大阪府/機械設計の求人・転職・中途採用情報
設計<設計課>
■顧客との仕様打合せから、設計、図面作成、製造に向けた社内調整までを担当。また、ご要望に応じて評価試験に従事します。 【具体的には】 ・営業との打ち合わせ ・設計検討作図(構造案作成~詳細設計) ・製造打合せ調整 ・購買打合せ 上記のような内容が新規案件ごとにあります。 ■同社の魅力 業界をリードする技術力を持っています。 半導体業界を主力の業界とし、同業界の市場規模の拡大とともに売り上げ急拡大・急成長中です。今後も売り上げ拡大を見込んでいて、設備投資や増員も積極的に行っています。 半導体業界以外にも事業の柱を作るべく、チャレンジを続けています。(医薬・食品、水素、二次電池、分析・計測、石油化学、電力、ガスなど、幅広い分野へ事業を展開中です。新規事業としてライフサイエンス事業(医療機器、チョウザメ養殖事業)へも取り組んでいます。) 階層に応じ各種研修や、約120種の資格に対しての資格手当など、社員のスキルアップを後押ししています。社員の働きやすい環境づくりへの取り組みを続けています。 ■同ポジションの魅力 製品化されることが前提の作図となり、装置が世界中の半導体工場で使用されています。
【土曜開催】※応募意志不問※現役エンジニアの本音が聞けるカジュアル会社説明会>
<スケジュール>毎週土曜日10:00~11:00 <内容>会社説明を実施後、現役エンジニアが同社について紹介します。頂いたご質問には現役エンジニアが直接その場で回答します。 <登壇者> 大手メーカーにて非接触型ICカードの仕様検討・研究開発を歴任。現在の改札機の基礎となる技術を開発。現在はスマートシティ都市構想の立ち上げから実装業務を担当(電気/96年中途入社)。 ※上記は一例です。当日はプロジェクト状況等に合わせ、最前線で活躍する現役エンジニアが登壇するため、特定の者を確約するものではありません。 ※ハイエンドな業務を担う現役社員が登壇予定です。
経路設計<自動車向けワイヤーハーネス>
■自動車メーカー内での車載ワイヤハーネス経路設計業務をご担当頂きます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスの3DCAD(CATIA V5)での経路設計、レイアウト設計 ・車両仕様に合わせたワイヤーハーネスのCAD(CR-5000、エクセル等)による電気接続検証 ・ワイヤーハーネスの構造部品の概略設計および当社内の部品設計Grとの調整業務、折衝業務 ・検討したワイヤハーネスを製造部門に伝えるための図面作成 ・ワイヤーハーネス製造関連部門との生産準備活動 ■その他詳細 ・電動化・自動運転を中心とした車社会の変化、競合動向、技術動向、顧客ニーズを把握し、新製品企画・開発を担い、より安心で快適な車社会実現に貢献します。 ・まずは先輩について業務の流れを一通り学び、その後、独り立ちとなります。 ・生産ラインの多くは海外工場にあり、設計したものを製造現場で確認する出張の可能性もあります。 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられます。また自ら設計・図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがあります。
設計開発<音響設計>
■同社にて、スピーカーユニット・スピーカーシステム、マイク、メガホン等音響システムに関わる設計開発業務全般を担当して頂きます。 【具体的には】 (1)設計開発:スピーカユニットにおける回路・システム設計及び音響設計業務 企画書作成から構想設計に関わる業務で、各種(筐体・ユニット・トランス・ネットワーク)の設計業務 (2)音質評価:音質の最適化を図るための製品形状、ノイズ対策等のシュミレーション・測定・試験 (3)折衝業務:顧客との仕様打ち合わせ、製造工程へのフォロー、外注管理業務 <設計対象> 同社の製造するスピーカーユニット、スピーカーシステム、ホーンスピーカー、マイクロホン、トランジスタメガホン ※「UN-PEX」ブランド製品の魅力 同社のスピーカーは、日本最大規模となる鉄道会社の駅ホームに使用されています。用途としては、電車が接近する際に流れるアナウンスやメロディーを流す時になります。その他にも、コンサートホールやイベント会場、大規模工場など場所や用途に応じた最適な音響システムを取り扱います。
レイアウト設計<自動車向けワイヤハーネス>
■自動車メーカー内での車載ワイヤハーネスのレイアウト設計業務を担当して頂きます。 【具体的には】 ・車両構造に合わせたワイヤーハーネスの3DCAD(CATIA V5)での経路設計、レイアウト設計 ・ワイヤーハーネスの構造部品の概略設計および同社内の部品設計Grとの調整業務、折衝業務 ・検討したワイヤハーネスを製造部門に伝えるための図面作成 ・ワイヤーハーネス製造関連部門との生産準備活動 ■やりがい/魅力 ・電動化・自動運転を中心とした車社会の変化、競合動向、技術動向、顧客ニーズを把握し、新製品企画・開発を担い、より安心で快適な車社会実現に貢献します。 ・まずは先輩について業務の流れを一通り学び、その後、独り立ちとなります。 ・生産ラインの多くは海外工場にあり、設計したものを製造現場で確認する出張の可能性もあります。 ・自動車メーカの考えを取集し、新規製品開発につなげられます。また自ら設計・図面を書いたものが、自動車に取り付いて販売されCM・街で見かける楽しさがあります。