総合電機/年収1100万円以上の求人・転職・中途採用情報
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圧縮機開発
■圧縮機の研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・圧縮機のH/W設計、構造設計、信賴性設計、解析技術 ・Motor H/W設計、電磁気設計(製造技術,構造設計) 制御 S/W設計 ・圧縮機制部のインバータ制御技術 ・圧縮機の磁気軸受の開発 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いです。 そのため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 【同社の魅力】 外資系ですが、社員の9割は日本人であり、日本の文化にあった就業環境です。日本独自で評価制度を構築していて、安定して就業することが可能です。
プロジェクトリーダー<官公庁/東京>
■同チームでは、これまで各省庁で使うITサービスを別々で運用・調達をした背景から、つながる行政サービスの提供を目指しシステム統合や構築を進めています。各省庁間のつながりを作り、縦割りの体制をなくし、コスト削減、効率化を実現することで、国の施策にも貢献をするミッションクリティカルな業務を担っています。具体的には各省庁で稼働中の基幹LANシステム(メール、掲示板、Teams、ファイル共有などの各種コミュニケーションサービスとネットワーク環境)をデジタル庁LAN(GSS※)に移行・統合するプロジェクトです。2025年度までに全省庁対象に実施する予定で、各省庁LAN移行PJのプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。 【具体的には】 ・Microsoft365などの各種コミュニケーションサービスを提供、運用する大規模プロジェクト ・顧客先の情報システム部門、システムの運用・管理事業者、ネットワーク事業者など多数のステークホルダーを巻き込み、発生する課題を解決し円滑なプロジェクト進行を担当 ・各機能ごとに分かれたビジネスパートナーや協力会社のとりまとめ ※超大規模案件ではありますが、すでに完了済みのプロジェクトも複数あり、実績を積んでいます。プロジェクトを進める上での管理方法や、ノウハウは蓄積されています。 ※GSS(Government Solution Service、ガバメントソリューションサービス) 府省など行政機関の業務用PCやネットワーク環境などの業務実施環境を、政府共通の標準的な環境としてデジタル庁が提供するサービスです。
データアーキテクト<業種横断>
■同社にて、業種横断のデータアーキテクトをご担当いただきます。 【具体的には】 (1)顧客のデータ利活用状況をビジネス視点でヒアリングし課題整理・方針策定を支援するプリセールス業務 (2)データ利活用のユースケース整理・データ状況整理・アーキテクチャ検討・ロードマップ策定などの内容を顧客とディスカッションし整理するコンサルティングプロジェクトのマネジメント業務 (3)データ利活用に必要なシステムアーキテクチャーを検討し、顧客に提案するアーキテクト業務 【ポジションの魅力】 顧客のDX推進の中核となる「データ」に深く携わることのできるポジションです。 顧客のデータ利活用に関する構想策定フェーズから案件に携わって頂くことで、上流工程のプロジェクト遂行能力を向上して頂くことができます。 また、AI・DataOps等の製品・サービスを含めたアーキテクチャーを検討頂くことになるため、必然的に最先端の技術を習得頂けるポジションです。
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組込み制御開発<家電>
■生活家電(冷蔵庫・エアコン・洗濯機、調理機器など)における組込み制御開発に従事いただきます。 【具体的には】 ・モータの専門家と協業し、家電製品に用いられるモータ、圧縮機の制御制御改善にアイディア提案(効率改善、騒音改善、信頼性改善等) ・提案したアイディアのSimulationによる実現性の確認 ・組込みマイコンへの実装による実験的検証 ・開発は数名で構成されるProject Teamで行います。継続した協議を通してアイデア出しから問題点と対応までを総合的に議論します。 【業務の特徴・魅力】: ・Simulationによる実現性検証から、マイコン実装による実験的検証まで行うことができ、 内容に新規性があれば、社内論文にまとめることができます。(条件により社外も可) ・自分のアイデアが量産に採用されると、製品に組み込まれて世界中に発売されます。 【具体的な研究テーマ】 ・エアコン用コンプレッサの故障予知Algorithm開発 ・エアコン・冷蔵庫用コンプレッサモータの低振動・高効率制御Algorithm開発 ・洗濯機用モータの高効率・低振動・高応答制御Algorithm開発 ・ロボット掃除機のSensing Algorithm開発 ※同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多く、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。
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新乾燥技術開発
■乾燥技術の研究開発業務を担当いただきます。 【具体的には】 ・高効率乾燥技術開発 ・衣類の「乾燥」システム開発 ・乾燥メカニズムの検討 【配属】 大阪研究所を予定しています。 同社は外資系でありながら、研究開発責任者を含めて日系メーカー出身の方が多いです。 そのため、国内メーカーの良い雰囲気は残しつつもしがらみがなく開発業務に集中できる環境です。 【同社の魅力】 外資系ですが、社員の9割は日本人であり、日本の文化にあった就業環境です。日本独自で評価制度を構築していて、安定して就業することが可能です。
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企画戦略立案・実行<低温事業>
■同社において、低温事業本部の事業企画業務をご担当いただきます。 【具体的には】 同社担当役員直轄のプロジェクトにコアメンバーとして参画し、グローバルでのコールドチェーン市場調査を行い、低温事業の急拡大のための戦略・実行計画の立案と推進をご担当いただきます。 <調査・検討のスコープ> ・地域: グローバル(インド・アセアン、中東、北米、欧州など) ・市場分野: 低温市場全体(低温倉庫や冷凍トラック、小売店舗のショーケースなど多様) ・競合他社との強み・弱み分析(商品力・ネットワーク、開発力等) ・成長戦略の方向性と目指す事業の在り方・提供価値の仮説立案 ・実現に必要な提携連携戦略の立案と実行(相手方との交渉への参画含む) 【仕事のやりがい】 同社の低温事業を、空調・化学に次ぐ第三の柱とするべく、次期中期経営計画(Fusion30)の重大テーマとなる見通しです。そのため、全社的な重要テーマのデザイン段階から関与し、事業拡大の中心メンバーの1人として幅広い活躍のチャンスがあります(海外拠点への赴任含む)。 【この職種における強み】 ・空調世界No.1のブランド力、グローバルネットワーク。 ・フラット&スピードの組織運営に代表される人を基軸におく企業風土。経営幹部と現場の距離が近く、経営目線を持ちながら、目標・計画を立て、業務を遂行することが可能です。 【キャリアパス】 ご自身で立案した戦略を、海外赴任を通して実行することも可能です。2030年に向けて大きく成長を目指すグローバル低温事業の中心メンバーの1人として、事業を牽引していくことが期待されます。
ITアーキテクト<リテール業向け>
リテール業向けのITアーキテクトをご担当いただきます。 【具体的には】 ・大手小売業様向けシステム開発にアーキテクトとして参画し、全体アーキテクチャの構想から設計・開発をリードし、デリバリまでを実行する ・ITアーキテクトとして技術トレンドを把握したうえで主体的に顧客をリードし、業務とアーキテクチャの両面からの全体最適化、システム改善提案を実施する ※顧客および案件は希望および適性に応じて決定 ■期待する成果 ・ITトレンドに沿った大規模システムの全体アーキテクチャの確立と横展開可能な技術的ノウハウの蓄積 ・顧客の次世代システム開発の主要パートナーとしてのポジション確立 【ポジションの魅力】 ・自分の仕事がダイレクトに生活の便利さに反映され、社会への貢献を実感することができる、非常にやりがいの大きい仕事です。 ・業務とインフラを繋ぐアーキテクトの存在が重要性を増す中、あなたがコアメンバーとして組織の中でリーダーシップを発揮することができます。 ・顧客とともに世の中への新たな価値提案を共創する過程は、ITアーキテクトにとどまらないビジネスパーソンとしての成長も期待できます。 ・得た経験を、他の大手顧客や他業種におけるシステム開発に横展開し、自分の力でビジネスを広げるチャレンジを経験できます。
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新技術開発<新素材・機能性材料>
■同社にて下記業務のいずれかを担当していただきます。 【具体的には】 ・冷蔵庫向け、高断熱性素材開発(樹脂・発泡材料) ・除菌・消臭機能向け、高機能触媒・高機能吸着材料開発 ・長寿命 繊維Filter開発 ・高機能・長寿命Coating技術開発 ・新洗濯技術及び洗剤の開発 ・高耐熱のコーティング加工技術の開発 ・磁気冷凍など新冷凍技術開発 など、環境配慮・高機能・長寿命な素材の開発を幅広く実施しています。 【同社の実現したい技術要素】 ・未来の家電を創造すること。 無水洗濯の技術開発、MOF、グラフェンを用いた低エネルギー分解及び除湿技術開発(無酸素空間の実現) 無交換素材の開発、新冷媒方式の開発(磁気冷凍など新技術開発)、革新的な耐熱調理器具の開発(オーブン内部の耐熱温度400℃以上の実現) 接着剤のみで溶接と同等程度の強度を誇る接着技術の開発 【同職種のミッション】 家電製品の性能に大きく影響する素材の開発 家電製品とりわけ洗濯機や冷蔵庫など白物家電は長い年月をかけて顧客要望に対応し幾多の改良を積み上げ成熟してきました。そして常にその起点には素材開発があります。 生活に不可欠な白物家電は、現在もその改良、競争は続いています。成熟した商品だからこれまでの延長線上ではなく、革新を可能とする素材開発が求められています。
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