専門商社/年収400万円以上/20代の求人・転職・中途採用情報
ECサイトプロジェクトマネージャ
同社ECサイトは、顧客にとっての主要な購買チャネルです。同部門は、ECサイトを中心に、顧客の購買体験を継続的に改善・進化させるための企画・開発・運用を担っています。内製開発を基本とし、事業・企画・エンジニアリングが一体となり、価値ある機能を迅速に届けることをミッションとしています。 同チームは、ECサイトの既存機能改善や新規機能追加を通じて、顧客エンゲージメントを高めることを目的とした開発チームです。小規模な改善から中規模プロジェクトまで、年間数百件に及ぶ案件を継続的に推進しています。 【具体的には】 (1)担当業務内容 ・担当案件(小~中規模)のプロジェクト推進(約60%) ・要件整理、画面・機能設計の検討(約20%) ・エンジニアとの仕様調整・進行管理(約10%) ・関係部門との打ち合わせ・調整(約10%) (2)仕事のやりがい(面白さ) ・顧客の課題に直結する改善をスピーディに形にできる ・PMとしての基礎~応用を実践の中で身につけられる ・将来的にリーダーPMを目指せる成長環境 (3)3~5年後の想定されるキャリアパス ・リーダーPM ・大規模案件の主担当PM ・専門性を持つプロダクトPM (4)業務上の課題 ・多様な関係者との合意形成 ・技術進化や事業変化に応じた柔軟な判断が求められる (5)使用ツール ・開発環境:React / Next.js を中心としたフロントエンド環境 ・その他:各種AIコーディング支援ツール
企業情報を見る
施工管理職(太陽光発電)
【施設事業とは】 2025年3月期決算では、売上高212億円以上・営業利益7億円以上(前年比140%増)と、絶好調な施設事業。 営業活動においては、メーカーや卸商社との密接な連携によりいち早く案件情報を獲得するとともに、ゼネコン・サブコンや設計事務所に対して、設計・仕様段階で同社商品が標準採用されるように働きかけるスペックイン活動に注力。 大阪・梅田にある有名ビルの昇降機や、大阪・関西万博の某パビリオンの監視装置、某競馬場の太陽光発電設備など、意外と身近な建物に関わっています。 【施設システム本部(本社・東日本支社に跨る)の強み】 施設商材(再生可能エネルギー、LED照明、空調機器)の販売に、+αの提案をすること(卸すだけでなく、設計図面や補助金などの知識や経験、技術力など)を得意とします。 また、太陽光発電の専任部署として15年以上の歴史があり、業界の中でも多数の実績があることが強み。 特に、製造業の顧客の倉庫・工場・駐車場などに太陽光発電システムをはじめ再生可能エネルギーシステムを納入することを得意とし、顧客の脱炭素化に一緒に取り組みます。 【施設システム本部 取扱い製品】 ・太陽光発電設備/ソーラーカーポート/蓄電池/急速充電器 など 【入社後のキャリアパス】 太陽光発電の施工経験がない場合には、先輩と一緒に複数月、現場経験をしていただきます。 その後、1人立ちし現場を対応頂いたのち、管理職またはプロフェッショナル職として、実力・適性に応じたキャリアアップができます。 (新卒・中途で昇進・昇格スピードに相違はなく、あくまで実力に応じての給与設定です。)
企業情報を見る
設計職(太陽光発電)
■施設事業とは 2025年3月期決算では、売上高212億円以上・営業利益7億円以上(前年比140%増)と、絶好調な施設事業。 営業活動においては、メーカーや卸商社との密接な連携によりいち早く案件情報を獲得するとともに、ゼネコン・サブコンや設計事務所に対して、設計・仕様段階で同社商品が標準採用されるように働きかけるスペックイン活動に注力。 大阪・梅田にある有名ビルの昇降機や、大阪・関西万博の某パビリオンの監視装置、某競馬場の太陽光発電設備など、意外と身近な建物に関わっています。 ■施設システム本部の強み 施設商材(再生可能エネルギー、LED照明、空調機器)の販売に、+αの提案をすること(卸すだけでなく、設計図面や補助金などの知識や経験、技術力など)を得意とします。 また、太陽光発電の専任部署として15年以上の歴史があり、業界の中でも多数の実績があることが強み。 特に、製造業の顧客の倉庫・工場・駐車場などに太陽光発電システムをはじめ再生可能エネルギーシステムを納入することを得意とし、顧客の脱炭素化に一緒に取り組みます。 ■施設システム本部 取扱い製品 太陽光発電設備、ソーラーカーポート、蓄電池、急速充電器など ■入社後のキャリアパス 太陽光発電の設計経験がない場合には、先輩と一緒に複数月、現場経験をしていただきます。 その後、1人立ちし現場を対応頂いたのち、管理職またはプロフェッショナル職として、実力・適性に応じたキャリアアップができます。 (新卒・中途で昇進・昇格スピードに相違はなく、あくまで実力に応じての給与設定です。)
データエンジニア<データ品質管理・パイプライン開発>
■AI検索サービス向けデータ基盤において、データの品質保証(Data Quality)、およびETLパイプラインの実装・運用をご担当いただきます。 【具体的には】 ■データ品質管理(Data Quality)の実装と監視:40% AIモデルが常に「正しいデータ」を利用できるよう、データの品質を監視・維持する仕組みを実装していただきます。 ・データテストの実装:Dataformやdbt等を用い、データの欠損・重複・異常値を検知するテストコード(Assertion)の作成と実装 ・モニタリング環境の整備:データの鮮度や品質低下を検知した際、即座にSlack等へ通知し、原因を特定できるダッシュボードや監視フローの構築 ・データリネージの管理:データの発生源から利用箇所までの流れ(リネージ)を整理し、メタデータ管理ツールへの登録・更新を行い、トレーサビリティを確保 ■データパイプライン(ETL/ELT)の開発・改善:40% 設計されたアーキテクチャに基づき、実際のデータ処理フローを開発していただきます。 ・ETL処理の実装:PythonやSQLを用いて、ログデータや商品データを収集・加工する処理のコーディング ・ワークフローの移行・自動化:手動で行われている既存のデータ処理を、WorkflowEngine(Airflow/VertexAIPipelines)上での自動実行ジョブへ書き換え ・パフォーマンスチューニング:クエリの最適化を行い、データ処理時間の短縮やコスト削減(BigQueryのコスト管理等) ■データサイエンティストとの連携・サポート:20% データサイエンティストからの「こんな特徴量が欲しい」「データがおかしい」といった要望・問い合わせに対し、SQLを用いた調査やデータ抽出、マート作成を行っていただきます。
フルスタックエンジニア/EC検索
AI検索機能(キーワード検索、マルチモーダル検索、AIレコメンド等)を提供するWebアプリケーションおよびAPIの開発・運用をリードします。 【具体的には】 ■検索API・バックエンド開発および検索体験の高度化:50% ・検索・推薦ロジックの進化(Evolution): ベクトル検索やリランキング機能を活用し、「曖昧な入力から正解を導く」「検索結果から次のアクションを提案する」といった、従来の検索エンジニアリングの枠を超えたロジックの実装・改善 ・高度な分散処理のチューニング: 複数のAIモデルと検索エンジンが連動する複雑なバックエンドにおいて、gRPC等を用いた通信の効率化や非同期処理を駆使し、ユーザーにストレスを感じさせない「思考スピードのレスポンス」を追求する。 ・グローバル要件への適応: 国ごとに異なるデータ特性やユーザー行動をシステムに取り込み、世界中のどの国からアクセスしても最適な検索体験が得られるよう、ローカライズと共通化のバランスを設計する。 ■フロントエンド連携・フルスタック開発推進:30% ・BFF (Backend For Frontend) 構築: フロントエンド(React/Next.js等を想定)が効率よくデータを取得できるAPI層の設計 ・UI/UX改善の技術サポート: 検索サジェストや動的なフィルタリングなど、フロントエンドエンジニアと連携し、リッチな検索体験を技術面から実現 ■チームマネジメント・技術リード:20% ・コードレビュー、設計レビューを通じたメンバー(正社員・パートナー)の技術力向上 ・技術選定(言語、フレームワーク、ライブラリ)の意思決定と、開発生産性を高めるための開発フロー整備(CI/CD、テスト自動化)
SRE<AI検索プラットフォームの信頼性向上>
AI検索機能(キーワード検索、ベクトル検索、AIレコメンド等)を提供するプラットフォームの信頼性向上、パフォーマンス改善、開発効率化をリードしていただきます。 【具体的には】 ■信頼性向上・スケーラビリティ確保:40% ・コンテナ基盤の高度化: GKE (Kubernetes) / Cloud Run を活用した、高負荷に耐えうるオートスケーリング基盤の構築と運用 ・SLI/SLOの導入・運用: サービスの信頼性を定義し、エラーバジェットに基づいた運用ルールの策定と、開発チームへの信頼性文化(Reliability Culture)の浸透 ・グローバルインフラ設計: 各国のレイテンシ要件を満たすマルチリージョン構成やCDN戦略、ネットワーク設計の最適化 ■パフォーマンス・エンジニアリング・可観測性:40% ・検索基盤の高速化: Elasticsearchやベクトル検索エンジンのインデックス設計、クエリパフォーマンスのボトルネック特定と解消 ・分散トレーシングの確立: マイクロサービスとAIモデルを横断するリクエストフローを可視化し、障害発生時の原因特定時間を短縮 ・コスト最適化 (FinOps): クラウドコストやAIリソース(GPU等)の使用状況を監視し、性能を維持しつつのコスト削減を提案・実行 ■DevEx向上・チームマネジメント:20% ・Toil(労苦)の削減: 手作業によるオペレーションを自動化し、エンジニアが創造的な作業に集中できる時間を創出 ・CI/CDパイプラインの進化: テスト自動化、カナリアリリース等のデプロイ戦略を実装し、安全かつ高速なリリースサイクルを実現 ・技術共有・育成: SREプラクティスの勉強会実施やコードレビューを通じ、開発メンバーのインフラ・運用スキルの底上げを図る。
データアーキテクト・開発リーダー
■AI検索サービスの根幹となるデータアーキテクチャの設計、およびデータ管理プロセスの最適化・自動化のリードをご担当いただきます。 【具体的には】 1.AIモデルのためのデータ基盤構築・パイプライン設計:50% AI/MLモデルの学習・推論に必要なデータを、高品質かつタイムリーに供給するための基盤を作っていただきます。 ・データ収集/加工:多様なログデータや商品データを収集し、モデルが学習可能な形式へ加工(ETL/ELT)するパイプラインの設計/構築 ・特徴量管理(Feature Store):特徴量の作成/管理を一元化し、学習時と推論時のデータ不整合(Training-Serving Skew)を防ぐ仕組みの導入 ・データ品質管理:データの欠損や異常を検知し、常にクリーンなデータを維持するための監視/通知システムの構築 2.データ管理プロセスの最適化および自動化推進:30% 属人化しがちなデータ抽出・加工作業を排除し、自動化されたワークフローを確立していただきます。 ・データ運用の自動化:手動SQLやスクリプトに依存しているデータ作成フローを、Workflow Engine(Airflow等)を用いて自動化/コード化(IaC) ・MLOps基盤の強化:データサイエンティストがスムーズにモデル実験/デプロイを行えるよう、インフラ側からの環境整備 ・メタデータ管理:どのデータがどこにあり、どう加工されたかを追跡可能にするデータカタログの整備 3.チームマネジメント・戦略策定:20% ・セクションリーダーとしてメンバー(正社員・パートナー)のタスク管理、技術指導、評価 ・事業目標に基づいた中長期的なデータ戦略/アーキテクチャロードマップの策定
大規模新倉庫の立上げ/IT・DX推進
新拠点立ち上げにおけるハードウェア・ネットワークの準備や、自動化ツールの展開および対応と倉庫管理システムの整備、システムの保守保全などを中心に、様々な業務を行っていただきます。 【具体的には】 ・新拠点でのシステム環境構築と自動化・WMS導入:40% ローコストオートメーション(LCA)のアプリ改修・設定、不具合対応、WMS(倉庫管理システム)デバイス設定などを本社や各拠点と連携して実行いただきます。 ・システム安定稼働のための保守・効率化:40% ハードウェア、ネットワーク、庫内機器の運用管理、メンテナンス、故障対応、イレギュラー対応の標準化(手順書作成、プログラム改修提案など)をご担当いただきます。 ・ITを活用した庫内改善と標準化:20% Excel・AccessVBAやPower Automate等を用いたツールの作成・維持管理、RPA導入による業務効率化を推進。データ活用で問題を発見し、改善提案や実行もご担当いただきます。 ※早ければ2026年に安定稼働を見込んでおり、安定稼働後は「ITを活用した庫内改善と標準化」の業務ボリュームが最大で40%ほどに増加する想定です。
モビリティ営業
■主に車載関係の既存顧客に対し、半導体やソフトウェア等(例:車載制御用の半導体やセンサー、自動運転用ソフトウェア等)の提案活動から製品の納入までをお任せします。入社後は先輩社員よりOJTにて業務を習得いただきます。 【具体的には】 ・顧客への最新技術動向の情報提供 ・顧客の次世代製品の開発スケジュールやニーズに応じたソリューションの提案から製品納入までのプロジェクトマネジメント ・製品納入後のサポート(エンジニアや品質推進担当と連携した対応) 等 【業務の魅力】 ・いわゆる汎用メモリ等は扱っていないため、価格と納期が勝負の販売手法では勝負していません。日本でまだ知られていない海外の高付加価値志向の製品をラインナップしている点が強みであり、競合他社の商社との違いです。 ・製品毎に技術部隊も存在していて、技術サポートが整っている点も顧客からの圧倒的な信頼感を勝ち得ている一要因となっています。
モビリティ営業
■主に車載関係の既存顧客に対し、半導体やソフトウェア等(例:車載制御用の半導体やセンサー、自動運転用ソフトウェア等)の提案活動から製品の納入までをお任せします。入社後は先輩社員よりOJTにて業務を習得いただきます。 【具体的には】 ・顧客への最新技術動向の情報提供 ・顧客の次世代製品の開発スケジュールやニーズに応じたソリューションの提案から製品納入までのプロジェクトマネジメント ・製品納入後のサポート(エンジニアや品質推進担当と連携した対応) 等 【業務の魅力】 ・いわゆる汎用メモリ等は扱っていないため、価格と納期が勝負の販売手法では勝負していません。日本でまだ知られていない海外の高付加価値志向の製品をラインナップしている点が強みであり、競合他社の商社との違いです。 ・製品毎に技術部隊も存在していて、技術サポートが整っている点も顧客からの圧倒的な信頼感を勝ち得ている一要因となっています。
事業開発担当<板金加工>
事業開発担当として、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■生産委託を行っているパートナー工場に対する調達改善業務:meviyで発注いただいた製品は自社工場に加え、パートナー工場でも生産を行っています。今回のポジションではパートナー工場に対する品質指導、生産改善とそれに伴う交渉窓口を担当いただきます。これまで培われた開発・生産に関わる知識を活かしていただきながら、同社の生産ノウハウを吸収し、バイヤー担当としてパートナー工場との品質や価格などの取引契約から生産立上げまで実行いただきます。meviyを通じて発注を受ける協力工場の中には直近5年で売上を倍増させるなど大きな成果を上げているところもあり、一緒に生産を改善するパートナーとして伴走していくイメージが近いです。:60% ■新商品および新機能の企画立案:meviyは発展途上のサービスであり、より多くのユーザーに利用いただくためのサービス改善が必要です。購買分析と利用ユーザーの意見をもとにどのような機能を追加していくべきか、より良いサービスになるには何が必要か、開発アイテムを選定、企画立案していただきます。パートナー工場との技術的すり合わせやシステム開発部門への要求仕様定義などを推進し、機能のリリースまで実行いただくことでプロダクトオーナーとしての役割を果たしていきます。(システム開発自体は専任の別チームが担当しています。システム開発の深い知識は必須ではありませんが、活動する中で自然と理解が深まります):30% ■自己啓発(知の探索):同組織では、希望するセミナーや研修参加、資格取得など積極的な自己研鑽を奨励しています。組織に必要だと思うことを能動的に発信いただき、チーム全体の底上げを図っていただきます。:10%
現場オペレーションリーダー
現場オペレーションリーダーとして、大規模新倉庫の立上げ/物流現場の管理・改善活動を担当いただきます。 【具体的には】 ■【現場作業及び現場マネジメント】:60% 入出荷・ピッキング・在庫管理などの「確実短納期」に応える現場オペレーションの遂行 業務作業設計やメンバーへのシフト管理、業務指導 ■【改善推進】:30% 日々のSQTC(Safety・Quality・Time・Cost)の管理と目標達成に向けた改善実行 日々の業務の標準化と更なるカイゼンの計画・実行 グループメンバーと共に改善アイテムの抽出・実行 ■【後進育成】:10% 常業務とコミュニケーションを通した次世代班長候補の育成 【このポジションの魅力】 同社グループの物流新拠点における現場マネジメントのリーダーとして従事していただきます。EC発展に伴い物流の重要性は非常に高まっている一方、その物流の運営を3PL(物流業務請負会社)に任せる企業が多い中、同社は「自社運営」にこだわり、仕組み作りも改善も全て自分たちで取り組んでいます。同社グループとして「確実短納期」を競争力の源泉と捉えていて、そのコアとなる物流革新にも力を入れて専門人材の採用・組織強化を図っています。その中で、4M(Man・Machine・Material・Method)などのフレームワークを駆使してSQTC(Safety・Quality・Time・Cost)をはじめとするパフォーマンスの最大化にチャレンジしていただきます。
プロダクトのテックリード<検索エンジン>
テックリードとして、グローバル運用の仕組み作りや部門の技術レベル向上に向けての業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■グローバル運用の仕組み作り:70% ・海外クラウド環境でのインフラ構築・整備、アーキテクチャ設計・構築 ・CICD基盤の整備・ログやアプリケーションメトリクスの運用基盤整備 ・インシデント管理 ・インシデント対応含む運用負荷軽減のための自動化推進 ■部門の技術レベル向上:30% ・技術広報活動(登壇、 テックブログ の執筆) ・クラウドサービス含む新規サービス・ツール・先端技術に対する技術検証 ・テックリードとして自社およびプロジェクト内での技術レベルの向上