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2級建築施工管理技士
■建築施工管理として現場全体を管理・推進業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ■建築工事の施工管理業務全般:工程・品質・安全・原価の各管理を行い、工事が計画通り進むよう現場を統括します。 ■協力会社・職人との調整・指示出し:現場の進行状況を把握しながら、職人や協力会社と密に連携します。円滑なコミュニケーションが工事品質を支えます。 ■元請・取引先との打ち合わせ:法人案件が中心のため、施主や元請企業との打ち合わせも発生します。要望を正確に汲み取り、現場へ反映していく役割です。 ■ 独り立ち後は一現場を専任で担当:業務習熟後は、施工管理として一つの現場をご担当いただきます。自分の判断で現場を動かせる裁量の大きさが、この仕事の魅力です。 【仕事の魅力】 ■経験を活かせる施工管理ポジション:建築施工管理の実務経験をもとに、スキルや経験に応じた現場をご担当いただきます。 ■独り立ち後は一人一現場:チームでの引き継ぎ期間を経て、現場責任者として裁量を持って働けます。 ■チーム制でのフォロー体制:完全な一人任せではなく、相談・確認がしやすい現場運営を行っています。 ■成果は給与・賞与で正当に評価:年4回の賞与制度に加え、昇給にも成果をしっかり反映されます。(9月の賞与は売上の1%)頑張りが見える形で収入アップにつながる環境です。 ■成長フェーズだからこその裁量と影響力:まだ3期目の企業のため、仕組みや運用は発展途上な部分もあります。その分、現場の声や経験が反映されやすく、「会社づくりに関わっている実感」を持てる環境です。