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栃木県/メーカー(機械・電気)/年収900万円以上/40代の求人・転職・中途採用情報
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EV・電動向けバッテリーシステムの研究開発
■同社にて、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・構造設計、熱設計、冷却設計 ・各種CAE/シミュレーションツールを用いた性能予測 ・評価、テスト (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・バッテリーパック内レイアウト検討・構造解析などの設計業務 ・試験設備の仕様検討/導入 ・法規、規格に対する渉外活動および開発プロセスの構築、運用 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器、 等 【業務の魅力】 同社では2040年にZEV100%というチャレンジングな目標に向けて研究開発を行っています。今後、進化拡大してゆく電動車および、その先のエコロジーな社会のキーコンポーネントである、電動車駆動用二次電池システムの研究開発に携わることが出来ます。また新規技術領域かつカーボンニュートラル社会の実現への貢献という、エンジニアにとって魅力と大きな達成感を得ることが出来る仕事です。「新たな成長・価値創造を可能とする企業への変革」にチャレンジしたい方におすすめです。
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EV・電動向けバッテリーシステムの研究開発
■同社にて、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・構造設計、熱設計、冷却設計 ・各種CAE/シミュレーションツールを用いた性能予測 ・評価、テスト (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・バッテリーパック内レイアウト検討・構造解析などの設計業務 ・試験設備の仕様検討/導入 ・法規、規格に対する渉外活動および開発プロセスの構築、運用 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器、 等 【業務の魅力】 同社では2040年にZEV100%というチャレンジングな目標に向けて研究開発を行っています。今後、進化拡大してゆく電動車および、その先のエコロジーな社会のキーコンポーネントである、電動車駆動用二次電池システムの研究開発に携わることが出来ます。また新規技術領域かつカーボンニュートラル社会の実現への貢献という、エンジニアにとって魅力と大きな達成感を得ることが出来る仕事です。「新たな成長・価値創造を可能とする企業への変革」にチャレンジしたい方におすすめです。
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デジタルキー・新システム開発<次世代車載カメラ・AIシステム企画>
スマートフォンや生体情報を利用して、クルマのドアロック操作、解除やエンジン始動を実現するデジタルキー開発/新システム開発をお任せいたします。 【具体的には】 ●要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合 ●ECU/カメラ等のデバイス単体の妥当性検証 ●耐環境テスト(単体、実車)、各種法規テスト ●将来的な商品適用に向けた画像認識関連技術の研究・開発 【開発ツール】 Matlab, Simulink,TargetLink , CANape, CANoe, CANalyzer,PREEvision,JIRA/Confluence, オシロスコープ, Autosar,C言語, ホンダ専用ツール群, 一般的PCソフト( Excel, Powerpoint, Word ) 等
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次世代エンジンの研究開発<機械設計領域>
■世界一の高性能、かつ高品質なホンダらしい魅力あるエンジンの商品化(HEV向けを含む)に向けて以下業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・エンジン本体部品(ピストン、シリンダーヘッド、ブロック等)領域 ・吸気、排気、燃料関連、各種センサー、アクチュエーター部品領域 ・ECU、ワイヤーハーネス、エンジン冷却システム領域 ※業務上、海外現地法人・取引先等とのやり取りが発生します。 ※将来的には海外駐在の可能性もあります。 【開発ツール】 CATIA、ENGベンチ等付帯設備/解析ツール(INCA、MATLAB、Simulinkなど) 【魅力・やりがい】 世界最高の魅力あるエンジンを設計、研究し商品化することがミッションです。熱効率やクルマとしての性能を極限まで向上させるため 徹底的に突き詰めて解析し、より多くの顧客により高性能なエンジンを届け、「運転する楽しさ」と「環境への負荷低減」の両立を目指します。年齢や社歴に関係なく、起案したテーマが認められれば、そのままプロジェクト責任者として自らのアイデアを具現化でき、街でHonda車を見て「このクルマのエンジンは自分が開発した」と自らの仕事の成果を実感できるなど、エンジニアとして非常にやりがいを感じられる環境です。
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電気評価・検証・車両適合開発
■バッテリーパック(バッテリーケース/カバー/伝熱部品/断熱部品/絶縁部品)、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)におけるシステム研究開発をお任せいたします。 【具体的には】 ・車1台分としてのシステムコンセプト設計及び実車適合性検証 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様検討 ・単体テスト、評価 (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・試験設備の仕様検討/導入 【想定のキャリアパス】 機能部品をご担当いただき、その後は車両開発におけるサブプロジェクトリーダーを経験することができます。以降はご本人の希望と能力に応じ機能開発、車両開発リーダーとしてのキャリアを選択することが可能です。
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EV・電動向けバッテリーシステムの研究開発
■同社にて、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・構造設計、熱設計、冷却設計 ・各種CAE/シミュレーションツールを用いた性能予測 ・評価、テスト (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・バッテリーパック内レイアウト検討・構造解析などの設計業務 ・試験設備の仕様検討/導入 ・法規、規格に対する渉外活動および開発プロセスの構築、運用 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器、 等
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EV・電動向けバッテリーシステムの研究開発
■同社にて、リチウムイオンバッテリー(セル/モジュール)、高電圧配電デバイス(ヒューズ/コンタクタ/バスバー/ジャンクションボード)、バッテリー制御デバイス(電流センサー/温度センサー/ECU)の研究開発を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・構造設計、熱設計、冷却設計 ・各種CAE/シミュレーションツールを用いた性能予測 ・評価、テスト (強度性能、温調性能、耐久性、安全性 等) ・バッテリーパック内レイアウト検討・構造解析などの設計業務 ・試験設備の仕様検討/導入 ・法規、規格に対する渉外活動および開発プロセスの構築、運用 【開発ツール】※ミッションにより異なります ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール 等 ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器、 等 【業務の魅力】 同社では2040年にZEV100%というチャレンジングな目標に向けて研究開発を行っています。今後、進化拡大してゆく電動車および、その先のエコロジーな社会のキーコンポーネントである、電動車駆動用二次電池システムの研究開発に携わることが出来ます。また新規技術領域かつカーボンニュートラル社会の実現への貢献という、エンジニアにとって魅力と大きな達成感を得ることが出来る仕事です。「新たな成長・価値創造を可能とする企業への変革」にチャレンジしたい方におすすめです。
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次世代LiDAR技術開発<ハード・ソフト領域>
次世代LiDAR開発に向けた以下いずれかの領域をご経験/スキル/志向に合わせてお任せいたします。 【具体的には】 ●ハードウェア研究開発 ・光半導体素子の設計シミュレーション ・光学素子の設計シミュレーション ・光学設計とシミュレーション ・LiDARパッケージの機械・熱設計とシミュレーション ・電子部品設計 半導体、波動、幾何学、光学、電子工学の観点からシミュレーションや実験を行い、次世代光半導体の開発、およびLiDARパッケージの開発をします。 ●アルゴリズム開発、データ分析 ・PythonやC++ベースでの信号処理、特徴抽出および物体判別アルゴリズム ・LiDARで取得したデータの分析業務 ・SLAM技術を活用した自己位置推定アルゴリズム 【魅力・やりがい】 ・Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めています。 ・まだ商品化されていない次世代LiDARにおいて、最終製品を持つHondaだからこそ、社会実装を踏まえた自動運転の精度向上に向けたコア技術の研究開発に向き合うことができます。 ・最先端の技術が身に付くと共に顧客価値に直結する技術の開発に携われます。
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内製開発推進モバイルアプリエンジニア
■内製開発推進モバイルアプリエンジニアをご担当いただきます。 【具体的には】 ・プロダクト企画チームやUXデザインチームと直接連携したアプリの開発推進 ・継続的なアプリの機能追加・品質改善の実行と、それを実現する開発プロセスの改善・ソリューションの構築 ・プロトタイプ開発やPoCの迅速な計画と実行 <フェーズごとの業務内容:下記業務をアジャイル開発プロセスで進めていただきます。> ■企画フェーズ:サービス設計のフェーズからプロダクトチームやUXデザインチームと共に、車両データやユーザーデータ、市場のニーズを元に同社の数あるモビリティを対象としたデジタルサービスのプロトタイプやPoCを自らの手で開発していき、顧客価値を検証していきます。 ■開発フェーズ:試作開発の前段階における検証やデモンストレーションなどのPoCで検証されたサービスに対して開発メンバーとして、リリースに向けた実装を進めていきます。MVPを意識してスピーディーにリリースを行うことが求められます。 ■運用フェーズ:DevOps技術を用いて、リリース後も顧客の価値向上を目指し、サービスの継続的開発を行っていきます。
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研究開発<次世代リチウムイオンバッテリー・全固体電池>
バッテリーパック、リチウムイオンバッテリー および次世代バッテリー(全固体電池、半固体電池、リチウム金属二次電池など)に関する研究開発をご担当いただきます。 【部署のミッション・役割】 ■ バッテリーセルの試作・工程検討 ■性能評価・信頼性検証 ■部材品質保証技術の開発 ※今回は下記テーマにおいてご活躍いただきたいと考えています。 ・電極形成〜セル組立までの試作(ラボ/パイロットラインでの製作) ・電極塗工、巻回・積層、封止など各工程の条件検討 ・サンプル作製プロセスの標準化・工程管理 ・パイロットラインにおけるQC/QA業務(良品条件、歩留まり検討 等) ・製造工程における条件最適化および統計解析を通じた工程改善
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パッケージングエンジニア
■次世代光半導体パッケージ設計エンジニアとして、業界標準や規格策定の動向を踏まえつつ、ポリマー光導波路や光電協調技術などの開発ターゲットを定義し、光学・電気の両面から社内パッケージ設計環境の立ち上げを実施していただき、一連の開発を主導していただきます。 【具体的には】 1. アーキテクチャ定義: ・グローバルスタンダードの解析: CPOに関連する業界標準(OIF等)やインターフェース規格、最新のアライアンス動向をいち早くキャッチアップ。 ・開発ターゲットの策定: 顧客の生の声と技術トレンドを融合させ、ポリマー光導波路や光電協調技術の性能目標を定義。事業の開発ロードマップを策定・提案。 2. 協調設計(Co-design): ・設計プラットフォームのゼロベース構築: 光学設計(導波路・結合構造)と電気設計(高速信号・電源・熱)を高度に融合させた、社内独自の「光電協調設計フロー」を構築。 ・最先端ツールの導入: シミュレーション環境や解析環境の選定から導入までを自ら主導し、設計ナレッジを組織の資産へと昇華。 3. プロトタイピング: ・最先端試作の推進: 最新のパッケージ基板や実装技術を駆使し、CPOプロトタイプの実機試作をリード。 ・実証とフィードバック: 光学・電気特性および信頼性評価を行い、その結果を設計へと高速フィードバック。将来的な量産化を見据えた高付加価値製品の仕様を確定。 【CPO(Co-Packaged Optics:光電共パッケージ)とは】 ・CPUやGPU、スイッチICなどの半導体チップと、光通信用の「光エンジン(光トランシーバー)」を同一の基板上に高密度に実装する技術です。 ・電気信号と光信号の変換距離を大幅に短縮し、AIデータセンター等で問題となる高速・大容量通信時の消費電力削減と熱問題を解決する次世代の技術です。
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走行中ワイヤレス給電技術の研究開発<電磁エネルギー変換・パワーエレクトロニクス領域>
■走行中ワイヤレス給電技術に関わる研究開発業務をご担当いただきます。 ※基礎研究に近い段階から、ゼロからイチを生み出す技術の土台づくりに携わるポジションです。また現在は、社会実装に向けた実証プロジェクト参画も視野に入れた研究開発を強化しており、技術探索や特定領域の研究など、プロジェクトメンバーとして実務を担当していただきます。 【具体的には】 ●パワー半導体デバイス領域:小型化・高効率の実現に向けた電気回路の応用研究・パッケージ研究をお任せいたします。 ・出力要件(出力電力、電圧、周波数)の仕様策定 ・回路トポロジー選定 ・ノイズ対策(EMC/EMI) ・共振回路設計、熱設計 ・半導体デバイス仕様の研究 ・パッケージング技術の研究 ●電気&磁気回路領域:高効率・高出力なエネルギー伝送の実現に向けたコンポーネント技術の確立をお任せいたします。 ・実証プロジェクトの要求に適合するシステム・技術の構築とその検証 ・ワイヤレス給電に関連したインバータ、コンバータなどパワエレ回路の設計・評価 ・ワイヤレス給電に関連した磁場解析/磁気回路設計・評価 ・パワエレ系に起因するEMC試験・評価
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制御・通信システム設計<走行中ワイヤレス給電/航続距離∞への挑戦>
走行中ワイヤレス給電の社会実装に向けて、実証プロジェクトの要求に適合した制御・通信システムの構築と検証をリードしていただきます。 【具体的には】 ・要求・要件の探索と定義(運用/非機能:安全・セキュリティ・可用性を含む) ・システムアーキテクチャ設計/インターフェース仕様(ICD)策定 ・セキュリティ・安全設計(セーフティコンセプト、TARA、鍵・証明書管理 等) ・通信・ネットワーク設計(V2X/C-V2X/DSRC、Wi-Fi/セルラー、CAN/車載Ethernet/TSN、PTP〔IEEE 1588〕) ・制御ロジック設計(給電開始/停止、位置合わせ、ハンドオーバ、出力最適化、保護制御) ・モデルベース検証(MIL/SIL/HIL)および実機・フィールドでの統合検証、KPI設計・改善 ・現地インフラ構築と運用設計(地上装置、ネットワーク/エッジ、監視・診断、OTA) ・社内外ステークホルダーと協働した実証計画~評価~改善(※全工程で横断) ・規格未整備領域での知見の標準化・仕様化への展開 【開発環境・ツール】 ・MATLAB/Simulink ・C/C++、Python ・Vector CANoe、Wireshark ・dSPACE(SCALEXIO)または NI(VeriStand) ・オシロスコープ、パワーアナライザ ほか
最先端シーズ技術開発
■下記業務を担当していただきます。 【具体的には】 ※ご経験/スキルに合わせ詳細業務を決定 パワーユニットメーカーである同社の次の技術・次の事業を創造にむけ、 ■先進技術研究プロジェクト推進、産学連携 ・研究テーマの調査および提案 ・産学外部パートナーの探索、および共同研究の推進 ※研究テーマ例:バイオものづくり、ネイチャーポジティブ、AIなど ■生成AIやフィジカルAI等を最大限活用した研究プロセスの開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、同社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります。 【魅力・やりがい】 同社はこれまで、「世界初」「世界一」の技術の創出にこだわってきました。ここ同社から生まれた技術や事業は数知れません。AI、バイオモノづくり、機能材、ネイチャーポジティブなどパワーユニットや、エネルギー領域においても全く新しいトレンドが広がってきています。世界TOPレベルの “使える” 新しい技術を、継続的に創出できる組織を目指していて、新たな技術を社会実装していきたい、同社らしく技術で世界を変えていきたい方が求められています。
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四輪/半導体領域のバイヤー・調達戦略
■同社にて先端半導体をはじめ電動車の電力変換に欠かせないパワー半導体などを対象に、性能・コスト・供給安定性・品質の観点から競争力を最大化する調達戦略の企画・実行を担っていただきます。これまでとは異なり、OEM主導による新たな半導体調達体制の構築をリードするポジションです。 【具体的には】 同社主導による半導体調達戦略の企画・実行 ・SoC、メモリ、ストレージ、マイコン、パワー半導体などを対象に、先端半導体の安定調達・コスト最適化・性能確保に向けた戦略を立案・実行 半導体メーカーとの直接交渉・情報収集 ・半導体メーカーとのダイレクトコミュニケーションによるスペック確認、価格交渉、供給体制構築 ・関連部門やTier1との連携による購買施策の実行 開発部門、SDV購買部門、Tier1サプライヤと連携し、同社全体での最適な半導体調達を実現 半導体サプライチェーン全体を見据えた構想・構築 ・商社等を含めた新たな商物流スキームの企画・推進 ・不足する社内ケイパビリティの補完(人材獲得・ノウハウ整備)
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人の活動領域を宇宙へ拡げる水電解・燃料電池システムの研究開発
■カーボンニュートラル達成に向けた重要テーマである水素利用拡大に向けた「水電解、燃料電池技術を利用した宇宙水素関連プロジェクト」に関わる研究開発業務を担当していただきます。 【具体的には】 宇宙領域向け燃料電池スタック/システムと循環型再生エネルギーシステムの開発における ■製造技術の構築 ・電極膜の製造 ・各種コンポーネントの組立工程 ■S&MA(Safety and Mission Assurance)/QMS(Quality Management System)体制の構築 ・連携機関からの安全/信頼性/品質保証の要求事項の分析、具現化推進 ※国内外の出張が発生し、将来的に海外駐在の可能性がございます ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換が命じられる場合があります 【魅力・やりがい】 カーボンニュートラル、人類の活動環境拡大と社会課題解決に向けて、クリエイティブな発想による生産技術進化、安心安全を担保する品質保証とサプライチェーン通した品質マネジメントシステムが必須とされています。同社の宇宙領域におけるスペシャリストとして社会課題貢献に最大限チャレンジできる非常にやりがいの大きな業務です。
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材料開発<燃料電池スタックセル・材料領域>
■燃料電池戦略の実現に向けた燃料電池開発(材料研究開発)をご担当いただきます。 同社内にて製品要求を踏まえた材料研究開発、製造プロセスの構築を実現することで、圧倒的な競争力をもった燃料電池の進化を目指しています。 【具体的には】 ※ご経験/スキル/ご志向に合わせ詳細業務を決定します。 燃料電池(FC)スタック・セル開発領域における各種モビリティ搭載に向けた ・MEA(燃料電池用膜電極接合体)の研究開発:化学反応・材料に関するシミュレーション、テスト、評価 ・燃料電池セルの研究開発:化学反応・材料に関するシミュレーション、テスト、評価 ・燃料電池スタックの研究開発:化学反応・材料に関するシミュレーション、テスト、評価 ・燃料電池の発電評価:発電特性確認、各種センサーを用いた内部計測、中性子可視化 ・その他、各種コンポーネントおよび材料(金属・樹脂・ゴム等)に関する研究開発
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CO2分離回収プロセス設計/開発
■プロセス・プラント領域 ・DACシステムのプロセス構想およびプロセスフローダイアグラム(PFD)の作成 ・物質・熱収支に基づくプロセス評価と、配管計装図(P&ID)の作成 ・社内のプロセス/機器設計メンバーとの連携による仕様整合 ・外部EPC企業と連携した、プラント概念設計・基本設計の推進 ・国内外のステークホルダーと連携したパイロット試験に向けた調整業務 ■機械領域 ・PFDで設計されたDAC装置の機器設計/構成の精度向上 ・産業機器としての安全性、寿命、保守性を踏まえた仕様の最適化 ・使用材料や適用機器の選定、産業機器に求められる要件の反映 ・社外機器メーカーのフロント担当としての連携・共同開発推進 ・パイロット試験機の立上げ、試験運用業務 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
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次世代電動駆動システム研究開発<電気/制御領域>
■次世代電動駆動システム (インバータ/コンバータ/モータ等)における、下記いずれかの業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・パワーユニットシステムに基づく、各種コンポーネントのコンセプトの検討、および仕様の構想 ・電気回路/磁気回路設計及び電磁界解析 ・単体/ユニット性能評価 ・BEVやその他パワープロダクツ製品等への研究技術の転用 ※メインは、四輪への技術適用を目指した研究開発となります。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【開発ツール】 ・設計ツール:CATIA ・解析ツール:PSpice、PLECS、Simplorer、JMAG、Abaqus、SimulationX、AMESim、Adams、ANSYS等 ・制御開発ツール:MATLAB、Simulink、MBD系ツール(Rational,Rapsody等) ・言語:C,C++等 ・電気計測器:オシロスコープ、ロガー、Spectrum analyzer等 【魅力・やりがい】 1つの領域に閉じず、陸・空(eVTOL)領域の開発に携わることができ、幅広い知見・経験を身に着けることができます。「今までにない新価値を創造する」というチャレンジができる魅力的な仕事です。同社の次世代電動駆動システム研究開発の一翼を担うという使命感を強く感じることのできるポジションです。また、個人の裁量が大きく、任せられる範囲も広いため、自身が技術探索・技術転用をリードし、次世代の電動駆動システムを支える技術開発に携わることができます。
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新規事業企画/新規開発
■新規事業企画/新規開発を担当いただきます。 同社の新規事業創出を担う中核メンバーとして、調査活動から開発を行い、将来的には事業創出までの一連のプロセスに携わっていただきます。 具体的には、市場調査、技術動向分析、ビジネスモデル構築、DX戦略立案・実行、プロジェクト推進などを担当し、新しいビジネスの種を生み出し、育てていく役割を担います。将来的には、自ら発案した新規事業の開発リーダーとして、プロジェクトを推進し、事業化まで導くことが期待されます。チームメンバーと連携しながら、部署全体の目標達成に貢献し、新規事業創出の中核を担う存在として活躍していただくことを期待しています。 ・新規事業創出のための調査活動の実施 ・実際に調査した研究開発の実施 ・DX技術を活用した新規事業テーマの検討 ・社内関連部署や社外パートナーとの連携・調整 【働き方】 ・出張頻度:海外0~1回/年、国内2回/月 ・部署の平均残業時間:10時間程度/月 ・リモートワーク:週1回程度 ・フレックス制度:あり。柔軟な働き方ができる環境です。
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運転支援・自動運転システムの研究開発<ソフトウェア開発・知能化・PoC検証領域>
運転支援・自動運転システムの次世代開発に向けた下記いずれかの業務をご担当いただきます。 ■システム設計・ソフトウェア開発領域 ・完成車要求に基づいたシステムの性能目標・要求仕様の策定 ・上記に基づくシステム全体設計/安全設計各種機能の設計・検証 ・基盤となるソフトウェアアーキテクチャ設計/ソフトウェア開発 ・適合・実車テスト ・機能安全・安全設計 ■知能化領域 ・物体認識/走路認識のための画像認識アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・認識情報を用いて交通環境を理解するアルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・交通環境に応じた行動計画アルゴリズム開発及び機械学習モデルの構築 ・機械学習モデルのエッジデバイスへの実装 ・カメラと他の外界センシングデバイスを用いたRaw Data Fusion技術の開発 ・DNN/LLM(大規模言語モデル)を活用したドライバー状態及び車内空間認識技術の開発 ・自己位置推定及び自動地図生成技術の開発 ・MLOps環境の構築 ・最適化/確率推論/データマイニング ・画像処理/機械学習/データマイニング技術を応用した知能化技術創出 ■新企画立案ならびPoC検証領域 ・最新技術および市場動向・ユーザー調査 ・上記に基づく実現技術のコンセプト企画立案・ロードマップ策定 ・PoC検証による価値受容性および実現手法の検討 ・各設計部門への仕様提案・フィードバック
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生産技術開発<リチウムイオン電池/全固体電池>
■バッテリーパック、リチウムイオンバッテリー および 次世代バッテリー(全固体電池、半固体電池、リチウム金属二次電池など)に関する以下の業務を担当していただきます。 <具体的には> ■ バッテリーセルの試作・工程検討 電極形成〜セル組立までの試作(ラボ、パイロットラインでの製作)/電極塗工、巻回・積層、封止など各工程の条件検討/サンプル作製プロセスの標準化・工程管理/パイロットラインにおけるQC/QA業務(良品条件、歩留まり検討 等)/製造工程における条件最適化および統計解析を通じた工程改善 ■性能評価・信頼性検証 セル、モジュール単位での性能・耐久性・構造安全性の検証 (例:充放電試験、抵抗測定、釘刺し、衝撃、熱暴走試験 など)/評価手法や測定条件の標準化/試験データの収集・統計処理・因果分析による性能評価モデルの構築/耐久性・信頼性指標の構築と長期データの分析/外部機関・法規適合の視点からの技術対応 ■部材品質保証技術の開発 電池の主要構成部材(アノード・カソード・セパレータ・固体電解質・外装材等)に関する品質保証技術の検討/各部材の受入・組立時特性に関する評価技術の確立/不具合未然防止・分析技術の体系化/品質トレンドの可視化・異常検知アルゴリズムの導入と活用
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電動パワーエレクトロニクスシステムの開発
■e-Axle用インバータおよびDCDCコンバータ、オンボードチャージャーなどの関連部品、低電圧電源システムなど電力変換に関わる様々なシステムの開発をご担当いただきます。 【具体的には】※ご経験/スキルに合わせ詳細業務を決定します。 ・性能目標の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・充給電デバイス設計、高圧電装設計 ・解析、評価、テスト (強度性能、耐久性、安全性、EMC等) ・海外現地法人(USA、中国)への開発サポート業務 ・将来の新価値創出に向けた新規電力変換システムの検討
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電子プラットフォーム研究開発
四輪向け車体電装領域の制御ソフトウェア開発をご担当いただきます。 ●クロスドメイン制御システムにおける ・システムコンセプト設計・アーキテクチャ策定及びその具現化と実車検証 ・取引先と連携した制御ソフトウェアの設計 ※クロスドメイン制御とは・・・(例)内外装システムと安全システムのソフトウェア要求を統合し、最適な制御を行います。 ※関連開発部門やデザイン部門、取引先との密な協調による連携業務を行います。 ●各電装部品の制御システムにおける ・システム要求に基づいた制御コンセプトの構築、及び要求仕様の策定 ・アーキテクチャ設計、ソフトウェア仕様の設計、及び検証・テスト業務 ・制御アルゴリズム/制御機能の設計および検証 【コンポーネント例】 サンルーフ/ワイパー/エアコン/ヒーター/シート/パワーウィンドウ/ドアミラー/パワースライドドア/オートライトセンサー等
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センシングシステム開発<車室内のデジタル製品>
カメラやレーダーなどの室内センシングの最先端技術を活用し、乗員検知や行動推定、感情推定、環境センサ、インタラクティブな調整機能などを通じて、車内の安全性と快適性を向上させます。また、ドライバー監視システムや赤外線カメラ、車内放置防止などの技術を組み合わせることで、空間価値を高めるための機能開発を企画から量産開発まで一貫して担当していただきます。 ・カメラ、レーダー、呼気センサ、ECUなどのハードの開発 ・”安心安全"と"空間価値"のアプリケーション要求に対応したAPIの開発 ・法規、アセスメントに対応したアプリケーションの開発 【具体的には】 ●完成車メーカーとしてお客様のニーズを的確に把握、世の中の技術をアンテナ高く取得し、車の機能を理解 ●上記を総合的に判断した上で、インキャビンセンシングシステムの価値定義・要件定義・詳細仕様までブレイクダウン ●各種ツールを用いて要件仕様書の明文化 ●机上検証・実車、実環境での検証 ●日程・コスト・品質等のマネージメント 尚、他部門やベンダー等、様々な関係者とコミュニケーションをとりながら業務を進めていきます。 海外現地法人へのデモンストレーションや海外研究機関との共同研究等、海外とのやりとりも発生する場合があります。
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研究開発<次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー>
■バッテリーパック、リチウムイオンバッテリー および次世代バッテリー(全固体電池、半固体電池、リチウム金属二次電池など)に関する研究開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ■バッテリーセルの試作・工程検討 ・電極形成〜セル組立までの試作(ラボ/パイロットラインでの製作) ・電極塗工、巻回・積層、封止など各工程の条件検討 ・サンプル作製プロセスの標準化・工程管理 ・パイロットラインにおけるQC/QA業務(良品条件、歩留まり検討等) ・製造工程における条件最適化および統計解析を通じた工程改善 ■性能評価・信頼性検証 ・セル/モジュール単位での性能・耐久性・構造安全性の検証(例:充放電試験、抵抗測定、釘刺し、衝撃、熱暴走試験など) ・評価手法や測定条件の標準化 ・試験データの収集・統計処理・因果分析による性能評価モデルの構築 ・耐久性・信頼性指標の構築と長期データの分析 ■部材品質保証技術の開発 ・電池の主要構成部材(アノード・カソード・セパレータ・固体電解質・外装材等)に関する品質保証技術の検討 ・各部材の受入・組立時特性に関する評価技術の確立 ・不具合未然防止・分析技術の体系化
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研究開発<接合技術>
■次世代電動車の革新的なボディ構造の実現や、今後さらに重要性が増す次世代電池(リチウムイオン電池、全固体電池、半固体電池など)に欠かせない接合技術の研究開発をご担当いただきます。 【研究テーマ例】 ・薄板鋼板のレーザ接合技術 入熱設計、溶融池挙動の安定化、最適プロセス条件の構築など ・異種金属の接合技術 再現性の高い接合界面構造の制御、量産を見据えた品質評価手法の確立など ・その他の新規接合技術・表面改質技術 新たな接合技術の発想・コンセプト設計・基礎検証など ※研究開発プロセス全体(テーマ立案〜実行〜評価・考察)を担っていただきます。 ※将来的には、量産化や製品化に近い立場での応用開発にも関与していただく可能性があります。
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HILSシステム構築エンジニア
SDVにおけるソフトウェアプロセス構築・ソフトウェア開発環境基盤構築を担っていただきます。 ※下記より適正に応じて、相談の上業務を決定させていただければと存じます。 【具体的には】 ●組込み開発とクラウド開発をつなぐプロセス設計: ECUや制御ソフト開発に必要な検証・テスト環境をクラウド上に展開 ●プロセス改革と自動化推進: CI/CD、バーチャル検証環境、自動テストなどの仕組みを導入し、開発スピードを加速 ●開発効率化の推進: バーチャル検証環境や自動テストをクラウド上で活用し、組込み開発の工数を削減 ●最新技術の活用: シミュレーション環境を取り入れ、より早いフィードバックループを実現 ●生成AIやシミュレーション技術の活用: コード解析、テスト設計、仕様ドキュメント作成支援などへのAI応用
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データ基盤エンジニア/データサイエンティスト
SDV開発を支えるデータ基盤を設計・構築し、分析・AI活用までを推進できるデータエンジニア・データサイエンティストを担当していただきます。 【具体的には】 ・データ基盤の設計・構築 ・車両開発・ソフトウェア開発の各種データを統合・可視化するデータパイプライン構築 ・クラウド上でのデータ収集・加工・分析環境整備(ETL/ELT設計) ・データ分析・機械学習の活用 ・ソフトウェア開発効率や製品品質向上に向けた分析・予測モデルの構築 ・生成AIや機械学習モデルの運用 ・開発プロセスの改善支援 ・データに基づいた開発プロセス改善提案 ・ダッシュボード作成やデータ可視化による現場へのフィードバック ・組織横断でのデータ活用推進 ・SDV開発に関わる複数部門と連携し、データ活用の標準化・最適化
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EV・電動システム向けバッテリーシステム開発
■同社にてバッテリーパック(リチウムイオンバッテリー/バッテリーケース/カバー)における下記の業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・性能目標(構造・熱・冷却)、仕様書および適用技術のとりまとめ・管理・検証 ・機能戦略立案と実行 ・構造設計、熱設計、冷却設計(バッテリー パック、高圧配電、低圧配電、BMS 等)車載レイアウト検討・構造解析などの設計業務のとりまとめ・管理・検証 ・性能・構造・安全耐久性試験のとりまとめ・管理・検証 ・他社メーカーとの共同開発の機能代表者 ・海外現地法人(米国/中国)への開発サポートの機能代表者 ・グループメンバーのマネジメント業務 (1on1やコーチングやメンタリングを通した育成支援/人事評価を通した成長促進やキャリア支援等) ※車体開発部門や生産部門と連携して業務を推進していただきます。 【開発ツール】※ミッションにより異なります。 ・設計/解析ツール:CATIA V5/V6、各種CAEツール ・分析/シミュレーションツール:一般的な電気/機械系の計測器、Nastranなどの構造解析シミュレーションツール、STAR-CCMなどの熱流体解析シミュレーションツール 等 ・評価/計測ツール:温度、応力、加速度、各種環境試験設備、振動試験設備 、騒音測定等の試験機器 等
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研究開発<次世代バッテリー・リチウムイオンバッテリー>
■バッテリーパック、リチウムイオンバッテリー および次世代バッテリー・リチウムイオン電池に関する研究開発をご担当いただきます。 【部署のミッション・役割】 ■バッテリーセルの試作・工程検討 ■性能評価・信頼性検証 ■部材品質保証技術の開発 他 ※今回は下記テーマにおいてご活躍いただきたいと考えています。 ・電池の主要構成部材(アノード・カソード中心、一部セパレータ・固体電解質・外装材等) ・マテリアルインフォマティクス・機械学習を用いた分子構造設計・材料合成 ・材料サプライヤーと連携、Honda商材に最適な材料仕様設定 他
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定置型蓄電システムにおける研究開発<機械領域>
■中古の車載リチウムイオン電池を搭載可能な、大型定置型蓄電池システムの設計・開発を行います。蓄電コンテナ内における高密度化や易交換性と冷却成立性の両立を目指し、下記業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・国、電力会社、事業者、ユーザー等と連携した顧客要求分析 ・法規・規格・規制に基づく設計要件の抽出 ・上記に基づく性能目標(構造・熱・冷却)の策定、仕様書作成および適用技術の構築 ・機構設計、熱設計、冷却設計、風量設計 ・解析、評価、テスト(筐体強度性能、耐久性、安全性 等) ・レイアウト検討・構造解析などの設計業務 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【やりがい・魅力】 自動車会社の持ち味や強みを生かした蓄電池システムの新規開発プロジェクトの中心メンバーとして、今後ますます拡大する蓄電池市場において競争力のある製品を世に送り出す新たなチャレンジとなります。 上記に伴い、立ち上げの段階から幅広い領域で活躍ができ、本業務を通じて再生可能エネルギーの普及や貴重な電池資源のリソースサーキュレーションといった社会貢献ができます。
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電子プラットフォーム開発における戦略立案<四輪向け>
■次世代のモビリティを見据えたE&Eアーキテクチャー戦略の構想・企画業務をご担当いただきます。将来的には管理職として組織マネジメントもお任せさせていただく場合があります。 【具体的には】 ●2030年モデルまでのE&Eアーキテクチャー戦略の設計とマイルストーン定義 ●2030年以降を見据えた将来構想の企画立案 ●電動化・自動運転・コネクテッド機能等に対応したアーキテクチャー最適化方針の策定 ●社内各部門(車体設計・パワートレイン・ソフトウェア機能開発組織)との連携による全体最適化 ●技術動向(他社アーキテクチャー、標準規格、法規制等)の調査と反映 【魅力・やりがい】 ・中長期視点の技術戦略に携わっていき、ミライの車づくりの最上流から定義していくというやりがいがあります。 ・機能開発組織など、様々なステークホルダーを巻き込みながら業務を推進していきたい人にマッチしているポジションです。 ・また、技術調査を通じた最新のトレンドに触れることも魅力の一つです。
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HMI開発<コクピット・ディスプレイ製品>
キャビン(=コクピット)を構成するディスプレイ製品の商品価値向上に向けて以下業務をお任せします。 ※ご担当コンポーネント・システム:ディスプレイオーディオ(Google Automotive Services採用)、スクリーンオーディオ、メーター、ヘッドアップディスプレイ(HUD) 【具体的には】 ■新たなHMI/UI研究・開発 ・GUI/各種認識技術(音声、ジェスチャー、視線等)の活用 ■要求仕様への落とし込み ・顧客のニーズとメンタルモデル(インサイト/潜在ニーズなど)の把握 ・上記内容や、世の中の技術トレンド、車の機能を踏まえた、要求仕様への落とし込み ・人の特性研究、モックアップを用いた被験者検証、市場の顧客の声の製品へのフィードバック ※アジャイル/ウォーターフォールプロセス双方を織交ぜながら進めていきます。 ■製品作りこみ ・協力取引先様と協調しながら製品の作りこみ ・机上検証、実車での検証を実施 ※海外拠点との協調や海外での調査・テスト等も数多くあり、業務内容に依っては海外出張の機会が与えられ、現地ユーザーの声に直接触れながら製品の開発を推進します。
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