メーカー(機械・電気)/設備保全/年収700万円以上の求人・転職・中途採用情報
製造設備のエンジニアリング(電気)
<業務内容> 設備室では、多岐に亘る設備・製品における、新規設備導入の企画、設計、改造、点検、診断、劣化部分の特定、メンテナンスなど多岐に亘る職域を担っています。入社後は先輩社員の指導の下、メーカーやベンダーと協働し、設備の改造や設備導入の実務をご担当いただきます。その後、徐々に対象設備を広げ、1年後には工場規模の設備エンジニア主担当となっていただくことを期待します。 また、今後のCNやDX関連投資の増加に伴う大型プロジェクトへの参画や、海外工場設備(KAAP社:北米・中国)の投資・管理・保全現地スタッフ教育のプロジェクトへの有期派遣などにチャレンジすることが可能です。 <対象設備> ・高温でアルミを溶解する炉と型に固める鋳造設備 ・数千トンの力で材料を鍛造して成型する大型プレス機械 ・工場へ電気、水、ガスを供給するユーティリティ設備 <対象製品> ・航空機や半導体製造装置、鉄道車両に使用されるアルミ鋳鍛部品 ・自動車のサスペンションに使用されるアルミサスペンション部品 など
設備保全
まずは同社の安全基準並びに扱う設備を学んでいただき、実務経験を通してGLを目指していただきます。 本社生産拠点(豊田市)だけで7つの工場がございますので、大型~小型の設備に触れる機会がございます。 【具体的には】 ・保全計画に基づき、原因調査から異常処置の対応を安全に指導して解決に導く ・再発防止策を実施して、予防保全・メンテナンスに努める 【ミッション】 GLとして、メンバーマネジメント並びに自動車部品生産設備のメンテナンス及び修理を担当いただきます。 また、大手完成車メーカー向けの製品となるため、生産ラインを止めないようにダウンタイム0を目指すことが必要となります。 【就業時間】 労働時間区分:交替制 就業時間:8:00〜5:20(所定労働時間:7時間55分) 勤務パターン例:8:00〜16:55、20:25〜5:20 平均残業時間:20時間/月 夜勤は、1週間ごとの交代制となりますので頻度としては月の半分程度です。
民間航空機製造工場の生産設備保全職
■生産設備保全職として、下記業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・機械加工機、プレス機、組立専用設備(自動打鋲機)など航空機製造現場の設備保全 ・生産設備の定期メンテナンス、精度調整、トラブル対応 <仕事の魅力・やりがい> ・設備の保守・保全というと一見地味なイメージですが、ますます進む少子高齢化社会の中で、日本の製造業は一層の自動化を求められていて、その設備の保守・保全分野は伸長し、注目されていく分野です。 ・設備保全職は、世界中のヒト/モノを繋ぐ航空機という製品製造を縁の下の力持ちとして支え、世の中に貢献できる部門です。 ・実務経験を積むことで国家検定である機械保全技能検定に挑戦できます。
研究開発<設備の状態予知保全>
保全技術によりアセットマネジメント分野の革新を主導するための研究開発全般を担い、設備O&Mに関連する製品・サービスにおけるイノベーション創生のために、特定分野における技術開発の責任者、又は専門家として、自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出していただきます。 【具体的には】 ■プラント、製造設備向けのO&Mに関する技術開発 ■アプリケーション、データ解析の基本設計およびプログラミング ■制御、保全、AI分野についての最新動向把握 【このポジションの魅力】 最新の技術を活用して、製造業に取り巻くさまざまな課題を解決するAI、制御、保全、モデリング、ソリューションの研究テーマを企画構想から、技術開発、構築、適用まで、一気通貫で取り組める仕事です。社会の動向や顧客のニーズを的確に捉え、自身で提案した最先端技術によって顧客の課題を解決できるところまで経験すると、やりがいを感じられます。
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