仕事内容
■新しい生産設備の据え付け後に、安全に動作するかどうかを確認していただきます。 まずはシンプルな確認作業を中心に担当していただきます。 【具体的には】 ・ボタンの動作確認:非常停止ボタンや安全装置が正しく作動するかのチェック ・計測器を使った簡単な測定:機械に電気が正しく流れているか、シンプルな計測器で確認 ・油圧や気圧の確認:設備に使われている油圧や気圧が適切に動作しているかのチェック ・TLS(トータル・リンク・システム)の確認:製造設備全体が正しく連携して動いているか、安全装置やセンサーが正常に機能しているかを確認 ・部品の配置確認:図面を見ながら、部品が正しい場所に取り付けられているかを確認 ・安全カバーのチェック:設備に取り付けられている安全カバーがしっかりと装着されているかの確認 【仕事の魅力】 ・成長をサポート:未経験からスタートしても、先輩が丁寧に指導します。必要なスキルは入社後に学べるので、安心して成長できます。 ・やりがいのある仕事:製造ラインの安全を守る重要な役割を担うため、やりがいを感じられます。あなたのチェックが作業者の安全を支えます。 ・チームワークを大切にする環境:先輩や同僚と協力しながら進める仕事なので、チームワークを大切にし、仲間との絆を深められます。 ・最先端技術に触れられる:最新の製造技術や設備に触れながら、技術の進化を体感できる環境で働けます。
必要な経験・資格
必須要件
・機械/電気図面を読むことができる方 ※電気/油圧/空気回路の知見をお持ちの方は特に歓迎です ※保全、サービスエンジニア、品質、組立、据え付け、試運転業務などの経験をお持ちの方
歓迎要件
・設備・工程導入の業務に携わった経験(計画・導入、適合・検査確認業務) ・設備メーカーにて設計、施工業務の経験 ・自動車業界での経験
給与
※ご経験やスキルによって決定します。
給与形態
月給制
昇給
1回
賞与
2回
諸手当
通勤交通費(電車代またはガソリン代を支給/高速道路利用可/新幹線利用可※同社規定有)、育英補助給付金(子ども1人につき月2.5万円※幹部職除く)、単身赴任手当(月7万円+年20回分の往復帰省代※規定有)等
雇用条件
雇用形態
正社員
勤務時間
フレックスタイム制
就業時間
8:30〜17:05
勤務地
備考
※研修のため豊田拠点への1ヵ月以上の出張が発生します ※リモート勤務可(最大 月半分の日数) ※姫路拠点は車通勤可(ガソリン代支給)
転勤
場合によりあり
マイカー通勤
ー
休日・休暇
年間121日/(内訳)完全週休2日制(土日)、夏季休暇、年末年始、年次有給休暇(年25日付与※2年繰越可/最大75日)、慶弔休暇、節目休暇 等
待遇・福利厚生
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金 社宅制度(自己負担率20~35%※原則、本人名義の賃貸であれば全員適用可※現住所が公共交通機関にて片道90分以上かつ会社が認めた場合、転居代の基本料金は会社負担)、電動車購入補助(最大50万円)、カフェテリアプラン(年12.2万円分)、退職金制度(確定拠出年金DC)
担当コンサルタントからのコメント
主にリチウムイオン電池を扱う事業を行っており、民生品向けの製品から車載向け製品まで幅広い製品に用いられるリチウムイオン電池を扱っています。 現在新たに製造ラインの新設、工場の新設中で、今後も電池分野での受注獲得に向けて大幅な生産ラインの増設や新規の電池開発が見込まれます。(2030年までに10ライン増設予定で莫大な設備投資を計画しております)
会社概要
ご利用の流れ
お問い合わせ(転職支援のお申し込み ※無料)
この求人はアンドプロが採用企業からお預かりしている求人です。アンドプロ担当コンサルタントを通じて採用企業への応募手続きをとらせていただきます。
応募の意思が固まっていない場合も、こちらから、求人についてお問い合わせいただけます。
キャリアカウンセリング
弊社コンサルタントが、あなたの希望条件やこれまでのご経験を伺います。
(オンライン面談、またはお電話)
求人のご紹介
コンサルタントがあなたのスキルや人柄を分析して、ご希望に合う求人をご紹介します。企業の詳細情報についても、丁寧にご説明いたします。
ご応募
応募したい求人が決まりましたらコンサルタントにお伝えください。企業面談に向けた各種調整を実施します。給与などの条件交渉もお任せください。
書類選考・面接
履歴書・職務経歴書の作成、面接対策を入念に行います。応募企業に精通するコンサルタントが、企業の求める人物像・採用傾向を分析しながら各種サポートを実施します。
内定・アフターフォロー
内定おめでとうございます!
入社日調整・退職交渉などの入社前サポートや、定期的な状況確認などの入社後のアフターフォローもお任せください!
私たちのゴールは生涯に渡り、あなたのキャリアに寄り添い続けることです。