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建築施工管理
新築マンション、新築オフィスビルなど、民間建築物の建築施工管理業務を担当頂きます。 【具体的には】 ■受注先:大手電鉄系、財閥系ディベロッパー、メーカー、上場企業等 ■マンション・オフィスビル等の10億円~100億円程度の建築案件の施工管理能力を身につけて頂くこととなります。 ■現場所長として活躍できる規模の物件・教育体制があり、施工管理職としてのスキルアップを希望されている方におすすめです。 ■教育体制/ベテランスタッフが、積算・工程表作成・安全管理・品質管理におけるまで、若手をしっかりサポートする体制・組織があります。 ■若いうちから、所長として現場を管理できる力をつけることを目的として、様々なサポートを実施しています。 ■転勤:基本的にはございません。中途入社された方で転勤を指示されことがあるとしても、年間でごく数名のみです。 【働き方改革について】 ■現在:60時間越える方 施工管理職員約120名中10名程度/月。 :80時間前後の方 施工管理職員120名中3名程度。※80時間程度になるのは、担当現場の所長程度。 ■働き方改革に対しての具体的な取り組み ・人事部が、毎週金曜日に各社員の残業時間をチェック。 ・月60時間を超えそうなペースの社員がいる際には、人事から該当社員の所属する所長や工事部長、本部長などへ、代休取得、業務のバランスを調整させる等を指示されています。 ※残業60時間を越えるのは、上席含めた責任として捉えられるような環境に変容しています。