企業情報を見る
メーカー(機械・電気)/機械設計/完全週休2日制の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
開発<電動車両向けアンダーボデー>
5〜10年先を見据えた電動化車両向けアンダーボデー骨格製品の先行開発(企画、設計、評価)をご担当いただきます。 【具体的には】 車両アンダーボデーに対し、自社の強みを活かした電動化車両に最適な性能を実現する構造の立案、ハード開発(設計、評価) 自動車メーカーへのプレゼンテ−ション ツール:CATIA V5 【業務のやりがい】 本テーマは同社の中でも重点テーマとして挙げられているため注目度も高く、活躍がダイレクトに評価に繋がります。 新規商材の難しさはありますが、何をやれば受け入れてもらえるかを自ら考え企画し、顧客にプレゼンして商材獲得を目指すというところに非常にやりがいがあります。
CAE予測(性能、強度など)技術開発<HV/PHVエンジン向け>
インテークマニホールドをはじめとするエンジン周辺の樹脂部品設計を担当します。要求仕様を達成するための各種CAE検討、構造・材料検討、CAD設計に加え、射出成形や振動溶着などの工法を考慮した量産性設計から評価検証までを行い、関係部署と連携しながら量産開発を推進していただきます。 【具体的には】 エンジン周辺の樹脂部品設計担当として、下記業務に携わっていただきます。 ・エンジン要求に基づく部品仕様検討、エンジンへの搭載検討 ・車両レイアウトを考慮した搭載検討、実機を用いた搭載確認 ・射出成形・振動溶着を前提とした構造設計、材料選定 ・実機評価・実車評価による強度/耐久確認 ・CAE(強度解析、流れ解析、NV解析)を用いた性能検証 ・関係部署(生技・評価・生産・車両)との連携による量産開発推進 【業務のやりがい】 エンジン性能を左右するインテークマニホールド等の樹脂部品設計は、車両価値に直結するやりがいある業務です。性能を高めるための形状設計と、強度・信頼性を担保する材料・構造設計とを両立する最適解を見出すという面白さがあり、設計の成果を量産車として世に届けられる点も同社ならではの魅力です。これまでの経験を活かし、より影響力の大きな仕事に挑戦できます。
企業情報を見る
機械設計<シート/トリム/エアコン等>
■四輪車の内装に関する、設計開発業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■四輪車の開発初期から量産立ち上げまでの設計業務 (企画提案、要件・法規等を満たした機能検討、関連部門との調整、各種テスト推進、各種評価イベント対応等) 【担当製品】 ■内装部品(シート) ■内装部品(トリム/インパネ) ■エアコン部品(ヒーターコントロール/HVAC/コンプレッサー/コンデンサー) ※上記3つからご希望をお伝え下さい。ご希望がない場合、同社にて適性を見て判断をさせていただきます。 【魅力】 ●親会社が四輪車の先行開発(0から1を生み出す部分)を担っており、同社は開発部分(1を10、10を100など量産可能にする部分)を担っています。開発スパンも約2~3年であり、近い未来、実際に街を走ることになる車の開発をしていただきます。そのため、自身で設計した車が走る姿を実際に目にするという喜び/やりがいを感じやすい求人です。※数年後は、同社製の世に出る四輪車の大半を同社が対応していく予定です。 ●仕様検討や全体設計がメイン業務であり詳細設計はサプライヤーに依頼します。完成車メーカーの立場で業務を進めることが可能です。 ●会社方針として注力している分野であり会社の核となる重要ポストに携わるチャンスがあります。活気ある職場で若手も多いため、意欲がある方はリーダーとしてもご活躍いただきやすい環境です。
機械設計<量産領域>
完成車メーカーのパートナーとして、量産車の意匠を形にする「デザインフィジビリティ」から車体設計、解析・評価までを完遂していただきます。 【具体的には】 ■意匠データの構造検討・成立性評価 ■ボディ、内外装等の詳細設計・CAD操作 ■生産技術部門、サプライヤーとの生産性調整・折衝業務 ■他設計部門、性能/評価部署との仕様調整・折衝業務 【このポジションの魅力】 部品に留まらず車全体の開発に携われます。国内自動車メーカーから量産車の開発委託を受け開発支援を行っています。実際にメディアや世の中に発売される車の開発に携わることができます。
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発
車両統合制御に向けた制御サスペンションデバイスの開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・制御サスペンションデバイスの設計、解析、評価 ・同製品の拡販に向けた国内外得意先への対応(プレゼン、技術討議など) <主なツール> CAD(CATIA V5)、CAE解析(CATIA GPS)、MATLAB 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品を世の中に出し、顧客の喜びや感動につなげられる現場です。部品設計のみにとどまらず、海外・国内の自動車メーカーと協力して、実際の車を使って顧客目線で本当に良いものができているのか、確認・体感しながら開発を進められます。
構造設計<ガスヒートポンプ(GHP)>
ガスヒートポンプ(GHP)システムの構造設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 就業当初はフレーム・パネルなどの構造部品の設計・開発に携わっていただきます。将来的には構造部品のみならずガスヒートポンプ全体のシステム設計や製品企画などへも携わっていただく予定です。 【業務のやりがい】 ・再生可能エネルギー普及に伴う社会課題(送電網の脆弱性)解決に貢献することができる。 ・災害に強い空調設備を開発し、インフラ老朽化と気候変動により高まっている災害リスクの低減に貢献できる。 ・自分のアイデアを提案・具現化し、新しい製品の提案が可能。 ・部品ではなく、最終製品の設計ができる。
企業情報を見る
企業情報を見る
機械設計<量産領域>
完成車メーカーのパートナーとして、量産車の意匠を形にする「デザインフィジビリティ」から車体設計、解析・評価までを完遂していただきます。 【具体的には】 ■意匠データの構造検討・成立性評価 ■ボディ、内外装等の詳細設計・CAD操作 ■生産技術部門、サプライヤーとの生産性調整・折衝業務 ■他設計部門、性能/評価部署との仕様調整・折衝業務 【このポジションの魅力】 部品に留まらず車全体の開発に携われます。国内自動車メーカーから量産車の開発委託を受け開発支援を行っています。実際にメディアや世の中に発売される車の開発に携わることができます。
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
企業情報を見る
機械設計<四輪車向けシート/企画から量産まで>
Hondaの四輪車開発において“座り心地”と“安全”を直接左右する最も重要な部品のひとつであるシート部品の設計業務をご担当いただきます。快適性・安全性・デザイン性を企画提案から量産立上げまで一貫して携わり、実際の形にしていただくポジションです。 【具体的な業務】 ■車両コンセプトを踏まえた、快適性(姿勢保持/乗り心地)・安全性・法規を満たす機能検討 ■機能を満たすシート部品のCATIAを用いた設計・データ作成・レイアウト作成 ■デザイン部門とのシート表皮柄、ステッチなどの仕様調整 ■ボディー、電装等の関連部門との仕様・レイアウト調整 ■シートサプライヤとのシート部品仕様調整・技術折衝 ■設計意図を実現する量産立上げまでの品質確認 使用ツール:CATIA V5,V6 【魅力】 ●シート開発は、単なる「部品の設計」に留まらず、車両コンセプトを踏まえた、快適性、デザイン性、安全性能、製造性など、多様な要素を統合し、車内空間の価値そのものを作り上げる非常にやりがいのある領域です。企画段階から量産まで、上流工程から関わることで、自分のアイデアが“クルマそのものの価値”を左右する実感を得られます。 ●開発を主導する裁量の大きさ、Hondaの四輪車開発をHondaのエンジニアとして技術を磨く環境、そして自分の設計が乗員の心地よさにつながる実感。この仕事でしか得られない大きな達成感があります。 ●親会社が四輪車の先行開発(0から1を生み出す部分)を担っており、同社は開発部分(1を10、10を100など量産可能にする部分)を担っています。開発スパンも約2~3年であり、近い未来、実際に街を走ることになる車の開発をしていただきます。そのため、自身で設計した車が走る姿を実際に目にするという喜び/やりがいを感じやすいです。※数年後は、同社製の世に出る四輪車の大半を同社が対応していく予定です。
企業情報を見る
企業情報を見る
開発設計業務<車載インフォテイメント部品>
同社にて以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> 顧客に魅力ある車載インフォテイメント機器を提供することで安心、快適なドライビングをアシスタントすることを担当しています。 <部の役割> ①・システム、部品構想検討 部品の新規開発やマイナーチェンジにおける設計としての構想書の作成 ・仕様作成/(コスト、重量含む) - システム、部品構想に基づいた要求仕様の作成やデザインレビューをおこない、部品サプライヤと共に開発 - デザイン部門や実験部署などの関係部署と協議しながら仕様調整 ・システム、部品試験 部品サプライヤや実験部署で行われた試験結果の確認や、見つかった課題への対応 ②インフォテイメントコンポーネント市場動向調査 市場動向、技術動向を調査し、中長期の戦略策定をおこなう <入社後の担当領域> ・インフォテイメント機器(ナビ、オーディオ、メーター、テレマティクス等)の新規開発/開発済み製品の車種展開・維持改良、および、他社のオーディオ・ナビゲーションシステム市場動向調査や先行技術動向調査を行い部品戦略の検討をご担当頂きます。 ・部品サプライヤや関連部署・海外R&Dと協力し、他社に負けないシステムを検討し、社内調整をしながら開発を進めるやりがいのある仕事です。 <使用ツール> CATIA V5
構造設計<変圧器>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ・電力用変圧器・リアクトル製品の構造設計(機械設計) ・顧客への技術説明および技術提案 ・社内関係部門との各種調整業務 【具体的には】 変圧器・リアクトル製品に係る下記業務を行う: ・顧客ご要求仕様の確認(顧客との打合せに出席する場合あり) ・安全性、経済性、環境影響等を踏まえ、顧客のご要求仕様と社内規程・基準を満足する変圧器構造(外装構造・締付構造・内部結線)を決定し、各種特性検討(機械強度・振動/騒音・冷却)を行う。 ・部品材料の手配 ・構造設計に係る各種改善業務 ・部品材料の取引先との打合せ ・構造設計に係る品質管理業務 ・構造設計に係る日程管理業務 対象製品 :電力用変圧器およびリアクトル製品(分路リアクトルなど)(特別高圧~超高圧)
企業情報を見る
戦略立案および先行/量産開発業務<プラットフォーム構成部品>
■プラットフォームの構成部品に対して、レイアウト検討、要求仕様の策定、コスト/準備費の最適化、図面作成等を担当して頂きます。 計画から車両量産までの各工程において社内関連部門/取引先との調整も対応頂きます。 【具体的には】 ・プラットフォームの戦略策定 ・アンダーボデーの展開戦略策定、開発業務 ・車種間で共用する部品の展開戦略策定、開発業務 ・シートアレンジの調整、座り心地のよいシート形状の検討 ・燃料装置部品の技術戦略策定、性能計画検討 ・車両空調システムの提案、開発業務 ・シャシー部品の性能検討、開発業務 ・ブレーキシステム性能検討、開発業務 <使用ツール> CATIA、ADAMS、CarSIM等
企業情報を見る
基本計画業務<エンジン/電動パワートレイン/ドライブトレイン>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <部概要> ・技術構想に基づいたパワートレイン構成部品のレイアウト案の作成 要求される性能・機能に関する技術要素の検討、 3D CADによるレイアウト案モデルの作成 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <入社後の担当領域> 上記業務の中で、主に作業管理・調整作業を担当して頂きます ・レイアウト案を作成するための情報収集と整理(部品要件、組立要件等) ・レイアウト方針の立案、日程調整 ・レイアウト案モデル作成依頼とモデルの検収 ・レイアウト案の関連部署(部品担当、生産技術部門、製作所)との調整 <使用ツール>CATIA V5 <やりがい・成長できる点> ・パワートレインを部品単位では無く全体を構築し、その後の開発を左右する作業です。 ・パワートレイン全体のシステム・機能を理解するスキルが身につきます。 ・開発上流の業務のため、自分が手掛けたパワートレインを搭載した車両が実際に市場に出るやりがいを感じられます。 ・CATIAでモデル・図面を作る作業よりも、構想企画や関係部署との折衝業務が中心のため、全体を見通してプロジェクトを主導するスキルが身につきます。
駆動&シャシモジュール先行開発
アンダーボディ領域において、足回り・フレームを中心とした車両骨格/駆動モジュールの構想・設計・評価を一貫して推進します。要件が未確定な段階から仮説設計を回し、関係部署と連携しながら車両全体視点で構造成立・課題解決をリードする役割です。 【具体的には】 ・車両骨格・サブフレーム等の構想立案(要求整理/成立条件の設定) ・荷重伝達・剛性配分等を踏まえたレイアウト/構造設計(CAD) ・駆動・制動要素との干渉/搭載/締結を踏まえた領域横断の統合検討 ・試作・評価計画の立案、評価結果の分析、設計へのフィードバック(PDCA) ・関係部署との仕様調整・論点整理(会議体の運営、意思決定の推進) 使用ツール・環境:CATIA、テストコースでの車両評価(藤岡、豊頃) 【業務のやりがい】 足回り・フレーム設計の知見を起点に、駆動系領域と連携しながら車両全体を成立させる設計・検証に踏み込めます。少人数体制のため意思決定が速く、提案が設計に反映されやすい環境です。さらに設計にとどまらず試作・評価まで一貫して関わることで、「クルマとして仕立てる」手応えを得られます。
企業情報を見る
プロダクトデザイナー<家電製品>
■家電製品の外観デザインをご担当いただきます。 ■担当職務範囲 ・家電商品の外観デザイン制作および商品化開発段階でのデザイン関連業務 ・デザイン視点からの新商品企画/アイデア創出業務 ■具体的職務内容 ・家電商品の外観デザインを担当していただきます。 ・開発部、事業部など関連部署とコミュニケーションを取りながら、商品企画の初期段階から商品化までの全工程でのデザイン関連業務を行います。 【開発可能性のある製品例】 理美容家電/サイクロンクリーナー/電子文具(シュレッダー/ラミネーター等)/空調家電(サーキュレーター/扇風機等)/調理家電(ミキサー/電子レンジ等)/白物家電(エアコン/冷蔵庫等) 特に直近は家庭用エアコンだけでなく、業務用エアコンの開発にも力を入れています。
企業情報を見る
機械設計<電動パワーステアリング/ステアバイワイヤ>
■ステアバイワイヤ(SBW)・商用車向け電動パワーステアリング(EPS)等、次世代戦略商品における先行開発・機械設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・商用車EPSの先行開発企画 ・BS-EPSのシステム、機械設計 ・実写評価、シミュレーション ※トルクセンサー、ウオーム減速機、MCU(Motor Control Unit)がマニュアルRBS(ボールナット式ステアリング)と一体化したステアリングシステム 【使用ツール例】 CATIA/MATLAB/Simulink/AutoBox-dSPACE 【組織のミッション】 規制・トレンド・環境の要求を先取りした、車両の安全・安心・快適に貢献できるシステムの先行企画提案・開発と量産目途付け
企業情報を見る
設計開発<外装部品>
■同社にて外装部品の設計開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 外装部品の設計開発 ・構想や仕様検討(質量、コスト、法規対応を含む) ・デザイン部門、試験部門と協議し、図面へ再現 ・生産部門と協議し、品質が高く生産性の良い部品を設計 【業務の魅力】 顧客の目に最初に映り、手に触れ、購入動機に直接つながるのが外装設計の領域であり、ご自身が設計した部品を見える形で車が世界中を走る姿を目にする喜びを強く感じることが出来ます 【部署の役割】 外装部品の量産開発 エクステリアデザインを具現化するために社内外の関係部門と協議調整を行いながら、目標性能・生産性を満足する部品を開発する。 ※使用ツール:CATIA V5
企業情報を見る
企業情報を見る
開発・設計<内装・ギヤシフト部品>
■内装部品(インパネ/トリム/エアバッグ/ギヤシフト/ランプ類)の開発・設計及び関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・技術戦略策定 ・設計構想書、各種スペック作成 ・レイアウト検討、部品設計、図面作成 ・コスト、準備費の最適化検討 ・社内関連部門(デザイン/試験/生産部門等)及び取引先との調整作業 【使用ツール】 CATIA V5、Microsoft Office(主にExcel、Word、Powerpoint) 【やりがい・成長できる点】 顧客が直接見て触って操作する内装部品の設計が担当です。魅力的な車を開発にするため関連する多くの部門や部品サプライヤと協力して、部品構想の作成から、設計に落とし込んで実現していくことが主の責任とやりがいのある部署です。先行開発から、量産開始後の市場の対応まで幅広く車に関わり、技術的な知識はもとより、課題の解決力、関係者とのコミュニケーション力までご自身の能力を成長させることができます。
ケーシング製品開発<EVユニット>
国内外のカーメーカーに向けたEVユニット開発のケーシング設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・EVユニットのケーシング設計担当し、開発初期からラインオフまでの開発全工程に携わって設計します。 ・関係部署や顧客と交渉・調整を行い、設計完成度を高め品質確保します。 ・設計課題を把握し、解決策を提案・実行します。 ・設計したものが顧客要求、仕様さらに期待値に沿っているものを設計し顧客満足度を向上を目指します。 ・最新AI技術を駆使して技術検討・先行試作開発をします。 【このポジションの魅力】 ●仕事の魅力 ・開発初期から量産まで幅広い領域で設計経験とモノづくり視点を磨けます。 ・最先端技術を駆使しながらモノづくりが出来る環境の中で、仲間と協力しながら良品設計のバランスで難しさはありますが、自身で設計した製品が世に出せる達成感とカーボンニュートラルへの貢献をダイレクトに実感出来ると思います。 【キャリアパス】 設計業務経験を積んで頂きながら、数年後にはチームを牽引するマネージャ、または技術のスペシャリストになって頂きます。 ・EVユニットのケーシング設計担当し、開発初期からラインオフまでの開発全工程に携わって設計します。 ・関係部署や顧客と交渉・調整を行い、設計完成度を高め品質確保します。 ・設計課題を把握し、解決策を提案・実行します。 ・設計したものが顧客要求、仕様さらに期待値に沿っているものを設計し顧客満足度を向上を目指します。 ・最新AI技術を駆使して技術検討・先行試作開発をします。
企業情報を見る
部品開発<AD/ADAS用センサーを車両搭載するレイアウトおよびブラケットなど>
同社にて、AD/ADAS用センサーの車両搭載に関わる開発業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・センサーサプライヤーとの技術協議・交渉 ・カメラ、レーダーなどのセンサーレイアウト業務 ・カメラ、レーダーなどの車体取付部品の開発業務 <使用ツール> CATIA <やりがい・成長できる点> 車両のデザイン段階から、デザイナーと協力しながら車両の造詣にセンサー要件を反映します。仕事の成果が見える形で世の中に出ていきます。 サプライヤーと社内の関連部門を繋ぐなど、コミュニケーション力、交渉力が発揮できる仕事です。
企業情報を見る
設計・CAE解析<エンジン部品および関連部品>
同社にて以下業務をご担当いただきます。 <部概要> (1)エンジン本体部品の設計開発 (2)車載エンジンコンポーネント部品の設計開発 (3)エンジンに関連するシステム設計開発、CAE解析業務 <入社後の担当領域> ・エンジン部品の設計開発(主運動系、シリンダーヘッド、シリンダーブロック、冷却系、オイルポンプ、吸排気系、過給機、動弁系、電装系等) ・車載エンジン部品の設計開発(ラジエーター、ファン、マフラー等) ・エンジンシステム開発(Model Based Systems Engineering) ・CAE解析業務(構造解析、熱流体解析、振動強度解析、NV解析) <使用ツール> ・部品設計者:CATIA ・システム設計者:GT-SUITE ・CAE解析担当者:CONVERGE、STAR-CCM、ABAQUS、NASTRAN、EXCITE、SimC3D、ADVC等) <やりがい・成長できる点> エンジン開発を通してお客様のニーズに合った製品を提供できること。 エンジンは技術領域が非常に広いため、業務を通じて広範な技術力と自動車全般の知識を身に着けることができる。 自分が開発に携わった製品が市場で良い評価を受けたとき。
企業情報を見る
機械設計<センサ機器>
・職務内容 ■自社製品の機械設計業務をお任せします。 鉄を作る設備(連続鋳造機や圧延機)で使用される油空圧機器(シリンダ)や、工作機械等で使用されるスリップリング等の設計・組立てを行います。 ■CADツール:AutoCAD、IJCAD、TOPSOLID、SolidWorks、JWCAD ■職務内容の例 ・要求仕様や現場環境を考慮して、製品の機械設計を行います。(構造検討、材質選定、強度計算、各種図面作成) ・製品を現場の設備で動作させる際に、設計者自らが立ち会って顧客をサポートします。 ・自社センサの計測用治具を設計し、3Dプリンタを使って製作します。
TFT要素技術開発<フルグラフィックディスプレイメータ>
自動車の運転に不可欠なHMI製品(ドライバー席前のスピードメーター等、各種車両情報を表示するディスプレイ)のフルグラフィックメータのディスプレイデバイスであるTFT設計・開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・フルグラフィックメータ用表示デバイス(主にTFT液晶ディスプレイ)の設計 ・ディスプレイ製品の性能および品質評価 ・顧客との仕様調整、技術折衝 ・関係会社、国内外仕入先との協議、調整、交渉 ・社内各部門との連携、調整(スケジュール・課題調整含む) ・試作/量産に向けた図面作成、検査仕様策定 ・プロジェクトの日程・進捗管理 ・市場・技術トレンドの調査 ・新技術の探索、技術ロードマップ策定 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓担当した製品が世の中で販売され、実際に目にすることができるため、やりがいを感じられます。 ✓ディスプレイの材料・光学・構造・プロセスから、HMI製品に関する設計スキル全般まで、幅広い技術知識や開発スキルを身につけることができます。また、デバイスを製品に反映させる過程を経験することで、技術的な課題解決力や開発業務の推進力も養われます。 ✓車両メーカー、関係仕入先、社内関係部署との連携を通じて、エンドユーザ・技術・設計の各視点からモノづくりに携わることで、商品性・品質・特許・法規制など幅広い知見を得ることができます。 ✓国内外の拠点を活用したグローバルな製品開発に参画できる環境があります。 ✓社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性をさらに高めることができます。
企業情報を見る
開発 (機械設計)<自動運転トーイングトラクター・水平搬送機器>
自動運転車両の機械設計をご担当いただきます。 ■車両企画立案、車両部位設計(機械部位:フレーム、配管、エルゴノミクス設計)、信頼性検討、レイアウト統括管理 自動運転車両(トーイングトラクタ/工場内搬送車など)の機械設計を担当いただきます。 車両の企画段階から参画し、部位設計・レイアウト設計・信頼性検討まで、製品開発を一貫して担います。 【具体的には】 先端技術である自動運転車両の開発において、機械設計領域の中核として以下の業務をご担当いただきます。 本体車両設計、自動運転制御、上位システム構築を自社内で垂直統合開発しており、顧客と合意した要求仕様をもとに、各設計担当と密に連携しながら開発を推進していきます。 開発の中核を担うポジションとして、製品企画からプロジェクトの進捗管理、顧客への製品納入まで、開発全体のプロセスに一貫して関わっていただきます。 <主な業務> ・車両企画・コンセプト検討 ・車両レイアウト設計 ・シート配置や操作性などのエルゴノミクス設計、各機能部位(フレーム・配管)の設計および強度・信頼性検討 ・ソフト/電気/他設計部門との連携・取りまとめ ・開発プロジェクトの進捗管理、設計全体の統括 また、実機を用いた評価や現地での確認にも関わっていただきます。 顧客(空港など)の現場に足を運び、車両の使われ方や改善点を直接把握しながら設計に反映していくことが、本ポジションの大きな特徴です。
企業情報を見る
機械設計<自動運転フォークリフト>
既存フォークリフトに対し、自動運転に必要な機器(センサー・カメラ・制御用PC等)を搭載するための機械設計をご担当いただきます。レイアウト設計、干渉検討、ブラケット設計、強度検討などを行い、自動運転システムとして成立する構成を設計します。 【具体的には】 ・自動運転用機器(センサー、カメラ、制御PC)のレイアウト設計を行います。 ・取付用ブラケットや制御ボックスの板金・溶接設計を行います。 ・CAE解析(応力・振動・熱等)の結果に基づき設計へ反映します。 ・実機を用いた実証実験および評価を行います。 ■具体的な業務の進め方: ・機種単位でチームを組み、メカ・電気・ソフトが連携して開発を進めます。 ・仕様が完全に決まっているわけではなく、検討・試行錯誤を行いながら設計を進めます。 ・試作から実証実験まで一貫して関与いただきます。 ■業務のやりがい: ≪自動運転(レベル4相当)という最先端技術に携われる環境≫ フォークリフトの自動化を通じて、まだ世の中に十分普及していない技術の社会実装に関わることができます。 ≪社会課題の解決に直結するプロダクト開発≫ 物流現場の省人化・安全性向上に貢献する製品であり、技術を社会に届けていく実感を得られます。 ≪机上にとどまらない開発環境≫ 実証実験や顧客先での現場確認を通じて、自身の設計が実際に動く様子を直接見ることができます。
市販用フィルタ(オイル、エア、キャビン)開発
同社にて、市販用フィルタ(オイル、エア、キャビン)の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 同社が量産している製品を元にした市販製品、競合他社が量産している製品を元にした市販製品の中で、定期メンテナンスに使用されるフィルタについて、営業、品質チームと連携し、適正な市販用フィルタの開発・量産化を推進する。 1.製品ベンチマーク及び市場調査 2.南米、アセアン、中国、インドをメインとした仕入先候補選定 3.仕入先候補の技術、品質レベル調査、工程監査、工程改善の実施 4.仕入先との技術・品質案件協議 5.顧客への技術報告・技術交渉 6.市場品質問題対応 7.顧客への技術プレゼンと技術折衝 8.海外拠点への技術指導 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓今まで蓄積した経験、知識を生かし市販で、事業部とは違う自らの判断で商品設定が出来るためフィルタ分野で事業主的(社長)な立場になれ、大企業の歯車ではないトップとしてのやりがいが感じられます ✓国外の仕入先、拠点との業務が大半なためグローバルな視点が向上します ✓実務は設計ですが、所属は営業グループのため、営業との距離が近く、設計視点だけでなく、営業視点からの判断も身につき、広い視点を習得出来ます。
開発・設計<自動車内装・照明製品>
同社にて、自動車内装・照明製品の開発・設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製品企画、要素技術開発 ・構造、及び設計検討(図面作成含む) ・製品の評価、解析 ・OEM、仕入先等への企画提案 【製品例】 インパネやコンソールなど 【組織構成】 IM技術部 約100名 └IM製品開発室 35名程度 └第1技術室 15名~20名程度 └第2技術室 15名~20名程度 └第3技術室 15名~20名程度 ※製品や客先によって分かれております。 【IMとは】 インテリアモジュールの略となります。 これまでの単品開発から、システムの提案までを増やしていく方向で開発を進めております。
設計開発<ドアトリム>
■同社にて、自動車内装部品「ドアトリム」を主とした内装部品の設計開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CATIAによる3D/2D作図 ・主にドアトリム設計に関連する各種資料作成(Excel、Powerpoint) ・客先、工場先、仕入先、社内関連部署との調整業務 ・開発車種への新規アイテム開発、企画・提案業務 【魅力】 ・「目に見える」「手に触れる」ことができる製品であり、国内外さまざまな車種に採用されています。また車室空間がどう変わろうと無くならないため、将来性も安心です。 ・開発状況、個々の状況に合わせて柔軟にリモート/出社対応も組み合わせて対応しています。 ・顧客先、デザイン、製品企画などの関係者と協力して開発を進めることが可能です。また複数名でプロジェクトチームを組みますので、わからないことがあった場合も聞きやすく、キャリアアップできる環境です。
設計開発<内装トリム>
■内装SS開発プロジェクトの設計チーフ及び担当として、他部署との検討、調整業務、及び部品出図業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発プロジェクトの内装部品の出図業務 ・QCDの観点を踏まえた社内外関係者との検討・調整業務 ・開発プロジェクトの内装部品の取りまとめ業務(アッパー、フロア、デッキ) 【魅力】 ・車両開発段階からプロジェクトに関わっていく仕事。自分の仕事の成果が市場を走行する自動車に搭載される事で非常にやりがいを感じられる仕事です。 ・1車種20~30名(委託社員含む)でプロジェクトを推進中。開発車種によっては、トヨタ自動車に常駐して他のサプライヤーとも連携して業務遂行していきます。規模の大きさを感じることができます。 ・「目に見える」「手に触れる」ことができる製品であり、国内外さまざまな車種に採用されています。また車室空間がどう変わろうと無くならないため、将来性も安心です。
製品開発設計<空調・ヒートポンプ製品>
■関連会社で取り扱っている製品のうち、家庭⽤空調機、業務⽤空調機、小型チラー、冷凍機、給湯機などのヒートポンプ製品の設計開発に携わっていただきます。 【具体的には】 設計図面の作成は協力会社へ委託していますので、上流工程での設計業務および関連部署との調整業務が主となります。 ・商品の仕様検討 ・製品仕様決定 ・材料・部品の選定 ・製品設計 ・評価試験検証計画 ・評価・解析 【魅力】 ・企画・設計・製造からサービスまで一貫して関わることができます。 ・自分の考えを自由に発言できる職場風土で、自分の考えを製品に反映することもできます。 ・家庭用/業務用空調機は海外生産が主となるため、海外生産拠点や営業拠点とも連携して仕事を進めていくことになり、グローバルな場で活躍ができます。 【働き方】 ・開発は複数人でチームを組んで進め、また、製造、営業、調達、サービスなどの多くの仲間と連携を取りながら仕事を進めていきます。 ・キャリア採用の方も毎年数名入社されており、とてもなじみやすい職場環境です。
先行開発<リラックス&セーフティシート>
同社にて、リラックス&セーフティシートの開発をご担当いただきます。 ※トヨタグループ各社、その他同社実験部・CAE解析などと連携をとっていただきます。 【具体的には】 ・衝突安全に関わる乗員保護、乗り心地、快適を満足する要件、デバイスを搭載したシートASSYの開発 ■当ポジションの魅力: 自動車業界は変革の時を迎えていますが、その中でもシートは人の体を直接支え、安全/安心を届ける顧客が必ず使う重要な部品です。これから一緒に開発、設計したシートが自動車になり世の中を走行し、顧客の喜びを実感できる仕事です。 ■キャリアパス: 拘束装置などの限定的な範囲だけではなく、乗り心地や安全性などのシートに大事な部分を一緒に勉強してもらい、ゆくゆくはシート全体に関わる開発を牽引いただける人材になっていただきます。
製品設計<オープニングトリムWS>
同社にて、次世代を支える差別化技術の横展開による収益確保 CASE社会のモビリティを支える新たな製品づくりをご担当いただきます。 【具体的には】 ・WSの製品設計(入社後に順次1~4設計生技室の設計業務を経験) ・収益改善活動(VE・VA) ・WS製品の受注活動(戦略立案&実施) 【使用ツール】 ・3D CAD(CATIA V5) ・統計解析ツール(Statworks) その他、(パイソン、パワーオートメイト) 【役割】 ・製品設計の経験を生かしてCADで具現化ができる ・中堅層として顧客と実務上のメインプレーヤーとしての活躍 ・別製品の設計知見から業務推進についてお新たな視点でより効率的な進めかたを主体的に提案できる
企業情報を見る
駆動系システム設計・開発<産業車両>
■新規開発車両における駆動系システム(減速機・駆動伝達系)の開発設計をご担当いただきます。 車両性能の企画段階から関与し、構造設計・評価検証・量産改良まで一気通貫で担っていただきます。 【具体的には】 エンジン車では、エンジンから減速機、デファレンシャル、フロントアクスルを経てタイヤに至るまでの駆動伝達系全体を担当します。 また電動車では、モータから減速機、デファレンシャル、フロントアクスルを経てタイヤに至るまでの駆動伝達系全体を担当します。 エンジン車、電動車ともに走行性能の検討および各種計算業務を担っていただきます。 ・車両の製品企画からシステム・性能を検討し車両性能を決定 ・車両性能を満足させる構造を立案し、強度等の信頼性を確保した部品を設計 ・関係部署と組付性、メンテナンス性などを協議し、協力メーカと部品製作について連携して図面作成、仕様決定 ・信頼性を確認するため、評価部署と試験条件を協議し、品質の作りこみを実施 ・量産車の商品改良項目を検討し、部品の変更を決定
熱マネジメントシステム向けモジュール開発
同社にて、熱マネジメントシステム向けモジュール開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・熱マネジメントシステムの要求整理およびモジュール構成検討 ・モジュール全体のシステム設計・機能配分設計 ・各コンポーネントの要求仕様策定 ・システム/モジュールのシミュレーションによる性能・信頼性検証 ・モジュール実機でのベンチ試験 ・車両メーカとの共同開発、技術折衝 など 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 <やりがい> ✓自分が企画、開発・設計したものが世界中の電動車に採用されることで地球環境に貢献しているというやりがいが感じられます。 <身につくスキル> ✓冷凍サイクル・水システムなど、熱マネジメントシステムの開発スキル ✓車両搭載を見据えたモジュール構造設計・信頼性設計スキル ✓社内外の関連機関や海外拠点連携を通じたグローバルな業務マネジメントスキル
企業情報を見る
インジェクタの設計・開発<カーボンニュートラル対応ガソリンエンジン用>
カーボンニュートラル対応ガソリンエンジン用インジェクタの設計・開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製品仕様設計 ・構造・強度・流体・電気・磁場などCAEを活用した解析 ・試作手配、試験による性能・信頼性評価 ・コスト低減・生産性向上課題対応 ・社内関連メンバーとともに顧客・取引先との折衝(海外・国内) ・上記におけるQCD管理 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・世界中のOEMが顧客であり、自身の技術で広く世界に貢献可能です。 ・超精密な機械製品となる噴射系製品の開発・設計に携わる事で、機械系設計・開発技術のスキルアップが図れます。 ・自らの技術力でカーボンニュートラルの実現に向けた貢献が可能です。 ・世界中の複数の設計拠点のメンバーと生産拠点のメンバーと一体となって、世界の顧客のエンジン開発に携わることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】長くモビリティ社会に貢献してきた内燃機は、様々な地域、用途によって永く求められるものです。特にカーボンニュートラル燃料へ対応した内燃機へ進化をしていくことはカーボンニュートラル社会向けた現実的な実現方法であり、同社はそれを製品開発や技術力で支えるとして、自動車メーカから高い期待を頂いています。室としては24名ほどが所属しており、個々人が自身の専門領域や得意分野において能力を最大限発揮することで組織としての成果に繋げる風土があります。理論・実証の面で技術を突き詰めていくことが好きなメンバーが多いです。