製造部門への技術移管 特に現在力を入れているのは医療機器製造に欠かせない、接合技術開発(溶接、接着、はんだ・ろう付けなど)、表面処理技術開発(メッキなど)です。 ベテランのみならず新卒で配属された若手も活躍しており、主に機械系の学科・専攻されていた方に親和性があります。
医療機器営業(人工関節製品)
【職務内容】 人工関節を中心とした製品の販売および、その製品に付随する手術の立会がメインの業務となります。 医師や医療スタッフへ手術計画や製品の使用方法等のアドバイスを行っていただくことや、医師の手技にあわせて担当の医療スタッフ向けにマニュアルをアレンジいただくこともあります。 また、同社製品を取り扱って頂く特約店に対し、情報提供や情報交換を行っていただきます。 既存顧客の深耕営業がメインとなりますが、シェア拡大の為、新規顧客の開拓業務も行っていただきます。 医師、医療スタッフ、特約店との信頼関係の構築が大事な仕事です。 営業活動と同時に、安全確実に手術が終了するために医療従事者のサポートを行えるよう、ご入社後は製品知識に加え手術手技の座学は勿論、OJTによる育成教育を数多く行っていきます。 おおよそ3ケ月~半年を目途に営業の独り立ちを目指していただきます。 ※メディカル部門は分社化しているため、ご入社と同時に「京セラメディカル株式会社(略称:KMD)」への出向となります。
営業・マーケティング<伴侶動物医療機器>
ヒト向けの医療機器を取り扱ってきた同社で、新たにペット向けの医療機器(細径内視鏡)の販売を開始しました。低侵襲動物医療における同社のイメージ浸透を進めること、また伴侶動物事業における売上・利益を拡大し、同社の一役を担う事業にしていく一員になって頂きます。 【具体的には】 ・動物病院、大学、研究機関などを対象とした伴侶動物医療機器の提案営業 ・既存顧客のフォローアップ及び関係構築、代理店との関係構築 ・新規顧客の開拓 ・製品デモンストレーション、使用方法の説明対応 ・今後開発予定の自社メディカル製品の動物用医療機器への展開についてのユーザーニーズ取得活動、動物医療市場の調査、動物学会での展示活動(動物用内視鏡、鉗子処置具(開発中)、他今後の開発中製品)
製品開発<医用電気システム製品>
■医用電気システム設計・開発のリーダー/サブリーダー(電気系)として主にフォトニクス関連の医用電気システム製品の設計開発を、プロジェクトの技術リーダーもしくはサブリーダーとして遂行していただきます。 【具体的には】 ・顧客要求仕様、法的要求事項の検討 ・製品の構想設計・プロトタイプの設計 ・詳細設計・評価 ・医療機器QMSに則ったドキュメント作成 ・システム開発のプロジェクト管理 【業務の魅力】 医療機器メーカに対して新しい医療機器の受託開発製造を提案していくCDMO事業について、事業マーケティング~製品企画~要素技術検討~製品開発まで一気通貫した事業開発を行っていて、大企業にいながらスピード感のある事業・製品開発を経験できる。
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シニアソフトウェアエンジニア<自動液体ハンドリングシステム>
シニアソフトウェアエンジニアとして、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・問題解決や複雑な課題を論理的・批判的に分析し、適切な技術判断を行う ・研究機器向けソフトウェアの設計、実装、テスト、保守を担当する ・実際のハードウェアを扱い、デバイス制御、デバッグ、システム統合を実行する ・グローバルR&Dと連携しながらソフトウェアを制作し、成果物に主体的に責任を持つ ・日本で設定された役割の暫定として、自律的に課題を発見・解決し、役割の範囲や働き方、影響力を自主的に定義していく
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マーケティング<生化学・免疫分析(CC&IA)事業>
スーパーバイザー候補として、免疫・生化学 製品担当業務全般に従事していただきます。 【具体的には】 ・新製品の導入、製品変更の管理 ・マーケティングプランの策定・実行 ・活動結果の分析・レビュー ・販促資料の作成と配布 ・顧客や営業担当者からの問い合わせ対応 ・学術サポート ・学術エビデンスの提供(学術的プロモーション資材の作成・啓発) ・受託研究の実施 ・グローバルコミュニケーション(米国製品担当者との会話および情報共有) ・全国学会の会議、展示会、セミナーの企画・運営 ・顧客からの苦情や満足度に関するフィードバック収集
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