容器開発【川越】
■容器開発をご担当いただきます。 【具体的には】 下記の業務を部内、商品企画部、生産技術部、品質管理部、購買部、開発部と協力して進めていただきます。 現時点では、既存品の資材仕様変更作業・改版作業の割合が比較的多くなっています。 ・新商品の資材開発補助 ・既存品の資材仕様変更作業(改版作業含む)、 ・新規パッケージ情報収集、環境対応情報収集 ・新規テーマの開発作業(新規詰替用、廃棄樹脂アップサイクル等) ・新商品改良品の研究所内での管理 <今後の展望> ・パッケージ設計開発試作提案 ・容器適正試験実施確認 【ポジションの魅力】 直接容器(キャップ、ボトル、チューブ、パウチ、コンパクト等)から包装資材(紙箱、シュリンク、シール等)まで、化粧品のパッケージ全般の多種多様な開発作業に幅広く関与できることが魅力です。自分が手掛けた商品が世の中に流通して、沢山の人に使用していただけることにやりがいを感じます。改版や仕様変更などの地味な業務も多いため、自分の中でその作業に価値を見出せるようになっていただきたいと同社は考えています。