静岡県/技術職(機械・電気)/年収700万円以上/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
食品用生産設備の新設・改修
同社にてコーヒー等の食品設備の設計、自動機開発をご担当いただきます。 設備投資企画~設備立ち上げ後の引継ぎまでの領域での業務となります。(新製品向け設備、新コンセプト設備、設備更新、生産能力・効率アップ、自動化など)予算申請、設計、実施、立上・設備の投資計画作成にご対応いただきます。 【具体的には】 ・各種設備投資案件の予算申請 ・装置設備の詳細設計、製図、評価、既存設備の設計変更、調整等 ・装置設備の帳票類作成(企画書、仕様書、工程レイアウト、QC工程表、FMEA、メーカー用提案書等) ・工程管理・工事実施・安全管理 ・設備立ち上げ~立ち上げ後の現場対応 【業務フェーズ】構想設計、詳細設計・製図~試作・評価~量産~立ち上げ~不具合対応 【ツール】CAD:AutoCAD
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自動車設計
同社にて自動車など製造業の顧客へ、BPOベンダーとして製品設計開発業務を含めた事業課題解決(DX推進)をご担当いただきます。 【具体的には】 同社ノウハウや仕組み(オフショアセンター活用など)を活かし、設計工程で感じる非効率や属人化といった課題を解決します。 製品設計は初期検討~モデリング/出図までの全工程を対応しており、ご経験やご希望に応じた業務から開始頂けます。 数年後には事業所責任者としてマネジメントもご担当いただく可能性がございます。 使用ツール:3DCAD(CATIA) 【働く環境】3~10名程度のチームへの配属予定。平均残業20h/月、事例共有会やマネジメント研修などスキルアップ支援が充実。
ハード設計<水中音響システム>
◼同社の潜水艦ソーナー等のハード設計を担当していただきます。 ※職務内容の詳細に関しては選考の場でお伝えします。 【製品について】 潜水艦のソーナーとは、水中における音波の伝搬特性を利用することで周囲の状況を把握する「水中音響探知システム」です。 潜水艦には窓がなく海中も光がほとんど届きません。そのため、音波によって障害物や敵船の位置を把握しながら進む必要があり、 ソーナーは「潜水艦の眼」として非常に重要な役割を担っています。 日本の防衛及び自衛隊訓練における重要な要素である潜水艦に、なくてはならないシステムの一つです。 【魅力・補足】 ◼1プロジェクトの開発スパンは約5年と長期的で、条件の変化が激しい環境下で運用するシステムの設計を担っていただくため、同部署ならではのスキルや知見を得られ、さらなるスキルアップを目指せます。 ◼製品出荷後の評価・試験機関においては、船上や都内等の出張が発生いたします。
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フィールドエンジニア
■同社グループの製品の据え付けからメンテナンス、故障・修理対応などフィールドエンジニアとして担当いただきます 【具体的には】 ・製品導入やトラブル対応などの顧客折衝 ・メンテナンス・保守点検を通じて製品の正常稼働をサポートします。 ・故障修理対応 ・設備の据え付けや設置後の動作確認を行い、顧客先での試運転も実施 ・設備導入時の見積作成と進捗管理 ※基本的に夜間対応は発生しません。 【対応製品一覧】 ※ご経験、スキル、ご意向に応じて以下の製品群にご対応いただきます。 ・エネルギー・環境分野 自動車計測装置 / オートメーションシステム / 水素・燃料電池関連装置 / エネルギー計測装置 / 環境分析装置
サプライヤー品質保証/管理<医療分析機器/検査機器>
同社にて、サプライヤー品質グループに所属し、サプライヤー品質の維持・改善を担当する同グループのスーパーバイザーにレポートを担当していただきます。 【具体的には】 ・品質やトレンドデータの分析、品質改善のアクション立案、および実行 ・不良発生時の社内対応、不良処理(システムへの登録)、サプライヤーへの連絡、原因調査、および対策の実施 ・新規サプライヤー採用時、サプライヤー変更時品質評価実施(現場警備、工程チェック等の実施) ※全国の出張あり ・サプライヤー内の5M変更管理の評価リード(内容把握、社内評価チーム結成、打ち合わせ開催、評価レポート作成等)
音響設計・開発エンジニア<音響機器向けスピーカーシステム>
業務用スピーカー及びアンプ製品の電気設計・開発ならびにODM/JDMパートナーとのブリッジエンジニアリング業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロジェクトマネジメント(計画遂行に必要な意思決定、計画達成に向けたメンバーへのタスク割当、進捗管理など) ・製品の仕様策定(製品要求仕様書作成、ハードウエア構成の策定など) ・電気アーキテクチャ策定(SoC、DSP、電源、アンプなど主要デバイスの選定及び役割分担の定義) ・信頼性評価、生産立ち上げ(技術検証、量産立ち上げフォロー) 【役割】 市場・顧客が要求する製品をQCDの視点で、どう作るのか、どう管理するのかを主導し、計画達成を担う ODM/JDMパートナーと協働し、仕様調整・技術検証・進捗管理を進め製品開発を推進する パワーエレクトロニクス回路設計チームの次期リーダー候補として、中心的/主導的に業務を推進する
ソフトウェア開発<ハイブリッドピアノ製品>
同社は、ピアノ市場のリーディングカンパニーとして、顧客価値のさらなる向上とユーザー層の拡大に向け、消音ピアノや自動演奏ピアノなどのハイブリッドピアノ製品を展開しています。「周囲を気にせず、好きな時間に本物のピアノを弾きたい」というニーズの高まりに応え、自然なタッチと演奏体験を維持しながら音量制御を可能にする高付加価値製品を提供。これらは都市部を中心に市場を拡大しています。 こうしたニーズに迅速に応え、開発をさらに加速するため、組み込みマイコン開発に強みを持つソフトウェアエンジニアを募集しています。 同社にて、ユーザーインターフェースや楽音信号処理を中心とした、組み込みソフトウェア開発(コーディング、検証、評価)に携わり、製品の演奏体験価値の向上に貢献いただきます。 【役割】 ・開発担当として、上司の方針に基づき業務を推進しながら、チームメンバーと密に連携し、着実に成果を創出いただきます。
音響事業向け品質マネジメント(QMS)改革担当
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・音響事業におけるQMS改革について、全体像の設計、現状分析、論点整理を行い、具体的な打ち手の立案から実行計画の策定までを担う ・QMSの実行、運用状況のモニタリング、課題抽出および改善活動を継続的に推進する ・音響事業全体の視点で関係者の課題意識を揃え、開発・生産・調達等の関係部門と連携しながら、QMS改革および運用に関する調整・合意形成を行う 【役割】 ・QMS改革を担う担当者として、主体的に業務を推進し、改善サイクルを回す ・次期リーダー候補として、担当業務カテゴリにとどまらず周辺領域にも関与し、業務推進の中核を担う
FPGAエンジニア
■同社にて、FPGAを用いたAI推論ロジックのRTL設計、実装、および検証を担当していただきます。 単なる回路設計にとどまらず、AIモデルのハードウェア最適化(量子化・枝刈り等)の検討から、上位システムとの高速通信インターフェースの実装まで幅広く携わります。 【具体的には】 ・CNNやTransformerなどのAIモデルをFPGA上で効率よく動かすための演算ユニットおよびメモリコントローラの設計・実装 ・PCIe、10G/25G Ethernet、DDR4/HBM2等を用いた、PC・サーバ側との高速データ転送路の構築 ・制約条件を満たすための配置配線最適化、および実機(FPGA評価ボード/自社ボード)での動作検証 ・PC側エンジニアと連携した通信プロトコルの定義、およびドライバ開発のためのレジスタマップ作成
組み込みソフトエンジニア
■FPGA等のデジタル回路によるAI処理基盤に対し、PC・サーバ側からデータの入力、制御、解析結果の受信を行うための「サーバー・クライアント・アプリケーション」の設計・開発を担当していただきます。 【具体的には】 単なるアプリ開発に留まらず、ハードウェアのリソースを効率よく叩くためのドライバ層に近い開発から、ユーザーが直感的にAIを操作できるUI/UXまで、幅広いレイヤーに携わります。 ・FPGAと通信(PCIe, Ethernet等)し、推論データの送受信やデバイス制御を行うバックエンド機能の開発 ・外部システムから同社のAI基盤を容易に利用できるようにするためのライブラリ・インターフェース設計 ・AIの推論結果やデバイスの稼働ステータスをリアルタイムで表示するクライアントアプリ(GUI/Web)の開発 ・組み込みチームと連携し、ハード・ソフトを組み合わせた状態でのスループット計測や、ボトルネックの特定・改善
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組立生産ライン構築に向けた企画・推進業務(組立設備の導入企画~量産後の設備維持管理)<船外機>
今後成長が期待されるHondaマリン事業にて組立て生産ラインにおける生産設備の導入における仕様構想~基本設計・導入までを包括的に推進できる生産技術業務をご担当いただきます。開発部門、機種計画統括部門、品質部門、安全部門を横断的に連携しながら船外機製造・組立における製品品質保証の実現に向けた技術展開を行っていただきます。 【具体的には】 1. 生産設備・ラインの構想および基本設計 ・仕様構想: 新機種の生産や増産計画に合わせ、どのような自動化レベル、タクトタイム(工程時間)、レイアウトが必要かを検討。 ・基本設計: 設備の主要スペック(精度、出力、動作範囲など)を決定し、CADを用いたレイアウト図面や仕様書の作成。 2. プロジェクトマネジメント(導入~立上げ) ・ベンダーコントロール: 設備メーカー選定、発注、進捗管理、工場への据付・試運転の指揮。 ・生産準備: 量産開始に向けた設備のデバッグ、治具の調整、作業標準書の作成。 3. 部門横断的な連携(調整・交渉) ・開発・計画部門との連携: 設計段階からの「造り込み」提案(Design for Manufacturing)。量産しやすい製品形状や構造のフィードバック。 ・品質・安全部門との連携: センサーや検査カメラによる自動判定システムの構築、ポカヨケ(誤組み防止)の実装。 4. 量産に向けた品質保証体制の構築 ・組立プロセスの最適化: 締め付けトルクの管理や、防水性能の検査工程など、マリン製品特有の重要工程の確立。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
電気設計・開発<業務用音響機器(デジタルミキサー等)>
同社の音響機器事業は「音・音楽」をコアとして培ったデジタルとアコースティックの両技術を活かし、業務用音響機器、音楽制作機器・ソフトウェア、さらには通信ネットワーク、遠隔会議システムと幅広い分野に展開しています。その中でもデジタルミキサーをはじめとする業務用音響機器は事業の中核を担っており、そのリッチなサウンドにより、世界中のサウンドエンジニアから厚い支持を受けています。コロナ禍を経て、これら業務用音響機器の利用シーンが増加傾向にあり、それらを取り巻く技術もデジタル化、ネットワーク化が進化してきておりますが、機器の根幹であるアナログオーディオ技術の重要性が一層増しています。これらに対応し新たな価値を持った製品開発を実現するために、即戦力の電気系技術者を募集します。 【具体的には】 業務用音響機器(デジタルミキサー等)の製品開発プロジェクトにおいて、電気設計・開発を担当していただきます。 回路設計、基板設計、試作品評価、生産立上げまでの一連の工程に携わり、電気系の主担当として製品品質の確保に貢献します。 入社後はプロジェクトメンバーとして開発実務を担い、経験や適性に応じて、電気チームのリーダーや製品開発プロジェクトの中核メンバーとしての役割も担います。 【役割】 実務担当として主体性をもち、チームメンバーと協力して成果を出すこと
システムソフトウェア開発エンジニア<ネットワーク管理クラウド(YNO)>
当該クラウドサービスに関する開発、運用、技術調査をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発:システムの要求定義、仕様策定、設計、実装、テスト。 開発計画の策定やプロジェクトマネジメント、他部門や協力会社との調整など ・運用:監視、運用設計、ログ解析、運用の自動化・効率化 ・技術調査:市場/技術のトレンド調査、データ分析や機械学習によるビジネスプロセスの改善・効率化 【役割】 ■クラウドサービスのシステムソフトウェア開発において ・市場や協力会社、他部門からの要求を整理・調整し、事業方針に沿った開発計画や実行計画の立案、遂行する役割 ・ソフトウェア開発のリーダーとして、複数の開発者をまとめ開発を推進する役割
ファームウェア開発エンジニア<ネットワーク製品(ルーター、無線LANアクセスポイント)>
以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・ネットワーク製品(ルーター、無線LANアクセスポイント)のファームウェアの設計、開発、評価 ・ネットワーク製品に必要な要素技術の研究、開発 ・ネットワーク製品に関する営業活動や顧客サポートへの技術支援 【役割】 ・ソフトウェア開発チームの業務推進者として開発実務をおこなえる、または、全体を取りまとめられる ・ソフトウェア開発リーダー候補として、幅広く中心的に主導的に業務を推進していく
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カスタムLSI設計エンジニア<電子楽器向け>
同社の電子楽器事業を支える中核技術の一つが、黎明期から自社開発を続けてきたカスタム音源LSIです。 市場環境や技術トレンドの変化が加速する中でも、楽器としての本質的な価値を磨き、他社には真似のできない音・表現力を提供し続けることが、同社の電子楽器事業の競争力の源泉であり、その実現には音源LSIの進化が欠かせません。 同社が目指す「世界中の人々のこころ豊かなくらし」の実現に共感し、これまで培ってきた技術の継承と次世代の音源LSI開発を見据え、自らの知見・経験を活かして主体的に業務に取り組んでいただけるエンジニアを募集します。 同社にて、電子楽器に搭載されるカスタム音源LSIのフロントエンド設計を担当し、仕様検討から設計・検証までを一貫して行っていただきます。 (具体例:論理回路設計・実装、シミュレーション、FPGA検証 等) 【役割】 ・上位者の包括的な指示・助言に沿って、一定の専門能力を要する業務を完遂する ・実務担当として主体性をもち、チームメンバーと協力しながら成果を出す ・業務領域の拡大をしながら、チームの業務に関する全体観を養いつつ、幅の広い専門性を獲得し、自らの強みを活かしてチームワークに貢献する
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