群馬県/建設・プラント/年収700万円以上/50代以上の求人・転職・中途採用情報
土木施工管理
■同社が元請として受注する案件の土木工事の施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■担当案件:トンネル、シールド、橋梁、造成、鉄道関連 など ■案件規模:工期6カ月~3年/案件金額5,000万円~数10億円程度 ■案件エリア:首都圏各支店については首都圏管轄エリア内の出張が発生します。 ■URL:https://www.toda.co.jp/works/ ※入社後すぐに現場代理人をお任せすることはありませんのでご安心ください。 【職種転換】 エリア総合職で入社後、全国総合職に転換することが可能です。
土木施工管理技士
舗装工事、土木工事全般の施工管理業務を行っていただきます。 舗装(道路・橋梁・空港)、土木(宅地造成・スポーツ施設等)など幅広く、小規模な案件から数十億円にもなる大規模な案件がございます。 施工前の準備工、資材・機械の手配などの工程管理、安全管理、環境管理、品質管理、予算管理を行っていただくことが主な業務となります。 <施工実績> 新東名高速道路、東京国際空港(羽田空港)等、誰もが知っているような場所から、普段利用する国道、自治体のスポーツ公園など様々な場所や施設の施工実績があります。 【就業環境】 ・営業所・出張所は08:00-17:00、本社・支店は08:30-17:30
1級土木施工管理技士
■道路舗装工事をはじめとする、土木一式工事の施工管理業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■案件 道路舗装工事、上下水道工事、電線共同溝工事、外溝工事などを担当していただきます。 ※経験によって担当いただく工事は決定します。 ※国土交通省、東京都等官庁発注の案件が60%ほど、その他親会社である戸田建設発注工事が40%ほどとなっています。 ■案件規模 受注額:数百万から5~6億円規模のものまで 工期:半年から2年ほど ■担当エリア 東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟を中心に出張が発生します。初任地配属時に自宅を転居する必要はなく、現場毎に出張にてご対応いただきます。 ・会社として1年以内の工期の場合は出張、1年以上の場合は転勤という扱いになりますが、いずれの場合も住居については全額企業負担でご用意頂けます。 ・夜勤は、現在都市部で約20%から30%程度。地方部は基本的に昼勤となります。
アフターメンテナンス
■同社が施工した物件のアフターメンテナンスを担当していただきます。 <補足> ・案件規模は商業施設や複合マンション、公共施設となります。 ・担当エリアは首都圏を中心となり、場合により出張いただきます。 ■働き方:こちらの部署は、メンテナンスに特化した部署であり、施工して数年が経過した建物のメンテナンスや、顧客から不具合があると申し出があった際に対応します。 新築工事や大規模修繕は別部署担当し分業ができているため、残業は月20時間以下となっています。内勤と現場は半々くらいのイメージです。 基本的には土日休みですが、案件によっては土曜日は出勤となる可能性があります。その際振替休日も取得できます。(土日出勤の頻度は年に6回程度)
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発注者支援業務(機械設備)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、月間平均残業時間は10~30時間程度と、現場の施工管理よりも就業環境を大幅に改善できます。(月間平均残業時間:約20時間<前年度実績>) 【具体的には】 ■案件エリア:関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきます。 ※場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。(転居を伴う場合もございます) ■案件種類:ダム・堰・水路などにおける用排水機場設備・ゲート・樋門・樋管・水門・ポンプ・工事用機械などの機械設備 ■発注者:国交省50%、水資源機構40%、NEXCO10% ■単身赴任時の諸手当に関して<正社員採用の場合> ※妻帯者の場合、借り上げ社宅がございます。(費用の75%が企業負担) ※独身者の場合、住宅手当がございます。(1万円/月) ※帰省費がございます。(上限年3回、上限10万円) 【発注者支援業務とは】 ■技術資料作成業務:予算要求・事業計画立案時に関する資料作成、地元説明・関係機関等との協議資料作成、工事積算に関する根拠資料等の作成、変更に伴う数量計算書・図面等の作成など ■工事監督支援業務:設計図書と現場条件の確認及び現場照合、施工体制や施工計画等の確認及び施工状況の照合、工事履行に必要な資料等の作成、現場試験及び確認検査・性能検査等の立会、工事検査等の立会など ■道路付帯施設・ダム・水路の改築業務:道路付帯施設・ダム・堰・水路などにおける水門・ポンプ・工事用機械等の機械設備等の計画・設計・施工管理、図面作成・修正・数量算出等の業務・既存設備の維持・管理、リニューアル業務等
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発注者支援業務(電気設備)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、月間平均残業時間は10~30時間程度と、現場の施工管理よりも就業環境を大幅に改善できます。(月間平均残業時間:約20時間<前年度実績>) 【具体的には】 ■案件エリア:関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきます。 ※場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。(転居を伴う場合もございます) ■案件種類:道路付帯施設・堰・樋門・樋管・ダム・ゲートなどにおける電気通信設備・無線通信設備・制御設備・動力設備など ■発注者:国交省50%、水資源機構40%、NEXCO10% ■単身赴任時の諸手当に関して<正社員採用の場合> ※妻帯者の場合、借り上げ社宅がございます。(費用の75%が企業負担) ※独身者の場合、住宅手当がございます。(1万円/月) ※帰省費がございます。(上限月3回、上限10万円) 【発注者支援業務とは】 ■技術資料作成業務:予算要求・事業計画立案時に関する資料作成、地元説明・関係機関等との協議資料作成、工事積算に関する根拠資料等の作成、変更に伴う数量計算書・図面等の作成など ■工事監督支援業務:設計図書と現場条件の確認及び現場照合、施工体制や施工計画等の確認及び施工状況の照合、工事履行に必要な資料等の作成、現場試験及び確認検査・性能検査等の立会、工事検査等の立会など ■道路付帯施設・ダム・水路の改築業務:道路付帯施設・ダム・堰・水路などにおける電気通信設備・無線通信設備・制御設備の計画・設計・施工管理、図面作成・修正・数量算出等の業務・既存設備の維持・管理、リニューアル業務等
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1級建築施工管理技士
■元請建築工事の施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ・業務内容:発注者との打ち合わせ、施工管理、技術提案 ・案件詳細:<工種>公共施設、商業施設、物流、工場/<工期>1~3年程度/<金額>3億円以上(数千万円程度の案件なども一部あります) 参考URL:https://www.aaconst.co.jp/project/pro_build/ ※2~3名程度の人員を配置する現場が中心となります。 【働き方】 ・出張エリア:東日本エリア(1都3県がメイン)/単身赴任手当:33,000円/月(既婚者限定)/帰省費:2回/月(既婚者限定) ※入社時に配属先事業所に通勤不可の場合、現在のご自宅を移す必要はなく単身で初任地へお越しいただきます。 ※初任地配属現場へ通勤圏内の寮(自己負担7,300円/月)が準備されます。 ※帰省費は実費精算ではなく、申請支給となりますので申請して帰省せず別用途に使用可能です。
1級電気工事施工管理(屋内線部門)
■屋内線部門にて電気施工管理(工程管理、資材管理、安全管理、労務管理、原価管理、品質管理、事務管理)業務を担当していただきます。 【屋内線・設備部門について】 ・公共施設をはじめ、自動車、電気、食品といったメーカーの工場、ホテル、デパートなどの商業施設、マスコミ、金融、商社などのオフィスビル、学校、官庁、病院、集合住宅まで、幅広い建物の設備の新築・改修工事担当している部門になります。 【具体的には】 ・オフィスビル、ホテル、マンション、デパート等の建築物に付随する電気設備の新設・保守・改修工事の施工管理業務 ・案件規模:数千万円~数十億円 ※経験に合わせた物件からご担当いただきます。 ・出張:基本的には配属支店の近郊エリアを担当していただきます。
1級土木施工管理技士
■各現場にて土木施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■土木工事作業所において、施工計画立案、顧客や各省庁との打合せ・調整、協力会社への指示・指導等の施工管理業務全般 ■安全・品質・工期・環境・利益管理の達成責任を負い、顧客満足を得るための最前線活動 1)施工計画の作成 2)プロジェクト全体の実行予算書作成、損益・工事資金管理 3)工事進捗・出来形管理、協力会社への発注・管理調整、図面チェック、施工図作成、測量、各種データ分析他 4)安全衛生、労務管理並びに記録の保管 ■担当物件:ダム、トンネル、道路、都市土木(シールド工法等)、上下水処理場、造成、震災復興支援等 ■参考URL:http://www.ad-hzm.co.jp/works/domestic/index.html ※即戦力採用として業務に従事していただくことを想定しています。
建築施工管理
■各現場にて建築施工管理業務を担当していただきます。 【具体的には】 ■建築工事作業所において、施工計画立案、顧客や各省庁との打合せ・調整、協力会社への指示・指導等の施工管理業務全般 ■安全・品質・工期・環境・利益管理の達成責任を負い、顧客満足を得るための最前線活動 1)施工計画の作成 2)プロジェクト全体の実行予算書作成、損益・工事資金管理 3)工事進捗・出来形管理、協力会社への発注・管理調整、図面チェック、施工図作成、測量、各種データ分析他 4)安全衛生、労務管理並びに記録の保管 ■担当物件:オフィスビル、商業施設、物流倉庫施設、医療福祉施設、教育研究施設等 ■参考URL:http://www.ad-hzm.co.jp/works/domestic/index.html
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土木施工管理技士(発注者支援業務)
■同社が受注した案件の発注者支援業務(技術資料作成業務、工事監督支援業務、積算業務等)を担当していただきます。 ※発注者事務所に常駐しての就業になるので宿泊を伴う出張はほとんどございません。 ※内勤系の業務なので、残業時間20時間程度と、現場施工管理よりも就業環境を改善できます。 ※関東圏の発注者事務所へ常駐して就業いただきますが、場合により他地域をご担当いただくことがございます。異動の場合、通勤可能な範囲または同エリア内への配属を優先いたします。 【発注者支援業務とは】 ■資料作成業務:プロジェクトの立ち上げ時は、発注者が必要とする予算要求、事業計画案に関する資料作成を行います。また同時に地元説明や関係機関との協議に関わる資料作成を行い、発注者の業務支援を行います。事業推進が確定したら各々の調査業務や設計業務が発注され、随時受注者から成果が納品されますが、その成果品の内容確認も重要な業務の1つとなります。 ■積算技術業務:成果品に問題がなければ、それら設計・調査結果を基に、工事に必要な費用が算出されます。このとき、積算の根拠となる積算資料の作成、発注に必要となる発注図面・数量計算書などの作成を行い、発注者の業務支援を行います。 ■工事監督支援業務:積算成果を基に工事が発注され、受注者(施工業者)が決まると、現場監理がはじまります。ここでも発注者側の立場で施工状況の照合をしながら工程や品質の管理をします。工事中は段階確認や指示に必要な資料の作成、施工業者から提出された資料の照合など行い、発注者の業務支援を行います。また、工事が竣工したら、完成検査にも立ち会います。一般的な土木施工管理の仕事と異なるのは、あくまで発注者側として事業全体に関わるところで、同じ施工現場の施工管理業務でも、現場を直接管理するのではなく、発注者側の目線から問題なく進んでいるかという観点で管理します。
監理技術者(電気通信)
■電気通信工事における、監理技術者業務を担当していただきます。 <具体的には> ■担当していただく工事案件は、公共工事における電気通信工事が中心になる予定です。 ・案件の規模は1年程度の公共工事の管理が中心です。 ・案件金額は1億から数十億円程度となっています。 ・発注元は各市町村や消防本部です。 ■具体的な工事内容は、空中線柱建設、機器設置、配線配管、電源設備設置、車両への空中線、機器取り付け配線等 ※支店近郊の案件を中心にご対応いただきますが、一部全国出張が発生します。 <長期出張中のサポートについて> ・出張時には、日当と朝食代補助、宿泊費(実費)が支給されます。その他、1ヶ月に1度オフィスでMTGを開くことで帰省するタイミングを設けたり、休日に移動した際に手当てを支給したりする等、働き易い環境づくりに取り組んでいます。
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メンテナンス施工管理
■設備メンテナンス業務(機械設備のメンテ・修繕提案・積算(営業~現場まで))に関わる業務をご担当いただきます。(※実際に手を動かすことはあまりなく業者の管理がメインとなります。) 【具体的には】 ■事業領域におけるランニング事業(空調、水処理が主) ■日常レベルにおける設備改修工事(案件金額:500~3,000万程度)の営業提案、積算、工事管理 ■担当エリア:基本的に通える範囲(最大で関東エリアに出張が発生する可能性あり) ■担当業務により短期出張が発生することもあります。(期間:1週間程度) ※頻度:年3~5回程度 ※残業時間は月30時間程度となります。
メンテナンス工事の施工管理(オイル&ガス)
■同社のメンテナンス担当として静機器、配管、タンク、回転機、電気、計装等いずれかの改造・補修・整備に係る工事計画、施工管理を担当していただきます。 【具体的には】 ・石油プラント、化学プラントなどの安全性確保、設備の信頼性維持、およびコスト管理 ・定期補修や日常保全工事全般業務 <国内駐在の有無・頻度> 年1-2回程度で駐在の可能性あり。(期間は2-6か月を想定) ※場合によっては転勤の可能性もあり。 <国内出張の有無・頻度> 年1-3回程度で出張の可能性あり。(期間は日帰り~3日間程度)
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