四日市市/年間休日120日以上の求人・転職・中途採用情報
自動車整備士・メカニック
※株式会社ヤナセに雇用され、ヤナセバイエルン モーターズ株式会社に在籍出向していただきます。 ■BMW部門にて、BWM車(新車・認定中古車)の整備を担当して頂きます。 【具体的には】 ・定期点検、納車前点検・車検・故障状況により、パーツ交換、重整備 ※1日の整備台数は目安3~4台です(作業時間の目安はございますが、縛ることは行っていないため、車と向き合い集中して整備することができる環境がございます) 【社内外の充実した教育研修】 メーカー主催のニューモデル導入時の試走会や、商品別研修に加え、社内独自の研修も階層別・職種別に複数用意されており、技術向上に向けた会社のサポートが手厚いです。中途入社した社員を対象とした研修もございます。支店ごとに資格取得に向けたトレーニング計画等も立てており、整備経験年数や年齢に応じて社員を選出し、メーカー主催の研修に計画的に参加しています。また、コンテストも複数あるため、社内外のものに出場しそこで実力を試す方も多いです。 【コンプライアンス・ハラスメントを徹底的に無くす施策】 ■親会社からの年1~2回のアンケート調査を全社員に実施し、些細な内容でも記載できる仕組み化 ■コンプライアンス委員会を月1~2回実施し、些細な事例でも社内全体へ共有し、意識改革実施 【将来のキャリアパスと目安の年収】 キャリアパスと年収は下記とおりで、現場職でも600万円超の年収を図ることが可能です。 点検・車検レベル(~約400万円前半)→一般整備を一通りできるレベル(~約600万円強)→高度な故障診断+後輩指導(~約800万円前半)→管理職 また、<現場の技術職/フロント等のマネジメント職>のどどちらのキャリアを選択しても、同等な給与テーブルが設定されているため、自身に合ったキャリア選択が可能です。
ワイヤーハーネス搭載設計開発<将来車両>
■同社にて以下業務をご担当いただきます。 【具体的には】 将来の車両や電装システムに最適化された「将来のワイヤーハーネス」の開発を担っています。単なる1部品の技術開発にとどまらず、顧客のニーズに応えるための関連技術の提案も重要なミッションです。最先端の技術を駆使し、次世代の自動車電装システムを形にする、やりがいの大きな職務となります。 【キャリアイメージ】 入社後はまず3年を目安に、担当者として将来を見据えた新しいアイテムの検討や新技術の具現化に取り組み、開発設計の実践的なスキルをしっかりと身につけていただきます。 その後は、自身の強みや適性に応じて、開発リーダーやマネジメントなどの重要なポジションをお任せします。チームを牽引しながら、プロジェクト全体を見渡す役割を担い、より大きな裁量と責任のもとで活躍していただけるキャリアパスを用意しています。 技術者としての専門性を深めつつ、リーダーシップやマネジメント力も磨ける環境で、長期的な成長を実現できます。
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フィールドプロセスエンジニア
同社のフィールドプロセスエンジニアとして、客先にてプロセスの開発・改善をご担当いただきます。 【具体的には】 ■デバイス向けのプロセス開発 ・顧客企業のプロセス開発のサポート、コンサルタント、提案 ・新機種、CIP、評価機のデモ、立ち上げ、評価、問題の検証と改善 ・ 顧客企業と米国本社間の会議開催 ■量産のプロセス改善 ・プロセスパフォーマンスの改善、生産性改善、歩留まり改善、トラブルシュート ・技術的な報告やプレゼンテーション 【働き方】 顧客が作りたい半導体製造のために、日々社内外との会議を通して同社の本国エンジニアや海外のエンジニアたちとのコミュニケーションを取りながらご勤務いただきます。 米国本社とコミュニケーションを取る機会が多く、米国に出張に行くこともあります。 【魅力】 世界3位の半導体製造装置メーカーのフィールドプロセスエンジニアとして、顧客の要望に合わせてプロセス開発や歩留まり改善を行っていただきます。 担当装置はエッチング装置または成膜装置を予定しています。 顧客折衝が多く発生するため、コミュニケーションを取るのが好きな方にはとっておきのポジションです。
知的財産権の分析、戦略立案と渉外対応
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ① ・事業への活用のための知財の調査分析、戦略立案・実行 ・自社知財権の活用、知財リスク低減戦略立案・実行 ・知財渉外(契約交渉、ライセンス交渉、知財係争など) 【勤務地:四日市】 ② ・自社知財権の活用、知財リスク低減戦略立案・実行 ・知財渉外(契約交渉、ライセンス交渉、知財係争など) 【勤務地:鈴鹿】 ※勤務地は選考を通じてご本人の希望を確認し、適性/ご経験を考慮の上で決定させていただきます。 【入社後のキャリアイメージ】 ・入社1年目:住友電装の製品・開発等の技術知識と顧客・仕入先との関係等のビジネス感覚を身に付けながら、権利解釈や特許情報分析の基本をOJTで学ぶ。自社・他社の知財網の調査・分析を推進し、強み弱みを見える化する。 ・入社2年目以降:1年目の業務に加え、知財網の分析結果をもとに、当社事業を優位に導くための自社知財網構築と他社知財対策の戦略を立案し、開発部門の知財活動をリードする。
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