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刈谷市/メーカー(機械・電気)/技術職(機械・電気)/年収800万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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品質保証<車載組込み系ソフトウェア>
同社にて、いずれかのソフトウェア品質保証活動を担当いただきます。 ・ソフトウェア設計品質改善活動の企画・推進 ・法規・規制・国際規格におけるソフトウェア設計品質保証業務 ・品質意識啓蒙活動の企画・推進 ・SDVやAIDVを見据えた中長期的な品質保証活動の戦略立案 【具体的には】 ・製品開発におけるソフトウェア品質保証計画の策定、およびプロセス監査の実践 ・ソフトウェア設計品質向上に向けた品質データの分析としくみ改善の提案・推進 ・定量的品質管理の検討・導入、生成AI活用による設計検証のしくみ検討・導入など未然防止活動の企画・推進 ・機能安全/セキュリティ/A-SPICEなどの監査・アセスメントの実践 ・品質事例展示会などの品質意識維持・向上活動の企画・推進 ・使用ツール:Word/Excel/PowerPoint/Power BI/Pythonなど 【業務のやりがい】 昨今車載制御ソフトに要求される機能は年々高度化し、大規模化・複雑化は今もなお進展していく中、ソフトウェア開発で培った知識・経験を活用し、品質保証活動を通じてソフトウェア設計の品質に貢献することで、顧客やエンドユーザに高品質な製品を提供しています。 同社のソフトウェア品質保証はA-SPICEに即した品質保証プロセスをベースとした活動に加え、現場の困り事に繋がる本質的な課題に踏み込んだ改善活動などを組織的に行っており、開発部署と一体感を持った改善活動を積極的に取り組んでいます。
Automotive SPICEに基づくソフトウェア開発プロセスの改善
以下業務をご担当いただきます。 ・Automotive SPICE、機能安全、サイバーセキュリティに基づく開発プロセスの設計・改善 ・開発現場に寄り添ったプロセス導入・定着支援 【具体的には】 ・社内ソフトウェア開発プロセス/ガイドライン等の策定、改訂 ・Automotive SPICEアセスメント対応に向けたプロセス整備、プロジェクト支援 ・データや関係部門との議論に基づくプロセス課題の分析および改善提案 【業務のやりがい】 ・開発プロセスの設計・改善を通じて、CASE時代に求められる品質の高いソフトウェア開発の実現に貢献できます。 ・実プロジェクトを俯瞰する立場から、組織や全社に影響を与えるプロセス策定・改善を担うことができる点が本業務の特長です。 ・また、キャリアプランに応じて、Automotive SPICEに関する専門性を高め、アセッサーとして活躍する機会も得られます。
開発<CO2分離・回収システム>
現在開発中の小型CO2分離・回収装置で得られた技術的知見を基に、化学工学・プロセス設計の観点から、CO2排出量の大きい設備に適用可能なフルスケール実証用CO2分離・回収装置の設計・開発に携わっていただきます。社内外の実証フィールドにおいて、物質収支・熱収支を踏まえたプロセス検討や装置設計、評価・改善を繰り返し、将来の事業化を見据えた装置・プロセスの完成度向上を担うポジションです。 【具体的には】 設計計算やシミュレーション(CAE)を活用したCO2分離・回収装置の化学反応部(吸収・放散プロセス)の設計および機器選定 装置の低エネルギー化を目的としたプロセスフロー、機器配置、熱利用の最適化検討 実証試験結果に基づく化学プロセス・装置設計上の課題抽出、改善案の立案および検証 社内外関係者(製造、施工、協力会社 等)との技術調整 【使用ツール・環境】 CAE・シミュレーションツール :CATIA(3D・2D・GPS)、MATLAB、Simulink、Aspen 、STAR-CCM 設計計算ツール:Microsoft Office(Excel、Word、PowerPoint)等 社内実証設備および社外実証サイト 【支援体制】 複数分野(化学・機械・制御)のエンジニアが在籍するチーム体制 必要に応じて他部署・外部有識者との連携も可能 技術検討から実証までをチームで支える開発環境使用ツール
製品開発<バッテリーフレーム、ボデー骨格>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 ・電動車バッテリーパックのバッテリフレーム/ボデー骨格商材開発、設計 ・上記に関わる要素技術設計、開発 【具体的には】 ・CATIA、MATLAB、GT-SUITE、Amesim等。必要に応じて新たなツールの導入も積極的に実施。 ・柔軟な働き方を支援するフレックスタイムの導入、業務効率向上のための在宅勤務 ・社内外研修も活用可。希望に応じて積極的に受講頂きながら、知識習得、実践力向上を行って頂きます。 【業務のやりがい】 ・バッテリ骨格・温調器を中心としたBEVバッテリ商材の量産実績と、駆動部品・熱マネ・車両統合制御など幅広い開発メンバーと連携した設計・開発が可能 ・高い生産技術を背景に、構想・設計段階から量産性までを見据えた、モノづくりにこだわった開発に携わることができる ・Tier1として、クルマ目線で革新的な技術開発・設計に挑戦できる組織風土
アルミ展伸材活用のコアテクノロジー(溶接技術)の開発および社会実装
アルミ展伸材の性能を最大限活かす接合技術の開発および工程設計への反映をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製品設計等 関係部署と連携し、材料特性を最大限活かし、製品の魅力向上を可能にする、接手形状・接合部組織の立案 ・「勝てる量産ライン構想」の立案と「理想とする接合組織」の具現化を両立する 新工法の開発 ・開発した新工法の量産技術開発および実証、量産設備製作・導入による社会実装 CATIA、SOLIDWORKS他CADソフト、Python 【業務のやりがい】 100年に一度の変革期にある自動車業界において、アルミ骨格に関しては中国製の後塵を拝している状況ではあるが、同社グループの既存リソーセスを活かしながら独自技術を開発にして市場に送り出していくことができる。
AI活用設計
生産技術業務を対象に、生成AIを活用したナレッジ情報共有化・再現性向上を部門横断的に行います。 AIと人の役割分担(人の判断を支えるAI活用設計)を前提に、属人化しない業務の仕組みづくりと横断展開をご担当いただきます。 【具体的には】 ・生成AI活用テーマの整理・具体化 ・過去資料・事例の整理方法設計 ・AIと人の役割分担(人の判断を支えるAI活用設計)の整理 ・横展開を見据えた形式整理 【使用ツール】Copilot / ChatGPT、Teams、SharePoint、Excel 等 【環境】 ・本部主導、個人任せにしない体制 ・AI/DX担当の支援あり 【業務のやりがい】評価や競争ではなく、再現性を高める活動です。 ・工夫や知見が仕組みとして残る ・部署を越えて成果が使われる ・AIを「判断役」にしない設計に関われる ・小さく試し、横断展開まで関われる
人工知能を用いた車両運動制御やAct制御の開発
制御サスペンションを用いた制御系設計を担当して頂きます。3〜5年に製品化を目指した先行開発となります。 【具体的には】 アルゴリズム開発からソフト実装、実車評価までスルーで取り組んで頂きます。 ex ・シミュレーションを用いたアルゴリズム開発(Carsim/Matlab simulink/Python) ・実車を用いた性能検証(AutoBox/ECU) 【業務のやりがい】 自分で設計した制御、システムが実際に製品となり、顧客に届けられる事。本人のやる気次第で、チャレンジさせてくれやすい風土。設計者は一生勉強が必要だが、希望すれば社内、社外問わず研修を受けることも可能。
減衰力制御アブソーバのシステム開発
減衰力制御アブソーバのメカ/制御の量産開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・減衰力制御アブソーバのシステム(メカ/制御/適合)の量産開発。 ・得意先と仕入先の要求仕様折衝業務 ・MATLABシミュレーション活用による車両運動性能予測や、車両試乗における官能評価 【業務のやりがい】 単なる部品設計にとどまらず、車目線でのシステム開発が可能です。また技術者が開発車両への試乗機会も多くあり、車両としての乗り心地や操縦安定性など体感することができます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、自分が持つ技術拡大や成長を実感できる職場です。 【組織のミッション】 BEV・自動運転の魅力向上に貢献する車両運動制御とActが開発できている
快適移動空間を実現する室内監視システム開発エンジニア
カメラやミリ波によるセンシング技術により、快適移動空間を実現する車室内監視システムのシステム開発、製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 C, C++,Python JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 部のミッションとして、移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続けます。 上記を、ADAS各種製品を保有する部門として開発しています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。 今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、アプリケーションのレベルで検討推進しています。
ADAS向けミドルウェア・デバイスドライバ開発エンジニア
自動運転/自動駐車/自動バレー駐車/社室内監視システムにおける、ミドルウェア開発及びデバイスドライバ開発をご担当頂きます。 【具体的な業務内容】 ・画像系SoC/FPGAを活用したADASソフトウェアミドルウェア開発 ・新規採用SoC/McuでのOS選定からミドルウェア開発 ・カメラ、ADASセンサなどのデバイスドライバ開発 ・C, C++,Python ・JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運び続ける、という部のミッションを掲げています。 各室、グループではその上位方針を受け、ADAS各種製品の、特にプラットフォーム周りを中心としたシステム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、より柔軟で高度な開発を推進しています。
ADAS向けシステム開発エンジニア・プロジェクトリーダ
運転支援/自動駐車/MaaS製品のシステム開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 ・OEM要求仕様の分析及び分析に基づいた仕様提案および仕様調整。 ・製品におけるシステム全体開発、機能安全開発、セキュリティ開発、ECUシステム開発。 ・検証環境構築(HILS環境、SILS環境)。 ・OEM/協業パートナーとのプロジェクト推進。 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 「移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続ける」をミッションとして、ADAS各種製品を保有する部門として開発行っています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、システムのレベルで検討を推進しています。
ADAS/自動運転/自動駐車アプリケーション開発エンジニア
ADASアプリケーション開発における、ADASセンサーを用いたセンシング、車両制御、HMIの開発・製品化をご担当頂きます。 【具体的には】 C, C++,Python JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 部のミッションとして、移動に消費者の求める価値を付加し、未来社会に笑顔を運べ続けます。上記を、ADAS各種製品を保有する部門として開発しています。各室、グループではその上位方針を受け、それぞれの製品開発、システム開発、ソフト開発を牽引します。今後、競合との競争はより激化することが予想される中、低コスト/高品質な製品はもとより、ユーザーが本当に使いたくなる製品を作るべく、アプリケーションのレベルで検討推進しています。
ADAS/自動運転/自動駐車向けAI開発エンジニア
車載画像センシングプロジェクトにおける個別技術の開発・技術確立、あるいはプロジェクト推進を行って頂きます。 【具体的には】 C, C++,Python JIRA,Redmine,Bitbucket,MATLAB,Simulink,CarSim,EA 【業務のやりがい】 自身の技術を用い企画・開発した商品が世の中に出せ、顧客の喜びや感動につなげられる最先端の現場です。部品設計の世界のみにとどまらず、クルマに載せ、技術者が顧客目線で本当に良いものができているのか、実際に確認・体感しながら開発を進められます。社内外の専門家やOEMとの協業を通じ、技術を広げ、成長を実感できます。また、新たな価値を世の中に提供する感動を開発メンバやOEMと共感できます。 【組織のミッション】 走行安全製品本部では、「移動に感動を」 「未来に笑顔を」もたらすモビリティ社会の実現に向け、運転支援(自動運転/自動駐車/自動バレー駐車)の開発を推進しています。ADASセンサ・センシングから車両制御、HMIに至るまで、関連する製品/コア技術を多数保有する同社の強みを活かし、最先端の製品を開発・市場へ投入、安全・安心・快適な移動に貢献する新たな価値をを世の中に提供していきます。業界をリードする同社の一員として、共にビッグプロジェクトへ挑んで頂ける仲間を求めています。
ロボット、自動車領域向けたアクチュエータ開発における知能化アルゴリズムの研究
開発メンバーとともに必要な体制や人員を検討/提案し、技術開発は主に以下項目のいずれかに携わって頂く予定です。 ・ロボット/デバイスに搭載するAIモデルの開発・最適化 ・センサー情報(触覚、視覚など)を用いた認識・推論アルゴリズムや、エッジデバイス上でのリアルタイム推論環境の構築 ・自律制御・行動計画(Planning & Control)の設計 ・ハードウェアチームとの協働によるプロトタイプ開発 【具体的には】 開発メンバーとともに社内外組織と連携しやすい開発環境構築を検討する。 想定されるツール:ROS/ROS2,NVIDIA Isaac Sim,Linux,Matlab/Simlinkなど 言語: Python、C++、C等 その他: Office(Excel、Word、PowerPoint)、CATIA、JMAG等 【業務のやりがい】 まずは人型ロボットや車載アクチュエータの知能化といった注目が集まる領域で新規事業の企画・技術開発を進めるチームに参画していただきます。モビリティ領域で培ってきた高い品質と信頼性を持つ製品群を活かしながら、あなた自身のアイデアをもとに事業提案や技術開発をリードできるポジションです。既存の枠にとらわれず新しい価値を生み出すことをミッションとしており、0→1の開発を最前線で自ら提案し、形にし、事業として育てていく。そんなダイナミックな経験ができるのが、このポジションの大きな魅力です。
WEB/組込み系ソフトウェア開発及び環境構築
いずれかのソフトウェア関連の企画/運営/開発/評価を担当頂きます。 ・制御ソフトウェア開発(プラットフォーム、アプリ) ・BSW開発→AUTOSAR Basic Software(BSW) ・通信/サイバーセキュリティ開発 ・ソフトウェア関連のシステム設計/環境構築 ・組み込みソフト開発に分野での生成AIを活用した業務改革 【具体的には】 以下業務のいずれかを実施いただきます。 ・システム企画/設計/運用 ・要件調整、ソフトウェア要件分析/環境構築 ・ソフトウェアアーキテクチャ設計/環境構築 ・ソフトウェア詳細設計/環境構築 ・各種ソフトウェア検証/環境構築 ・実車/システム 評価/環境構築 ・生成AI活用ユースケースの発掘 ・生産性改善テーマを企画・推進 【業務のやりがい】 ・「移動に感動を、未来に笑顔を。」を実現するために、CASEに対応したソフトウェア開発によって持続可能な社会の実現に貢献できます。 ・海外顧客も多くグローバルで活躍ができます。 ・製品単独ではなく、社内外の関係者と連携し、自分が欲しいと感じるシステムの企画/製品の提案ができます。 ・組込みソフト開発 × 生成AIという新しい領域で、実務に根差した改革に携われます。
センサデバイス開発<幼児置き去り検知センサ>
同社にて、ミリ波レーダーを用いたセンサシステムの量産化設計、信頼性の確保に加え、生産工程との連携による作り込みを担当していただきます。 【具体的には】 ・ミリ波レーダーの仕様設計、性能評価 ・ミリ波レーダーの構造設計、レドーム設計 ・ミリ波レーダーの検査設計、品質確保 【業務のやりがい】 ・「命を守る」ため専門スキルを駆使し製品開発することを通して、社会への貢献が可能です。 ・システム制御、ソフト、ハード、センシングあらゆる技術者が集結したチームで開発でき相互成長できる環境です。 ・日々海外チームと連携した開発を行っておりグローバル人材となり活躍することができます。
自動運転を支えるステアリングシステムの制御・ ソフトウェア開発
ステアリングシステム開発における先行開発、組み込みソフトウェア開発、製品化までをご担当いただきます。 【具体的には】 ・シミュレーション環境の構築から、車両評価を通じた制御ロジック開発、組み込みソフトウェアの設計・評価まで一貫して担当いただきます。 【業務のやりがい】 量産開発の最前線で、自身の経験・知見を活かしながら価値創出に挑戦できる環境です。担当領域に閉じず、仕様検討や開発プロセス改善にも関わり、自らの意思で開発をリードできます。また、ステアリング制御という車両性能に直結する領域において、自身の設計が実車での価値として現れる手応えを得られます。これまでの技術を土台に、より大きなシステム開発や車両全体の価値向上に関わりながら、成長を実感できるポジションです。
開発<HEV/BEV用電力変換ユニット向け電流センサ>
HEV/BEV用電力変換ユニット向け電流センサの開発を担当し、仕様検討、製品設計、評価、量産立ち上げまでの一連の業務を推進していただきます。 【具体的には】 ・仕入先様、社内関連部署(生産技術、工場、調達部署など)と連携し、量産化に向けた製品設計(センシング設計、機構設計)と評価業務 ・グローバルの顧客との仕様折衝業務 使用ツール:CAD(CATIA)、JMAG、Office(Excel、Powerpoint、Word)、Copilot 【業務のやりがい】 ・電動化市場は急速に成長しており、製品開発を通してその成長の一翼を担うことができます。 ・グローバルの顧客や関係者と密接に連携しており、グローバル人材として活躍することができます。
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ソフトウェア開発・制御設計<電動パワーステアリング>
電動パワーステアリングシステム(EPS)のソフトウェア設計・開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■電子システム技術室 ・EPSシステム要求に基づく電気システム設計 ・機能設計(CAN/Diag/Security/OTA機能等) ・SW上流設計(SW要件定義、SWアーキテクチャ設計) ・電気システム設計、SW開発のプロジェクト管理 ■制御技術室 ※メイン勤務地は愛知・奈良。今後東京への展開予定 ・EPSシステム要求に基づくステアリング制御およびステアリング周辺機能制御の設計、開発(AD/ADAS含む) ・JTEKT開発制御ロジックの量産適用設計 ・先行開発部署(ASD、創生研)との連携 ■ライブラリSW技術室 ・モデルベース開発(MBD)でのステアリング制御ロジックソフトウェア設計、開発 ・AUTOSARに対応したマイコン実装用プラットフォームソフトウェア設計、開発 ・MBDによるロジックソフトウェアとプラットフォームソフトウェアのJTEKTライブラリ化 ・内製MCU間適合ツールの設計、開発 ■ベースSW技術室 ・C言語によるEPSベースソフトウェア(BSW)の設計、開発 ・BSWとJTEKTライブラリの結合および結合ソフトウェアのリリース ・C言語による駆動ECUソフトウェア設計、開発 ・内製MCU、ECU生産工程用検査ソフトウェアの設計、開発 【使用ツール例】 MATLAB/Simulink/CANツール/DOORS/EA/CAMEO
企画・開発<電動車両に搭載されるセンサー>
同社にて、電動車両に搭載されるセンサの企画・開発をご担当いただきます。 【具体的には】 次世代電動システムの市場・顧客ニーズに対応した電動車両に搭載されるセンサ製品の企画あるいは開発をご担当いただきます。 1. 電動化領域のセンサ製品事業に関し、関連部署と協力し、市場・競合・同社の各種情報収集と分析をとおして製品企画を立案・推進します。 2. 製品開発・拡販戦略に基づき、担当製品の開発を行いながら、コアコンピタンスとなる技術開発も担っていただきます。 3. 安定して量産していくための製品構造、要素技術検討を行い、関係部署とラインの仕様検討まで対応します。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・車両メーカーや社内システム部署との技術折衝や製品提案を通じて、顧客や社会の課題解決に直接貢献できる達成感や、実務を通じた問題解決能力が養われます。 ・海外工場やサプライヤーとの対話によりグローバルな視点での考え方が身につきます。 ・センサ素子から、信号処理半導体、アセンブリ技術まで、車載品質を担保できる高い技術スキルを習得できます。
熱マネージメントシステム設計<海外顧客の電動車>
電動車用空調システムの設計をご担当いただきます。 システム・ハード・制御をトータルにユーザに喜ばれるシステム設計を共に推進する方を募集しています。 【具体的には】 ◇システム設計 ・ヒートポンプシステムの車両適合設計 ・海外拠点と協力し、顧客への技術コンサルティング ・ベンチ/車両の性能分析、制御ロジックの開発 ◇モジュール設計 ・ヒートポンプシステムを構成するモジュールの設計 ・顧客と連携して搭載設計、車両適合 ・品質評価、図面作成 ・プロジェクトリーダーとして関連部署を統率 【業務のやりがい・身につくスキル等】 ハードや制御、システムの設計だけでなく生産技術に至るまで幅広い知識が身に付きます。 自分が設計した製品がモータルームに搭載され、顧客や社会課題の解決に貢献していることが目に見え、やりがいを実感できます。 ビジネス獲得から 多岐にわたる業務を経験できます。 海外拠点と連携して、グローバルでの車両開発を牽引できます。 車両メーカとの連携や折衝を通じて、クルマを良く知れ専門性を向上できます。 【組織ミッション】 サーマルシステム技術2部は、電動化の時代に合わせ小型・高効率の熱マネジメントモジュールをはじめとした新製品・新技術を持続的に提供し続けています。 特に技術4室は海外拠点と連携して、地域ニーズに合わせた適切なシステム提案と設計で海外の顧客に対し、パートナーとして継続的に高い信頼を頂けるように取り組んでいます。 室としては10名が所属し、メンバーには他社を経験したキャリア入社者も在籍しています。職場としては新しいチャレンジとチームでの協力、自己成長の場を提供し。未来を創る技術者になっていただきます。
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オープンポジション<ハードウェア>
ハードウェア開発において、OEMや顧客との仕様検討から、構想設計-詳細設計-回路設計-性能評価-量産化までの一連の開発工程を実施します。 業務はチームで対応しますので、これまでのご経験やスキル・適正に応じて、プロジェクトの一部をアサイン、またはリーダーとしてプロジェクトの一部~全体のマネジメントをご担当いただきます。 【具体的なプロジェクト】 面接を通して相互理解を深め、ご経験やキャリアを考慮しポジションをご提案します。 ■パワートレインシステム ・BEV-ECU(運動統合制御系ドメインコントローラー)のハードウェア開発・設計 ・FC(燃料電池)-ECU、エンジンECU(水素/ガソリン/ディーゼル)、HV-ECUのハードウェア設計 ・電動化車両のインバータ電気回路「MG-ECU」のハードウェア設計 ・電動化車両の高電圧電池を監視する「電池ECU」のハードウェア設計 ■先進安全/高度運転支援システム ・ADAS ECUのハードウェア(回路・基盤)開発 ・ミリ波レーダの高性能化・小型化に向けた回路開発(アンテナ、電波送受信IC、マイコン、電源、通信回路など) ・ミリ波レーダ/高周波アンテナの基板設計・解析 ・画像センサ基盤のハードウェア設計 ・曲がる技術の要となるEPS-ECUの電子回路設計 ■モビリティサービス ・自動運転、予防安全、快適性を実現する統合ECUの新規ハードウェア開発 ・ゾーンECU※の新規ハードウェア開発 (※エアコンやパワーウィンドウ、ライトなど、車両に搭載される数多くのECUをエリアごとに集約するECU) ■エアバッグECUの量産開発
温調システムの開発と新たな貢献領域の開拓
社会の人流・物流に貢献する温調システムの開発と新たな貢献領域の開拓をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆空調・温調システム、制御システムの開発、設計 ・社内外専門家、関係部署と連携した製品開発 ・冷凍サイクル、水温調回路、電気機器、制御、構造設計など ・製造から販売、アフターサービスまで一気通貫のマネジメント ◆同社の空調・温調システム技術を用いた新たな貢献領域の開拓 ・顧客との実証を通じたシステム提案、企画、開発 ・市場/顧客ニーズを反映したシステム要件の策定 ・市場の声を改善につなげるアジャイル開発 【業務のやりがい・魅力】 ✓ 自ら企画、開発した製品がエンドユーザーや社会の課題解決に貢献しているというやりがいが感じられます ✓ システム開発を通じて、空調、エネマネ、電気、制御、架装技術等、幅広い技術を経験できます。 ✓ 製品企画から開発、製造、販売、アフターサービスなど一気通貫で多岐な業務を専門家の仲間とともに経験できます。 ✓ 国内外の拠点を活用したグローバルな事業を牽引することができます。 ✓ 社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます。 【組織ミッション】 サーマル社会ソリューション開発部は、社会の熱課題に対して新たなソリューションを提供し、人々の幸福実現に貢献することを目指しています。 バス、トラック、農建機、冷凍車、CO2給湯器等の空調・温調システムを基盤として、それら技術を活用し、社会や電動車両に向けた新たな価値創出を通じて、ヒトと暮らしの安心・安全及びカーボンニュートラルへ貢献していきます。 また商用、市販事業を担っていることからエンドユーザーにも近く、同社の中では新技術、新製品の先兵的役割も担っており、年齢、役職にとらわれず一人ひとりが能力を発揮できる組織カルチャーがあります。
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制御システム開発<適合・評価>
同社にて、以下業務をご担当いただきます。 (配属部署:車両適合技術部_第5室) 【具体的には】 ・顧客要求をもとにブレーキ制御ソフト開発組織の取りまとめとして関係部署と協議しながらソフト開発計画を立案 ・リスク管理や環境整備など規定のソフト開発プロセスを推進し、ソフトをリリース ・開発完了後はプロジェクトを振り返り、ソフト開発プロセスを改善 【主要業務】 ・ブレーキシステムの品揃え整備と量産展開計画をMP織り込む ・量産展開における対顧客技術窓口とプロジェクトマネジメント、量産設計および品質確保 ・受注活動や技術交流を目的としたプレゼンテーションの推進 ・量産プロジェクトのソフト開発推進、海外テクセンおよび協力会社を含めたソフト開発の効率化 ・ソフトウェア開発のプロセス構築・品質保証の推進、ソフトウェア開発環境/テスト戦略の企画開発 ・トヨタ向けブレーキシステム開発、社外Tier2コーナブレーキ開発のTier1
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ECU企画・開発<将来ブレーキ/制御ブレーキシステム向け>
同社にて、ご経験やご希望に応じ下記いずれかの業務をご担当いただきます。 (配属部署:電子基盤技術開発部) 【具体的には】 ■制御ブレーキシステム向けECUの改良および技術開発の推進 ・課題抽出と対策具現化:現行品からの新規・変化点に対し、システム/ソフトと連携した課題の見極め、対策立案や仕様への落とし込み。 ・社内外との連携:同部のIC企画チームとの連携、親会社(アイシン/デンソー)やOEMとの折衝。 ・コンポ設計:親会社とともに、様々な事象に対して、設計検証型で開発を推進。 ・品質確保:システムやOEMの信頼性要求に変化があった場合、懸念点を分析し、親会社とともに検証を実施。 ■電動化に対応した将来ブレーキシステムの企画および、48V化を含む技術開発推進 ・将来ブレーキ製品企画の具現化:システム/ソフトと連携した必要要件の見極め、また仕様構築やエレキ企画の立案。 ・社内外との連携:同部の他チームや関係部署、親会社(アイシン/デンソー)やOEMとの折衝。 ・コンポ設計:ECUの機電制約事項を調整、先行開発~試作フェーズの開発推進。 ・品質確保:システムやOEMの信頼性要求だけではなく、ECUの使われ方からストレスを抽出/分析し、設計検証を実施。 【業務での使用ツール】 ・CAD(CATIA、CR8000) ・PSPICE(回路シミュレーション)
アプリケーション開発<自動運転、先進運転支援システム(ACC・LKAS・TSR・マップ連携機能)>
先進運転支援システムの制御アルゴリズム開発、およびECUへの組み込み開発に従事していただきます。 【具体的には】 ・機能要件定義、顧客との折衝:何をどのレベルで開発するかを具体化します。 ・認識・制御アルゴリズム設計:センサ情報やアクチュエータを使い、実現方法を具体化します。 ・ソフト実装・テスト:MATLAB/Simulinkでのモデルや、Cコードへ実装します。 ・ECU統合:アプリケーションソフトを、統合ECUへインテグレーションします。 ・システム評価:SILSやHILS、実車で、センサも含めたシステム統合テストを実施します。 <対象アプリケーション> ・ACC(Adaptive Cruise Control:先行車追従機能) ・LKAS(Lane Keep Assist System:車線維持機能) ・TSR(Traffic Sign Recognition:道路標識認識機能) ・車載地図アプリ(地図配信、自車位置推定機能など)
システム制御アルゴリズム開発<熱・エネルギーマネジメント>
同社にて、電動車における、最適なエネマネ・熱マネシステム制御アルゴリズム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆熱マネシステム(冷媒及び水回路)及びコンポネント制御・ソフトウェア設計 ◆キャビンエネルギーロス低減、快適性向上の実現に向けた温熱感制御開発 ◆制御の自動適合に向けた制御アルゴリズム開発 ✓ 市場/顧客ニーズを反映したシステム要件の策定 ✓ 市場の声を改善につなげるアジャイル開発 ✓ 製品仕様設計 ✓ パートナ企業への要件提示、開発マネジメント ✓ 試験評価、成果物管理 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 キャビン領域、熱マネ領域のシステム制御及びコンポネント制御開発に配属予定です。サーマルGr全体の幅広い領域の製品開発に触れ、電動車のキー技術が取得できます。 熱マネ/エネマネ領域のシステム~コンポネント制御開発まで幅広く経験できます。 ✓ キャビン快適性開発を通じて、UXに関わる温熱感アルゴリズム開発が経験できます。 ✓ MBD/MBSEの知識取得できます。 ✓ グローバル拠点と共同開発、牽引することができます ✓ 社内外の最先端の制御専門家との連携し、自身の専門性を向上させることができる
プロジェクトマネージャ/プロジェクトリーダー<衝突安全システム/車両挙動センシングシステム>
エアバッグECUのプロジェクマネージャまたはプロジェクトリーダーとして以下業務のいずれかに携わって頂きます。 【具体的には】 ◆エアバッグECUのプロジェクトマネージャ ・自動車メーカのニーズを収集、分析し、衝突安全システムへの要件を抽出し、同社内のAD/ADASやHMIなど他システムと連携した上で、製品を企画する。 ・自動車メーカとコミュニケーションをとり、協力会社と連携を取りながら、複数の車種の開発を計画的かつ効率的に推進する。 ◆エアバッグECU(半導体センサ)のプロジェクトリーダー ・社外センシングデバイスメーカと連携し、衝突安全及びAD/ADASシステムに必要な半導体センサを開発、設計する。海外メーカなどとのやり取りも行っていただきます。 ◆エアバッグECU(機構)のプロジェクトマネージャ ・マネージャとして、樹脂、アルミ、金属などの材料により構成されるエアバッグECUの機構開発、設計を実施する。センシング部品のため、振動伝達を考慮した設計を実施する。 【業務のやりがい】 ・国内唯一の衝突安全センシングサプライヤとして、交通死亡事故ゼロに貢献しているというやりがいを感じられます ・複数のOEMに跨る標準仕様の開発を経験できます ・国内外の拠点メンバーとの繋がりを通じて、グローバルな経験をすることができます ・社内外の専門家との連携を通じて、自身の専門性を向上させることができます ・電子回路、センシング、機構の開発設計、量産設計を通じて技術のスキルアップができます ・システム、アルゴリズム、ソフトとの連携を密にとるため、エレハードだけでなく、幅広い知識を習得できます。 【開発ツール、開発環境】 ・MATLAB ・SPICE
システム・アプリケーション機能開発<自動駐車、衝突被害軽減ブレーキ>
同社にて、以下いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 衝突被害軽減ブレーキのシステム開発・機能開発(※) 自動駐車のシステム開発・機能開発(※) シミュレーション環境の構築(※) 【業務範囲】 ・制御/認識 要件定義、仕様検討、ソフト設計からソフトコーディング、評価まで ・シミュレータ環境の構築(再現性の高い仮想環境、実車レスでの評価効率UP) 【開発ツール】 ・C言語 ・MATLAB/Simulink ・JIRA/Confluence 【開発環境】 ・Cコンパイラ環境 ※当ポジションでは、株式会社デンソーの社員として株式会社J-QuAD DYNAMICS(J-QuAD DYNAMICS - 安心で快適なモビリティ社会の実現に向けて)に出向いただきます。
熱マネジメントシステム開発
同社にて、電動車で熱マネジメントのシステム開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・システム構成検討 ・コンポーネントの要求仕様作成 ・システム制御開発 ・システムシミュレーション ・ベンチ試験 ・車両メーカとの共同開発/折衝など 【業務のやりがい・魅力】 <やりがい> ・自分が企画、開発・設計したものが世界中の電動車に採用されることで地球環境に貢献しているというやりがいが感じられます。 【組織ミッション】 同部では、車両の電動化が進む中で重要性が増してきている車両全体の熱マネジメントを実現するシステムの開発を推進しています。その中で、さまざまな車両の熱課題を解決するシステム開発に加え、車両をさらに魅力的なものにするための新たな付加価値創出に取り組んでいます。
プロジェクトマネジメント<自動運転、先進運転支援システム(ADAS)開発>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 レーダ-、カメラ、などのコンポーネント開発や、自動ブレーキやレーンキープなどのアプリケーション開発のエンジニアを束ね、法規動向もにらみながら、自動運転や高度運転支援のシステムを構築するプロジェクトを中心となって運営していただきます。 ・顧客要求の次期型システムへの反映と企画 ・法規動向分析と、リスクを抑えた全体最適な開発目標設定、製品企画、開発プロセスへの導き ・社内や顧客との折衝・仕様調整 など多岐にわたりますが、この業務を通して、この分野の幅広い知見と人脈を獲得できる、やりがいのあるお仕事です。 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ADAS製品だけでなく、車両システム全体を把握したうえでマネージマントする必要があるため、ブレーキ、エンジンなどのシャシー系だけでなく、メータやマルチメディアなど幅広く電子プラットフォームを理解することができ、自動運転時代の黎明期の最先端分野の開発を通してキャリアを積むことができます。また、大規模システムのため、より効率的な開発や仕組みの構築が製品の競争力として重要となり、これらの開発を牽引する経験は、ソフトウエア技術者のキャリアとしても魅力があると考えます。
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ハードウェアエンジニア<ゾーンECU(車載エリア統合ECU)の新規開発>
現在、自動車業界ではCASE進展として、車両の外と繋がる車載電子システムの開発が進められています。そのような世界ではスマホの様に、OTAによるソフトウエア更新の技術が必須となります。自動車には50個~100個のECUが搭載されていますが、このOTAに最適なシステムとして、車両の前後左右などのエリアごとにECUを統合したゾーンECUのアーキテクチャーが検討されています。 エアコンやパワーウインドウや各種ライトなど、自動車の様々な機能が集約された、この新たなゾーンECUが担当製品です。 【具体的には】 ゾーンECUの回路設計~評価~量産化までの一連の業務に携わっていただきます。車両搭載要件の策定(外形、I/F、EMC)、電子回路&基板設計業務です。 【魅力ポイント】 今後の車載電子システムの主役となるゾーンアーキテクチャー及びハードウェア開発スキルを習得することができます。また、自動車の様々な機能に関わることができますので、幅広く車載部品の設計スキルを習得することができます。職場内教育が充実しており、組織全体で育成のバックアップを行っているため、新たな製品開発が学べる環境となっています。家電メーカーや通信機器メーカー、FAメーカーなどでシステム開発に携わったことのある方や、マイコン制御の検査装置の設計から納品までの一連の業務を経験された方など、これまでのご経歴は自動車業界に限定していません。 【求めること】 自動車業界では大きな技術革新による変革が進んでおり、新たな技術や知識習得に向け、自己研鑽し高い向上心を持って頂きたいです。また、プロジェクトを進めるには、多くの関係部署やチーム関係者とのコミュニケーションが必要になります。受け身ではなく自主的に提案型で動ける人材を求めています。
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量産設計<カーエアコン用コンプレッサ>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 カーエアコン用システムの心臓部と言われるコンプレッサ(圧縮機)の量産設計の一連工程に携わって頂きます。 ※一連工程とは、 システム要件交渉~構想設計~搭載検討、詳細設計、製造検討などのモノづくりとして必要なすべての工程。 <担当製品> カーエアコン用コンプレッサの量産設計 【魅力ポイント】 同社のコンプレッサは世界トップシェアの製品であり、ほぼすべてのOEMとの業務が存在するため、世界中の仲間と共に製品を作り上げていくことが必要で非常にやりがいのある仕事です。また、コンプレッサはシステムの心臓部であり車両との適合が必須のため、車両の制御やエアコンシステムの全体のスキルを習得することが出来ます。 【求めること】 自動車業界において、100年に一度の大きな変革が進んでおります。今までに培った技術や経験を活かし、変革の主役になって頂くことを求めています。そのためには、「自ら考え・行動」と「提案力」が求められていきますので、より高みを目指してチーム一丸となり一緒に活動して頂けることを求めています。
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量産設計<クーリングモジュール>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 トヨタやその他メーカ向けのクーリングモジュールの量産設計。OEMから出てくる要件書をもとに、最適な冷却システムの設計を実施し、OEMへの提案を含めた一連の工程に携わって頂きます。 ※一連工程とは、 システム要件交渉~構想設計~搭載検討、詳細設計、製造検討などのモノづくりとして必要なすべての工程。 <担当製品> クーリングモジュールの量産設計 【魅力ポイント】 トヨタ自動車内の技術部へ出向しているチームもあり、車両企画からシステム要件決め(トヨタ自動車側)、構想設計~詳細検証、実機評価(デンソー側)で幅広い経験を得ることが可能です。 【求めること】 自動車業界において、100年に一度の大きな変革が進んでおります。また、BEVだけが将来のモビリティの選択肢ではなく、ハイブリッド、内燃機関車と全ての選択肢をユーザに提供するために、今まで培ってきた経験・スキルを活かし、挑戦し続けることを求めています。
組み込みソフトウェア開発のプロセス改善<次世代車載安全システム向け>
次世代車載安全ECUのソフトウェア開発プロセスの改善をご担当いただきます。 【具体的には】 ◆次世代車載安全ECUのソフトウェア開発プロセスの改善 ・現行開発プロセスの分析、開発者からのヒアリング、プロセス改善、効果分析 ・AIやDXツールの調査/分析/導入、効果分析、ブラッシュアップ 【業務のやりがい】 ✓自分の作ったものが、世界中で実際に車に搭載され、人の命を守ることで、社会に貢献しているというやりがいが感じられます ✓セキュリティ対応や開発効率向上のためAIやDX等を活用してプロセスの改革を推進し、一つのシステムの開発プロセスを作り上げることができます 【組織ミッションと今後の方向性】 同社は日系唯一のセンシングサプライヤであり、衝突安全システムは30年近い歴史を有します。今後、世界へシェアを拡げていくにあたり、世界をリードする安全・安心システムを開発を目指しています。交通死亡事故ゼロを実現するために、乗員保護、交通弱者保護、予防安全技術、緊急通報等、車両内はもちろん、車両外との連携も必要であり、プレイヤーは自動車業界内に限らず様々な業界に広がっています。そのような中で社内外のネットワークを構築しつつ、世界標準のソフトウェア構造(AUTOSAR)、セキュリティやOTA技術等、百年に一度の変革期と言われる時代で次世代車載安全システムをアップデートし続けられるソフトウェア開発プロセス改善推進者としてのご活躍をしていただきます。
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電気系エンジニア<カーエアコン用コンプレッサの開発>
同社にて、カーエアコン用電動コンプレッサに内蔵されるモータ、インバータの開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・車両メーカーの要望に応えられる製品仕様の検討 ・要求仕様を満たすための製品設計および技術課題の解決 ・解析・試作・評価を通じ、設計仕様の検証と性能向上の実現 ・量産化に向けた対応(顧客・サプライヤーおよび関連部署との調整・連携) ・次世代車両ニーズに応える要素技術開発や新製品の先行開発 【使用言語、ツール】 Office(Excel、Powerpoint)、PowerBi、NX、CATIA、GT-Suite、MATLAB、Simulink、NASTRAN、JMAG、MATLAB、回路CAD
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品質管理/品質保証<ブレーキ製品>
■同社にて、ブレーキ製品の品質保証業務に従事いただきます。 自動車のブレーキは、重要保安部品であり、人命に直結する製品になります。その中で、同社として「Quality First」の考えのもと品質活動に力を入れており、より高い水準の品質基準の策定・維持を行う為に新たなメンバーを募集します。 【具体的には】 同社の品質保証部は、市場品担当と量産品質担当に分かれており、下記いずれかの業務を担当いただきます。選考の中で、ご希望と経験面から決定します。 ■開発品(新製品)、量産品の品質保証 新製品の品質保証: ・製品設計品質、及び工程設計の確認・未然防止(リスク分析) ・初期品質の確認、データ分析 ・得意先や社内規程に基づいた製品、工程の点検・監査の実施 ・点検・監査結果から工場・工程の弱点解析とその改善のためのフィードバック、改善結果の確認 □量産品の品質保証: ・量産品質の確認と改善、量産品の出荷可否判断 ・不具合の原因究明と対策、再発防止と横展開の推進 ■市場品の品質保証 ・設計品質の保証:市場品質保証活動の情報提供による再発防止・未然防止の推進 ・国内・海外市場の品質保証:発生状況の監視、低減活動の推進 ・市場クレームの品質保証:調査・解析による改善 【業務の流れ】 製品管理のプロフェッショナルとして、製品設計の段階から(※)、品質を作りこみ、生産品質を保証し、量産品質及び市場品質保証活動を推進します。 商品企画~エンドユーザーまでの業務の流れは以下の通りです。 『商品企画⇒製品企画⇒ 製品設計⇒生産準備(量産試作)⇒量産(日常管理)⇒市場品質対応 』 ※担当する仕事の領域 【対象製品】 基本ブレーキ:電動パーキングブレーキ、ディスクブレーキ、ブレーキパッド等 制御ブレーキ: ESC、ABS、電子制御ブレーキシステム(回生協調)等
アルゴリズム設計開発・組込みソフトウエア設計開発・ソフトプロジェクトマネジメント<車載画像センサ>
■自動車の安全技術は、予防安全へ急速に動きつつあり、運転の自動化、衝突防止へと大きく変貌を遂げるなか、同部で開発量産している画像センサにより走行支援システムで自動車の安全へ貢献すべく、製品開発に取り組んでいます。この画像センサ開発において、以下業務のいずれかに関わって頂きます。 【具体的には】 ●画像センサ信号処理・認識アルゴリズムの設計開発 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・PCやGPUを用いたAI等の機械学習基盤の開発・性能評価基盤の開発 ・製品向け画像認識アルゴリズムのソフト実装、テスト設計、品質プロセス運用 ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ・画像センサ信号処理・認識アルゴリズムのプロジェクトマネジメント ●画像センサ向け組込みソフトの設計開発 ・画像処理・画像認識処理の開発・マイコン/SoC等への組込み実装 ・組込み用基本ソフト(OS・RTOS等)や車載ネットワーク通信ソフトの設計開発・実装 ・画像センサ組込みソフト・基本ソフト開発のプロジェクトマネジメント ・国内外OEMや開発パートナーとの折衝や共同開発 ※東京・神戸初期配属の場合、入社直後は本社(愛知県刈谷市)への長期出張等が一定の期間発生する場合があります。(人脈形成や仕事の進め方共有の観点から) 具体的な期間は業務内容やご本人様のご状況を踏まえてご相談となります。(数週間~数カ月程度(最長でも6カ月以内)) ■開発ツール、開発環境 ・プロジェクト管理ツール(JIRA等) ・コードレポジトリツール(Bitbucket等) ・言語:C/C++・Python等
電気自動車/ハイブリッド車用制御コントローラのソフト設計(HEV/BEV/EFIコントローラ)
ハイブリッド車や電気自動車に必要なエンジンやモータは、それぞれ、エンジンコントローラ、モータコントローラが制御します。同部署では、エンジン、モータを含めた多くの製品と関連し、統合制御する「パワートレインの頭脳を担うコントローラ」を担当しております。製品特性上、安全設計・ロバスト設計が重要となりますが、それを支えるコア技術であるBSW・機能安全・製品セキュリティ・OTAリプログラム・通信・ダイアグなどの開発設計や評価に関する業務をご担当いただきます 【具体的には】 ◆制御部門マネジャと連携しプロジェクトを横断したマネジメント実施 ・顧客/社内スキーム調整/合意 ・プロジェクト間の開発日程、リソース調整/管理 ・顧客との仕様調整 ・各種課題解決、体制構築 等 ◆プロジェクトリーダー業務 ・スケジュール/タスク進捗管理 ・技術的な顧客折衝、レビュー 等 ・上位要件/BSW/マイコン機能を考慮し、複数プロジェクトで適用できるソフトアーキテクチャ設計、コンポーネント設計、評価 等 【業務のやりがい・身につくスキル】 ✓ カーボンニュートラルの実現による社会貢献 ✓ BasicSoftwareの開発設計関連技術のスキルアップ ✓ 機能安全・製品セキュリティのスキルアップ ✓ プロジェクトマネジメントの習得 ✓ AI/DX技術を活用した開発のスキルアップ ✓ 社内外の専門家との連携を通じた、自身の専門性を向上
ソフト設計<自動車用の熱マネジメント(ヒートポンプ、エアコンなど)制御コントローラ>
以下業務をご担当いただきます。 ポジションA:DX/自動化 推進(“開発を速くする仕組み”をつくる) SDV時代に求められる“スピード開発”を実現するため、開発プロセス・ツールチェーンを見直し、自動化/標準化/再利用を前に進めます ポジションB:車載ソフト プロジェクトリーダ(“技術×推進力”で量産を前に進める) 熱マネ/ヒートポンプ制御の要素開発から量産・展開までを見据え、チームを率いてQCDを成立させます。 共通:仕事の進め方(“一人で完結しない”から面白い) ・システム/メカ/ハード/ソフト/品質/セキュリティ等の多部門と連携し、プロジェクトチームで進めます ・国内主要OEMに加え北米・欧州・中国など海外OEM向けも含み、海外拠点・グループ会社と協業しながらグローバルに開発します 【組織構成、キャリア入社者比率/前職業界、在宅勤務利用率】 室員約45名、若手からベテランまで幅広いメンバが在籍していますが、24~35歳が約40%と若手が比較的多い職場です。 【組織ミッションと今後の方向性】 ①「熱」はBEVの航続距離を左右する“最後の実力差”BEV/PHEVでは、熱をどう扱うかが航続距離・快適性に直結します。外気熱の活用や霜環境での効率改善など、熱マネ領域の技術開発を進めています ② “部品”ではなく“車両全体最適”に踏み込める本領域は、乗員・電池など温度管理対象が増え、制御が複雑化するほど価値が出ます。車両全体の熱を最適化するコントローラ開発は、システム視点の制御設計力を鍛えられるポジションです。 ③ SDV時代の“開発の変革”を、量産の現場でやり切れるSDVはOTAやハード/ソフト分離などによりソフトの重要性が増す一方、開発業務量は増大します。だからこそ、DXと継続改善(変革×日々の改善)を組み合わせ、現場に根付く形でスピードを上げる経験が市場価値になります
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