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音響設計・開発エンジニア<音響機器向けスピーカーシステム>
業務用スピーカー及びアンプ製品の電気設計・開発ならびにODM/JDMパートナーとのブリッジエンジニアリング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント(計画遂行に必要な意思決定、計画達成に向けたメンバーへのタスク割当、進捗管理など) ・製品の仕様策定(製品要求仕様書作成、ハードウエア構成の策定など) ・電気アーキテクチャ策定(SoC、DSP、電源、アンプなど主要デバイスの選定及び役割分担の定義) ・信頼性評価、生産立ち上げ(技術検証、量産立ち上げフォロー) 【役割】 市場・顧客が要求する製品をQCDの視点で、どう作るのか、どう管理するのかを主導し、計画達成を担う ODM/JDMパートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め製品開発を推進する パワーエレクトロニクス回路設計チームの次期リーダー候補として、中心的/主導的に業務を推進する
電気設計・開発<業務用音響機器(デジタルミキサー等)>
同社の音響機器事業は「音・音楽」をコアとして培ったデジタルとアコースティックの両技術を活かし、業務用音響機器、音楽制作機器・ソフトウェア、さらには通信ネットワーク、遠隔会議システムと幅広い分野に展開しています。その中でもデジタルミキサーをはじめとする業務用音響機器は事業の中核を担っており、そのリッチなサウンドにより、世界中のサウンドエンジニアから厚い支持を受けています。コロナ禍を経て、これら業務用音響機器の利用シーンが増加傾向にあり、それらを取り巻く技術もデジタル化、ネットワーク化が進化してきておりますが、機器の根幹であるアナログオーディオ技術の重要性が一層増しています。これらに対応し新たな価値を持った製品開発を実現するために、即戦力の電気系技術者を募集します。 【具体的には】 業務用音響機器(デジタルミキサー等)の製品開発プロジェクトにおいて、電気設計・開発を担当していただきます。 回路設計、基板設計、試作品評価、生産立上げまでの一連の工程に携わり、電気系の主担当として製品品質の確保に貢献します。 入社後はプロジェクトメンバーとして開発実務を担い、経験や適性に応じて、電気チームのリーダーや製品開発プロジェクトの中核メンバーとしての役割も担います。 【役割】 実務担当として主体性をもち、チームメンバーと協力して成果を出すこと
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電気・電子回路設計<産業用プリンタ>
■同社にて、産業用プリンタの電気回路設計業務を担当して頂きます。 製品の要素開発や製品設計、試作、評価をお任せします。 【具体的には】 ■デジタル、アナログ回路設計 ■FPGAの設計 ■モータ、センサ選定などのハーネス設計 同社のハードウェア開発は大きく分けて「要素開発」と「製品開発プロジェクト」の2つの職務があります。「要素開発」は革新的な製品のための機能を1から開発する職務で、「製品開発」についてはプロジェクトにハードウェア開発者として参加し、決められた納期に対しスピード感のある仕事が求められる職務です。また、海外メーカーを含めた部品選定や評価を行ったり、製品に計測器を取り付けてデバッグや解析を行ったりすることがあります。 <社風> 売上の約8%を研究開発費にまわしており、常に最先端技術を磨いていく社風です。そのため、ターゲットとしている3つの販売市場で、毎年新製品を投入し、最高記録の売上を更新しています。 また、ニーズに応じて開発を進めているため、若手ベテラン関係なく意見を尊重する風土があります。20代の若手がチームリーダーとしてプロジェクトを牽引した事例もあれば、50代60代の方々も現役で活躍されているため、年代問わず活躍できる環境となっています。 <産業用プリンタとは> 家庭用プリンタではなく、大型インクジェットプリンタなどの産業用プリンタを開発しています。巨大な広告看板や、アパレルメーカーで布地にプリントしたりと、様々な用途で産業用プリンタが活用されています。日本だけでなく、欧米やアジアの顧客を中心に支持を得ており、海外売上高比率は7割以上となっています。 <働き方> 年間休日120日、残業月20時間程度とワークライフバランスも充実しています。メリハリを持って働くことができる環境です。
電気設計エンジニア<業務用パワードスピーカー/アンプ>
業務用スピーカー及びアンプ製品の電気設計・開発ならびにODM/JDMパートナーとのブリッジエンジニアリング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント(計画遂行に必要な意思決定、計画達成に向けたメンバーへのタスク割当、進捗管理など) ・製品の仕様策定(製品要求仕様書作成、ハードウエア構成の策定など) ・電気アーキテクチャの策定(SoC、DSP、電源、アンプなど主要デバイスの選定及び役割分担の定義) ・信頼性評価、生産立ち上げ(技術検証、量産立ち上げフォロー) 【役割】 市場・顧客が要求する製品をQCDの視点で、どう作るのか、どう管理するのかを主導し、計画達成を担う ODM/JDMパートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め製品開発を推進する パワーエレクトロニクス回路設計チームの次期リーダー候補として、中心的/主導的に業務を推進する
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FPGA/ハードウェア設計
同社において映像及び音声処理を扱う製品のハードウェア開発をご担当していただきます。 【具体的には】 ■Xilinx(AMD)、Intel 社FPGA を使用したHDLによるハードウェア設計 ■製品企画、仕様検討等の上流から、装置構成、構想設計、映像処理設計、FPGA の論理回路設計、実機動作確認、製品評価まで製品開発の全領域 【企業特徴】 ■顧客から依頼を受けた製品を少量生産するファブレスメーカー ■世界初のHDTV用デジタルクロマキー装置(クロマキー:緑色のスクリーンを背景にして動画を撮影し、その後緑色の部分を別の背景映像と合成する撮影技術)やDLP 8Kプロジェクターの画像処理ボードなどの開発に成功するなど、市場の先陣を切るリードカンパニー 【働き方】 ■フレックスタイム制やテレワーク、専門型裁量労働制も導入しています。 ※おおよそ出社は週2、3日程度です。しかしテレワークの頻度が縛られることは有りません。 ■年に2・3回、海外で開催される展示会に参加するため海外出張もありますが、現地に日本語が喋れる社員がいるため、英語力は不問です。
特注設計・システム設計
■同社の特注設計・音響システム設計部門にて下記業務を担当して頂きます。 【具体的には】 様々な業務用音響機器(メガホン、スピーカー、アンプ、ワイヤレスシステムなど)や非常放送設備、防災スピーカーなど、同社の製品は多岐にわたりますが、市販品では顧客要望に応えられない場合に、特注設計を行ないます。 改造をしたり、他社製品と組み合わせたシステム設計を行なう業務です。製品開発とは異なり、顧客が求める音空間をいかに同社製品を駆使して実現するか、を組み立てていく仕事です。 鉄道各社や大型工場などに営業と共に赴き、打ち合わせ~現地を確認したり、納品時には稼働確認をしたりと、外に出ることも多くあります。 ※案件によりますが、現状月に1~2回程度の出張や夜間作業が発生。1泊~2泊の出張がほとんどです。 ※顧客相談室の役割も担っていますので、全国から製品や使用方法についての問い合わせが入ってきます。もちろん経験豊富なベテラン社員が対応をしますが、少しずつ学んでいただき、ゆくゆくは簡単なものから対応していただくようになります。
設計開発<ワイヤレス>
■同社にて、ワイヤレスマイク、ワイヤレスチューナー等音響システムに関わる設計開発業務全般を担当して頂きます。 【具体的には】 設計対象:同社の製造するデジタルもしくは、アナログワイヤレスマイク/デジタルもしくはアナログワイヤレスチューナー (1)設計開発:回路・システム設計及び音響設計業務 ※回路図CAD・基板設計CADを使用(使用CAD:図研 Cadvanceα3) (2)音質評価:音質の最適化を図るための製品形状、ノイズ対策等のシュミレーション・測定・試験 (3)折衝業務:顧客との仕様打ち合わせ、製造工程へのフォロー、外注管理業務 ※「UN-PEX」ブランド製品の魅力 同社のスピーカーは、日本最大規模となる鉄道会社の駅ホームに使用されています。用途としては、電車が接近する際に流れるアナウンスやメロディーを流す時になります。その他にも、コンサートホールやイベント会場、大規模工場など場所や用途に応じた最適な音響システムを取り扱います。