自動車部品/技術職(IT)/年収600万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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システム開発/プロジェクトリード
■同社のオートモーティブカンパニーにおいて、新製品のシステム開発やプロジェクトリードをご担当いただきます。 【具体的には】 1)車載ガラス商品(ECU含む)のシステム設計 社内要件、顧客SPECを元に自社の開発システム要件を作成、システム検証(ソフトウェアレビュー含む)の実施、サプライヤ管理 2)モビリティ向け/車載ガラスアンテナ関連のシステム開発のマネージャー業務 新商品/技術開発テーマの立案、遂行、開発チームマネージメント 3)モビリティ向け/車載ガラスアンテナ関連の新商品開発のプロジェクトリーダー業務 ビジネスマーケティング、営業部署と協力を行いながら社内のチームをマネージメントして頂き、ビジネスプロジェクト推進 4)自動車OEMを含むモビリティビジネス顧客への技術、ビジネス提案、新規ビジネス開拓 ※現状は3~5名の部署になるので、管理がメインではなく技術面の開発に多く携わっていただくイメージです。 ※同ポジションの人が中心となり同部署を拡大していきます。部署を作っていける面白みある貴重ポジションです。 【担当製品/今後のビジネス展開について】 自動車ガラスを単なる「窓」としてではなく、従来からのパッシブセーフティーの役割を超え、ECUやセンサーを組み込んだガラスで事故を未然に防ぐアクティブセーフティーの製品へと進化をしています。 配属部署では、分配配置をすることで途切れない高速通信を確保する5G通信対応ガラスアンテナや、電子制御で透過率を自在にコントロールする調光ガラス、今後は電気信号で機能を発揮する革新的な制御ガラス製品など、未来の車室空間を定義する技術開発に携われます。 URL:https://www.agc-automotive.com/ja/products-and-solutions/smart-glazing-digital-curtain
研究開発< AI品質保証・AI安全に関する基盤技術>
機械学習・AI、または安全領域における研究・開発経験を活かし、AI品質保証/AI安全に関する基盤技術・評価技術・分析技術の研究開発をご担当いただきます。国内外の共同研究先や海外拠点と連携しながら最新知見を取り入れ、製品・サービス開発に適用可能な技術基盤を構築します。研究開発に加え、開発現場への適用や社内展開までを視野に入れて取り組んでいただきます。また、世界のAI品質保証の最新動向に触れつつ、製品・サービス開発における技術開発と対外発信の両面に関わることで、産業界におけるAI品質の専門性を高める経験が得られます。 【具体的には】 ・AI品質・AIリスクに関する技術動向の分析 - トップカンファレンスの学術動向、国際規格、AI法規制、ガイドライン等の調査・分析 - 技術動向から技術課題を特定してAIリスク分析の新手法を開発 ・AI品質保証/AI安全に関する基盤技術の研究開発・評価 - AIモデル・AIシステムの評価指標の設計 - ロバスト性評価、不確実性推定 - 安全分析、適合性確認、モデル監査技術 - 従来のリスクマネジメント手法に、学習ベースAI特有の不確実性を統合した新手法の開発 ・車載・非車載のAI搭載製品・サービスへの適用検討・導入支援 - 開発部門との連携による評価設計、実証、課題抽出および対応具体化 ・AI品質保証に関する技術基盤・プロセスの整備および社内展開 - 技術開発成果の仕組み化、社内ルール・運用への落とし込み ・社外への技術発信(標準化・学会等) - 社内で実践されたAI品質保証の知見および開発技術を、ISO等の標準化団体、学会、論文誌、講演等を通じて発信 - 標準化団体や学会において、同社のAI品質技術や考え方に関する議論に関与
AIを使用した開発プロセス変革
交通死亡事故ゼロを目指し、レーダ開発設計を通して世の中に価値を提供する仲間を募集しています。従来、人が担ってきた設計・検証・調整業務をAIで置き換え、開発生産性を飛躍的に向上させたいと考えています。「同じ作業を繰り返したくない」「本質的な開発に集中したい」と感じている技術者に、AIを用いて開発の進め方そのものを変革させる役割を担っていただきます。 【具体的には】 ・仕様作成、設計、検証工程のAIによる自動化・効率化 ・AI/データ基盤構築およびモデル開発 ・レビュー/評価プロセスのAI高度化 ・開発プロセスの再設計(AI前提) ・各技術分野と連携したAI適用 <魅力点> ・自分が携わった製品が、国内外のさまざまな顧客に広く採用され、交通事故低減など社会課題解決に貢献することができます ・従来の人手中心の開発をAIで変革し、開発リードタイムの短縮・品質向上に直接貢献できます ・最先端のセンシング技術(レーダ、ソナー等)とAIを掛け合わせた新しい開発スタイルを創出できます ・グローバル案件においてAI活用を横断展開し、組織全体に影響を与えることができます ・単なるAI開発にとどまらず、業務そのものを設計する上流経験が得られます
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