機械系プラントエンジニア
同社にて炭素繊維複合材や新電池材料(水素・電解質膜)、繊維、樹脂、フィルム、電子情報材料等、国内外で拡大する「生産設備」・「ユーティリティ設備」の機械に関する設計・計画を担当いただきます。 【特徴】 1.一気通貫のエンジニアリング 「生産設備」・「ユーティリティ」設備の導入計画(フィージビリティスタディ)から始まり、設備の設計・選定・引き合い、工事の計画・設計・施工管理、設備の試運転、生産立ち上げまで一気通貫して担当します。 2.先端素材の製造設備エンジニアリング 世の中にない先端素材を開発しているため、製造する設備も標準品ではなく独自の設備を設計・導入します。設備設計においては、グループ内や外部の装置・設備メーカとの連携によりプロジェクトチームを組んで、競争力のある生産設備へと具現化していきます。 3.グローバルエンジニアリング 国内工場の設備投資だけでなく、海外工場の建設・立ち上げも海外のエンジニアと一緒となって実施します。また、国内で蓄積した設備改善ノウハウを海外にも展開しています。