上尾市/技術職(化学・素材)/年収900万円以上の求人・転職・中途採用情報
研究開発<MI・DX・ハイスループット合成評価技術/総合研究所>
同社総合研究所にて、研究開発(MI技術・DX技術・ハイスループット合成評価技術)をご担当いただきます。 【具体的には】 総合研究所で推進している複数のテーマに対して組織横断的にマテリアルズインフォマティクス(MI)技術・デジタルトランスフォーメーション(DX)技術・ハイスループット合成評価(HT)技術を駆使することで研究開発を加速させることが主な業務になります。幅広いテーマや材料に関わることができ、各テーマごとのグループから課題となっている領域や工程について相談を受けることもあれば、実験やMI/DX/HTの仕組み作りも並行して行っています。試験自動化のためのロボティクスや、実験高速化を目指すハイスループット技術などのスキル習得が可能です。これらに限らず新たなテーマ探索も推奨しているため、挑戦したいテーマ提案をすれば取り組める自由度の高い職場です。 【総合研究所について】 総合研究所は、事業創造本部における研究開発の中心組織として、各事業本部、基礎評価研究所と連携しながら、『新規事業創出』と『技術の蓄積』を推進。 業界初の技術や材料が開発されています。 同社は「ワクワク」挑戦「イキイキ」働く「トコトン」楽しむをテーマに新規事業に取り組んでいます。 過去の開発テーマ例:固体電解質、HRDP(次世代半導体製品)、焼結型銅ペースト、蛍光体など
化学プロセスエンジニア<CCU装置・素材開発/総合研究所>
二酸化炭素をグリーン水素と反応させてメタノール等の炭化水素に変換する装置(Carbon Capture & Utilization, CCU装置)の開発担当として、装置設計・パートナー企業との折衝・スケジュール管理・コスト計算・開発案出しなどの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 <CCU装置の開発業務> ■二酸化炭素の変換反応器及びCCU装置全体の設計、コンパクト化・低コスト化の検討 ■プロセスフローダイアグラム、P&IDの作成 ■化学プロセスシミュレーション及びコスト計算 ■海外のCCUSプロジェクトの調査(英語のレポート読解) ■二酸化炭素変換触媒反応の反応効率化の案出し(英語の論文読解) <その他> ■年に5~10回ほどの海外出張が発生します。期間は1週間(長くても2週間強)ほど。 ■直近のテーマのインド共和国とのプロジェクト終了後は、米国や欧州など携われる可能性のあるプロジェクトは多岐にわたります。 参考資料:chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.mitsui-kinzoku.com/LinkClick.aspx?fileticket=1SMdF1Ec4sk%3D&tabid=199&mid=826&TabModule950=0
この条件に似た求人を探す