筐体設計<サーボドライバ>
■サーボドライバのハードウェア開発(筐体設計)を担当していただきます。 【具体的には】 ・商品構造全体を構想し、電気設計や生産性、ユーザビリティ、デザイン、コストも考慮しながら、製品として一つの形にまとめ上げる ※大電流を扱うため、通常の筐体設計に加え、ヒートシンクや成形電線など機構的な設計が多い 【期待する成果】 ・サーボドライブの開発を通じた社会的課題/顧客課題の解決 ・顧客の装置進化を支えるモーション制御性能とコストパフォーマンスの実現 ・開発生産性の向上/タイムリーな商品発売を支えるプラットフォーム、解析技術の確立 【魅力】 ・デザインやユーザビリティ、サイズなどを通じて、製品の外観的印象や他社との違いを表現することができること ・電気設計との空間の取り合い・放熱・絶縁距離・コスト・加工業者の特徴、製造上の要件等、様々な制約要因を全体最適でまとめあげ、一つの形にしていくこと