豊田市/技術職(機械・電気)/年収700万円以上/30代の求人・転職・中途採用情報
企業情報を見る
SDV時代の各国法規適合・顧客サービスを支える故障診断通信技術の開発
コネクティッド技術及び診断通信技術を活用し、車両データを収集する機能の開発に取り組んでいます。 技術の深掘り、専門性の拡大、社内外との活発なコミュニケーションを通して学び続ける意欲を持った方々にとって、力の発揮と成長のチャンスに溢れている仕事です。 【具体的には】 ・各国法規に適合した診断通信仕様書、BSW、車両データを収集するシステムの企画・開発 ・次世代診断通信技術SOVD(Service Oriented Vehicle Diagnostics)の企画・開発 ・故障診断通信に関連するISO・SAE等標準化活動や各国当局との渉外活動の推進 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー・マネージャー
先行開発<リラックス&セーフティシート>
同社にて、リラックス&セーフティシートの開発をご担当いただきます。 ※トヨタグループ各社、その他同社実験部・CAE解析などと連携をとっていただきます。 【具体的には】 ・衝突安全に関わる乗員保護、乗り心地、快適を満足する要件、デバイスを搭載したシートASSYの開発 ■当ポジションの魅力: 自動車業界は変革の時を迎えていますが、その中でもシートは人の体を直接支え、安全/安心を届ける顧客が必ず使う重要な部品です。これから一緒に開発、設計したシートが自動車になり世の中を走行し、顧客の喜びを実感できる仕事です。 ■キャリアパス: 拘束装置などの限定的な範囲だけではなく、乗り心地や安全性などのシートに大事な部分を一緒に勉強してもらい、ゆくゆくはシート全体に関わる開発を牽引いただける人材になっていただきます。
企業情報を見る
製品開発の信頼性評価<ディスクブレーキ>※技能職
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 (配属部署:信頼性技術部_基本コンポーネント実験室) 【具体的には】 ・車両の使用環境やユーザーの使い方に照らした、実車、ベンチにおけるシステムとコンポの評価、実験、現象解析、性能鑑査。 ・上記に必要な環境条件の調査、計測・解析技術開発およびデータ蓄積と管理,運用。 ・評価に必要な車両,設備改造・ものづくり技能の伝承、これらを実行できる技術者、テクニカルエキスパートの育成。 <業務での使用ツール> ・Microsoft Office (Word・Excel・Power Point) ・音・振動計測(FTT・モーダル解析)、各種データロガー、レーザードップラー振動計、その他計測機器 ・PLC回路及びVisualBasic(評価設備保守及び製作)、2D/3DCAD(各種CADソフト、3Dプリンタ等業務改善) ※配属後、上記すべて研修を受けて使用方法をキャッチアップ頂きます。
企画・開発・量産設計<自動車用シート>
同社にて自動車用シートにおける各種調整機構品の企画立案、先行開発から量産開発まで担当いただきます。 【具体的には】 ・3~6年後に市場投入するシート機構品の新規開発、量産化に向けた搭載検討開発業務 ・自動車用シート専門メーカとしてエンドユーザおよび自動車メーカに喜ばれる付加価値製品提供に必要な”動き”を実現する機構品の企画・開発および量産設計業務 ※出張有:得意先、生産工場、仕入先 <やりがい> ・世界中の顧客の期待に応える開発への参画が可能 ・最先端のツールと多くの専門技術者を有する環境で高度なスキル習得が可能
企画開発<イルミネーション製品>
他社を凌駕するイルミネーションを部品単体にとどまらず、車室空間全体を見据えて企画・開発を行い、魅力的な車室空間を創出いただくイルミネーション開発のリーダーとして活躍いただきます。 【具体的には】 ・車両コンセプトから車室内イルミネーションの企画立案を行い、車両メーカーに提案を行う ・加飾フィルム、表皮等の光を当てる/透かす素材の開発や、光を当てて引き立つ造形を検討したり、光源開発に留まらずイルミネーション開発に必要な開発を総合的に行う ・開発品の車両実装のため、天井やドアトリムへの搭載検討や、システム的な接続方法や制御方法を検討し、車両システムへの適合開発を行う ・開発した製品がユーザーに対して心理的、生理的にどのような効果を及ぼすかを評価し、結果を用いて客先にプレゼンしたり、新しい開発にフィードバックを行う ■使用言語、環境、ツール ツール:CATIA V5、SPEOS(光学解析)、Lighttools(光学解析)、Flotherm(熱解析) ■出張 海外年1回程度、国内(東京等)1回/2か月程度
企業情報を見る
企業情報を見る
車両実験・評価<ブレーキシステム>※技能職
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 (配属部署:信頼性技術部_車両運動実験室) 【具体的には】 ・車両の使用環境やユーザーの使い方に照らした、実車、ベンチにおけるシステムとコンポの評価、実験、現象解析、性能鑑査 ・上記に必要な環境条件の調査、計測・解析技術開発およびデータ蓄積と管理、運用 ・評価に必要な車両、設備改造・ものづくり技能の伝承、これらを実行できる技術者、テクニカルエキスパートの育成 <配属後に担当する業務内容> ・車両整備場にて試験準備として部品搭載、計測センサ/機器の搭載。 ・テストコースにて車両走行、顧客要求、及び市場の顧客が求めるブレーキ性能への車両適合評価。 【使用ツール】 ・Microsoft Office (Word・Excel・Power Point) ・各種データロガー、車両現象解析のための各種センサ・計測器、音・振動計測、計測解析ツール ※配属後、上記すべて研修を受けて使用方法をキャッチアップ頂きます。
全日系OEM対象の設計力強化/海外拠点(インド等)との連携主導
同社の主力製品であるフロアカーペットやサイレンサー等の自動車内装部品の設計・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・最上流の設計・構造検討:デザイン造形を元にした3D作成・構造検討を行い、車両性能・コスト・質量等の目標を満たす仕様検討・要件定義・製品設計開発を一貫して担当します。 ・グローバル支援と連携(インド・北米・タイ・中国等):海外拠点への設計支援および連携強化を主導します。特にインド拠点等との連携増加に対応し、国内外の顧客との交渉・調整をリードする役割です。 ・チームによる新車種開発:車種ごとにチームを組み、フルモデルチェンジやマイナーチェンジに伴う内外装部品の開発に深く携わります。
企業情報を見る
生産準備支援<電池部材>
電動化の中核を担う、変化と挑戦が激しい電池領域において、生産準備・ものづくりの現場で培った経験を、実践の最前線で発揮できるポジションです。単なる管理や調整に留まらず、サプライヤーの生準管理・現場支援に主体的に関与、一人ひとりが学び合い、能力を高め続ける組織づくり、既存のやり方にとらわれない業務改革・人材育成に自ら手を挙げて挑戦していただける環境があります。 電池の購入部材(部品・材料)を対象に、量産立上げに向けた仕入先生産準備の管理・支援をリードする役割です。 品質・供給・原価を高いレベルで両立させるため、仕入先・社内関係部署と連携しながら業務推進いただきます。 【具体的には】 ■電池部材(部品・材料)に特化した生産準備の推進・支援 ■対象:部品(セル/モジュール/パック部品)、材料(セル材料) ・電池ならではの特性を踏まえた生産準備手法の確立 ・仕入先の生産準備・品質面の見極めとレベルアップ支援 ・生産準備力・品質力の評価 ・仕入先や社内から挙がる課題に対する具体的な改善支援 ・新規部品の生産準備状況の管理・牽引 ・仕入先連絡会や社内WGの運営・リード(課題の見える化と関係者を巻き込んだ解決推進等) ・海外事業体への展開・支援・育成 海外事業体への横展・立上げ支援、現地人材育成 ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー 【やりがい】 100年に一度の大変革期において、電動化の中核となる電池に関わり、多くのステークホルダーとともにプロジェクトを立ち上げ、 購入部材の課題を見極め、未然防止に向けた戦略を描き、実行までやり切る。同社の電池づくりを支える責任ある役割の中で、挑戦が成果に変わる手応えと大きなやりがいを実感できます。また、未成熟な領域だからこそ学びの機会も多く、自身の成長とキャリアアップを強く感じられる仕事です。
企業情報を見る
車両性能検討・搭載<カーエアコンシステム開発>
カーエアコンシステム搭載、ヒートポンプシステム搭載の量産化開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・カーエアコンの主要技術となる冷凍サイクル部品に対し、車両要件と製造要件を満たす為に必要な機器仕様を用いて搭載。 関連部品との折衝にて搭載場所・範囲を交渉し取り決め各部品(新規・共通使用)の干渉回避や、実車搭載検証(車両適合)までの一連の業務に携わって頂きます。 【魅力ポイント】 同社製カーエアコンは、世界シェアTOPクラスのシステムであり、世界TOPメーカ向けのエアコンシステム開発・搭載?量産設計・製品立上げまでを一貫し経験することが出来ます。 その中でも近年では電動車(PHEV/BEV)へ向けた先行開発にも着手しており、既存のカーエアコン搭載から電動車(バッテリー搭載など)開発へと搭載技術も変化しており、既存領域だけでなく、新規相手部品を含めた車両・製品開発のスキルを【世界のトヨタ】で習得することが出来ます。 【期待】 自動車業界におけるパラダイムシフトは、今まで以上に日々進化し続けております。これまで培った知識や経験を活かしつつ、より強力な組織への成長に向けて、より主体的で提案型の開発が求められていますので、配属後は、より一層のチーム力と自身のキャリアアップへ向けて一緒に戦い成長していただきます。
企業情報を見る
衝突安全性能開発<クルマ>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ■量産車種の衝突安全性能の開発(前面衝突、側面衝突、後面衝突、歩行者保護等) ■乗員拘束装置の開発 【具体的には】 ・ 実機試験等を用いた各コンポーネント性能の評価を通じ、企画および設計部署・サプライヤー等の関連部署と車両性能開発を推進 ・ CAE(LS-Dyna)を用いた車体変形解析、乗員保護解析を通じ、企画および設計部署・サプライヤー等の関連部署と車両性能開発を推進 ■本求人の想定役割:メンバー 【やりがい】 世界中に様々なクルマが普及し、その使用も多様化しています。また、各地域の交通事情に準じた車両性能が求められています。 将来の生活・環境をイメージし、求められる車両性能を予測しながら進める開発は、自動車製造業ならではの面白さと感じています。 【PR】 ・本技術領域は、さまざまな新技術の進歩に伴い、高い衝突安全性能を確保しつつ車両全体での商品力をもった「もっといいクルマづくり」の競争が激化しています。 ・米国欧州および中国での第3機関による衝突性能のアセスメント評価ではトップクラスの成績を残し、ラテン、アセアン地域へも広がるアセスメント評価でも、安全性能の向上を先導する立場にあります。 ・車両開発では、業界トップクラスのシミュレーション技術、評価設備を活用しながら、情熱をもって能力を発揮する場があります。
...
...