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戦略的アライアンスの推進
■AI事業・DX事業の成長に向け、戦略的アライアンスを主導。技術評価、相乗効果検討、共同開発計画、知財契約支援、業界動向分析、社内外連携を通じて売上拡大を推進。 【具体的には】 以下の活動を通じて、ビジネスユニットの成長事業(AI、DXなど)の売上拡大に向けた、戦略的アライアンス推進をリード ・アライアンス候補先の技術力の成熟度や、製品・サービスの品質、将来性を評価し、技術的リスクを洗い出し ・アライアンス先企業と自社の技術や事業戦略をどう組み合わせることで相乗効果を生み出せるかを評価・検討 ・両社の技術的強みを生かしたアライアンス(共同開発や技術統合等)の方向性と具体的な計画の策定 ・アライアンス先企業と自社の技術チーム間の円滑なコミュニケーションの促進をリード ・共同プロジェクトの技術的な計画立案、進捗管理等の実施 ・技術的観点から知的財産権の取扱いや技術ライセンス契約の内容を検討し、法務部門と連携して適切な契約締結を支援 ・業界の技術動向や競合の技術戦略を分析し、アライアンス戦略に反映し、 技術的な視点から経営層に戦略的な提言を実施 ・アライアンスに関わる社内の技術者や関連部門に対して、技術的な背景や目的を説明し、理解と協力を促し、必要に応じて技術研修やワークショップを企画・実施 【ポジションの魅力】 ・アライアンスの戦略的な活用により、同社の注力領域であるAI事業の立上げ、およびデジタル成長領域事業を拡大し、顧客の事業変革に貢献するという責任のある業務に携わる重要なポジションです ・幅広い業種の経営層、DX推進責任者等への提案・協創を通して顧客のビジネスをともに拡大させるプロセスを経験でき、また自らの成長につなげることが可能です ・対象は国内市場となりますが、同社海外関連企業との事業連携もあり、海外事業へのキャリアパスを築くことも可能です
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再生可能エネルギー事業開発リーダー
■同社の再生可能エネルギー(太陽光発電を中心としたプラント開発等)分野における業務にリーダーポジションで従事していただきます。 【具体的には】 ・フロント機能及び事業概略検討をミッションとして、社内外との協業における戦略・ビジネスモデル等の立案、取引先・顧客とのコミュニケーション、業務提案、マネジメント支援等の全般 ・計画中のプロジェクト(2Pjt)に参画いただき、事業の根幹・開発業務ミッションを他担当とともに遂行 ・コンソーシアム参加企業や開発におけるステークホルダー(地権者、EPC、O&M企業、不動産等)とのコミュニケーションを図り、事業組成における調査・調整 ・定例MTGの参加(社内外)において、事業の把握・進捗・調整 ・開発フェーズにおける作業分担にて、ドキュメント作成/土地DD(デューデリジェンス)/地権者交渉・協議/現地確認/EPC・メーカー・O&M協議(各種協議・調整においては複数人で担当) ・各種プレゼンテーション資料、説明資料の作成 ・現場での確認や調査等を行うため、全国対応での外回り展開 ・将来的にはプロジェクトの全体マネジメント支援
戦略推進担当<データセンター・グリーントランスフォーメーション事業>
■本部長および関係部門と密に連携し、DC・GX事業における戦略立案から実行までをリードしていただきます。 【具体的には】 ・マーケット戦略:DC・GX市場を分析の上、ターゲット市場の選定とプロモーション戦略の策定 ・営業戦略:営業目標の設定と達成に向けた計画の立案、及び顧客との関係構築と長期的な信頼関係の構築 ・ビジネス開拓:新規顧客やパートナー企業を発掘し、顧客ニーズの把握と新規サービス・ソリューションを提案 ・事業戦略:事業計画の策定と進捗管理、及び関係部門との連携によるプロジェクト推進
事業推進<原子力関連施設>
■同社にて、原子力関連施設のプラントエンジニアリング、製品設計・開発、プロジェクトマネジメント、サプライチェーンマネジメント業務を担当していただきます。 ※同社グループ会社への出向となります。 【具体的には】 ・課題またはニーズを探索し、潜在的な原因、障壁、関連する問題を特定していただきます。 ・確立されたシステム内で利用できる最良のアプローチを選択することにより、顧客ニーズに合った製品とサービスを定義し、提供していただきます。 ・情報の分析、技術標準および仕様の作成、担当する技術分野でのこれらの有効性の評価に貢献していただきます。組織、サプライヤー、請負業者、およびコンサルタントの技術的作業に情報を提供していただきます。 ・確立されたプログラムマネジメント計画(複数のプロジェクト計画)の中で取り組みを進めながら、小規模または中規模のプロジェクトを遂行していただきます。 ・組織の方針および手順に関する理解と詳細な知識、また、関連する規制規範および行動規範に関する理解と詳細な知識を維持し、最新情報を把握していただきます。求められる基準を遵守して自らの業務を遂行することを徹底していただきます。あるいは、チーム内で、組織の方針および手順が遵守されていないケース、関連する規制規範および行動規範が遵守されていないケースを特定していただきます。その後、適切な措置を取ってこれらの問題を周知し、解決していただきます。必要に応じて問題を上長に報告していただきます。 ・実行にはチームメンバへの業務指示や業務支援、自らの具体的なタスクの遂行を含みます。
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事業戦略・企画推進リーダー<SDV事業開発>
■同社の最先端ビジネスであるSDV事業を担当頂きます。SDV事業全体の事業戦略・目標の策定、収支計画を担っていただくポジションです。 【具体的には】 ・SDV事業管理・企画領域業務 ・同社におけるSDV事業構造の明確化・SDV事業(企画、開発及び運用、販売、保証等一連)の費用及び事業管理基盤の仕組みの構築及びオペレーションのリーディング ・SDV事業目標・事業計画の立案、収益目標策定、予算・収益管理、事業評価等 ・課運営サポート、課員育成、事業管理領域マネジメント ・SDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)全体戦略企画 ■部署(SDV事業開発統括部、事業戦略課)について 同社が目指すSDVは「顧客好みに進化し続ける”カスタマーデファインド”なクルマ」であり、これまで誰もやったことがないことに挑戦している段階です。車載ソフトウェアにおいてはリリース後のアップデートで顧客体験を継続的に改善する必要があり、従来の作り切り型の開発手法とは異なる運用・管理が求められるため、創業以来、企画・開発、販売等各部門にて策定していた目標設定を部門横断で管理するために本部門が立ち上がりました。 従来のやり方に囚われず、10年・15年先を見据えた事業目標の設計と、その実現に向けた仕組みづくりをワクワクしながら試行錯誤いただける方がマッチする職場です。
先進安全・自動運転システムの商品企画(戦略立案/要件定義)
ビジネス・技術の両面から、次世代先進安全・自動運転システムプロジェクトの商品企画から戦略立案及びプロジェクトマネジメントの一連の業務を主導するリーダーを担って頂きます。OEMメーカの要求とは別に、同社のコアカスタマーを企画立案定義します。マーケティングに則り市場分析をしながら次世代GSPの要件を定義(システムコンセプト企画やラインナップ決定)し、最終的には何を開発するのかまで落とし込みます。 【具体的には】 <戦略立案・要件定義> 商品企画: 市場や顧客の動向をマーケティング調査し、次世代ADASシステムに求められる商品を企画 戦略立案: 事業計画に基づいた拡販戦略・ビジネス戦略の立案 プロジェクトマネジメント: 国内にとどまらず、海外拠点も含めたグローバルでのプロジェクト運営 <外部環境調査> ・ 運転支援・自動運転システムの競合や市場動向の調査および分析。 ・ ユーザ調査を踏まえた顧客の潜在的なニーズや困りごとの特定 ・ 海外拠点と連携した法規アセスの渉外活動・競合車両のベンチマーク活動 <将来動向予測・マーケティング・製品要求定義活動> ・ 上記の外部環境調査、および法規アセスの情報を統合・活用し、 製品・技術動向の将来予測やマーケティング分析を行い、次世代の製品開発に必要な機能要件の定義をする。 【業務のやりがい・身につくスキル】 ・デンソーの先進安全・自動運転事業のコアとなるポジションです。 ・経営トップ層へ直接提案ができ、将来の戦略に直接的に関わりながら、デンソーの事業の方向性を定めることができます。 ・国内外の拠点と連携したグローバルな商品企画・戦略立案に携われます。 ・ビジネス、技術の両面を俯瞰した戦略立案のスキルを身につけることができます。 ・希望により、自身が立案した戦略を海外拠点で直接指揮して遂行することが出来ます。
プロジェクト統括・管理<プロダクトマネジメント部>
■プロダクトマネジメント部の部長補佐として、主に車載・モビリティ領域の複数PGを横断的に管理・統括していただきます。個別PGを担当するPdMとは異なり、複数PGの事業計画、ロードマップ、収益性、投資計画、実行状況を俯瞰し、各PdMの活動を支援・リードする役割です。 【具体的には】 各PGの事業計画・ロードマップのレビュー、売上・利益・投資状況の管理、技術部門・営業部門・マーケティング部門との連携、経営層への報告・提案、PG間の優先順位付けや課題解決を担当していただきます。また、プロダクトマネジメント部としての運営プロセス整備や、PdMの育成・支援にも関与していただきます。 【業務の魅力】 同社の強みである組込みソフトウェア技術、車載・産業機器領域での豊富な顧客基盤、エンジニアリング力を活かし、複数のプロダクトグループを横断して事業をリードできるポジションです。単一の製品開発にとどまらず、技術戦略、製品・サービス企画、研究開発、営業・マーケティング、収益管理を含め、ビジネスの立案から実行・改善まで一貫して関わることができます。技術部門、営業部門、マーケティング部門、経営層と連携しながら、事業成長に直接貢献できる点が大きな魅力です。プロダクトマネジメントの実務経験は必須ではありません。技術企画、事業企画、開発マネジメント、営業企画、マーケティングなど、いずれかの領域で強みを持つ方であれば、同社のプロダクトマネジメントのフレームワークを学びながら、複数PGを統括するマネジメント人材としてキャリアを広げることができます。将来的には、プロダクトマネジメント部門の中核人材として、同社のプロダクト事業全体の成長戦略を担っていただくことが期待されています。