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再生可能エネルギー/年収1200万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
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環境エネルギー開発(太陽光発電設備)
■太陽光発電、蓄電池事業における不動産開発、敷地造成のCM業務 CM:コンストラクションマネジメント ・不動産開発事業及び敷地造成に関する専門知識と経験を活かし、以下業務を行っていただきます。 1.発電所候補地の調査業務 ・発電所候補地の現地調査、開発リスク・課題事項の抽出、整理 ➀ 開発に必要となる法令調査 ② 造成・排水工事に関する基本計画の立案、最適工法の提案、概算コストの提示 ③ 事業用地、隣接地を調査し、権利者、土地種別、境界関係の課題事項を整理 ④ 近隣、水利権者等の利害関係人に関する諸問題の整理、確認 2.発電所予定地の測量、造成・排水設計、開発許認可取得業務 ・発電所予定地の現況・用地測量業務、造成・排水工事の設計、開発許認可の取得 ➀ 測量・設計コンサルタントの選定 ② 行政協議、近隣地権者、水利権者との協議 ③ 林地開発、盛土規制法等の開発許認可の取得 3.発電所建設工事(造成・排水工事)の工程、品質、予算管理、発電施設の維持補修管理 ・造成・排水工事の工程、品質、予算管理、発電施設の維持補修管理を 各部門(営業、設計、工事、積算)と連携して行う ➀ 造成・排水工事の施工業者の選定、発注金額の査定 ② 造成・排水工事の品質管理計画の策定 ③ 発電所用地、排水施設の災害時の現地確認、復旧、補修計画の立案 ・案件:野立の太陽光発電事業、及び蓄電池事業(一部メガソーラーを含む) ・夜勤:なし ※稀に土日出勤があります。 ・種類:不動産開発及び敷地造成に関するコンストラクションマネジメント業務 ・立場:発電事業者:EPC業者=5:5 ・案件規模:平均2~3億円 ※MAX30~40億円(特高発電所の対応可能性あり) ・職務幅:週2~3日の出張業務 ・残業時間:30時間~35時間。
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電気設計<カーボンニュートラル分野>
■同社において電気設計業務をご担当いただきます。 【業務詳細】 ・燃料受入れ・払出し設備(LNG、LPG、水素、アンモニア等)、CO2回収・貯留(CCS)設備のための電気設計業務(リードエンジニア) ・若手設計者の育成 【入社後のキャリアパス】 入社後は、様々なCN案件においてリードエンジニアとしての活躍を期待します。 OJTにより同社業務マナーを習得いただいた後には、若手設計者の育成も積極的にご担当いただきます。 【本ポジションの魅力】 ・CNやエネルギー転換の中核を担う注目分野で直接的なプロジェクトに、早期から携わることができる ・注目分野のバリューチェーン全体をマネジメントして顧客にサービスを提供する醍醐味を体感できる ・日本製鉄グループとして国家規模の大型プロジェクトへの参画・貢献ができる ・新しい組織の中堅として、組織及び事業を盛り上げていく立場で活躍できる
本社O&M(太陽光・系統蓄電池)
・発電所(太陽光・蓄電池等)のO&M計画の策定および実行管理 ・発電所の収益改善活動の取り纏め ・日常運転・保守業務委託先の管理および改善指導 ・トラブルシューティングおよび予防保全の推進 ・社内関係部署および外部パートナーとの調整・折衝 ・プロジェクト管理(進捗・コスト・品質) ・チームマネジメント ・予算管理およびKPI管理 ・ステークホルダーマネジメント ・ポストFITを見据えた既存発電所のリパワーリング計画の策定 ※出張は月数回程度です。1~2泊程度の短期出張が中心となります。基本的には本社にて業務を行い、トラブル等があった場合は必要に応じて現場に行くこともあります。
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DX推進(プロジェクト推進)
■同社において業務プロセス改革に資するDXプロジェクトの実行支援(企画~開発・実装・運用まで)をご担当いただきます。 【魅力】 全社DX推進部門(デジタル・トランスフォーメーションセンター)において、DXプロジェクト推進のコアメンバーとして参画。 同社の事業部門や共通部門と綿密な関係を構築し、同社事業の生産性向上に直接関与し貢献することができる。 【キャリアパス】 OJTにより同社のDXプロジェクトのマネジメント業務の型を習得。まずはDXプロジェクトの企画フェーズ(上流工程)から参画し、部門の課題の深堀からシステム化に向けた全体方針を策定。その後は開発フェーズ(下流工程)にも携わることにより、DXプロジェクト全体の推進役を担う。将来的には事業部門へ異動し、部門のDX推進役として力を発揮していただくことも可能。
内部監査
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■内部監査 ・東京本社及び地域拠点を対象 (1)内部監査の実施(事前調査・往査・監査報告書作成・フォローアップ) (2)内部監査の各種プログラムの策定・改善 ・内部監査室活動の企画・総括業務 ■内部統制評価 ・内部統制文書化(業務記述書、RCMの作成・更新、レビュー) ・全社統制等の評価および評価結果の取りまとめ ・内部統制上の不備改善のモニタリング及びフォローアップ ■内部統制システムの評価 ・会社法に基づく「内部統制システム整備に関する基本方針」の運用状況の評価(監査役と連携) ■企業倫理・コンプライアンス関連業務 ・社員の意識レベル向上への取組みのモニタリングと提言 ・内部通報等への対応 ※日本国内への出張あり
EPC契約スペシャリスト
■最適なEPCパートナー選定に向けた戦略立案および契約交渉と取り纏め。 EPC選定戦略の立案: プロジェクトの特性(電源・地域・技術・工期等)に応じた最適なEPC選定戦略立案。 2.交渉プロセスの設計: EPC候補選定に向けたITB(入札説明書)の作成、ショートリストの選定、および段階的な交渉シナリオ(作戦)の立案。 3.事業者有利な条件の獲得: ・国内外EPC候補との直接交渉を通じ、EPC契約額の低減および有利な契約条件に基づく契約リスクの低減により、事業の原価低減に寄与する有利な条件での合意取り付け。契約リスク低減においては、LD(遅延等の損害金)、性能・品質保証、責任制限、支払い条件等の重要な契約条件を中心に交渉。 ・技術・法務・財務・開発の各部門を横断的にコーディネートし、事業者側のリスクを最小化できるシナリオをベースとした上での契約締結のリード。 4.EPC契約締結と契約実務遂行: ・上記プロセスを経て、事業者として最適なEPCパートナー選定契約条件(金額・商務条件)の実現による契約締結。 ・契約後の実工事遂行管理。
再エネ発電所建設におけるプロジェクトマネジメント(本社勤務、短期出張))
■本社エンジニアリング部門に所属し、国内外の発電所建設におけるプロジェクトマネジメントをお任せいたします。 ※バイオマス事業は別部署となるため、バイオマス発電事業以外の、太陽光・蓄電所・風力発電所の案件を担当いたします。 ※まず同社で現在開発が活況な風力発電所案件から入っていただきます。 【具体的には】 ・風車建設における下記業務を担当いただきます。(発注者の立場となるため、現場駐在は発生せず、出張ベースで時々現場に行く働き方となります。) 協力会社との契約に則った現場対応計画、現場工事の計画、リスクアナリシス、現場で発生する技術的な課題の解決支援、および製品の品質向上に向けたオペレーション部へのフィードバック。 ■独り立ちまでのイメージ 最初の3か月は定期的な1on1を実施し、個人の様々な事情や悩みをヒアリングし、個々の事情にできるだけ合った業務を共に探ります。また、契約書、要領書、レター等の書面に関してオンボーディングを行い、徐々に慣れていける体制を取ります。 さらに、半年を目途として現場には必ずオンザジョブで入り込みを行います。海外とのやり取りはチームで対応する形としておりますので、独り立ち以降も語学的な面も必ずサポートされていく形になります。インターナショナルな部署になりますので、英語の上達のサポートも行います。 ※出張期間は、繁忙期は1週間程度の出張が月2回ありますが、繁忙期以外は基本的に本社勤務となり、週~2回のリモートワークも実施可能です。(その他、フレックス制度も利用可能です。)
信用リスク管理業務(制度・方針)
■リスク総括ユニットは、市場リスク管理およびヘッジ管理を行うチームと、信用リスク管理を行うチームに分かれますが、本ポジションは、信用リスク管理チームのメンバーとして、以下のような業務に携わっていただきます。 1.信用リスク管理体制の整備 ・与信方針や取引基準の制定・改廃、与信限度枠の設定・管理 ・与信管理に関わる各種規定類の整備 2.取引先の与信評価 ・新規取引時の与信評価と、期中モニタリング ・営業部等からの与信に関する相談対応 3.その他、直属の上長が命ずる業務および会社の定める業務 【部門の役割】同社は、燃料の調達・輸送から発電、電力・ガスの販売までを一貫して行い、国内電力の約3分の1を供給しています。 このような大規模なエネルギー事業を支える一方で、近年は国内の卸電力市場や国際的なLNG市場の拡大により、市場価格の変動による影響をより受けやすくなっています。 急速に変化する市場や事業環境の中で、市場リスクや信用リスクを適切に管理し、会社の資産を守ることは非常に重要なミッションです。 リスク管理部は、リスク総括ユニット・リスク計測ユニット・リスクモデルユニットの3ユニットに分かれ、JERAが保有する調達・販売・発電資産のポートフォリオに関する市場リスク・信用リスクの管理について、管理プロセスの構築・計量モデルの開発といった基盤構築から、日々のリスクの計測やヘッジのオペレーションといった運用面の管理まで、3ユニット連携して総合的に取り組んでいます。
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アグリゲーター営業
■同社では再生可能エネルギーの導入拡大に伴う電力系統の安定化課題に対応するため、エンジニアリング会社としての強みと独自のEMS技術を活かし、発電機の最適制御や蓄電池事業の推進に取組んでいます。 下記のようなアグリゲーター営業をお任せいたします。 ・FIT太陽光発電設備を保有する顧客に対するアグリゲートサービス(電源取扱・運用受託)の営業活動およびソリューション提案 ・受託案件の運用に関する顧客マネジメント ・電力業界における調整力に関連する制度・取組事例の情報収集及び営業戦略の立案 【入社後のキャリアパス】 入社後は、営業案件への同行・サポートを通じて、提案資料の作成やFS試算を経験。また、既存供給案件の運用業務(発電・販売の請求管理、契約管理など)を担当し、業務フローや契約スキームを理解していただきます。 その後、上記FIT太陽光案件を保有する需要家への新規案件提案を主体的に担当し、営業スキルと事業提案力を強化いただきます。 将来的にはエンジニアリング商材(含む製鉄所余剰、オンサイト、廃棄物発電)を活用した電力の最適運用や新規事業の検討及び営業活動を担う中核人材として活躍いただくことを想定しています。 【募集背景】 案件事例:「青柳ソーラーパークI」における太陽光発電併設型蓄電池の電力運用を開始(https://www.eng.nipponsteel.com/news/detail/20250703/)
再生可能エネルギープロジェクト開発のマネージャー PM (蓄電池中心)
■プロジェクトマネージャーとして以下事案にチームで対応※1人で全責任を負う形ではなく、関連部署と連携、ならびにカバー範囲は都度相談 例) ・土地・系統等の確保、交渉による取得、ならびに許認可等の対応 ・蓄電池調達・エンジニアリングチームと連携して、EPCやサプライヤー等と協議を行う ・財務チームと連携して、プロジェクトファイナンスを組成する ・OM、アグリゲーション、その他関連契約等の交渉を行う ・経営報告、スケジュール管理、リスク対処等のプロジェクトマネジメンとの重要部分を担う ・市場取引の計画を策定し、実行に移す ・将来的に蓄電池以外の事業のマネジメントやPPA契約交渉等、幅広く再生可能エネルギー関連事案へ関与する可能性あり
再生可能エネルギープロジェクト開発のサブマネージャー (蓄電池中心)
■チームとして、蓄電池事業の開拓~運用まで一貫して行うが、個人の強みならびに案件状況によって詳細なアサインメントを決定 例) ・土地・系統等の確保、交渉による取得、ならびに許認可等の対応 ・蓄電池調達・エンジニアリングチームと連携して、EPCやサプライヤー等と協議を行う ・財務チームと連携して、プロジェクトファイナンスを組成する ・OM、アグリゲーション、その他関連契約等の交渉を行う ・経営報告、スケジュール管理、リスク対処等のプロジェクトマネジメンとの重要部分を担う ・市場取引の計画を策定し、実行に移す ・将来的に蓄電池以外の事業のマネジメントやPPA契約交渉等、幅広く再生可能エネルギー関連事案へ関与する可能性あり
電力需給担当
以下の複数業務に従事いただく想定です。 ・小売電気事業者としての需給管理・運用業務、電力相対取引(電力先物取引含)業務全般。 ・環境エネルギー関連の新規事業の創出(需給運用受託業務など)。 ・大型蓄電所の各市場運用に関する業務(需給調整市場など)。 ・再エネアグリゲーション事業に関する、電気及び非化石価値のアグリゲーション。 ・電力事業の事業計画策定、PL管理。 ・電力事業、再生可能エネルギー事業に関するロビイング活動。
ソリューション営業担当(金融機関向け)
■同社法人営業本部内で金融機関向けソリューション営業を担当する事業法人営業第三部フィナンシャルソリューションチームにて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・銀行バーゼル規制上のリスクアセット削減を図るSignificant Risk Transfer (SRT)取組のアレンジおよびリスク引受業務 ※欧米で普及が進むSRT取組に着目しており、今後日本におけるマーケット拡大が見込まれるため、現在最も注力している分野です。 ※提案、アレンジからリスク引受までワンストップで行う点が特徴です。 ・事業法人が保有する金銭債権の流動化・証券化アレンジおよび劣後受益権等への投資業務 ・住宅ローン・アパートローン債権プール、固定化債権等への投資業務 ・同社グループ商材・ソリューションの金融機関向け提案営業 ・投資モニタリング業務