ピーエス・コンストラクション株式会社
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ピーエス・コンストラクション株式会社の企業情報
ピーエス・コンストラクション株式会社の企業情報
事業内容・沿革
■プレストレスト・コンクリート工事の請負ならびに企画、設計、施工監理
■土木一式工事、建築一式工事の請負ならびに企画、設計、施工監理
■土木建築構造物の維持・補修 等
<沿革>
1952年 東日本重工業株式会社(現:三菱重工業株式会社)が取り組んできたプレストレスト・コンクリート製品の製造を企業化するため、ピー・エス・コンクリート株式会社を設立
1989年 インドネシアに初の海外合弁会社設立
1991年 社名を株式会社ピー・エスに変更
1996年 東京証券取引所市場第1部に株式上場
2002年 三菱建設株式会社と合併し、社名を株式会社ピーエス三菱に変更。合併により康和建設株式会社、菱建商事株式会社、菱建基礎株式会社ほか1社を関係会社として承継
2022年 東証プライムに上場区分を変更
2023年 大成建設株式会社の連結子会社化
2024年 社名をピーエス・コンストラクション株式会社に変更
企業の特徴
【概要・特徴】
東証プライム上場、プレストレスト・コンクリート(PC)技術を事業の核とするゼネコンです。耐震性に優れ、高強度を実現できるPC技術の先駆者として、長年幅広い施工を手がけてきました。橋梁や道路、津波避難施設など安全性が求められる構造物において高い評価を得ています。2023年からは、大成建設グループの一員となっています。
【強み】
1952年に日本で最初のPC橋を施工して以来、数多くの技術を開発。「PCコンファインド工法」、「ダックスビーム工法」によるPC橋梁工事や、羽田空港に採用された「リフトアップ工法」など国内の社会資本整備に貢献しています。また、建物の部材を工場で生産し、現場で組み立てるPCa技術(プレキャストコンクリート技術)をもつことも強み。同技術は工場生産による高品質化をはじめ、現場工事の省力化、短工期化を実現できるため、少子高齢化や環境問題には不可欠な技術として国内外から注目されています。
所在地
〒1057365
東京都港区東新橋1-9-1 東京汐留ビルディング18階
設立
1952年3月
代表者
代表取締役社長 森 拓也
資本金
42億1,850万円
上場・非上場
東証プライム
従業員数
1,155人
平均年齢
44歳
アンドプロの 3つ の強み

1
業界/職種専任のプロによる納得の支援
2
企業の"本音"をもとにあなたの強みを見出す
3
未来を見据えた本質的なキャリアサポート
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