自動車部品/生産技術/年収800万円以上/フレックス勤務の求人・転職・中途採用情報
生産技術<自動車用ワイヤーハーネス(低圧)>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ①ワイヤーハーネスを生産する設備を構想段階から開発部門と協業しながら量産工程仕様にカスタマイズする技術提案、及び実用化後の各種改善を行う業務(生産技術) ・ワイヤーハーネス製造の工程設計及び工法開発 ②ワイヤーハーネスを生産している加工工程設備の品質・能率・出来高向上に向け、改善を推進する業務。また、その設備の維持・管理に向け、社内標準化に繋げていく業務。 【入社後のキャリアイメージ】 入社後はOJTのもと同社に関する基礎を学んでいただきます。その後、生産技術者として最新工法の検討から実際に導入する国内外の工場へのサポートを担当いただきます。
生産技術<自動車シート機能品>
■同社にて、自動車用シートの生産準備、新技術、工法の開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 下記のいずれかの業務を、経験を加味してご担当いただきます。 ・生産準備及び生産技術開発業務 (製品図面SE、工程計画、設備仕様作成、設備調整、工法開発、自動化開発、検査技術、生産性向上など) ・シートデバイス部品の組付け・溶接技術、検査、自動化など(リクライニング、シートトラック) ・シートデバイスにまつわる新規工法開発、自動化技術、音検査、カメラ検査技術開発など(パワーモジュール) ■業務の魅力 ・同社の主力製品「自動車シート」という一番目に見える製品を構成する部品の量産工程に携わることができます。実際に、トヨタ自動車の国内生産車両のほぼ全車種に同社の製品が搭載。“乗り心地”や“安全”に関わる部品。今後自動車の形が変わろうとも欠かせない非常に重要な部分です。 ・2~3名のチームで、2~3つのプロジェクトを担当。進捗状況は随時共有し、新たなアイデアや意見もフラットに出し合い、挑戦する風土があるため、チームで1つのプロジェクトを完遂する遣り甲斐も感じることができます。 ・社員の働き方も大切にしている為、事務作業は在宅勤務(約3割の社員が利用)も活用、在宅→出張との組み合わせもフレキシブルに対応しています。
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生産準備<ブレーキ部品 組立・検査工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキ製品の量産に向けた、組立・組付工程・検査工程の生産技術業務をご担当頂きます。 世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、用いられる部品点数も数百点に及ぶ為、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいがあります。 (配属部署:組立生技部) 【具体的には】 ■組立/組付/検査工程における工程設計〜投資計画、設備・治具調達、設備設置、生産ライン構築、L/Oまでのスルーでの業務 ■品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ■国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ■工法開発・新要素技術開発 ※組立/組付工程に関して・・・全自動組立を取り入れており、工程の自働化が進んでいます。 ※検査工程に関して ・・・エア検査・外観検査装置・テスター等様々な検査装置を用いた工程です。
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生産準備<ブレーキ製品アルミ鋳造・射出成形工程>
国内TOPクラスのブレーキシステムサプライヤーである同社にて、ブレーキに用いる部品の、アルミ鋳造工程もしくは、樹脂成形工程の生産技術エンジニアとしてご活躍いただきます。世界中で用いられる製品だからこそ量産数も多く、ブレーキという人命を守ることに直結する製品だからこそ、寸分の狂いも無い成形が求められ、生産技術エンジニアとしても非常に面白みとやりがいのあるポジションとなっております。 (配属部署:加工生技部) 【具体的な業務】 ■アルミ鋳造工程における設備/金型の生産準備 ■樹脂成形(ガラス繊維入り、熱可塑性樹脂)工程の設備・金型の準備 ・品質及び生産性向上に向けた現有生産設備の改善/改修 ・国内外生産拠点・ラインの立ち上げ ・工法開発・新要素技術開発
生産技術開発<電動化推進/モーターコア>
■同社の電動化推進にて、モーター等電動化に関わる製品の生産技術開発をご担当いただきます。 【具体的には】 ・モーター生産のための生産技術確立 ・生産設備仕様書作成 ・生産設備メーカー対応 ・生産設備試運転、立上げ ・生産設備設計 ・モーター生産現場での製造対応自動化に向けた活動 ・上記のための構想・設計・トライアルまでの実施 【配属部署】 配属となる「電動化事業推進室」は2018年に新設された社長直轄の部署になります。 自動車の電動化に対応するため、「モーターコア」「金属基板」の設計開発だけでなく、同社特有の技術を活かし、環境に優しい次世代製品の開発・販売を計画しています。 次世代を担う製品の立ち上げから業務に携わっていただきます。 【魅力】 量産前のフェーズにて、生産設備の立ち上げをご担当いただきます。 まだ世に出ていない製品の開発に携われることで、製品化した際のやりがいを感じることができます。 また、社長直下のPJであるため、意思決定が速く、自らが出したアイデアを直ぐに試せる環境にあります。
生産技術開発<次世代モノづくり>
■同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 次世代モノづくりへ変革する生産技術業務 ・ロボットやビジョン、周辺機器のセッティング、量産機への適用検討、評価 ・生産シミュレータでのモデル作成、検証 ・世の中の最新技術ベンチマークと適用検討、評価 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 同社の生産システムは自動車部品の高品質、低コストな製品を大量に作り続ける完成度の高いシステムとして製造業全体から高い評価を受けています。加えて、業界全体の不確実性に対応できる変種変量生産にも取り組んでおり、最先端の生産システムやそれを生み出す開発プロセスに関わり、生産技術者として成長できることが大きなやりがいです。 【組織ミッションと今後の方向性】 メカシス事業部では自動車の電動化・知能化に向けた複数の成長領域製品を開発しており、製造部においてはどんな製品が来てもすばやく生産対応できる革新的な生産システムの開発、実用化に取り組んでいます。また、DXによる工程設計業務の変革もリードし、次世代のメカシス工場作りにも貢献しています。
工程開発、工程設計及び生産準備<熱マネジメント製品など>
同社にて、各種製品の製造技術開発と生産準備をご担当いただきます。 【具体的には】 ・新製品における製造技術開発 ・新製品の生産準備業務 ・設備手配 ・工程能力調査 ・工程の安全品質に関わる業務 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ・新規製品の工程設計に関する技術が身につきます ・部品の加工から組付けに関する要素技術が身につきます ・製品検査に関する知識が身につきます ・画像処理の関する検査技術が身につきます ・漏れ検査に関する要素技術が身につきます ・接合に関する要素技術が身につきます ・自身の工程設計した設備から製品が生み出される喜びが感じられます ・社内外の関係者と一緒に専門性を磨くことが可能です ・グローバルマザーとして世界に展開する事業を牽引することができます 【組織ミッションと今後の方向性】 熱マネ機器製造部は総仕上げ製品と将来製品が共存しています。クラッチ生産技術室では、世界一の生産台数を誇る製品の製造を担っており、今後も大きな生産量が見込まれています。熱マネ生産技術室は今後の車両電動化及び新事業への取り組みを行っています。工場全体で新旧製品の融合を図りつつ、生産性の高い工場を目指しています。全体で生産技術者としては、85名が所属しています。ベテランと若手がバランスよく合わさった魅力ある職場です。キャリア採用者の方も4名所属しています。一人一人が輝くことのできる職場です。
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生産技術<エレクトロニクス製品>
同社エレクトロニクス製品(コンバータ、充電器、基板等)生産ラインの生産準備業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・エレクトロニクス製品 組立ラインの生産準備・立上げ業務 ・基板実装ラインおよび付帯設備の生産準備・立上げ業務 ・工場内物流自動化の企画~生産準備・立上げ業務 ※いずれも海外生産拠点に関わる業務あり ■使用言語 AutoCAD/Inventor, PLC, ロボット (マストではない) ■業務のやりがい・価値・魅力: ・電動車(HEV・PHEV・BEV)のニーズは今後も拡大が見込まれるため、常に「新たな製品」の生産に向けた<付加価値を生み出す業務>を中心に取り組める環境です。 ・トヨタをはじめとする自動車メーカーに高品質・高性能なコンバータ/充電器をタイムリーにお届けすることにより、脱炭素社会の実現に貢献していきます。
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生産技術<車載コネクタ用射出成形部品>
同社にて、車載用コネクタの射出成形の量産ラインの生産技術者として、成形工程における品質改善、生産性改善などの業務を担当いただきます。 【入社後のキャリアイメージ】 ・コネクタの製造や射出成形の基本知識が薄い場合は、津製作所の量産工場にて一定期間勤務し、量産現場の生産技術者としてキャリアを積む。 ・その後は、適性/スキルに応じて、主に2パターンあり。①本部(鈴鹿)にてグローバル生産技術統轄や射出成形の外部委託先の指導、②国内外の量産工場にて生産技術者としての勤務 ・長期的には、自身の目指したい姿を共有し、生産技術者としての技術を高めるか、管理者として組織をマネージメントしたいかを考え、5年後、10年後のキャリアを描けるようにする。
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生産技術<フォークリフト生産工場塗装工程>
フォークリフト部品の塗装工程における生産技術として、新規塗装ラインの構想設計から設備導入、量産に向けた条件作り込みまでを一貫して担当いただきます。加えて、IoTやDX技術を活用した工程管理の高度化や自動化推進にも携わっていただきます。 特にカーボンニュートラル対応を見据えた次世代塗装ライン開発において、上流工程からプロジェクトに参画いただきます。 【具体的には】 ・新規塗装ラインの構想設計、レイアウト検討 ・塗装設備の仕様検討・導入 ・設備メーカーとの技術折衝、トライアル対応 ・塗装条件の設定および品質作り込み ・多品種部品に対応した工程設計・最適化 ・既存設備の更新・改善(老朽化対応・能力増強) ・IoTを活用した設備データ収集・見える化の仕組み構築 ・データ活用による工程管理の高度化・品質安定化 ・自動化率向上に向けた工程設計・設備仕様の検討 【環境・ツール等】 Exce|、Outlook、PowerPoint、Access、Teams、AutoCAD、CATIA、川崎重工製ロボットのオフラインティーチングソフト 等
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