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保険業界向け新規事業創出を担う事業企画
保険業界における顧客ニーズから具体的な課題を探ることで新しい事業機会を創出、チームメンバーと協働しながらソリューション開発やコンサルティングプロジェクトへ参画いただきます。 【具体的には】 生命保険・損害保険および共済事業におけるビジネスバリューチェーン(例えば、募集、引受、保全、支払など)での現場経験を生かした新規事業の企画や推進やコンサルティング提案などを担っていただきます。業務における課題を捉え効果的なソリューションを考案し、自らの人脈も活用したニーズ検証を行っていただくことが期待されています。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ■保険/共済事業者向けDX活用サービス・ソリューションの企画、各種コンサルティング、新規顧客開拓 保険・共済業界の顧客に対してDX推進に関連するサービスやソリューションを提供するための事業創生、コンサルティングを通じた業務課題解決支援、新規顧客開拓を目的とした各種提案活動など
新規ビジネス事業化および推進<FUJITSU-MONAKA>
■同社独自の最先端テクノロジーを搭載したデータセンター向けCPUの社会実装および事業化に向けた業務になります。サーバベンダとの協業、販売戦略の立案と実行、拡販施策の推進など事業に関する業務に携わっていただきます。 【募集範囲と具体的業務内容】 同社独自の最先端テクノロジーを搭載したデータセンター向けCPU ”FUJITSU-MONAKA“の社会実装および事業化に向けた業務になります。グローバルNo.1を目指し、製品ビジネスを立ち上げ、推進、拡大を進めて行きます。また、商品化、新規市場への参入、価格戦略、損益管理、プロモーションまで幅広い業務を通してビジネスを成功に導いていきます。 【個人に期待する役割やミッション】 ※担当者クラス・主任クラス・リーダークラスがあり、下記いずれかのチームに配属となります。 ■サーバー・ストレージメーカー専任チーム L顧客からのオーダーを取りに行く、海外とのMTGも毎日あるため、英語必須 ■FUJITSU-MONAKA全体のマネジメントチーム L損益管理や拡販におけるマネジメント、戦略立てなど売上の最大化をはかる。 【仕事の魅力・やりがい】 ・スーパーコンピュータ「富岳」を実現した技術者集団の一員として、最先端テクノロジを活用したプロセッサ事業の立上げと推進の経験を積むことができます。 ・社会課題解決のために同社が注力する5つの技術分野(Key Technologies)の1つ(Computing)であり、DX実現を支えるコアテクノロジーに貢献できます。
海外事業開発<グローバル事業開発>
同社グループにおける海外事業の企画・立上げ・運営業務及び国内外の顧客(非日系企業)へのセールス・マーケティング活動、現地企業とのアライアンス開拓・強化業務等をご担当いただきます。 【具体的には】 同社グループが提供するネットワーク、データセンタ、クラウド、セキュリティといったサービスを主軸とした、外資系企業/海外通信事業者/サービスプロバイダーへのセールス・マーケティング活動を実施いただきます。その他、海外向け新規事業立上げ等、業務範囲は多岐に渡ります。
全国自治体の新規ビジネス企画・戦略立案(責任者)
■自治体と地域の未来を創る全国自治体の新規ビジネス企画・戦略立案(責任者)をご担当いただきます。 【具体的には】 ・フロント営業部門との連携による戦略・企画の推進 社内外のキーマンや他社を訪問し、顧客課題やニーズを主体的に収集・分析。現場の声をもとに、実効性のある戦略を構築します。 ・新規事業・ソリューションの企画・開発検討 把握した課題やニーズをもとに、新たな事業やソリューションの企画を推進。支社やグループ会社ごとの状況を踏まえた地域戦略の立案と、遂行プランの策定・体制整備・仕組み設計まで一貫して担当します。 ・投資計画の策定および社内外調整 新規事業の実現に向けた投資計画の立案、幹部層への審議資料作成、同社グループ全体での合意形成、さらには他社との協業調整など、事業化に向けた多面的な調整業務を担います。
経営企画<データドリブン経営の企画・推進ポジション>
■経営の意思決定を支えるためのデータ活用の企画・設計・推進をミッションとし、以下のような業務をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)経営指標・KPI設計 中期経営計画・年度計画に紐づく重要KPIの整理・再設計 (2)経営ダッシュボード・レポーティングの企画 経営層・事業責任者が意思決定に使うダッシュボードの要件定義。 データエンジニアと連携したダッシュボードの構築。 (3)データドリブン経営の推進・定着 経営管理指標の運用ルール策定(見る頻度・判断観点等) データに基づく意思決定が会議・業務プロセスに定着するための推進 (4) 関係部門との連携・調整 経営層の課題意識をデータ活用テーマへ落とし込み 事業部門・IT部門・管理部門との要件整理・合意形成 【身につくスキル・経験】 ・データドリブン経営の実装、運用フェーズから関わることができます。 ・経営層とのコミュニケーションも多く発生し、経営の意思決定に関わることが可能