メーカー(機械・電気)/年収600万円以上/退職金制度ありの求人・転職・中途採用情報
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新乾燥技術開発
■乾燥技術の研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・高効率乾燥技術開発 ・衣類の「乾燥」システム開発 ・乾燥メカニズムの検討 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いです。 そのため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 【同社の魅力】 外資系ですが、社員の9割は日本人であり、日本の文化にあった就業環境です。日本独自で評価制度を構築していて、安定して就業することが可能です。
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新技術開発<新素材・機能性材料>
■同社にて下記業務のいずれかを担当していただきます。 【具体的には】 ・冷蔵庫向け、高断熱性素材開発(樹脂・発泡材料) ・除菌・消臭機能向け、高機能触媒・高機能吸着材料開発 ・長寿命 繊維Filter開発 ・高機能・長寿命Coating技術開発 ・新洗濯技術及び洗剤の開発 ・高耐熱のコーティング加工技術の開発 ・磁気冷凍など新冷凍技術開発 など、環境配慮・高機能・長寿命な素材の開発を幅広く実施しています。 【同社の実現したい技術要素】 ・未来の家電を創造すること。 無水洗濯の技術開発、MOF、グラフェンを用いた低エネルギー分解及び除湿技術開発(無酸素空間の実現) 無交換素材の開発、新冷媒方式の開発(磁気冷凍など新技術開発)、革新的な耐熱調理器具の開発(オーブン内部の耐熱温度400℃以上の実現) 接着剤のみで溶接と同等程度の強度を誇る接着技術の開発 【同職種のミッション】 家電製品の性能に大きく影響する素材の開発 家電製品とりわけ洗濯機や冷蔵庫など白物家電は長い年月をかけて顧客要望に対応し幾多の改良を積み上げ成熟してきました。そして常にその起点には素材開発があります。 生活に不可欠な白物家電は、現在もその改良、競争は続いています。成熟した商品だからこれまでの延長線上ではなく、革新を可能とする素材開発が求められています。
車載向けソフトウェアシステムエンジニア<英語を用いた業務>
~実践的な英語力を活かしてソフトウェアを開発したい方におすすめ~ 海外の関係部門、サプライヤと英語でコミュニケーションをとりながら車載向けソフトウェアを開発する業務です。 仕様書書作成はもちろん、関係部門・サプライヤとの会議・仕様調整・折衝まで、英語力をフルに発揮して業務を担当いただきます。 【具体的な業務内容】 ・IVI (In-Vehicle Infortainment:情報および娯楽を提供するシステム)における機能仕様設計 主な対象機能:EV関連機能 ・海外含めた関係部門、サプライヤとの仕様調整、折衝および対応日程調整(英語) ・仕様書の作成(英語) ・市場要望対応 ・その他付随業務 <仕事環境> IVIで対応する機能の仕様を策定し、関係部門・サプライヤと調整を行って、製品搭載を実現していく業務です。海外の関係部門・サプライヤと協調して業務を行うため、英語でのコミュニケーション、ドキュメント作成が必須です。 海外関係部門、サプライヤとの会議・仕様調整・折衝等の業務を通して、実践的な英語のスキルアップとともに業務を通して、次世代の車「コネクテッドカー」で中心的な役割を果たすIVIの最新技術にも触れることが出来ます。
FPGA・基盤エンジニア<プロジェクトリーダー>
■下記いずれかの業務をご担当いただきます。※ご希望やご経験により選考をさせていただきます。 ◆最先端のFPGAを搭載したSmartNICを用いたハードウェアアクセラレーションに関する設計、開発を担当していただきます。 【具体的な業務内容】 ・Intel社製 PACにおけるソフトウェア処理のハードウエアオフロード ・Xilinx社製 Alveoにおけるソフトウェア処理のハードウエアオフロード ・最新FPGAデバイス、最新IPを使用した先端技術での開発 ※組込システムや高速通信システムの開発案件を請け負っていて、ハードウェア開発言語やネットワーク通信の設計経験を生かせるハードウェア開発が多数あります。 ◆産業機器・メディカルシステム機器・車載関連製品などのシステム開発における基板/FPGAの設計、開発をご担当していただきます。 ・医療機器の機械制御や画像・映像処理、タッチパネルGUIのシステム開発 ・FA向け産業機器の高速通信制御、画像処理システム開発 ・車載機器のADAS向け画像認識、制御システム開発 ・複合機用制御基板の開発 <魅力> 同社はFPGAの分野にかなり力を入れていて、アライアンスを組んでいる企業もあります。ソフトウェア開発がメインのシステムインテグレーターが多い中で、同社はハードウェアの部門を持っているのが特徴です。ハードウェアとソフトウェアの両方を自社で開発できるため、システム全体の最適化が可能です。ハードウェアとソフトウェアの両方の開発経験を通じて、高度な技術力を蓄積できます。異なる部門間の連携により、新たな技術やサービスの創出が期待できます。
専任技術者(電気)
■専任技術者として、建設業法に基づいた管理業務、神奈川県や国土交通省に対する資料作成・提出業務など、建設業許可の維持に必要となる業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・建設業法に基づいた管理業務 - 同社が受注した建設業案件の管理 - 労働災害保険料の金額算定と支払い - 同社取締役への年間実績報告資料作成 ・神奈川県や国土交通省に対する資料作成・提出業務 - 建設業免許の変更や更新への対応 - 同社の経営状況の審査への対応 - 工事施工統計情報調査への回答 【入社後のイメージ】最初はチーム内でのフォローのもと、スケジュールに応じた業務をサポートを行っていただきます。 【ITエンジニアとしてステップアップ】 主担当業務は専任技術者となりますが、フルタイム分の業務量はないため他の業務も担当いただきます。技術開発部は全社のDX戦略立案・推進部隊のため、ITやデジタルを活用して様々な業務改革・改善業務を担当している部署です。個人の保有スキルやキャリアプランに合わせてITエンジニアとしてのステップアップが可能な環境です。
プロジェクトマネージャー
■同社にて急速に進展している自動車の制御ソフトウェア開発のプロジェクトマネージャーをご担当いただきます。 <具体的には>※以下のような案件のプロジェクトマネジメント業務 ■電動化、自動運転/ADASなど先進分野のECU開発 ■ECU統合化など次世代E/Eアーキテクチャのソフトウェア開発 ■車載ソフトウェアプラットフォーム(AUTOSAR)のインテグレーション ■モデルベース開発(MBD) など 【キャリア形成】 ご自身の意向やスキルに応じたキャリアを積んでいただくことができます。意欲・努力次第で大型案件のマネジメントやアジャイル開発に携わることも可能となります。最終的には上級のプロジェクトマネージャーとして高難易度のプロジェクトを遂行、もしくは管理職として組織を運営していくことを目指していただきます。
FPGA・基板エンジニア
■下記いずれかの業務をご担当いただきます。※ご希望やご経験により選考をさせていただきます。 ◆最先端のFPGAを搭載したSmartNICを用いたハードウェアアクセラレーションに関する設計、開発を担当していただきます。 【具体的な業務内容】 ・Intel社製 PACにおけるソフトウェア処理のハードウエアオフロード ・Xilinx社製 Alveoにおけるソフトウェア処理のハードウエアオフロード ・最新FPGAデバイス、最新IPを使用した先端技術での開発 ※組込システムや高速通信システムの開発案件を請け負っていて、ハードウェア開発言語やネットワーク通信の設計経験を生かせるハードウェア開発が多数あります。 ◆産業機器・メディカルシステム機器・車載関連製品などのシステム開発における基板/FPGAの設計、開発をご担当していただきます。 ・医療機器の機械制御や画像・映像処理、タッチパネルGUIのシステム開発 ・FA向け産業機器の高速通信制御、画像処理システム開発 ・車載機器のADAS向け画像認識、制御システム開発 ・複合機用制御基板の開発 <魅力> 同社はFPGAの分野にかなり力を入れており、アライアンスを組んでいる企業も多数あります。ソフトウェア開発がメインのシステムインテグレーターが多い中で、同社はハードウェアの部門を持っているのが特徴です。特に高精度や高信頼性が求められる組み込み/制御系のハードウェア開発において強みを持っています。大手海外企業が日本に上陸した初期から、取引があることからも技術力の高さが伺えます。ワンストップソリューションを掲げる同社では基板設計、LSI/FPGA設計といったハードウェアのローレベルな部分から、デバイスドライバ、ミドルウェア、アプリケーションまで、一貫して手掛けることができ、顧客からの信頼を得ており、最先端技術の案件を多く任せられています。
車載向けソフトウェアシステムエンジニア<英語を用いた業務>
~実践的な英語力を活かしてソフトウェアを開発したい方におすすめ~ 海外の関係部門、サプライヤと英語でコミュニケーションをとりながら車載向けソフトウェアを開発する業務です。 仕様書書作成はもちろん、関係部門・サプライヤとの会議・仕様調整・折衝まで、英語力をフルに発揮して業務を担当いただきます。 【具体的な業務内容】 ・IVI (In-Vehicle Infortainment:情報および娯楽を提供するシステム)における機能仕様設計 主な対象機能:EV関連機能 ・海外含めた関係部門、サプライヤとの仕様調整、折衝および対応日程調整(英語) ・仕様書の作成(英語) ・市場要望対応 ・その他付随業務 <仕事環境> IVIで対応する機能の仕様を策定し、関係部門・サプライヤと調整を行って、製品搭載を実現していく業務です。海外の関係部門・サプライヤと協調して業務を行うため、英語でのコミュニケーション、ドキュメント作成が必須です。 海外関係部門、サプライヤとの会議・仕様調整・折衝等の業務を通して、実践的な英語のスキルアップとともに業務を通して、次世代の車「コネクテッドカー」で中心的な役割を果たすIVIの最新技術にも触れることが出来ます。
PLCエンジニア<八王子オフィス>
■製造業向けの自動化設備におけるPLCプログラミング・制御設計業務や、公共インフラ・工場設備内における HMI(SCADA)の開発を担当していただきます。 また、アームロボットを主としたロボットシステムのPLC制御部分も担当していただきます。 【具体的には】 ■主要メーカー(三菱電機/オムロン/キーエンス等)のPLCを用いた制御設計・ラダープログラミング ■タッチパネル(HMI)設計 ■SCADA開発 ■現地での試運転・調整・立ち上げ対応 ■顧客との仕様打ち合わせ、技術提案 ※工場現場で扱うPLCやロボットシステムの設計など、幅広い案件があり、ご自身の特性に合わせてのキャリア 形成が可能 【仕事環境】八王子オフィスもしくは在宅でのハイブリット勤務となります。 <補足> ※製造業や組込みソフトの知見がなくても全く問題ありません。 教育環境も充実しておりますので、開発を通して知見を蓄えていただき、経験を積みながら共に成長して貴殿の描くキャリアを存分に叶えていただけたらと思います。
法人営業
■パートナー企業(SIer)への営業活動全般/エンドユーザー(官公庁/教育機関/大手製造業/金融機関等)への最新技術紹介/IT利活用の推進等。顧客の課題に対し適切なソリューションを企画?納品すること、プロジェクト管理、売り上げの最大化がミッションです。適正やご経験次第では、仕入先担当営業として、販売戦略/マーケティング戦略の立案・実行/顧客 開拓等を担当していただきます。 【具体的には】 1)得意先担当営業 情報システム部門、官公庁、金融機関、教育機関などを相手としています。海外の先端技術を日本のマーケットに広げていく役割を担います。 2)仕入先担当営業 最先端の技術を扱っている海外の仕入先を担当し日本でのマーケティング・営業活動を行います。同社とつながりある仕入先などから将来有望な製品を発掘し、製品戦略の策定や仕入先との交渉、国内のチャネルへの販売促進も含めた広範な業務を担当します。
開発プロセススペシャリスト<電動パワトレインシステム>
■開発プロセスに基づく、量産プロジェクトの管理・運営のスペシャリストとして以下業務に携わっていただきます。 【具体的には】 ・A-Spice/ISO26262/ISO21434等に準拠した開発管理、改善 ・OEM/第三者機関による監査の対応 ※東京初期配属の場合、入社直後は安城製作所(愛知県安城市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内))
製品開発<モータアクチュエータ制御ECU>
次世代電動車(BEV)向けECUの製品企画、及び、量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品企画・先行開発業務 ・市場調査、規制調査 ・競合ベンチマーク ・車両メーカとの仕様・要件開発、及び、提案活動 ・マイコン、半導体、電子部品メーカへ要件提示、及び、開発 ・次世代ECU製品企画 ・顧客へのヒアリング、提案(プレゼン) ■量産開発 ・顧客との製品仕様整合、折衝 ・社内ソフトウェア技術部、システム部署との仕様整合 ・ECU設計、試作、評価、成果物管理 ・信頼性評価、認証、実車確認 ・機能安全、サイバーセキュリティ対応 ・製造部、品質保証部との量産立ち上げ(出図、検査仕様発行等) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・自分の作ったものが顧客ひいてはエンドユーザーや、社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・プロダクト開発のマネジメントスキルや、ECUのような電子製品開発の技術スキルが実につきます。 ・社内外のシステム部門やソフト部門と連携した活動を通じて電動車のシステム知識を向上できます。 ・OEMとの折衝を通じて車両システムの知識も得られ、自身の専門性を高めることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 同部門は自動車におけるモータやアクチュエータ駆動を制御するECUの量産開発を担当する部門です。 一見華々しくは見えない製品に感じますが、顧客にダイレクトに動きが見える製品であり、その挙動はクルマ全体の商品性にも影響する大事な製品群になります。(燃費性能、ドラビリ向上など)小型製品だからこその製品全体理解による技術習得、自身の案次第での商品力向上もやりがいを感じる部分です。 中途入社者にも手厚いサポートが得られる職場の雰囲気であり、組織全体が人材育成を大事にしている文化があります。
システム評価< 自動車コックピットシステム>
同社にて、コックピットシステムにおける機能評価、システム評価及び評価環境ツールの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・評価環境構築 ・評価計画立案と実行 ・客先渉外(評価計画、評価環境、評価結果、品質状況などの共有) 【職場情報】 ■組織ミッションと今後の方向性 自動運転・先進安全領域と、コックピット・HMI領域の製品を扱っている事業部に属しています。将来の事故0の世界を目指して、安心安全とHMIを融合したシステム製品開発を推進しています。これらの製品は、これまで単体のECUで構成されていたが、統合化が進み高性能なモビリティコンピュータへと進化を進めています。その中で、同社の部署は、コックピット・HMI製品の開発を担当しており、「人々が安心する心地よい空間・時間を提供する」ことを目指しています。また、今後拡大が見込まれるBEVを始めとする電動車に新たなUXを提供することにも取り組んでいます。 ■組織構成(年齢層/人数規模) 室として総勢50名程が所属しており、若手からベテランまで幅広い年齢層の人がいます。 他の部署の100名を超える設計者とも連携しながら、多くの仲間と、よい商品を作り、楽しく開発ができる組織です。
開発<定温輸配送製品>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■スタンドアロンで作動するモバイル冷凍機のシステム設計(筐体設計、冷凍サイクル、電気回路・制御設計) ・社内関連メンバーとともに顧客折衝、ヒアリング ・製品仕様設計 ・パートナ企業への要件提示、開発マネジメント ・試験評価、成果物管理 ・上記におけるQCD管理 【業務のやりがい・魅力】 製品開発はもちろん、製品企画(川上)から、販売・サービス(川下)まで本業務を通じ、幅広く経験できます。このように顧客の困りごとを技術翻訳した最終製品として顧客にうれしさを届けることができる事業として、営業・サービスもできるエンジニアとしてもキャリアアップがはかれます。
経営戦略の立案/M&A等の渉外<サーマル事業>
同社にて、戦略立案・プロジェクト推進をご担当いただきます。 【具体的には】 1. 課題形成 ・将来動向を踏まえたありたい姿と現状とのギャップの見える化 2. リソーセスの最適配分 ・成長/撤退(総仕上)への事業仕訳、顧客・製品・供給戦略の立案、プロジェクト牽引 3. 事業再編 ・国内外のグループ会社再編、M&A等のアライアンス戦略立案・折衝 【業務のやりがい・魅力】 ・100年度に一度の変革期を迎える自動車業界において、社会課題解決への貢献を目指し、ダイナミックな業界再編に関わって頂くことのやりがい ・社内の事業トップやCFOとの議論、モノづくり・技術エキスパートなどとの連携、社外各専門家との協議に携わって頂くことによる自身の視野の広がり ・自動車業界特有の複雑なサプライチェーンや生産活動をふまえたM&Aスキル、戦略立案、折衝能力の向上 【組織構成/在宅勤務比率】 ・105名が所属する部の中で、12人(11%)が中途入社者の方で占めています。 ・また、同部から26名が海外拠点へ出向派遣されています。 ・他の製造業だけでなく、コンサル会社、金融関係などからの入社者が活躍しています。活躍先例は以下の通り。 本社企画でのマネジメント職(部室長) 40~50代 海外拠点出向の主要ポジション 30~40代 原価企画/事業計画_実務リーダー 20~30代 ・在宅勤務:事情に基づき応相談(週1回程度)
ソフトウェア設計<電動モビリティ向け制御コントローラ>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・自動車を中心とした電動モビリティ向け製品のソフトウェア開発 ・国内外の顧客、拠点との技術ミーティング ・各種ソフトウェア開発ツールを用いた開発・設計、RAM・通信モニタ等を用いた機能評価・検証 および以下の何れかの製品開発に携わって頂きます。 ・電動車のキー製品である、モーター/インバーターまたはバッテリー制御ソフトの、開発・設計・実装・評価 ・次世代電動車の電源システムである燃料電池システムの制御ソフトの、開発・設計・実装・評価 ・ソフトウェア評価のためのHILS/SILSの企画・開発・運用 【組織ミッションと今後の方向性】 部員約160名,カーボンニュートラルの実現を目指し、電動モビリティのモータ・インバータ制御やバッテリー制御コントローラーなどのソフト開発をしています。関連部門と連携し、コミュニケーション良くお互い切磋琢磨して成長を続ける組織です。 トヨタ含め国内外の各種OEMはもとより,海外(北米・中国・欧州)のOEMも対象としています。電動化製品として,モータ制御用インバータ,昇圧コンバータ,DCDCコンバータが対象です。海外事業体(北米・中国・欧州・アジア)で成長できるチャンスがあります.
機能安全アセスメント(ISO26262準拠)<車載製品>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 クルマ社会の安全を守るため、ISO26262に準拠した製品設計が適切に実施されているかを評価するアセスメント業務を担っていただきます。製品部署と連携し、安心・安全なモノづくりを支える仲間を募集しています。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 機能安全規格(ISO26262)の施行とレベルアップにより、製品ごとの安全設計とその評価が業界全体で求められています。 製品部署のモノづくりを確認・支援するアセスメント体制強化のため、専門性を持った人材を募集します。 - ISO26262に基づいた機能安全の知見を習得できる - 製品の安全性・信頼性を担保する重要な役割を担える - 社内外の専門家と連携し、機能安全知識を体系的に習得可能 - SDVやコネクテッドカーなど、次世代モビリティに関わる製品群に携われる - アセスメントだけでなく、コンサルティング的な能力も磨ける 【組織ミッションと今後の方向性】 安心安全な製品を提供するため、機能安全の観点からアセスメントを実施しています。アセッサの能力をアップしていくことや、製品部署の支援も含め将来に向けて真剣に取り組む風土があります。セキュリティのアセスメントチームも同じチーム内にあることから、相互で切磋琢磨しながら能力UPに取り組んでいます。組織ミッションであるアセスメントの製品範囲は非常に広く、業界動向や最新技術動向も考慮に入れ、能力を伸ばすことができる組織です。メンバーには他社を経験したキャリア入社者が在籍しており、慣習や年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
知財戦略立案の推進者
将来、同社内の各事業領域における知的戦略立案業務を担う役割を果たして頂くため、入社後数年間は、以下の業務をご担当いただきます 【具体的には】 ・各事業領域における特許出願、権利化に関わる実務支援 ・本社知財部内における契約交渉、係争、活用(収益化)、IPL 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・中長期視点の事業計画に参画し、知財の面から事業競争力の強化に向けた具体的な施策を提案し、知財戦略の立案に貢献していく仕事です。 ・知財戦略に基づき、特許を出願し、権利化に向けた実務の支援も行っていきます ・事業部の多くの技術者と連携を深め、戦略立案から実務まで、現場の困りごとに具体的な対応策を提示し、事業部の知財活動を支援しながら、知財リテラシーの向上にも貢献していきます ・知財を通して課題形成力、戦略立案力、人脈形成力、情報収集力のスキル向上につながります
自動運転、先進運転支援システムの先行開発
自動運転、先進運転支援システムの要件定義から仕様設計/モデル開発、実装、車両構築、評価に至るまでの業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・システム要件定義 ・AIモデル開発 ・安全設計(安全論証) ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・ECU実機や実車を使った評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 J-QuAD DYNAMICSは自動運転、先進安全運転支援、自動駐車、車両運動制御の4領域での開発経験を生かし、アプリケーション仕様策定から実車評価まで、ソフトウェア開発を全てのフェーズに対応しています。その中で先行技術開発部は、すべての領域の先行開発を担っています
クロスドメインアプリの先行開発<自動運転、先進運転支援システム×車両運動>
同社にて、自動運転、先進運転支援システムアーキテクチャ、アプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・全世界の車両に広く採用されている為、自身の開発した製品が交通事故およびその死傷者の低減に貢献している実感が持てます。 ・最前線での競争に参画することで、業界最新の技術を身に着けることができます。 ・センシング部署と一体となって開発するため、アプリケーションの知識に加えて、認識技術に関する知識も身につきます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。
SDV(Software Defined Vehicle)に向けたソフトウェア先行技術開発
SDVの実現に向けた、ソフトウェア先行技術開発。開発対象となるソフトウェアは、自動車上で稼働するソフトウェア(車載ソフトウェア)とクラウド上で稼働するソフトウェアの両方があります。これらが連携することで、最新技術を活用したサービスを速く開発・改良できるソリューションを開発しています。 【具体的には】 Duo/Quadにおけるコンポーネント開発(車載初の新技術)に携わっていただきます。 ※詳細はご面談の際にもお伝えをさせて頂きます。 ■ 内製を中心としたソフトウェア開発 ・SDV実現に向けてキーとなるソフトウェアの先行開発・実装・評価(内製でのソフトウェア開発・実装・評価が主体) ・車載ソフトウェアとクラウドの統合 ■ チーム外との連携・発信 ・他チームとの連携(システム主管部門、UXチーム、社内外技術パートナー) ・社内外への開発ソフトウェアの発信 ■最新技術の取り込み ・自チームの開発プロセスの最適化、CI/CD/CTパイプラインの構築 ・自動車に新たに取り込むべき技術の特定と企画への織り込み 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・クルマの未来をつくっていく仕事:自身の書いたソフトウェア・コードにより、次世代のクルマに、ソフトウェアで多くの付加価値を提供します。 ・ 最新技術の活用:Rust、LLMなど、最新の言語や技術を活用した開発に携わることができます。 ・ 優秀なエンジニアとともに裁量をもった開発:内製開発チームのため、開発、実装、評価まで同じチームで一貫して関わることができます。また、ソフトウェアは同社で企画しているため、自分たちの手で最適なソフトウェアを作り上げることができます。 ・ グローバルな環境で活躍:外国出身の社員が約30%であり、日本語・英語両方を使って開発を進めています。
ソフトウェア実装・品質評価<自動運転、先進運転支援システム>
自動運転、先進運転支援システムのソフトウェア実装・品質評価を担当いただきます。 【具体的には】 ・ 顧客から受領した仕様書に基づくソフトウェア実装(C言語) ・ 実装コードのコーディング規約対応、実機マイコンでの動作、品質評価 ※同ポジションでは、同社社員として株式会社J-QuAD DYNAMICSに出向いただきます。 【組織ミッションと今後の方向性】 自動運転・高度運転支援システム用ソフトウェアの実装および品質評価業務を担当する室になります。システムごとに異なるマイコン・SoCに応じた評価環境の構築、コーディング、コーディング規約対応、動的検証などを担当します。キャリア入社や他部門から異動者も多く、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されていて新しい仲間が溶け込みやすい組織だと思います。
モータ用磁石材料開発
■同社にて、自動車の主機・補機モーターに適用される磁石材料の開発およびその評価をご担当いただきます。 【具体的には】 ・磁石材料の特性向上技術開発の推進 ・磁石材料の自動車用モーター適用技術の推進 ・上記にかかわる新たな評価解析技術開発 【業務のやりがい・魅力】 ・自らが携わった製品がクルマに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・大学や研究機関、サプライヤーとの協力や各種学会情報を収集しながら最先端の技術開発に携わることができます ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます 【組織ミッション】 材料技術部はグローバルデンソーで扱う様々な製品や材料に関わる研究/開発を推進しており、その内容は多岐に渡ります。その中で電動化材料開発室では、電磁気材料分野を中心に、自動車の電動化を牽引する新材料、評価解析技術開発ならびに車載適用技術、品質保証まで一貫して携わっており、社内から高い期待が寄せられています。 室としては18名が所属しており、若手はもちろんのこと、社外との共創や社内ローテンション経験など、多様な経験を持つメンバーが多く存在しており、慣習や年齢、役職にとらわれず一人一人が能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
企画・ニーズ分析・仕様策定<先端車載SoC>
■世界トップレベルの安全性と利便性を備えた自動運転システム・車載コネクテッドサービスに対応する、車載SoCの企画/重要IPの目処付に従事いただきます。 ※同社の社員として株式会社ミライズ テクノロジーズに出向いただきます。 【具体的には】 ■車載SoC企画(トヨタ、同社などトヨタグループ関係者との協同し、次世代SoCの仕様検討) ・現行SoC、組込ソフトウェア、開発ツールの課題解析、対策検討 ・将来車両のニーズ想定、SoC要件への落とし込み ・各社SoCの調査・ベンチマーク ・次世代SoCの仕様策定(ハードウェア/ソフトウェアの要件定義) ・国際標準団体への仕様提案・渉外 ■重要IPの目処付け(自動運転やコネクテッドサービスに重要な役割を果たすIPの実現目処付け) ・重要IPの例:NPU, GPU, CPU, DSP, ISP, Interconnect, DDR, Security, Chiplet IPなど ・IPの探索・調査・ベンチマーク ・IP仕様の定義/IPベンダへの要件提示・渉外 ・要件を満たすIPの目処付け 【本ポジションの魅力】 同社では自動運転のリスク軽減のため、カメラデータの高速処理化、エラー発生率の削減、チップの縮小化に向けた開発を進めています。 顧客はトヨタ社のみならず、海外顧客に向けても拡販を進めていて、今後の自動運転の高性能化に向けた最先端の研究開発に従事することができます。
内燃機関の後処理システムの開発
同社にて、内燃機関の排気浄化システムにおける現象解析および改善手段の提案をご担当いただきます。 【具体的には】 ■複雑化する排気浄化システムにおける排ガス挙動の解析(エンジンベンチやモデルガスを用いた解析) <例> ・触媒における排気ガスの反応解析 ・排気センサに関わる現象解析 ■排気系コンポーネントの信頼性解析 <例> ・触媒被毒現象の解析 ・デポジット生成メカニズムの解析 ■排気浄化システムにおける新たな計測解析技術の開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・実物に触れながら、内燃機関に関わる経験と知識を増やすことができる ・世界トップレベルの計測解析技術を身に付けることができる ・他分野の技術者との距離感が近いコンパクトな組織であり、様々な分野の刺激を受けることができる ・顧客が抱えている課題の原因を解明し、解決策を提案することで貢献を実感できる ・社内のみならず、学会など社外専門家とも連携することで、さらなる専門性を進展できる
新製品・生技開発
サーマル分野の新製品の工程・生産技術開発に社内外の専門家や関連部門と連携して推進いただきます。製品開発の最上流での議論を通じて、競争力ある製品、作りやすい製品の切り口を明らかにし、工程・工法や要素技術を開発推進します。新製品にはBEV向けサーマルマネジメントのモジュール製品、熱交換器、バルブやSOFCといった新分野まで多岐にわたるテーマがあります。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・製品開発、生技開発のスキルや業務プロセス ・部品加工、ろう付け・溶接などの接合技術、組立や治工具設計 ・新製品の仕様、図面、良品条件を固めていくスキル ・新製品、世界一・世界初製品の最初の試作品から量産品としてグローバルに出していくまでの経験を通じ、顧客や社会に貢献していくやりがいを実感できます。
SDV基盤・OTA/データ収集基盤開発エンジニア・マネージャー
自動運転、先進運転支援システム、SDV基盤などの大規模システム開発プロジェクトに対する上流システム設計・評価業務、OEMのニーズを先取りした先行ソフトウェア資産開発など多岐に渡るプロジェクトの中からスキル適性にあったポジションに参画頂けます。 【具体的には】 ・SDV基盤のOEM協業プロジェクト推進 ・OTA(Over The Air)システムの設計・開発 ・データ収集・配信基盤の設計・開発 ・OEMとの技術交渉・仕様調整 ・業界標準化活動への参画(国内外の標準化団体との連携) ・C++およびPythonによるソフトウェア設計・実装 ・ADAS関連のデータ収集、画像処理技術開発(スキルに応じて) 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・グローバルOEMと協業し、業界標準をリードする経験が得られます ・自動車のソフトウェア化・データ活用の最前線で活躍できます ・自身の開発した技術が社会課題解決や安全性向上に直結します ・OTAシステム、データ収集システム開発を通してのクラウド、車載を含めたIn/Outシステムの開発知見が得られます 【組織ミッションと今後の方向性】 電子システム技術部は、ユーザー価値を向上する自動運転などのモビリティシステムを企画し、モビリティの継続的な進化を推進しております。その中でデータ収集配信基盤技術室は、先行開発から標準化活動、量産上流設計・評価と幅広い工程をカバーしており、SDV基盤実現のために必須のOTAシステム・データ収集システムの発展に貢献することをミッションとしています。クラウド技術から車載エッジ技術、故障診断技術など多くの要素技術を通して、今後も継続的に機能進化を目指します。
M&A推進リーダー<電動化領域>
事業グループの中で、企画部門、技術部門といったビジネスに携わる組織と共に、以下のような職務に従事いただきます。 【具体的には】 1)グローバルでの事業戦略/M&A/戦略投資の企画・実行推進 2)M&A案件のプロジェクトマネジメント(事業グループ内チームのコントロール・FA・DDパートナーとの作戦立案) 3)パートナー企業との交渉・役員会/取締役会への提案 4)PMIの企画/初期段階の実行支援 5)ベンチャー企業に対する戦略投資(ソーシング・DD・社内提案・モニタリング)の実行 【業務のやりがい・魅力】 ✓ M&Aやアライアンス関連のスキルアップ、社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を更に向上させることができます ✓ キャリアの志向に応じて、ディール遂行のみならず、事業戦略立案からPMIまで一気通貫で多岐にわたる業務を経験でき、経営スキルを高めることもできます ✓ 海外案件の遂行、海外拠点を活用したグローバルプロジェクトを牽引することができます ✓ 自ら携わったプロジェクトが実際に顧客・社会課題解決に貢献していることを目の当たりにすることができ、やりがいが感じられます
デジタルツイン・マルチフィジックス×AIエンジニア
物理現象の深い理解とデータ分析力を武器にハードウェアの状態を可視化することで、製品設計のプロセス・将来のモビリティのあり方を変革できるエンジニアを募集します。単にCAEや計測を実行するではなく、それらを統合し新しい仕組み(デジタルツイン / 状態)を創る立場です。 同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■製品設計・特性評価に関わる3D-CAE/計測技術開発 ・マルチフィジックスCAEと測定・評価による製品設計、測定用デバイスの開発 ・計測ーCAEの連携/統合技術(デジタルツイン)の開発 ■製品の状態診断、モニタシステムの要件定義と開発 ・他社との共同研究、開発のマネジメント ・モニタシステムの構想と構築(センシング法、デバイス、診断アルゴリズム構築) 【やりがい・魅力】 ・モビリティの電動化・知能化を支える基盤技術(シミュレーション・計測・データ分析)を横断的に手掛けられ、開発した技術が世界中のクルマやユーザ体験に直結するスケール感を味わえます。 ・大学・研究機関・CAEベンダーなど海外を含む外部パートナーとの共同研究を通じて、最先端の技術知見とネットワークが獲得できます。 ・技術開発を通じて、設計プロセス改革や新規事業テーマに関わるため、技術×企画×マネジメントの総合力が身につきます。
プロジェクトマネジメント・PMO<大規模システム(自動運転、先進運転支援システムなど)>
自動運転車をはじめとした継続進化する先進的なクルマを実現するために、自動車業界の未来を一緒に形作る革新的大規模システムのプロジェクトマネジメントに情熱を注ぐ仲間を求めています。 同社にて、自動運転、先進運転支援システムなどの大規模システム開発プロジェクトに対するプロジェクトマネジメントシステムの設計、導入、運営、プロジェクトマネジメントシステムを基としたプロジェクトマネジメントの実施する業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆プロジェクトマネジメントシステムの設計・導入 ・大規模プロジェクトを遂行するにあたり必要なプロセスの構築 ・複数の大規模プロジェクトをマネジメントするために必要な仕組みの検討 ・上記で検討したプロセス・仕組みを効率的に運用できるツール導入検討 ・上記で検討したプロセスをプロジェクトマネージャーが実施できるように伴走支援 ◆大規模プロジェクトマネジメント ・プロジェクト立ち上げ・計画・実施 ・プロジェクト予算の立案、進捗・リスク管理 ・プロジェクト内における社内外ステークホルダーとのコミュニケーション
車載半導体HW研究とCAE解析
日本半導体の車載分野での競争力強化を目指して、業界を跨いだ複数企業で連携して半導体の研究を行っています。 具体的には、民生の最先端技術であるチップレット技術の車載適用時の課題抽出、対策検討を行う中で、2.5Dパッケージの高信頼性、高通信品質確保のための構造を行っています。 下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ① 半導体パッケージのCAE解析及び評価を行います。 半導体パッケージのラフデザインと、車載用途における熱・応力・疲労・寿命予測等のシミュレーション業務。実機との比較検証と新規技術構築。 ② 同様に、高速通信での Signal Integrity や Power Integrity のシミュレーション業務。実機検証と、シミュレーションの精度改善等。 いずれも、データベース作成やセオリー・ルールの構築など、将来の為の研究・開発となります 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・国際・国内連携で研究を行っており、国内外の研究機関との連携を通して、自社だけに留まらないマクロな視点での進め方・考え方を身に付けられます。 ・日本の自動車産業ばかりでなく、日本の半導体産業や素材産業や研究機関の強化に貢献します。 ・物性や通信を研究していく中で、物理世界でできなかったことをデジタルツインとして新しい手法も構築しながら、進めていくことを強みとしていきたいです。
事業企画<ADAS領域における国内外のコスト戦略・投資判断>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担っていただきます 【具体的には】 ◆各製品・機能の原価構造見直し・コスト戦略の策定と改善施策のリード ・原価分析、採算向上活動の牽引、重要部品パートナー戦略立案 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、損益シミュレーション/コストシナリオの立案 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・損益管理/コスト構造分析/製品別収益性の評価力 ・ファイナンス視点での戦略設計力/社内調整・交渉力 ・定量的思考と実行力を両立するマネジメント基礎力 ・戦略と数字を両立し、「稼げる事業」を自ら設計できる実感 ・経営/技術/調達/営業の間に立ち、価値の出し方を構築する面白さ ・数字を使って事業全体にインパクトを与える手応えがある ・海外拠点やグローバル顧客との連携も多く、将来的な海外赴任の可能性あり 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当いただきます。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
セキュリティ&機能安全の企画/開発およびアセスメント
基本ソフト(Basic Software、以下BSW)製品のセキュリティ・機能安全の将来に向けた企画/開発およびアセスメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・市場/顧客ニーズを反映したセキュリティ/機能安全の企画やPoC開発 ・ECU開発部署とのセキュリティ/機能安全の要件調整および技術サポート ・BSWのセキュリティコンセプト、機能安全コンセプトの作成 ・BSWに対するセキュリティ/機能安全のアセスメント業務 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・国内外の標準化団体・車両メーカーへ仕様の提案ができます ・業務内容に示した領域の社内外専門家との連携を通じて、ご自身の専門性を社内の第一人者のレベルまで向上させることが可能です ・車載コンピューターのハードウェア・チップなどを直接動かすソフトウェアをつくる機会があります ・海外拠点との連携を通じて、ご自身のグローバルな開発体制を率いる能力を向上させることが出来ます。 【組織ミッションと今後の方向性】 電子PFソフトウェア技術部は、総勢200名強の規模で、社内のBSW開発/供給を一手に担う部署となります。 開発センターを東京拠点に置き、刈谷(本社)と連携しています。 目的に合わせてオフィス勤務やリモートワーク(在宅勤務)を使い分けており、何れの勤務形態でも業務遂行が効率よく進められる業務環境を整えています。
大規模ソフトウェア開発<PFソフト設計/システム設計>
次世代AD&ADAS製品向け製品のソフトウェアプラットフォーム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ハードを制御するソフト(ドライバ)開発・評価 ・製品横断の標準ソフトウェア開発 ・高速化に対応する技術構築 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・自分の作ったものが顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・車載ECUシステムの中心(ハードを制御し、アプリへ必要機能を提供する)部分のソフト開発技術が習得できます。 ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます 【組織ミッションと今後の方向性】 次世代の先進安全・自動運転機能を実現させるための要となるソフトウェアプラットフォーム開発に取り組んでいる部署です。室としては総勢30名が所属しています。 刈谷本社または東京での勤務を予定しています。
次世代SoC(System on Chip)および半導体IPの開発<AD/ADAS向け>
■同社にて以下いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・SDVアーキテクチャ開発 -タスクスケジューリング方式/QoS(NoC,DRAMC)仕様開発 -SW/HWパーティショニング技術開発 ・半導体SoC開発 -NoC,DRAMC設計・検証 -各種IPの開発(プロセッサ型IP、機能サブシステム) -チップ設計・検証 -機能安全設計・検証 -検証戦略・検証環境の構築 ・SoC/IP開発環境の構築・設計従事 -CI/CD(GitHubとEDAツール、分析ツール、ドキュメント連動) - デザインフロー開発(合成・DFT・PnR、PPA改善) -契約・ライセンス管理 【業務のやりがい・魅力】 ・先進安全や自動運転技術を最先端の半導体に実装するという貴重な経験が積める ・ソフトとハード両面の技術を習得できる ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます 【組織ミッション】 自動運転のユースケースで低コストかつ高性能にバランスするシステムアーキテクチャを実現するSoC開発を推進しています。その中で同部ではSoC開発だけでなく、使いやすさと電力性能の高い半導体IPを自ら開発しています。目先の開発だけにとらわれず、10年、20年先を見据えた要素技術の開発と組織づくりにも取り組んでます。現在25名の室員の多くは半導体業界から集まったエキスパートで、互いを尊重しメンバー全員が楽しく成長できる職場であることを意識し、社内外が憧れる開発現場を目指しています。また、現在は30代40代が中心ですが20代の次世代の技術者育成にも積極的に取り組んでいきます。
製造工場無人化・デジタル活用推進
同社にて、善明南新工場をはじめとする工場の無人化・遠隔制御化技術・デジタル技術開発推進を担当いただきます。 【具体的には】 ・工程内付帯作業(材料補給・段取り等)自動化 ・物流運搬/移載/パレタイズ自動化開発 ・無人化・遠隔化に必要な技術開発 ・各種シミュレータ開発・活用による生準/管間業務低減 ・AI活用による検査判定精度向上・誤判定低減 ・データドリブンな予知・予兆技術開発 ・技術開発プロジェクトマネジメント 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 次世代工場として竣工を目指す善明南新工場で実用化される予定の様々な開発テーマにおいて、たくさんの仲間と同じ目標に向かって互いに協力・切磋琢磨しながら、最先端の製造技術開発を担当いただきます。 共通して身に付くスキルとしては、企画・構想力、計画立案・推進力、協働力、課題解決力などがありますが、関連する社内外の専門家と共に活動する場面も多く、広範な知見に触れることができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 事業グループ全体(グローバル展開含む)に貢献する工場DXを推進することをミッションに取り組んでいる組織で、総勢40名を超える室の中でDXの企画・開発・展開を支援を担当する課への配属を予定しております。
構造/要素技術の開発・設計<自動車用空調ユニット>
【組織ミッション】 エアコン技術1部はデンソーの車両用空調ユニットの企画・開発から量産展開まで一気通貫で対応している部門になります。その中で現在においては、今後10~15年にわたってデンソー空調ユニットの主役になる“次世代ユニット開発”を主に開発を進めていくことになります。グローバルにあるテクニカルセンターのナショナルスタッフと共に世界中の自動車メーカへ共感して頂ける空調ユニットの開発に取り組んでいます。 【業務内容】 ◆30年以降にデンソーの主力となる次世代空調ユニットのグローバルな品揃え構想立案および製品構造設計 ・グローバルな顧客からのニーズ、市場動向の調査 ・各拠点のナショナルスタッフとともにグローバル仕様、目標の立案 ・製造スタッフとのコンカレント開発によるグローバル製造対応ができる製品構造設計 ・開発品の評価/解析 ◆次世代ユニットの競争力を強化する要素技術開発 ・顧客ニーズ/市場動向に対応できるシーズ調査/開発 ・シーズ技術の空調ユニットへの適用検討・評価 ・開発技術の標準解の確立 【業務のやりがい・魅力】 ・構想立案から量産化まで一気通貫で経験することができ、自分が考えた製品が顧客・社会課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ・流体解析や強度設計のDX技術スキルアップ ・グローバル自動車企業である顧客の車両開発に入り込みながら製品構想立案していくため、車両構造の理解が深まります ・国内外の拠点で生産していくグローバルな事業に関与する業務です 【開発ツール・開発環境】 ◆設計ツール ・CAD:Siemens NX ◆解析ツール ・流体解析:Siemens Star CCM+ ・有限要素解析(構造/強度、振動、伝熱):①Ansys Mechanical、②Siemens NX-CAE ・音響解析:Actran
グローバルに展開するSDVを実現する最先端の電子プラットフォーム・半導体開発
電子化が加速する自動車の分野で、SoC/SoC-PFの開発を行っています。 【具体的には】 ◆大規模半導体SoCの開発 ・SoC全体の要件定義とHW&SWアーキテクチャ定義 ・SoC内蔵IPの要件定義および評価 ・汎用&カスタムHWのIP開発およびファームウェア開発 ・Chiplet技術に関連する先行開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・次世代/次々世代向け車載向けSoCの企画から、開発、設計、製造、品証まで一気通貫した開発プロセスを経験できます。 ・国内外のOEMとの技術ディスカッション、外資系半導体ベンダとの技術折衝などグローバル目線で開発経験を積むことが出来ます ・電源回路、通信ハードウェア、ソフトウェアの開発設計技術のスキルアップ 【組織構成】 メンバ構成: 約半数が中途キャリア採用で、自動車業界に限らず、半導体メーカや家電メーカ出身といった様々な背景を持つエンジニアが多数在籍しております。職場の雰囲気はオープンマインドで、お互いの知見を尊重しており、中途採用の方でも活躍しやすい土壌が整っております。
システムアーキテクチャ立案、試作、およびOEM提案<車載ECU群>
5~10年先の社会、自動車業界、ECUやソフトの技術進化を想定した、車両内ECU群のアーキテクチャ設計に関する以下の業務を担当いただきます。 【具体的には】 <DNで想定する将来車載システムアーキテクチャの立案> ・国内外OEMのECUシステムアーキテクチャの動向ベンチマーク ・車載・非車載を含めた、ネットワーク技術やソフトウェア技術の動向把握 ・将来の車載ECU群のシステムアーキテクチャ立案 ・アーキテクチャに基づいた試作システム構築・検証 <要素技術開発> ・自動車の将来UX検討、およびその実現に向けた要素技術開発ロードマップ立案 ・ハード・ソフト要素技術の先行開発と成立性検証(同社内各部との連携を含む) <想定アーキテクチャを軸にしたOEM提案と試作受注> ・OEMの先行開発部隊とのコミュニケーションライン確立、次世代動向ヒアリング ・OEM団体やJASPARなどを通じた標準化提案 ・OEMニーズと同社シーズを紐づけた先行開発提案(同社内各部との連携を含む) 【組織ミッションと今後の方向性】 モビエレGrの大方針では、近年話題になっている「SDV(Software Defined Vehicle)」の実現によるモビリティの継続的な価値向上を目指し、またその中で2035年に向けて統合ECUを軸とした事業拡大を目指しています。 同社の電子PFシステム開発部では、その基盤となる電子プラットフォームの構想立案と技術企画、業界標準化活動を推進しています。将来予想される新しいクルマのUXを考えながら、それを複数の機能ドメインをまたいだシステム設計を通じて実現していくチャレンジを通じて、幅広い機能ドメインの知識獲得と社内人脈構築が期待できます。
ソフトウェア量産開発(仕様設計・ソフト実装・アプリ評価)
ADASアプリケーションの仕様検討からソフト実装や実車評価に至るまでの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・顧客や関連部門とのコミュニケーション ・アプリケーションの制御仕様開発設計 ・制御ソフトウェア開発(要件定義・設計・実装・テスト)およびそのマネージメント ・ECU実機や実車を使った評価 ※業務詳細 機能要件定義、顧客との折衝:車両メーカと協議し、開発内容を明確にします。 基本設計、詳細設計、実装:開発内容をソフトウェアとして設計、実装します。 単体検証、結合検証: シミュレーションや実車両を活用し、実装したソフトを検証します。 【対象アプリケーション】 ・BSM (Blind Spot Monitor) └後方レーダーセンサーを使用し、運転者に車線変更の判断を支援します ・DOW (Door Open Warning) └後方レーダーセンサーを使用し、乗員のドア誤開閉時の利用を支援します ・RCTA (Rear Cross Traffic Alert) └駐車車両で後退する際に後側方の車両を後側方ミリ波センサーで検知し、ドライバーに警告します ・RCTB (Rear Cross Traffic Brake) └RCTAと同様に駐車車両で後退する際に後側方の車両を後側方ミリ波センサーで検知し、衝突の危険性がある場合にブレーキを制御します
電動化事業の成長加速のためのM&A推進リーダー
事業グループの中で、企画部門、技術部門といったビジネスに携わる組織と共に、以下のような職務に担当いただきます。 【具体的には】 1)グローバルでの事業戦略/M&A/戦略投資の企画・実行推進 2)クロスボーダーを含むM&A案件のプロジェクトマネジメント(事業グループ内チームのコントロール・FA・DDパートナーとの作戦立案) 3)パートナー企業との交渉・役員会/取締役会への提案 4)PMIの企画/初期段階の実行支援 5)ベンチャー企業に対する戦略投資(ソーシング・DD・社内提案・モニタリング)の実行 【ポイント】 事業目標達成のためのM&A推進のため、事業に密着し、入り込んだ活動ができます。また、成果が事業に直結するところも難しさであり、大きなやりがいです。
プラットフォーム・ソフトウェア開発<車載コンピューター>
AUTOSAR Classic Platformの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・AUTOSAR/Jasparの要求分析から実装、仕様の提案と調整 ・顧客(自動車メーカー)の要求分析から実装、仕様の提案と調整 ・Function Clusterの設計/実装(適性や要望により担当機能を選択) ・SoC/マイコンのハードウェア依存があるRTOS/Hypervisor/MCAL/BSPの設計/実装 ・基盤ソフトウェアのセキュリティ・ソフトウェアの設計・実装 ・上記の領域におけるソフトウェア開発チームの技術リーダー 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・国内外の標準化団体・車両メーカーへ仕様の提案ができます ・仕様とソフトウェアをつくる多くの機会があります ・車載コンピューターのハードウェア・チップなどを直接動かすソフトウェアをつくる機会があります ・業務内容に示した領域の専門家との連携を通じて、ご自身の専門性を向上させることができます ・海外拠点との連携を通じて、ご自身のグローバルな開発体制を率いる能力を向上させることが出来ます 【組織ミッションと今後の方向性】 電子PFソフトウェア技術部は、総勢200名強の規模で、社内の車載コンピューター内のプラットフォーム・ソフトウェアを開発/供給を一手に担う部署です。本募集はClassic Platform Softwareの開発をミッションに取り組んでいる設計室となり、開発は刈谷本社と東京をセンターとして、中国やドイツなどの海外拠点と連携しています。複数のキャリア採用(中途入社)の方が在籍しており、開発の中心となり活躍しています。
事業企画<AI・データドリブンでADAS領域の新しい事業戦略・ビジネスモデルを描く>
同社にて、ADAS領域における中長期の事業戦略・拡販戦略の立案と実行を担当いただきます。 【具体的には】 ◆ソフトウェア中心の収益モデルを見据えた新しいビジネスモデルの企画・設計 ・IPビジネス企画、契約/収益スキーム構築、価格戦略立案 ◆AI/データドリブン開発など開発手法の変革に対応する戦略立案 ・競合ベンチマーク、開発内外製検討、協業スキーム構築、収益モデル検討 ◆M&Aやアライアンスを含む外部パートナーとの連携戦略の検討 ・パートナー戦略立案、外部パートナーとの協議、協業スキーム構築 ◆経営層との密な連携による事業の意思決定支援 ・投資戦略立案/意思決定シナリオ立案、ビジネス獲得に向けたシナリオ構築 【組織ミッションと今後の方向性】 同社セーフティシステム企画部は、「交通死亡事故ゼロ」という大義の実現を掲げ、先進運転支援システム(ADAS)の普及と事業成長を両立させるための戦略立案・推進を担当しています。 ADAS領域では、従来のハードウェア中心のビジネスから、技術革新とともにソフトウェアやデータの活用が進み、従来とは異なるビジネスモデルやコスト構造が求められるようになっています。同社はこの変化に対応すべく、収益性の見直し、拡販戦略の立案、新たな収益モデルの設計に日々取り組んでいます。 さらに、海外拠点やパートナー企業との連携を通じた事業拡大や、経営層との緊密な議論を通じた意思決定支援など、企画部門としての役割を多面的に果たしています。
オープンポジション<研究開発>
■同社にて、ご経験・ご志向に応じて、以下のような領域での業務をご提案します。 以下のようなお悩みがある方は是非ご検討ください 「自分の専門性に合うポジションがどれか分かりづらい」「複数の求人が似ていて、どれに応募すればよいか迷う」「自身の経験や知識とマッチしたポジションを知りたい] 【具体的には】 ・自動運転・ADASに関するアルゴリズム研究・開発 ・AI・機械学習モデルの設計・最適化 ・次世代パワー半導体・材料技術の研究 ・センサーデバイスの構造設計・信号処理技術の開発 ・モビリティ向けロボティクス技術の研究開発 ・量子コンピューティング・ニューロモーフィック技術の応用研究 ・カーボンニュートラルに向けたエネルギー技術の研究 【応募後の流れ】 ・研究開発関連の部署でポジションをマッチングさせていただきます。 ・合致するポジションがあった方へポジションのご紹介をさせていただきます。 ・ご応募希望がある場合は、書類選考を含めて選考を進めてまいります(複数ポジションある場合は、複数部門との選考も可能です)
材料強度基盤技術開発<エネルギー製品(水素)>
同社にて、エネルギー製品(水素)をはじめ電動化・自動運転製品を構成する高機能材料開発に貢献する強度・解析技術の開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・特殊環境下での材料物性・性能評価技術開発と現象解明 ・シミュレーション技術を活用したストレス予測開発 ・先進研究機関と協働した新たな評価・解析技術開発 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・大学や研究機関との協力や各種学会情報を収集しながら最先端の技術開発に担当いただきます。 ・自らが担当した製品がクルマに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献しているというやりがいが感じられます。 ・主要学会での研究成果の発表や、社会人ドクター制度を活用した博士号取得など自身の専門性を向上させることができます。 ・国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 【組織ミッションと今後の方向性】 同社材料技術部はグローバル同社で扱う様々な製品や材料に関わる研究/開発を推進しており、その内容は多岐に渡ります。その中で同社材料基盤技術室材料強度課では、新価値領域としてエネルギー領域の基盤技術開発に取り組んでおり、社内から高い期待が寄せられています。 室としては24名が所属しております。材料強度、摩擦摩耗、電子実装に関わる専門家が所属する社内プロフェッショナル集団であり、慣習や年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
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