経理(財務会計)/30代の求人・転職・中途採用情報
業務企画/事業管理<ハーネス事業>
■自動車用ワイヤーハーネスの業績管理業務を担当頂きます。 【具体的には】 ・利益計画(売上及び利益)立案 ・売上及び利益実績集計 ・計画(①)vs実績(②)差異分析 ・損益改善活動実施 ・設備投資予算管理 ・海外関係会社の事業管理、取引管理 ・損益/設備投資取り纏め、資金手当てサポート、事業採算性計算 【入社後のキャリアイメージ】 入社後1年間は事業管理業務の基礎(利益計画立案・実績集計・計画vs差異分析業務)を指導者と共に行って頂きます。 2年目以降は上長や先輩の指導の下、関係部門と協業し、損益改善に向けた活動等を主体的に行って頂きます。 将来は事業管理推進者として、海外拠点駐在のチャンスもあります。
経理・財務会計<経理>
■ご経験とスキルに応じて、下記業務内容のいずれかを担当いただきます。 【具体的には】 (1)グループ経理部 ・決算:同社およびグループ各社の月次/四半期/年次決算(日本・米国会計基準) ・税務:同社およびグループ各社の税務申告書の作成、及び税務調査対応(同グループではグループ通算制度を採用しています) (2)事業経理部 ・案件事前対応:事業部門による買収・売却・設立・清算に係る会計・税務処理に関する問い合わせ対応、計数面での助言(経営意思決定の支援)、会計/税務デューデリの精査 ・グループ会社指導・支援・管理:買収・設立直後のグループ会社における決算体制の構築支援、日常の経理業務を遂行するにあたってのグループ会社からの問い合わせ対応及び各社財務諸表のレビュー ・部門支援:事業部門の業績目標および見込値の作成支援および差異分析、各種営業取引に係わる会計・税務処理に関する問い合わせ対応 (3)グループ経理統括部 ・連結決算:同グループの決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ・会計処理の統括・管理:グループ会計方針の作成(新会計基準に基づく会計処理の検討を含む)、グループ各社における会計処理の正確性確保を目的に、各社作成の具体的な会計処理を定めた規則のレビューおよびモニタリングの実施、グループ各社からの会計処理に係る問い合わせ対応 ・経理ガバナンス:経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備支援、課題解決に伴う業務改革への取り組み、同グループの経理部門の財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
経理・公認会計士/USCPA<経理統括>
■同社にて、経理統括をご担当いただきます。 【具体的には】 (1)同社グループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ・米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 ・米国会計基準に基づく、同社グループ勘定科目一覧の管理・統括 ・同社グループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 (2)同社グループの連結決算 ・同社グループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 (3)同社グループ各社の経理ガバナンス ・経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 ・グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 ・グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価
事業部経理・財務会計/税務会計<不動産セグメントの経理(財務会計/管理会計/税務)>
■同社グループの不動産セグメント全体の財務会計・管理会計・税務を担当していただきます。 なお不動産セグメントには30社以上のグループ会社が存在し、建物賃貸借、物流倉庫の建設、旅館・ホテルなどの運営、マンション開発・管理など様々な不動産関連ビジネスを行っており、それら全ての経理業務を担当していただきます。 ※同社グループ会社へ出向いただきます。 【具体的には】 ■財務会計:個別決算書(不動産セグメントに属する各社、月次で作成、米国会計基準、会社法会計基準)作成 ■管理会計:セグメント情報作成/予算実績管理、経営管理データ作成(経営計画など) ■税務関係:税務申告書(法人税、地方税、償却資産税、消費税)作成/税務戦略の企画・実行 ■その他:上記に関わるグループ会社の指導、内部統制の構築/M&Aのサポート(経理・税務処理の確認、経理体制構築のサポート) 新しい商品導入時のサポート など
経理(連結決算業務・単体経理業務)
経理部は業務機能毎にグローバル経理グループ、決算・税務グループ、業務グループ、原価管理グループの4グループに編成しており、今回募集を行うグローバル経理グループは、連結決算業務を中心に世界に広がるグループ会社の経理業務の管理も行っております。 ■具体的な業務内容 連結決算業務: ・グループ会社の財務諸表を確認し、連結財務諸表を作成。 ・アジア・オセアニア・、北中米、ヨーロッパの各グループ会社の経理業務の支援。 単体経理業務(海外現法取引): ・海外との取引を中心とした経理業務を担当。 ・国際的な法令や通貨に対応し、迅速で正確な経理処理を通じて安定的な運営をサポート。 ※担当業務のローテーションは適宜実施しており、ご本人の能力、入社後のパフォーマンスによっては、将来的には税務、開示、管理会計、原価管理など、経理関係分野で幅広く業務をしていただきます。 【やりがい、魅力】 上場企業の国内外経営数字を作成していく重要な業務です。 将来的にはジョブローテーションがありますので、経理・財務などのスペシャリストとして幅広い活躍を期待しています。 【ミッション】 経理部(海外担当)のミッションは、IFRS推進に向け、国内および海外子会社の連結決算業務をスムーズかつ効率的に進め、決算期統一を達成することです。海外支店や子会社において、迅速な経理処理と指導を通じてIFRSへの適応をサポートし、具体的な準備作業においてプロジェクトメンバーとして参加いただきます。連結決算業務の改善を検討し、IFRSの推進に戦略的なアプローチで経理プロセスを向上させ、企業全体の決算プロセスの高度化と効率化に貢献します。
経営管理・経理
■これまでのご経験、ご希望に応じて、経営管理または経理業務をご担当いただきます。 【経営管理部】 ・堀場製作所または国内グループ会社の業績管理(月次実績、ローリングフォーキャスト、予算) ・海外拠点を含む約50社のグループ会社からなるHORIBAグループの業績管理 ・中期経営計画の策定 【経理部】 ・堀場製作所または国内グループ会社の月次決算 ・税務 ・外国為替 ・キャッシュマネジメント ・海外拠点を含む約50社のグループ会社からなるHORIBAグループの連結決算及び開示、キャッシュマネジメント
経理(単体決算担当/連結決算担当)
■上場企業における決算業務をメインとした経理の仕事です。 【具体的には】 ご経験・スキルに応じて、個社における単体決算もしくは、連結決算をご担当いただきます。 ■連結決算担当 グループにおける連結決算業務(IFRS基準)全般をご担当いただきます。 ・上場企業としての金融商品取引法に基づく開示業務 (決算短信、半期報告書、有価証券報告書) ・会計監査対応/J-SOX対応 ・グループ会計ルールの策定/展開 ・グループ経理メンバーへの会計ルールの教育 ■単体決算担当 本体の単体決算業務全般をご担当いただきます。 ・原価計算業務(標準原価計算) ・固定資産会計業務 ・ERP導入対応含む ・退職給付、税効果会計業務 等
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決算関連業務
■同社の決算関連業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・連結、単体決算(特に銀行決算)及び法定開示書類等の作成に関わる業務 (IFRSに基づく連結決算業務等を含む) ・適切な会計方針の策定と関連部署・海外拠点指導 ・SOX対応 ・バーゼルIV。国際資本規制に係る業務 ・国内外組織再編取引等に係る会計アドバイザリー業務 ・グループ共通の会計システムの導入及び決算・経理業務の集約に係る業務 財務・会計、決算に関する業務連結、主計、プロダクト、財務統制、米国決算いずれかのグループに所属し、連結・単体決算の策定・分析(日本基準・IFRS)、有価証券報告書・20-F等の対外開示、決算発表対応、業績予想計数の策定・実績管理、新種商品に係る会計処理検討、グループ事業再編に係る会計面のサポートなどの業務を、ご本人のスキル・希望・同部の体制状況などを踏まえ、担当して頂く予定です。 また、業務のローテーションも必要に応じて実施する予定です。
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経理
■DOWAグループの本社経理業務を担っていただきます。 【具体的には】 入社後は、ご経験に応じて以下の業務のいずれかをご担当いただきます。 1)同グループ全社連結処理 2)新リース会計やBEPS等、会計・税務の新制度対応 3)国内外の拠点に対する会計内部監査 4)国内外の拠点に対しての決算処理や決算プロセス改善支援 5)有価証券報告書等、開示資料の作成および基準変更対応 ◆DOWAホールディングスに入社後は、DOWAマネジメントサービス(会計グループ)に出向して、経理業務を行うことになります。 同グループでは、持株会社制を導入している関係で、本社経理機能やグループ会社の経理業務(税務を含む)は、DOWAマネジメントサービスが担っています。 ◆入社後は、ご経験に応じて業務を担当いただきます。 はじめにご担当いただく業務は、これまで培ったスキルや経験、ご希望等を考慮させていただきます。 連結処理、開示、税務、内部統制等が主な担当業務となりますが、各チーム同士が連携、補完しあいながら業務を行っているため、担当以外でも幅広い業務の知識を習得したり、経験することができます。
経理部(部長候補)
単体・連結決算・開示業務、税務対応及び管理会計。また経営陣への情報提供及び提案業務。 単に決められた決算業務を実施するだけではなく、他部署と連携して効率的な業務体制の構築等も担って頂きます 【具体的には】 (1)マネジメント業務 経理部門の全体(経理課及び業績管理課)の生産性や精度を上げ部員の業務内容を把握、適切な指示 (2)定例で行う業務 単体・連結決算の締め作業/決算短信・有価証券報告書・計算書類作成/監査法人対応(内部統制含む)/税務申告書作成等の税務対応業務・経営陣への適切な会計・税務処理に関する情報提供/管理会計(経営陣及び関係各部署との折衝を通じたグループ全体の中計の収益計画策定、年度予算策定、予実管理及びレポーティング等) (3)都度発生する業務 グループ全体の業務改善、基幹システム見直し、人事制度見直しや新事業検討時の会計・税務面でのの情報提供等
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財務・経理
■財務・経理担当として、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■海外子会社を含めた連結決算業務(月次決算、四半期決算、年次決算) ■単体決算業務(月次決算、四半期決算、年次決算) ・固定資産管理(棚卸、稼働、除売却の管理、減損会計、税務申告) ・原価管理(生産材棚卸、原価計算、配賦処理) ・連結決算に向けたIFRS調整(単体決算は日本基準、連結決算はIFRS基準となる為) ■国際財務報告基準(IFRS)による有価証券報告書および半期報告書の作成 ■会社法計算書類の作成 ■子会社からの連結パッケージ(財務データ)収集、経理指導 ■監査法人による監査および期中レビュー対応 ■社内のステークホルダーに対する連結決算資料の提供 ■法人税・消費税等の税務申告対応、税制対応 ・税金計算からe-tax,el-taxを使用した電子申告、納付の一連の対応 ・税制改正に伴う、社内ルールの見直しや、優遇税制適用の検討・対応
経理・財務DX推進※財務システム部もしくは財務プロセスソリューション部
■これまでのご経歴や適性に応じて、下記のいずれかの業務に従事いただきます。 【具体的には】 (1)統合業務システム(ERP)の展開 ・同社標準テンプレートとして開発された統合業務システム(ERP)の海外グループ会社への展開への従事。 ・各国の税制や各社の課題をヒアリングし、現地部署と英語で会話しながら、経理の立場で開発、運用、展開に参画。 (2)連結業績管理システム(EPM)の導入、展開 ・同社グループ全体への連結業績管理システム(EPM)導入に向けた、本社、セクター、ビジネスユニット、各グループ会社それぞれの業務要件整理、仕様検討、開発、展開への従事。 ・デジタル経営基盤構築の推進役として、日立グループ全体の連結経営情報の見える化実現をリード。 (3)DDM(データドリブン経営)推進に向けたデータ利活用担当 ・財務領域のデータサイエンティストとして、統計学や機械学習を活用した業績シミュレーションやオペレーション最適化等のデータ利活用ノウハウ蓄積と、データ分析に関わるCoE機能の立ち上げに従事。 ・PythonやR等のプログラミング言語を用いたビックデータの解析、BIを用いた見える化等、データドリブン経営実現に向けたデータ利活用高度化をリード。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・グローバルの連結子会社約600社という規模において経理財務システムのDX推進、グループ全体のデータ利活用を通じた業務改善に携わることが可能です。 ・国内外の事業所やベンダーと連携しながら、経理DXのスペシャリストはもちろん、各事業所の経理など様々な幅広いキャリアの選択肢があります。
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経理
■グループ全体、各事業会社の経営部門と深く関わりながら、以下業務を行っていただきます。 【具体的には】 ■職務内容 ・経理に関わる日々のオペレーション業務の確認 ・単体/連結決算業務全般(会社法/金商法) ・開示資料の作成業務(計算書類/決算短信/有価証券報告書等) ・管理会計に関する業務(予実管理等) ・金融庁等への各種財務情報のレポーティング業務 ・会計基準、法令等に関する知識の習得・情報収集 ・監査法人との情報交換・調整 ※入社後イメージ:入社後は主に担当グループ内のチェック業務や年次決算業務からご担当いただく予定です。徐々にお任せする範囲広げます。 ※魅力:複数の子会社を統括し、連結決算に責任を持つ仕事です。上場企業で経理の経験を積み、ご自身の市場価値を高めることができます。 ※フージャースホールディングスでの採用となります。
経理(連結決算・開示資料作成・監査法人対応等)
■同社グループの連結決算業務などに従事いただきます。 【具体的には】 ・連結決算業務(海外子会社等とのコミュニケーションを含む) ・IFRSに準拠した連結財務諸表(含む注記)作成 ・グループの会計方針の検討・策定(会計基準に基づいたグループの事業にとって最適なグループ会計方針の検討・策定他) ※なお、中長期的には、適性に応じてより事業に近い事業経理や海外拠点経理など財務業務を担当いただく可能性があります。 <仕事の魅力・やりがい> 同社グループの連結財務諸表の開示により、事業の状況を適切にステークホルダーに伝えるとと共に、対話の促進を通じて、財務経理面からグループ全体の企業価値向上に 貢献することができます。会計基準を踏まえた当社の事業に沿った形の会計処理を、公認会計士との議論を通じて検討・策定することにより、財務・経理人材としての自己研鑽・スキルアップを図ることができます。
経理・財務職(エンジニアリング事業)
■CO2回収装置や交通システム、アンモニアプラント等の化学プラントといった”エンジニアリング事業"を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※日本国内だけではなく、世界各国に展開するCO2回収装置や交通システム、化学プラントの経理業務を担当するため、グローバルに活躍する機会があります。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・GXセグメントとして環境問題に関わるエンジニアリング事業として集約されたのが2024年度であり、これからも世界的な環境問題の解決において第一線で同社の技術が活かされていきます。その中で数字の面から事業を支え、推進をサポートする攻めの経理として経験を積み、スキルアップすることが可能です。
経理・財務職(船舶・海洋事業)
■船舶・海洋事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主として以下の業務を担って頂きます。 【具体的には】 ・同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 ・決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 ・管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) ・会計士監査対応 、税務調査対応 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて国内外の事業所やグループ会社で活躍頂く機会もあります。 <仕事の魅力・やりがい> ・脱炭素化に向けた新製品の開発等に積極的に取り組んでいますので、カーボンニュートラル社会に向けた活動にも貢献している事業に関わっている実感が持てます。
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経理<主計部門担当者>
■同社の主計部門担当者として下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■税務会計に関する以下の業務 ・国内税務方針の立案 ■財務会計に関する以下の業務 ・単体・連結決算業務全般 (単体:3割、海外グループ会社連結決算:6割) ・プロジェクト工事損益管理、報告及びモニタリング ・制度会計に対する専門的知見をベースとした経理規定、会計処理方針の策定 ・監査法人との連携、折衝 ■会計システム/ITに関する以下の業務 ・本社システムの運用 ・連結パッケージの運用 ・JVプロジェクト用システムの運用 ■管理会計に関する以下の業務 ・グループ総合予算(損益、固定費)の編成/管理/報告及びモニタリング ・経営計画の策定支援及び同計画における係数計画の策定
経理・財務職(兵庫×GTCC/原子力/コンプレッサ/冷熱)
■下記3つのうちいずれかの事業を経理・財務面から支え、事業価値と経営品質の向上を目指していただきます。 ※将来的には、キャリア形成のため、希望や適性・能力を踏まえて、国内外の財務経理部門や他事業/他分野を担当するなど経理・財務の経験値を高めて頂く機会もあります。 ■GTCC事業:火力発電所(ガスタービンコンバインドサイクル発電所。以下、GTCC)向け製品の経理担当業務です。主な仕事内容は次のとおりです。 (1)GTCC事業の連結業績管理/財務分析(損益・キャッシュフロー) (2)製品の個別案件原価管理業務 (3)個別案件における会計、税務面の検討(事業部門支援) (4)固定費管理・財務会計 ■原子力事業:原子力発電所向け製品の経理担当業務です。主な仕事内容は次のとおりです。 (1)公表財務諸表を構成する工場決算・原価計算(含. 公認会計士監査・税務調査) (2)財務の観点から経営者の意思決定をサポートするためのレポーティング (3)事業計画のモニタリングおよび予測 (4)目標達成に向けた課題抽出・事業部とのコミュニケーション ■コンプレッサ&冷熱事業:冷熱事業と大型コンプレッサ事業を経理・財務面から支援し、事業価値及び経営品質の向上に資する財務情報の提供を行うため、主に以下の業務を担当頂きます。 (1)同事業における財務課題の抽出、ソリューションの提案、事業部門の意思決定支援 (2)決算業務(月次決算、四半期・年次決算)及び税務申告業務 (3)管理会計(製品原価計算全般、業績管理(予想・分析・改善策の策定)、投資意思決定支援) (4)会計士監査対応、税務調査対応
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