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サービスエンジニア・メカニック
■建設機械のエンジニアとして整備業務全般を担当していただきます。 【具体的には】 ・メンテナンス/オイルや消耗品の交換など ・修理/破損ヵ所などを修理し、綺麗な状態へ ・検査/年1回の検査(乗用車の車検的なものです) ・点検/出庫前に車両の状態を写真撮影 ・顧客の現場での修理対応/メーカーへの連絡 【従業員を絶対に置いていかない企業】 同社では不安があれば解決してあげたい。希望をできれば叶えてあげたい。従業員の方々が長く生き生きと働ける環境づくりに本気で取り組んでいます。具体的な取り組みの一つとして年に一回総務人事部の方が道内の全拠点を周り、整備士を含む全社員と面談を行っており、転勤の希望の確認、職種の希望から始まり仕事でつまずいていること、現場の環境で困っていることをキャッチしタイムリーな改善に取り組んでいます。 【整備出身の取締役が複数名!現場の理解が深い企業体質】 同社では、整備士としてご入社された取締役の方が複数名在籍をしており、整備士の悩みや苦悩、課題を解決するためには何が必要か?を整備士目線で理解ができる上層部が会社運営を行っています。そのため、人事から長期就業の懸念になる事項(残業や設備、教育体制など)に付いて報告が上がった際も、整備士の長期就業を実現するために現場の意見を吸い上げ、設備投資や評価制度の変更を積極的に行っています。 【評価制度から守る人柄重視の会社環境】 各ポジションでのキャリアアップ(係長や工場長など)の際には、評価の項目がどちらかと言えば人柄>技術力の評価基準で評価をされるため、棘のあるコミュニケーションを意図せずやってしまう方などは昇格が難しい仕組みになっています。実際に在籍する方からも「うちの会社は面倒見いい人が多いよ」とお話されるなど人柄を非常に重視した組織編成をされています。