茨城県/年収500万円以上/残業月20時間以内の求人・転職・中途採用情報
設計開発エンジニア<関東エリア>
下記メーカーのプロジェクトにおいて、経験・能力に応じて、製品開発における構想、基本、量産設計を担当して頂きます。 ※自動車・自動車部品、航空宇宙、医療機器、鉄道、家電、工作機械等の大手メーカーを中心と する開発・設計部門が職場です。 <機械設計エンジニア/案件事例> ■自動車エンジン部品や内装部品の機械設計(シリンダーヘッド、インパネ、ドアトリム等) ■航空機、ロケット、鉄道車両、多関節ロボットの構造設計・解析業務 ■医療機器、半導体製造装置、家電製品などの機構・筐体設計 <回路設計エンジニア/案件事例> ■ADAS関連ECU、車載制御回路、次世代マイコン向け回路設計 ■MRI/CT装置向けFPGA開発、LSI設計・RTL検証業務 ■IoT機器、ドローン、産業用機器向け制御基板・電源回路設計 <組み込みソフトウェアエンジニア/案件事例> ■ADAS/自動運転向け画像認識・制御ソフトウェア開発 ■車載ECU、コネクティッド、インフォテインメントシステム開発 ■医療機器の画像処理ソフト、手術支援ロボットの組み込み開発
製造スタッフ※契約社員、1年後正社員登用予定(直近5年登用率100%)
■同社プラントにおいて、生産に係る一連の工場内オペレーター業務(製造オペレーター)を担当いただきます。 入社後、研修や資格取得支援があるので、オペレーター経験の少ない方も安心して働いていただけます。また、入社1年後に正社員登用の予定です。(過去5年の登用実績100%) 【具体的には】 ・原料仕込(粉体、液体原料等) ・DCSを使用したプラント設備の運転操作 ・製造途中の製品サンプリングと軽易な工程分析 ・製品の充填 ・物流諸作業 ・生産管理 ・プラントの製造時におけるトラブルの初期対応 など
制御盤における電気・配置設計
【職務概要】 上流システム設計からの依頼に基づき、ハード生産設計を行い、下流の製造へ製作指示をスムーズに展開する (1)製品仕様書、生産条件に基づくハード設計品質の確保 (2)工程調整や約束工程の厳守 (3)作業見積りと要求コスト管理 【職務詳細】 3D-CADを使用して制御装置(制御盤)の配線接続や器具・部品の配置を具現化する設計業務です。同拠点の上流システム設計が作成したシーケンスと構造設計が作成した3D-CADモデルをもとに業務を行うため、上流工程との打合せなどを中心にハード仕様の擦り合わせを行います。主な業務は、配線接続や器具・部品の配置を具現化し、且つ各器具・部品情報を組立作業者へ指示する図面に付加する設計業務になり約8割を占めますが、設計した製品の品質や工程、原価管理も行います。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 (1)自分でハード設計したものが、場内でその製作プロセスを確認でき、深くモノづくりに携われる (2)社会インフラを支える発電、原子力など多くの製品分野において経験を積める (3)改革活動が根付いている環境・職場があり、自らの提案を実現させる機会が多くある
カーボンニュートラル実現に向けた分散型エネルギー制御システムの設計・開発
■水素システムや燃料電池、EMS(エネルギーマネジメントシステム)等の分散型エネルギー制御システムの設計・開発を担当します。要件定義からシステム全体の仕様構築、ハード・ソフト設計、プロジェクトマネジメントまで幅広く携わり、脱炭素社会の実現に貢献します。 【詳細】 ・顧客要件に基づくシステム仕様、制御設計の企画・検討 ・ハードウェアおよびソフトウェアの設計、納入後の保守・改造対応 ・事業性を考慮したコスト構造や拡張性の検討 ・営業、調達等の関係部門を横断したプロジェクト推進 ・市場動向を踏まえた将来のサービス展開の検討
原子力施設向け計測制御設備のシステム設計・開発【原子力特有の計装設備】
■原子力発電所向けの監視制御システムにおける、設計上流工程を中心としたエンジニアリング全般をご担当いただきます。 ■脱炭素社会の実現に向け、カーボンニュートラルの鍵となる「原子力発電」の安全・安心を支える制御システムの設計・開発を担当いただきます。近年は長年培った技術力により医療分野(粒子線治療システム)、フィジカルセキュリティ分野にも貢献しています。 ■ご経験のある職務からスタートし、将来的にはプロジェクト全体を統括する役割を目指していただきます。 <具体的には> ・市場動向の調査や、営業とのプレ活動を通じた当分野における顧客ニーズの把握など受注活動全般 ・監視制御システムの設計・開発・構築・現地調整・保守業務 ・関連する新たな事業開発など、イノベーション事業の取り纏め、エンジニアリング、新規ソリューションの開発 ・担当するグループ内の事業戦略立案、予算編成管理、部下の労務管理、指導育成・教育など
次世代の電力・エネルギー業界をリードする系統監視制御システムエンジニア
■電力系統監視制御システムにおける、設計上流工程を中心としたエンジニアリング全般をご担当いただきます。 ■現在、電力業界では人手不足やDX化が急務となっており、24時間365日稼働し続けるミッションクリティカルなシステムの高度化が求められています。本ポジションでは、顧客への提案・要件定義から、設計・開発、現地調整まで一気通貫で携わることが可能です。 ■ご経験のある職務からスタートし、将来的にはプロジェクト全体を統括する役割を目指していただきます。 <具体的には> ・電力・エネルギー業界・市場動向の調査や、営業とのプレ活動を通じた当分野における顧客ニーズの把握など受注活動全般 ・電力系統監視制御システムの設計・開発・構築・現地調整・保守業務 ・関連する新たな事業開発など、イノベーション事業の取り纏め、エンジニアリング、新規ソリューションの開発 ・担当するグループ内の事業戦略立案、予算編成管理、部下の労務管理、指導育成・教育など
原子力発電所における計装制御設計
※日立GEベルノバニュークリアエナジー(株)出向となります。 ■原子力設備における計装制御の基本計画設計、計装品の配置・工事設計、温度計・流量計といった一部の計装品の調達業務を担当します。 計装制御一式の仕様を顧客である電力会社と取り纏め、その内容をもとに計装品メーカーもしくは計装工事の施工会社(日立グループ)へ発注します。その後、現地試験計画も行います。 【職務詳細】 ・計装制御設備への要求仕様を纏める基本計画、系統設計仕様書といった技術文書の作成。 ・計装制御設備の構成機器の基本仕様を纏める系統構成図、制御ロジック図、ロジック設定値の根拠書といった技術文書の作成。 ・検出配管系統図、計装品配置図、工事計画書といった計装品に関する工事関連の技術文書の作成。 ・計装制御設備の試験計画他、社内関連部署の業務遂行に必要となる基本方針の提示。 ※原子炉内/ユーティリティ設備等のプラント全体の計装機器に携わることができます。 【その他】 単なる設計業務のみではなく、顧客となる電力会社との連携から携わることができ、上流の業務を担当いただけます。実際の施工は、グループ会社が行います。 出張は、短期日帰り~1,2泊のものがほとんどで、顧客との打ち合わせのために発生します。
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生産技術<複合樹脂材料>
■同社開発製品である「熱硬化性エポキシ樹脂複合材料」及びその成形材料による成形品について、新製品の量産立ち上げに伴う生産技術をご担当いただきます。 材料から金型、成形、アセンブリ、品質解析まで一貫した生産体制を保有していることから、 設計から生産まで樹脂製品のコーディネーターとして樹脂製品の概念が変わるような提案力でイメージを形に変えていきます。 【具体的には】 ■工法開発や製品の設計 ・試作品…樹脂材料の配合割合を変えたり、射出成形機の条件を変えるなどで実験を繰り返します。 ・金型検討…どのような金型であれば、顧客のニーズに応えられるか、量産できるかを検討します。 ・図面修正…検討する中で、受注時に顧客が作成した図面を、一部改善していただきます。 ■社内との連携 検討した金型等で製造できるのかどうかについて、同社製品開発部門の担当者と連携を取りながら、顧客のニーズに応えます。 ■顧客対応 同社営業担当者に同行し、顧客(開発部門の担当者様)と製品基準のすり合わせをしていただきます。
製造オペレーター
即席めんを始めとした食品の製造オペレーターとして製造工程全体の管理を行っていただきます。 ■定常業務(製造設備のオペレーション、メンテナンス) 設備の稼働状況及び製品状況のモニタリング トラブル対応 清掃 工事計画の企画・遂行 等 ■非定常業務(改善提案、新規設備・システムの導入) 生産性や品質向上に向けた課題の発見から改善策を立案・実行 新規設備やシステムの導入検討・実行 等 ■休日:土日・祝日、年末年始 他 ※休日出勤は月に多くても2回 ※入社後はまず定常業務からOJTにて教育します。製麺工程、油熱工程・包装工程・調合・充填などいずれかの工程に配属となります。
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生産技術<複合樹脂材料>
■同社開発製品である「熱硬化性エポキシ樹脂複合材料」及びその成形材料による成形品について、新製品の量産立ち上げに伴う生産技術をご担当いただきます。 材料から金型、成形、アセンブリ、品質解析まで一貫した生産体制を保有していることから、 設計から生産まで樹脂製品のコーディネーターとして樹脂製品の概念が変わるような提案力でイメージを形に変えていきます。 【具体的には】 ■工法開発や製品の設計 ・試作品…樹脂材料の配合割合を変えたり、射出成形機の条件を変えるなどで実験を繰り返します。 ・金型検討…どのような金型であれば、顧客のニーズに応えられるか、量産できるかを検討します。 ・図面修正…検討する中で、受注時に顧客が作成した図面を、一部改善していただきます。 ■社内との連携 検討した金型等で製造できるのかどうかについて、同社製品開発部門の担当者と連携を取りながら、顧客のニーズに応えます。 ■顧客対応 同社営業担当者に同行し、顧客(開発部門の担当者様)と製品基準のすり合わせをしていただきます。