愛知県/機械設計/20代の求人・転職・中途採用情報
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設計エンジニア<ブレーキパッド>
同社にて、以下業務を担当いただきます。 (配属部署:フリクション技術開発部) 【具体的には】 ・パッド性能目標に適合するパッド仕様の決定(材質選定&形状設計)とカーメーカーへの売り込み ・カーメーカーから受注したパッドを試験評価基準に基づく機能・性能・信頼性試験にて、開発目標を達成する ・生産工場にパッドの設計意図(図面・製造条件)を伝達、連携し、円滑にパッドを市場に投入する ・市場、カーメーカ―での品質実績を把握し、問題点の解析、フォローを行い品質向上活動を推進する 【業務での使用ツール】 ・CATIA-V5(モデル・図面作成、強度・熱解析等)
製品開発設計<空調・ヒートポンプ製品>
■関連会社で取り扱っている製品のうち、家庭⽤空調機、業務⽤空調機、小型チラー、冷凍機、給湯機などのヒートポンプ製品の設計開発に携わっていただきます。 【具体的には】 設計図面の作成は協力会社へ委託していますので、上流工程での設計業務および関連部署との調整業務が主となります。 ・商品の仕様検討 ・製品仕様決定 ・材料・部品の選定 ・製品設計 ・評価試験検証計画 ・評価・解析 【魅力】 ・企画・設計・製造からサービスまで一貫して関わることができます。 ・自分の考えを自由に発言できる職場風土で、自分の考えを製品に反映することもできます。 ・家庭用/業務用空調機は海外生産が主となるため、海外生産拠点や営業拠点とも連携して仕事を進めていくことになり、グローバルな場で活躍ができます。 【働き方】 ・開発は複数人でチームを組んで進め、また、製造、営業、調達、サービスなどの多くの仲間と連携を取りながら仕事を進めていきます。 ・キャリア採用の方も毎年数名入社されており、とてもなじみやすい職場環境です。
先行開発<リラックス&セーフティシート>
同社にて、リラックス&セーフティシートの開発をご担当いただきます。 ※トヨタグループ各社、その他同社実験部・CAE解析などと連携をとっていただきます。 【具体的には】 ・衝突安全に関わる乗員保護、乗り心地、快適を満足する要件、デバイスを搭載したシートASSYの開発 ■当ポジションの魅力: 自動車業界は変革の時を迎えていますが、その中でもシートは人の体を直接支え、安全/安心を届ける顧客が必ず使う重要な部品です。これから一緒に開発、設計したシートが自動車になり世の中を走行し、顧客の喜びを実感できる仕事です。 ■キャリアパス: 拘束装置などの限定的な範囲だけではなく、乗り心地や安全性などのシートに大事な部分を一緒に勉強してもらい、ゆくゆくはシート全体に関わる開発を牽引いただける人材になっていただきます。
製品設計<オープニングトリムWS>
同社にて、次世代を支える差別化技術の横展開による収益確保 CASE社会のモビリティを支える新たな製品づくりをご担当いただきます。 【具体的には】 ・WSの製品設計(入社後に順次1~4設計生技室の設計業務を経験) ・収益改善活動(VE・VA) ・WS製品の受注活動(戦略立案&実施) 【使用ツール】 ・3D CAD(CATIA V5) ・統計解析ツール(Statworks) その他、(パイソン、パワーオートメイト) 【役割】 ・製品設計の経験を生かしてCADで具現化ができる ・中堅層として顧客と実務上のメインプレーヤーとしての活躍 ・別製品の設計知見から業務推進についてお新たな視点でより効率的な進めかたを主体的に提案できる
設計<精密プレス/樹脂型>
同社にて、以下の業務をご担当いただきます。 ・精密プレス/樹脂型の設計、開発、解析業務を経験してスペシャリストとして活躍ください。 ・適性に応じて型設計から工機部門のマネジメントも担当可能です。 ・他社を凌駕できる型づくりへの変革に向けて、金型に更なる付加価値を加えられる型設計に貢献していただきます。 【具体的には】 ・精密プレス型設計:依頼部署の仕様書に沿ってCADを用いてプレス順送型を設計 ・プレス成形解析:CAEソフトを用いてプレス製品の成形可否を事前検証 ・精密樹脂型設計:依頼部署の仕様書に沿ってCADを用いて射出成形金型を設計 ・樹脂流動解析:CAEソフトを用いて樹脂製品の成形可否を事前検証 ・金型構造解析:CAEソフトを用いて金型の剛性(強度)を事前検証 ※依頼部署によってはプレス機や製品強度の解析も実施 ※出張は一人当たり平均1回/月程度、主にTB内の他工場になります。 <やりがい> ・生産する製品の良し悪しを大きく左右する精密金型の出来栄えを決定する金型設計です。 ・将来のトヨタ紡織の製品群を支えるコア技術の金型を自ら考えて提案、設計して既存の領域のみだけでなはく、新規事業領域にも挑戦出来ます。
設計開発<内装トリム>
■内装SS開発プロジェクトの設計チーフ及び担当として、他部署との検討、調整業務、及び部品出図業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・開発プロジェクトの内装部品の出図業務 ・QCDの観点を踏まえた社内外関係者との検討・調整業務 ・開発プロジェクトの内装部品の取りまとめ業務(アッパー、フロア、デッキ) 【魅力】 ・車両開発段階からプロジェクトに関わっていく仕事。自分の仕事の成果が市場を走行する自動車に搭載される事で非常にやりがいを感じられる仕事です。 ・1車種20~30名(委託社員含む)でプロジェクトを推進中。開発車種によっては、トヨタ自動車に常駐して他のサプライヤーとも連携して業務遂行していきます。規模の大きさを感じることができます。 ・「目に見える」「手に触れる」ことができる製品であり、国内外さまざまな車種に採用されています。また車室空間がどう変わろうと無くならないため、将来性も安心です。
設計開発<ドアトリム>
■同社にて、自動車内装部品「ドアトリム」を主とした内装部品の設計開発業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・CATIAによる3D/2D作図 ・主にドアトリム設計に関連する各種資料作成(Excel、Powerpoint) ・客先、工場先、仕入先、社内関連部署との調整業務 ・開発車種への新規アイテム開発、企画・提案業務 【魅力】 ・「目に見える」「手に触れる」ことができる製品であり、国内外さまざまな車種に採用されています。また車室空間がどう変わろうと無くならないため、将来性も安心です。 ・開発状況、個々の状況に合わせて柔軟にリモート/出社対応も組み合わせて対応しています。 ・顧客先、デザイン、製品企画などの関係者と協力して開発を進めることが可能です。また複数名でプロジェクトチームを組みますので、わからないことがあった場合も聞きやすく、キャリアアップできる環境です。
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開発・設計<自動車内装・照明製品>
同社にて、自動車内装・照明製品の開発・設計業務をご担当いただきます。 【具体的には】 ・製品企画、要素技術開発 ・構造、及び設計検討(図面作成含む) ・製品の評価、解析 ・OEM、仕入先等への企画提案 【製品例】 インパネやコンソールなど 【組織構成】 IM技術部 約100名 └IM製品開発室 35名程度 └第1技術室 15名~20名程度 └第2技術室 15名~20名程度 └第3技術室 15名~20名程度 ※製品や客先によって分かれております。 【IMとは】 インテリアモジュールの略となります。 これまでの単品開発から、システムの提案までを増やしていく方向で開発を進めております。
設計開発支援<海外顧客向けワイヤーハーネス>
■同社にて、下記の業務をご担当いただきます。 【具体的には】 海外系OEM向けワイヤーハーネス設計開発業務全般 ・欧州、北米、中国など海外OEM向けのワイヤーハーネス開発設計や、同顧客に対し、同社の海外事業会社と連携を取りながら、ワイヤーハーネス開発を技術面において日本からサポート(先行・量産技術開発、受注活動、構想段階から客先へ提案/協業)を行う。 ・日本国内にて、海外OEM向け車種開発を担当。オーストラリアの顧客開発拠点や同社開発拠点および、複数の同社海外と共に、開発のリーディング、3D/2D設計を行う。 ・需要の高まっているCASE関連ビジネス(電動車用ハーネス、高速通信ケーブル他)の技術戦略や拡販活動を技術面から練り上げ、受注拡大や新規顧客への参入を目指す。 <入社後のキャリアイメージ> 日本にて、海外系OEM顧客向けビジネスのハーネス開発活動に携わりながら、事業全体とビジネススキームを把握する。場合によっては、設計開発の習得のため、日系顧客向け事業部での活動を経た後、同社の海外事業グループ会社(北米、欧州、中国、豪亜など)へ出向し、エンジニアリング業務やマネージメント業務を行い、海外事業会社の利益貢献を目指す。その後、日本本社に戻り、全海外系OEMのグローバルビジネス拡販のためのマネージメントを行う。将来は海外事業会社の経営層の一員となる事を目指す。
モビリティ安全部品の開発・設計エンジニア
<部のミッション・主要業務> 【ミッション】 自動車業界の地域・顧客毎のニーズを先取りした技術・製品を圧倒的なスピードで開発、上市する 【主要業務】 ・ハンドル、前面・側面衝突用各種エアバッグ、歩行者保護用エアバッグ、ポップアップフードアクチュエータ設計開発 ・エアバッグ構成部品の基布、インフレータ設計開発 ・モビリティの進化に対応した製品企画 <入社後に任せる業務(期待役割・業務内容)> 【期待役割】 入社初期:ハンドルもしくはエアバッグ設計開発サポート 数年後:製品設計担当者として顧客、社内関係部署と連携しながらコンペ対応(プレゼンテーション等) 受注後、製品の量産化までを任せられる人材になることを期待 【具体的な業務内容】 ・製品開発プロセス例:1CAE等を駆使した性能の目途付け/試作品 品質確認評価及び検証 CADを用いた量産図出図、3量産試作品 品質確認評価 その他: 顧客との折衝、関係部署との調整、原価企画 (VA/VE、比例費改善) 等 【役割】 入社初期:ハンドルもしくはエアバッグ設計開発サポート 数年後:製品設計担当者として顧客、社内関係部署と連携しながらコンペ対応(プレゼンテーション等) 受注後、製品の量産化までを任せられる人材になっていただきます。
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