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クラウドアプリケーション開発エンジニア
■本ポジションでは、主に大手自動車メーカー、重工業メーカー向けにクラウドサービス(ServiceNow)インテグレーションをご担当いただきます。 多くのプロジェクトにおいては、 アジャイル開発を採用し1〜2週間でMVP(Minimum Viable Product)を提供し、ユーザフィードバックによる仮説・検証を繰り返し3〜6か月でサービスリリースを行っています。 【具体的には】 クラウドサービスを活用したシステムインテグレーションに係るプロジェクトのアジャイルチームに参画し開発をリードするアプリケーションエンジニアもしくはインフラエンジニアとなります。業務の進め方は、アジャイル開発チームの一員となり1案件を対応いただきます。(4半期でチーム構成等の見直しを実施します。) 顧客との折衝頻度は活発で多く、基本的にはオンラインミーティングが多いですが、対面での実施が効果的な場合は対面でミーティングも行っています。 ・チーム体制:3〜7人程度のアジャイル開発チーム (プロダクト・オーナー、スクラム・マスター、開発者)が5チーム、総人数30程度です。 ・現場のフォロー体制: ServiceNowパートナーが利用できるServiceNowトレーニングコンテンツの利用が可能ですので、ServiceNowを初めて扱う方でもキャッチアップいただくことが可能です。トレーニング期間、業務OJT期間の確保とスクラム・マスターを中心としたチームサポートがあります。 ・入社後、業務を担当できるようになるまでのマイルストーン(目安) -オリエンテーション・基本教育(会社共通)(数日) -ServiceNowトレーニング(最大1カ月) -業務OJT(2週間) -実務アサイン