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買取再販仕入れ営業
■ケイアイスター不動産の新規事業である「中古住宅再生事業」にて、中古物件の仕入れを担当していただきます。 【具体的には】 ・不動産仲介業者から「中古物件付きの売地」の情報を収集 ・市場動向の分析・現地で物件調査(監督同席) ・仕入値や販売価格など、事業計画を作成 ・施工や設計担当と打ち合わせを実施し、リフォーム方針の決定 ・バリューアップした物件を顧客へ販売(toB・Cどちらも) ・契約締結対応、関連書類作成 など
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■ケイアイスター不動産の新規事業である「中古住宅再生事業」にて、中古物件の仕入れを担当していただきます。 【具体的には】 ・不動産仲介業者から「中古物件付きの売地」の情報を収集 ・市場動向の分析・現地で物件調査(監督同席) ・仕入値や販売価格など、事業計画を作成 ・施工や設計担当と打ち合わせを実施し、リフォーム方針の決定 ・バリューアップした物件を顧客へ販売(toB・Cどちらも) ・契約締結対応、関連書類作成 など
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■顧客のニーズに合わせた商品の提案、見積り作成や納期調整などの業務を行っていただきます。新商品の企画や他業界への技術提案なども行い、規格品の商社売りや既製品の価格競争ではなく、顧客の製品価値を上げる提案を増やしていただきます。 【具体的には】 (1)顧客から要望をヒアリング (2)技術部門へ試作品の製作を連携 (3)サンプルテスト、量産試作、本生産へと段階的に進行 (4)納品に関する管理 ※取り扱い商材:ゴム・金属・樹脂・プラスティックなどの工業製品で、多岐にわたります。 ※対象顧客:大型自動車(トラック・観光用バス)、OA機器(プリンタ、複合機、ラベルプリンタ)、搬送機(物流倉庫のベルトコンベア等)、工作機械、化学機械、住設、など、大手メーカー・商社など多業界にわたる取引先があります。既存・新規の割合は約7:3で、顧客からの紹介もあれば、営業個々人に新規リストを作成し電話アポが主流です。
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■土木・建築・各産業関連機械のレンタルサービスの営業に携わります。 【具体的には】 ・各業種のクライアントからの問合せ及び営業訪問により、先方ニーズを探り最適な機械を提案し、レンタル期間やオプションサービスが決定されます。 ・提案先は建設現場や工場、プラント、イベント会場など様々で、取り扱う機械も4,600種類・110万点と多様です。 ・必要に応じて機械を自社開発しているため、顧客要望に沿うことができる営業をしていくことが可能です。 【特徴】 同社の営業職は個人ノルマはありません。 営業所単位での業績目標があり、それに向けて全員で目標達成に向かっていきます。 また、「全員営業」を合言葉に営業活動を行っており、営業・内勤・整備サービスが一丸となって顧客に向き合い、チームワークを重視して働きます。 【取扱建設機械】 ・パワーショベル、ブルドーザー、タイヤショベル 、アスファルトフィニッシャー、タイヤローラ、トラック、ダンプカー他小物(発電機、コンプレッサー、水中ポンプ他)など 【評価制度】 職群職責ランク制度を導入しています。入社後、今までの実績・経験や期待値からどのような仕事・役割をお任せするかを決め、その年度末時点で求められる行動・実力の発揮度により「見直し」を行い、ランクやそれに対応した給与等が変更されます。 【キャリアプラン】 同社は「責任・権限の違い」と「仕事の機能の違い」による役割定義を明確にすることで、自分が次に目指すべき「ひとつ上のランク」を常に認識できる「等級制度」を採用しています。キャリアアップするには、「仕事ぶり」と「結果」に対して公平な評価を行い、そこでは適宜、上司との対話によって次のステップが明確化されていきます。
■同社にて、ハイタッチ顧客への直接対応と、プロセスの仕組み化を並行して推進していただきます。 【具体的には】 ■ハイタッチ顧客への直接対応(約50%) ・顧客との要件確認や実装スケジュール調整を行う初回キックオフの企画・実施 ・ヘルススコア分析、利用状況レビュー、課題解決提案を行う月次定例会の開催・運営 ・HubSpotデータに基づいたアップセルやチャーンリスクの検知と、次のアクションの判定・提案 ・顧客の機能要望を整理・優先順位付けし、開発チーム(DevOps)と連携・調整 ・IT部門やセキュリティ部門など、顧客組織内の複数ステークホルダーとの関係構築・調整 ■ハイタッチプロセスの「型化」と仕組み化(約40%)※最重要ミッション ・初回キックオフや月次定例、リスク対応などの「成功パターン」を実務から見つけ出し、新人が独立して実施できるレベルでの言語化・テンプレート化(ドキュメント作成) ・手順の非効率さや過度なカスタマイズなどの課題を発見し、プロセス改善案を自発的に提案・実装 ・リスク対応やアップセルの判定基準となるHubSpotの運用ロジックを言語化し、自動化・可視化を協働で実装 ・製造業や金融業などの脆弱性管理課題、規制要件、対応ポイントを整理した業界別対応ガイドの作成と新人教材化 ■チームメンバーの教育・育成(約10%) ・初回キックオフや定例会などへの新メンバー同行指導と、その後の実施フォロー ・新メンバーに指導する際、やり方だけでなく「なぜそうするのか」という理由も含めた説明の実施 ・新メンバーが作成したドキュメントやプレイブックが、本当に新人で実行できるレベルであるかの監修・チェック
■医療機器のプロモーション/営業を行っていただきます。 --------------------------------- 【配属プロジェクト例】 ■大手外資医療機器メーカー 血糖測定器セールス:糖尿病領域(血糖測定器)のプロジェクトを担当して頂きます。 ■検査装置/検査試薬 営業企画:製品開発・導入~販売促進のサポート。営業企画、営業サポート。 --------------------------------- ※担当プロジェクトに関しては、選考の際にお伝えします。 ※配属後も、プロジェクトマネージャーがしっかりフォローしてくれるので安心して就業いただけます。
■同社にて、単なる「ツールをパートナーに売ってもらうための御用聞きセールス」ではなく、パートナービジネスを成長させるために考え・行動し続けるビジネスコンサルティング要素の強いクリエイティブな職務を担当いただきます。 【具体的には】 ・パートナー開拓・戦略立案 セキュリティベンダー、SIer、ITコンサルティングファーム等の新規パートナー開拓。Tier1パートナーとして活躍できるパートナーの見極め。各社の強みに合わせた協業スキーム(再販、OEM、紹介モデル等)の企画と契約締結の推進。Tier1パートナーとして活躍できるパートナーの見極め ・販売計画の策定・コミットメント パートナー各社と四半期・年間の販売目標(コミットメント)を合意し、達成に向けたアクションプランを策定。定期的な定例MTGを通じたパイプライン管理と進捗マネジメント ・パートナーイネーブルメント(販売支援) パートナー企業の営業担当者が自走できるよう、教育プログラムの実施、販売マニュアル・提案資料の提供、勉強会の開催。製品アップデート情報のタイムリーな共有 ・共同マーケティング・販促 パートナー共催ウェビナーや展示会の企画・運営。見込み顧客(リード)の相互供給フローの構築 ・重要案件の営業支援 パートナーがリードする大規模案件において、クロージングに向けた戦略アドバイスや、商談への同席支援
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医療機関向け実行支援サービスとして、病院・クリニック・調剤薬局などの医療機関に対し、マネジメント領域をタスクとして担う経営アシストサービスを提供します。医療機関が抱える問題や課題、ニーズに対し、コンサルティングを行い、実行まで自ら行う問題解決の伴走型サポートとして展開しています。 一例ですが、病院であれば病床稼働率向上サービス、クリニックでは経営アシストや在宅医療マネジメント、調剤薬局ではかかりつけ薬局マネジメントや在宅調剤マネジメントなど、幅広く医療機関をサポートしています。 MR 経験を活かし、新たな経験、キャリアを築くことができる仕事内容となっております。 クライアントにより業務内容は多岐にわたりますが、下記はその1例となります。 ・医療機関のスーパーバイザー(SV)として、医療機関が抱える経営課題やニーズの把握 ・課題やニーズに対し、戦略や対策を企画・立案、実行 ・経営戦略と組織管理・オペレーション管理 ・リーダー人財の育成、人事評価制度の導入と運用 ・システム関連(電子カルテ、遠隔診療など)の導入・最適化サポート ・近隣の病院・クリニック、調剤薬局など医療機関とのリレーション
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■MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただきます。 ・MR(営業職、医薬情報担当者)として活躍していただく方を募集します。 医薬品は人の命に関わるもので、医薬品の有効性はもちろん、安全性や副作用情報、さらには疾患だけでなく医療制度に関わる最新情報を薬剤師や医師に「情報提供」することが重要です。MRはそういった医薬品に関する情報を医療従事者に提供すること、さらには収集することが主務となります。 ・同社の魅力の一つは、ほぼ全疾患領域をカバーする約800品目のラインナップの製品を持っていることです。
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製薬企業クライアント本社で決定された製品戦略を、支店・営業所のエリア特性に合わせて落とし込み、具体的に実行に移すことで成果につながるよう、支店・営業所のマネジメント層とMR をサポートします。並行してMR としてエリアを担当して活動する事や、KOL を中心にMR 活動を行う事もあります。 【具体的には】 ① 担当エリアのエリアマーケティング(ビジネスフレームワークを用いて、自社製品の優位性・劣位性の原因を明確にする) ② 本社で決定された製品戦略と、エリアマーケティングで得られた結果をもとに、売り上げを最大化する戦術の立案 ③ 立案した戦術を支店・営業所のマネジメント層とMR に説明と実行計画への落とし込み ④ 実行計画のKPI・マイルストーンを設定し、PDCA を回せるしくみを確立 ⑤ MR とのOJT(主に同行)を通じたトレーニングにより、パフォーマンスの最大化 ⑥ ①~⑤を通じて、販売目標の達成に導く ⑦ 並行して自身で担当(エリア・KOL)を持ちMR 活動を実施